<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>ORDER-SOL WIKI</title>
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    <description>ORDER-SOL WIKI</description>

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    <dc:date>2012-03-04T15:31:29+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/122.html">
    <title>ポチョムキン攻略メモ1</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/122.html</link>
    <description>
      *[[Back&gt;対策C]]
※掲示板形式。書いたものを再編集可能。
----

- 2Sや立HSの後は、頻繁にBRP出してます。密着ヒット時もSVで暴れると平気。数回見せれば相手もBRP後に反撃しようとしなくなるので、さらに攻めやすくなる。  -- 名無しさん  (2006-02-05 13:33:28)
- 開幕は2Sか遠Sか立HSで。普通に勝てるので強気が肝心  -- 名無しさん  (2006-02-21 11:16:25)
- 判定がデカイので、LV2ロックのあとRC無しでも追撃が当たりやすいです  -- 名無しさん  (2006-02-21 14:57:11)
- JP連打はかなり有効。ポチョの6Pの拳部分となら、ほぼ必ず相殺できてしまいます。ラウンド開始くらいの間合いなら、積極的にJP連打をやる価値があります。  -- 名無しさん  (2006-03-10 20:28:13)
- JHS飛び込みにハンマを合わせられても、空中SVを出せば逆に潰せる。意識しておくと非常にラク  -- 名無しさん  (2006-04-02 15:03:16)
- ロックイットは突進中、スライドヘッドの地震を必ず無効化する。ソルが突っ込む姿勢をとる前に地震が来るとアウトだが、スライドヘッドを見てからロックイットを出しても充分間に合う。遠距離でチャージ＞ロックとやればスライド対策になる。  -- 名無しさん  (2006-06-21 20:41:04)
- 続。どういうわけかBHBにも地震を無効化する時間帯がある。ポチョがスライドを出したのと同時（多少早くてもOK。と言うか、見てからでは残念ながら手遅れ）にBHBを入力すると、何故かソルは転ばない。ACに移行しても大丈夫だったりする。遠距離ACはこの怪現象を信じて強気で行うのもアリ？  -- 名無しさん  (2006-06-21 20:51:22)
- JDで落下するポチョにGBを合わせられるとベストだが、HJSで特攻しても横からなら大抵勝てる。GBの入力方向がよく分からない場合はさっさとHJしたほうが無難かも  -- 名無しさん  (2006-07-31 10:47:46)
- ポチョ6Pには、他キャラの6Pと違ってロックイットで楽に勝てる。ロックがポチョ6Pに負けるのは密着で出した場合のみ。  -- 名無しさん  (2006-07-31 14:15:19)
- ポチョムキン戦でのリバサSVは、RCできるゲージがあっても危険。位置問わず、バクステの無敵で完全にかわされ、RCすらできないことがある。&amp;br()ただし1〜2回SVを見せれば、相手は警戒して起き攻めを詐欺ってくれる。そうさせる程度には見せておいたほうがいい。対応後は通常投げがお勧め。  -- 名無しさん  (2006-08-02 15:02:11)
- 聖騎士団ソルは、立FD張りっぱでスライドヘッドの地震を無効化できる。他のキャラには無理な芸当  -- 名無しさん  (2006-10-30 05:32:09)
- 中距離からのポチョの立HSと遠Sには、先出しの聖ソル立HSでわりと勝ちやすい。本来ならリーチ外だが、手を出した向こうが勝手に喰らってくれる。ソルが立HSで剣を突き出している最中にポチョの拳が届くようなら、こちらが勝てる。中距離で立HSを振りまくるようなポチョには有効。ただしポチョ2Kや足払いにはめっぽう弱いので注意。  -- 名無しさん  (2006-12-11 23:06:54)
- ＞＞楽に稼げるアルバイトの件。情報載せておきます+．(・∀・)．+♪ http://nn7.biz  -- わかりません  (2012-03-04 15:31:29)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2012-03-04T15:31:29+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/117.html">
    <title>ブリジット攻略メモ1</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/117.html</link>
    <description>
      *[[Back&gt;対策D]]
※掲示板形式。書いたものを再編集可能。
----

