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    <title>3Dカスタム少女 @ ウィキ</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/</link>
    <description>3Dカスタム少女 @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-07T02:08:38+09:00</dc:date>

    <items>
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    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/105.html">
    <title>数値の分析</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/105.html</link>
    <description>
      009    </description>
    <dc:date>2012-02-07T02:08:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/104.html">
    <title>Iniファイル設定一覧.txt</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/104.html</link>
    <description>
      ■ Iniファイル 設定項目一覧

　『３Ｄカスタム少女』のIniファイルは &quot;マイ ドキュメント/TechArts3D/TDCG/settings.ini&quot; です。
　 (Windows7などでは、&quot;ドキュメント/TechArts3D/TDCG/settings.ini&quot; です。)

　もしIniファイルを変更して起動しなくなった場合は、Iniファイルを削除してください。
　その状態で起動すればデフォルトの設定で起動し、終了時にIniファイルが作成されます。

  (項目名の後に書かれている値がデフォルトの値です。）

・表示関連設定

	FullScreen=1		: フルスクリーン表示設定 / 0:ウインドウ表示, 1:フルスクリーン表示

	    フルスクリーン表示／ウインドウ表示の切り替えを行います。
	    起動後すぐにＦキー／Ｗキーを押すことで、切り替えることも可能です。


	ScreenW=1024		: 表示横解像度 /（有効な値はご使用の環境に依存します）
	ScreenH=768		: 表示縦解像度 /（有効な値はご使用の環境に依存します）

	    表示解像度を設定できます。
	    ご使用の環境で有効な解像度を指定してください。
	   （指定した解像度に対応していない場合、正常に起動しなくなります。ご注意ください）

・音声関連設定

	VoiceVol=9500		: 音声ボリューム   / 0~10000
	SEVol=9500		: 効果音ボリューム / 0~10000
	BGMVol=9500		: ＢＧＭボリューム / 0~10000

	    各々の音声のボリュームを指定します。（通常、書き換える必要はありません）
	    ゲーム中に音量調整を行うことで設定されます。

・ユーザーインターフェイス関連設定

	WheelEnable=1		: マウスホイール操作 / 0:無効, 1:有効
	RingUI=1		: アイテム選択ループ / 0:無効, 1:有効

	HairColorSync=1		: 髪色自動同期       / 0:無効, 1:有効
		
	　　髪の色を自動で合わせる機能を有効にするかどうかを指定します。
	      </description>
    <dc:date>2012-01-19T18:57:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/103.html">
    <title>キーボード操作一覧.txt</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/103.html</link>
    <description>
      ■ キーボード操作一覧

（ポーズエディタ中のキーボード操作については、「ポーズエディタマニュアル」をご覧ください）

  W             : (起動後すぐに）ウインドウモードで起動
  F             : (起動後すぐに）フルスクリーンモードで起動

  O P		: ボイス音量調整（同時押しで初期設定）
  K L		: 効果音音量調整（同時押しで初期設定）
  N M		: ＢＧＭ音量調整（同時押しで初期設定）
  J		: ミュート

  B             : カメラ手ぶれ     ON/OFF
  R             : 走査線エフェクト ON/OFF
  T             : ノイズエフェクト ON/OFF
  E             : セピアエフェクト 切り替え  

  BACKSPACE	: 音量/エフェクトの全てを初期設定に戻す

  CTRL          :（押しながらセーブボタン）ヘビーセーブ

  G             : グラビアモードへ移行
  Y             : １枚脱衣（長押しで全脱衣）

  V             : フェイストラック ON/OFF

  TAB		: FPS表示  ON/OFF
  HOME          : 2D表示系 ON/OFF

  ESC		: 終了 /（終了ダイアログ）× 
  ENTER		:       （終了ダイアログ）○ 

  PRINT SCREEN  : スナップショット

  SCROLL LOCK   :（グラビアモード）カメラロック
  SPACE         :（グラビアモード）次のポーズへ
  →		:（グラビアモード）次のＢＧＭへ
  ESC		:（グラビアモード）終了

  SPACE         :（Ｈシーン）ストローク
  ENTER		:（Ｈシーン）射精後続行
  ESC		:（Ｈシーン）終了

  ↓		:（Ｈシーン）男性 カラー選択
  ← →		:（Ｈシーン）男性 透明度調整
  ↑		:（Ｈシーン）男性 設定初期化

  A		:（Ｈシーン）オートモード ON/OFF    </description>
    <dc:date>2012-01-19T18:54:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/102.html">
    <title>はじめにお読みください.txt</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/102.html</link>
    <description>
      　　この度は『ＵＳＢオナホールと３Ｄカスタム少女』をご購入いただき、誠にありがとうございます。

　　本製品『ＵＳＢオナホールと３Ｄカスタム少女』は、弊社製 &quot;USB ONACON&quot; と『３Ｄカスタム少女』『３Ｄカスタム少女 XP』の
　３点を同梱したパッケージとなっています。

　　本製品のDVD-ROMよりインストールを行えば、『３Ｄカスタム少女 XP』の（2011年11月現在）最新のバージョンである
　『３Ｄカスタム少女 XPr5』 の動作に必要なものが全てインストールされるようになっています。