- 相手のリバサ☆船にはガンブレでカウンター入ります。&amp;br()あとJHSは6Pにたいてい勝てるので、低空ダッシュJHSは多用すべし  -- 名無しさん  (2006-02-24 20:49:53)
- 3Pを多用する相手には遠Sで。イノもそうですが、遠Sがかなり機能するように思います。あとは遠距離でのBHBが一応、牽制潰しに使えます。  -- 名無しさん  (2006-04-01 17:52:41)
- ブリ6Kの発生はうんと遅くなったので、こちらは立Kでの暴れが有効。立Kなら急に近距離でスターシップを出されてもガードが間に合うことが多い。&amp;br()ローリング移動からのラッシュはGBで返せると最善だが、立Pでもある程度は返せる。  -- 名無しさん  (2006-10-21 20:47:36)
- 開幕のブリ遠Sには、こちらも同タイミングで2Pを出してやると、一方的にCHを取れる。立ち回りでも多少は狙える。なお立Pだと、2PでCHをとれるタイミングで出しても、相討ちとなってしまう  -- 名無しさん  (2006-10-22 13:59:20)
- 逝ってよし(ﾉﾟДﾟ)ﾉｼ♂ http://l7i7.com/  -- わかりません  (2012-03-03 17:23:04)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2012-03-03T17:23:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/175.html">
    <title>意見・要望-8</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/175.html</link>
    <description>
      - 何かありましたらどうぞ。ここ違うんじゃない？といった不具合報告もこちらで。  -- KOKUYUME  (2006-01-16 18:58:06)


- 家庭用EX版の技の説明で、特殊技（ダッシュキックの方）は元ネタの無いオリジナルの技だとありますが、初代GGにダッシュ中にキックの突進技はあります。&amp;br()モーションはライオットスタンプの物ですが軌道などはあまり変わらないので元ネタとみて間違い無いと思われます。&amp;br()一応過去ログは見てみましたが既出でしたらごめんなさい。  -- 誰かさん  (2006-12-23 23:51:36)
- それに関しては、以前にも全く同じ指摘を受けましたね（苦笑&amp;br()過去ログにまで目を通して頂けるとは、その姿勢に感銘を受けます。お手数をおかけしてすみません。ただ・・恐れながら、下記の『EX聖騎士団ソル（補足）』というページにて既出事項なのです。&amp;br()http://www8.atwiki.jp/5656/pages/144.html
俺の見解もページ中にレスとして載せてありますので、そちらをご覧頂ければ、と思います。  -- KOKUYUME  (2006-12-24 01:52:34)

- EX専門の掲示板があったんですね、&amp;br()既出の話題ですいませんでした。&amp;br()管理人さんの解釈は理解しました。  -- 誰かさん  (2006-12-24 20:23:09)


- アクセントコアの書き込みはどこにしていいですか？恥ずかしいですが判らなかったので…  -- 見習い聖騎士団１２号  (2006-12-27 06:52:11)

- 毎度分かりにくいWIKIでごめんなさいね・・・orz
トップページの、＞[[『GGXXアクセントコア』情報はこちら。&gt;http://www16.atwiki.jp/5757/pages/1.html]]
より別WIKIに移動し、そのWIKIのトップページ下に掲示板があります。http://www16.atwiki.jp/5757/pages/7.html
別に、ここに書いてもらっても構いませんけどね。  -- KOKUYUME  (2006-12-27 19:06:50)


- ものすごい小ネタです。&amp;br()聖ソルが空中ガードする時、なぜか左手が指ぬき（ソルと同じ）グローブになっている（右向き時）。一瞬で外しているのか？  -- 見習い聖騎士団１２号  (2007-01-05 07:25:32)

- あれは、ファウスト先生やメイが得意とする物質転移の一種ですね。恐らく大剣をよりしっかり握るため、一時的にわざわざ高位法術を行使していると思われます。そんなソル様萌え～&amp;br()・・・ということにしておきましょうか（苦笑&amp;br()他にもBHBのときの刃の向きとかおかしいですけど。一通りそういうドット絵の怪を集められたら、特集ページにしてしまうのも面白いかもしれませんね。&amp;br()でも、ひとまずはこれでw　いつも報告ご苦労様です。掲示板を用意しておいた甲斐がありますよ。  -- KOKUYUME  (2007-01-07 02:01:44)    </description>
    <dc:date>2011-10-15T11:52:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/126.html">
    <title>MOVIE</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/126.html</link>
    <description>
      *聖騎士団ソルに関連した動画の情報を書き込むページです。
----
-「コメント: 」に動画アドレス、または動画のあるページのアドレスを。
-「名前:」　　に動画のあるページの名称を書き込んで下さい。
※どのサイト様の動画か、明記して頂くことが目的です。

**不測のトラブルを避ける為、個人サイトのアドレスは
**先方の管理者の許可無く掲載しないで下さい。

一般向けに公開されているゲームセンターの大会動画等、公式性の強いものでお願いします。
なお「このページを編集する」から、どなたでもアドレスの削除を行えます。
不当に関係無いページのアドレスが記載されていた場合や、
許可無くアドレスが記載されてしまったケースにお使い下さい。

----    </description>
    <dc:date>2011-10-15T11:51:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/147.html">
    <title>ギルティギア・新作情報</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/147.html</link>
    <description>
      更新停止中。

----
**『GUILTY GEAR JUDGMENT』
ギルティギア　ジャッジメント【PSP】
・発売日：2006年8月24日　税込み￥5040
・発売元：アークシステムワークス

**GGJ関連リンク（主としてPC用）
■[[公式サイト&gt;http://www.arcsystemworks.jp/ggj/]]

□[[GGJ紹介&gt;http://www8.atwiki.jp/5656/pages/150.html]]□

■[[発売記念イベント：GGJデイ&gt;http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060824/guilty.htm]]■


----
**『GUILTY GEAR Dust Strikers』
ギルティギア　ダストストライカーズ【DS】
・発売日：2006年10月5日　税込み￥5040
・発売元：ASNetworks
予約特典は本作のサウンドトラック！　なお本作に聖騎士団ソルは出ません…

**GGDS関連リンク（主としてPC用）
■[[公式サイト&gt;http://www.arcsy.co.jp/ggds/]]■

□[[GGDS紹介&gt;http://www5b.biglobe.ne.jp/~kokuyume/GNN4-1.htm]]□

■[[GGDS概要&gt;http://www.nintendo-inside.jp/preview/100/10083.html]]■

（中央は筆者サイトの特集記事）
※筆者サイトの記事は先行発売された海外版について書いたものなので、
情報に一部国内版には無い要素があります。例えば、操作方法など異なります。

----
**■セガダイレクト
☆[[GUILTY GEAR Dust Strikers&gt;http://segadirect.jp/Catalog/CustomPages/CustomDetail2.aspx?SKU=0101018-00045&amp;File=ggdust_ds.htm&amp;&amp;PT=NDS]]　　　☆[[GUILTY GEAR JUDGMENT&gt;http://segadirect.jp/Catalog/CustomPages/CustomDetail2.aspx?SKU=0101017-00062&amp;File=ggjudgment_psp.htm&amp;&amp;K=%83M%83%8b%83e%83B%83M%83A&amp;O=S&amp;A=N]]

セガダイレクトでは、[[アートワークスオブGGX&gt;http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797326875]]のオリジナルイラストをテレカにした、
テレカセットも購入できます。
　