　　(既に『３Ｄカスタム少女』をインストールしている方は、別なフォルダに本製品の内容がインストールされますのでご注意ください）

　『３Ｄカスタム少女』は発売以来、有償／無償のバージョンアップがたびたび行われてきたという経緯があり、
　仕様や操作などが若干煩雑になっています。

　　その点をご理解いただき、ご利用いただけますようお願い申し上げます。

　　なお、歴代のバージョンは以下のとおりとなっています。

　・(無印)　
　・SP1
　・SP2
　・SP2r1
　・XP　　 （有償拡張パック - SP2r1までの内容も含む）
　・XPr1
　・XPr2
　・XPr3
　・XPr4.1
　・XPr5　 （本製品に収録のバージョン）

　　これらのバージョンアップで、Iniファイルの記述による各種設定変更とキーボードによる操作が多数追加されています。 
　　詳細については、DVD-ROM内の &quot;Iniファイル設定一覧.txt &quot; と &quot;キーボード操作一覧.txt&quot; の各テキストファイルをご覧ください。

　　ポーズエディタの操作に関しては、HTMLによるマニュアルをご用意しています。
　　DVD-ROM内の &quot;ポーズエディタマニュアル&quot; フォルダ内の &quot;index.html&quot; をWebブラウザで開いてご覧ください。

・「d3dx9_**.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。」等のダイアログが出て起動できない場合について

　　ご使用のＰＣに DirectX がインストールされていない、又はインストールされているDirectXのバージョンが古いなどの問題があ    </description>
    <dc:date>2012-01-19T19:10:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/101.html">
    <title>blender/subsurf</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/101.html</link>
    <description>
      *ハイポリにする
ハイポリにするオブジェクトを右クリックして選択します。
ここでは首以降の身体(W_BODY_Nurin_M01)を選択しました。

モディファイヤーからサブサーフを追加します。

&amp;blankimg(1-subsurf.png,width=640,height=388)

サブサーフのオプションで
-カトマルクラーク
-Levels: 1
に設定します（ただし最初から設定されているはずです）。

&amp;blankimg(2-subsurf.png,width=640,height=388)

[適用] ボタンを押します。
これでハイポリになりました。ね、簡単でしょう？

あとはtsoを書き出す処理を行えばokです。

首以降の身体(W_BODY_Nurin_M01)のみのハイポリtsoを作れたので、
首以降の身体(W_BODY_Nurin_M01)を除いたtsoを別途用意しておき、tso2mqoでマージすればよいでしょう。

なお、メッシュの頂点を確認するにはTabキーを押して編集モードに切り替えます。

&amp;blankimg(3-edit-object.png,width=640,height=388)    </description>
    <dc:date>2011-09-14T18:10:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/100.html">
    <title>blender/tso-export</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/100.html</link>
    <description>
      *TSOを書き出す
tsoを書き出します。

&#039;&#039;スクリプト&#039;&#039;メニューから [エクスポート]-&gt;[3DCG tso file (.tso)] を選択します。

&amp;blankimg(1-tso-export.png,width=640,height=388)

**ノード
ノード（ボーン）の参照元を選択します。
タブの [ノード] ボタンを押します。

&amp;blankimg(2-node.png,width=640,height=388)

[Source file select (.tso)] ボタンを押して、読み込むtsoファイルを選択します。
基本的には読み込んだものと同じtsoファイルを選択すればokです。

ここでは C:\TechArts3D\wc フォルダに置いた N112BODY_A01.tso を選択しました。

&amp;blankimg(3.png,width=640,height=388)

**メッシュ
書き出すメッシュ（オブジェクト）を選択します。
タブの [メッシュ] ボタンを押します。

&amp;blankimg(4-mesh.png,width=640,height=388)

今回は首以降の身体オブジェクト(W_BODY_Nurin_M01)のみ書き出すことにします。

: Source object menuリスト | 存在するオブジェクトの名前が入っています。

ここではSource object menuから W_BODY_Nurin_M01 を選択しました。

&amp;blankimg(5.png,width=640,height=388)

[新規] ボタンを押す。
これでMesh menuリストに W_BODY_Nurin_M01 が追加されます。

&amp;blankimg(6.png,width=640,height=388)

**テクスチャ
書き出すテクスチャを選択します。
タブの [テクスチャ] ボタンを押します。

&amp;blankimg(7-texture.png,width=640,height=388)

先に選択したメッシュ（オブジェクト）が用いるテクスチャを全て追加する必要があります。

あらかじめシェーダー設定を確認して
メッシュ-    </description>
    <dc:date>2011-09-15T15:18:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/99.html">
    <title>blender/tso-import</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/99.html</link>
    <description>
      *TSOを読み込む
tsoを読み込みます。
|アーマチュア|Node Text|
|画像|Shader Text|
|メッシュ|Material Text|
これらは読み込むものを選択するボタンです。
初期状態では画像とメッシュのみ選択されています。
残りのボタンも押して、全て読み込むようにします。

&amp;blankimg(1-tso-option.png,width=640,height=388)