『ゲーマガ』ではギルティギア特集コーナー、＜ギルティギア ギグ＞も始まっている。
月末発売なので見逃すな！
----    </description>
    <dc:date>2008-11-04T04:51:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/28.html">
    <title>プロフィール</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/28.html</link>
    <description>
      **■心身特徴
身長：ムックでは182cm、公式サイトでは184cm
体重：74ｋｇ　　出身：アメリカ　　アイタイプ：赤茶
趣味：QUEENを聴くこと
大切なもの：QUEENの「シアーハートアタック」のレコード　
嫌いなもの：努力、頑張ること
ステージ名：AD2172
----
・テーマBGM：GET DOWN TO BUSINESS　（意訳：シゴトを始めよう）

「イメージは現在のソルから壊さないように、ヘヴィロックチューン、
メタルというよりはロックチューンなイメージを保ったまま、
ソルとしては新しいイメージを作るということに非常に苦労しました。

それで初じゃないんですけど、ちょっとボーカルが入ってまして、
（※初はGGイスカのラスボス戦。石渡氏が熱唱）
サビのところに、”ゲットダウン”という声が入ってるんですけど、
収録の場に居た人みんな集めて、ギタリストの草野(よしひろ)さんやら
高雄（鈴木高雄）さんやら、俺やら、菊池(政臣)君やら色々集めて、
みんなで”ゲダーンゲダーン”。その中で、ゲッダーンってどういう意味ですか？
(みたいな質問が出て)知らないけどカッコイイからいいんじゃない、なんて…（笑）」

～＜GGのうぇぶらじおかもしれない　第5回＞より石渡氏のトークを要約～

----
**カラー（アーケード）
P＝　茶髪、赤ヘッドギア、　白服　、赤前垂れ、黒パイピング、　灰色剣
K＝小麦髪、赤ヘッドギア、　濃赤服、橙前垂れ、黒パイピング、　黒色剣
S＝　銀髪、金ヘッドギア、　黄服　、黄土前垂れ、緑パイピング、明灰色剣
H＝　茶髪、青ヘッドギア、　白服　、青前垂れ、黒パイピング、　灰色剣
D＝　茶髪、灰ヘッドギア、　黄土服、灰前垂れ、黒パイピング、　灰色剣
R＝　赤髪、灰ヘッドギア、　黒服　、灰前垂れ、黒パイピング、　赤色剣
※R---RESPRECT。スタート(挑発)ボタン

**SPカラー（家庭用追加カラー）
P＝小麦髪、赤ヘッドギア、白服、赤前垂れ、黒パイピング、　白色剣
K＝金髪、黒ヘッドギア、　赤服、黒前垂れ、茶パイピング、　緑色剣
S＝銀髪、赤ヘッドギア、　白服、赤前垂れ、青パイピング、　桃色剣
H＝GAMEWatch特集記事の画像
ttp://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060426/ggxs12.jpg
D＝ゴールドカラー　　R＝ブラックカラー

----
**■ストーリー
聖騎士団ソルは、2172年時点でのソル＝バッドガイである。この頃は2074年より続く「聖戦」のさなかであり、ソルはクリフにスカウトされ、聖騎士団に所属していた。もっとも同年（2172年）には封炎剣を持ち出し行方をくらましてしまうのだが。つまり聖騎士団ソルは、ソルの辿って来た過去の中でも特に短期間、それも異色の立場にあった存在なのだ。ちなみにジャスティス封印による聖戦終結は2175年。

では何故、2180年以降を舞台としたGGX世界に、この聖騎士団ソルが現れたのか？
実はアーケード９人目の相手であるイノとの死闘において時間軸が狂い、
プレイヤーキャラは数分の出来事ながら、2172年に迷い込んでしまったのだという。
つまり聖騎士団ソルが現代にあらわれたというわけでは無いのである。

しかしこれはあくまで、アーケード10人目の相手・・・ボスソルを対象とした話。
プレイヤーが聖騎士団ソルを選んだ場合はどのようなストーリーが予想されるか？

ムックにはこの件に関した記述は特に無い。