**ファイルを選択
[TSO select] ボタンを押して、読み込むtsoファイルを選択します。
ここでは C:\TechArts3D\wc フォルダに置いた N112BODY_A01.tso を選択しました。

N112BODY_A01.tso は 
XPC03191.zip 【身体】デフォボディリファイン Ver.2.01 
に含まれるボディmodです。

&amp;blankimg(2-tso-select.png,width=640,height=388)

[インポート] ボタンを押すと、tsoを読み込みます。
スクリプトビューからtso読み込み画面が消えたら、読み込み完了です。

&amp;blankimg(3-tso-imported.png,width=640,height=388)

読み込んだ後、なぜかオブジェクトが表示されないので、描画する必要があります。
描画するには、3Dビュー上でマウスホイールを回転させます（マウスホイールを回転させるとビューを拡大縮小できます）。
するとtsoから読み込んだオブジェクトが現れます。

&amp;blankimg(4-wheel.png,width=640,height=388)    </description>
    <dc:date>2011-09-24T23:22:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/98.html">
    <title>blender/初期設定</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/98.html</link>
    <description>
      *Blender 2.4の初期設定
最初の準備が面倒なのです！

**日本語化
Blenderは最初の状態では英語表記なので、まずは日本語化しましょう。
上部メニュー境界にマウスポインタを持っていき、下方へドラッグする……

&amp;blankimg(1-drag-menu.png,width=640,height=388)

初期設定用の画面が出てきます。

&amp;blankimg(2-drop-menu.png,width=640,height=388)

日本語を表示できるフォントを選択しないといけません。

[ Language &amp; Font ] ボタンを押す。

&amp;blankimg(3-language-and-font.png,width=640,height=388)

[ International Fonts ] ボタンを押す。

&amp;blankimg(4-international-fonts.png,width=640,height=388)

[ Select Font ] ボタンを押す。

中央部がフォント選択画面になるので、UIに使うフォントを選択する。
ここではC:\Windows\Fontsフォルダに移動してmeiryo.ttc（メイリオ）を選択しています。
ファイル名をクリックすると選択できます。

選択できたら右上にある [ LOAD UI FONT ] ボタンを押す（またはEnterキーを押す）。

&amp;blankimg(5-select-font.png,width=640,height=388)

[ Language: English ] リストを押す。

[ Language: Japanese ] を選択する。

&amp;blankimg(6-language-ja.png,width=640,height=388)

[ Tooltips ] [ Buttons ] [ Toolbox ] ボタンを押す。

&amp;blankimg(7-language-ui.png,width=640,height=388)

メニュー境界をドラッグして、画面を片付けましょう。

&amp;blankimg(8-drop-menu.png,width=640,height=3    </description>
    <dc:date>2011-09-14T18:47:31+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/97.html">
    <title>blender/環境構築</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/97.html</link>
    <description>
      *Blender 2.4の環境構築
開発環境としてOSはWindows 7 (64bit) またはVista (32bit) を使って説明しますが、XPでも基本的に同じです。

**Python 2.6をインストール
Blenderはスクリプトやプラグインを使って機能を拡張できます。
スクリプトはPythonという言語で書かれています。
これを使うためにはPythonの実行環境（インタプリタやライブラリ）が必要になります。

Blenderの配布にはPythonの実行環境が含まれないので、別途インストールします。
Blenderのバージョンは2.4系にするので、Pythonのバージョンは2.6系になります。
ここではPython 2.6.6をインストールします。

python-2.6.6.msiをダウンロードします。
これを実行すると、Python 2.6.6のインストールが始まります。
インストール位置は標準のまま (C:\Python26) にしておきます。

&amp;blankimg(python-1.png) &amp;blankimg(python-2.png) &amp;blankimg(python-3.png) &amp;blankimg(python-4.png)

**Blender 2.4をインストール
Blenderの最新版は2.5系ですが3DCG Scriptは2.4系にしか対応していません（2.5系と2.4系ではスクリプトのAPIが異なります）。
ここではBlender 2.49bをインストールします。

blender-2.49b-windows.zipをダウンロードします。
zipを展開します。
blender-2.49b-windowsフォルダにblender.exeがあります。
これを実行すると、Blenderを起動できます。

&amp;blankimg(blender-1.png)

とりあえず起動を確認したら終了しておきます。

説明のため、Blenderのインストール位置を変更します。
blender-2.49b-windowsフォルダをblenderに名前変更して
C:ドライブに配置します (C:\blender)。

それからblender.exeへのショートカットをデスクトップに作っ    </description>
    <dc:date>2011-09-14T18:51:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/96.html">
    <title>blender</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/3dcustom/pages/96.html</link>
    <description>
      *Blender 3DCG Scriptで作るハイポリカス子さん

メニュー
-[[Blender 2.4の環境構築&gt;blender/環境構築]]
-[[Blender 2.4の初期設定&gt;blender/初期設定]]
-[[TSOを読み込む&gt;blender/tso-import]]
-[[TSOを書き出す&gt;blender/tso-export]]
-[[ハイポリにする&gt;blender/subsurf]]    </description>
    <dc:date>2011-09-25T02:28:22+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

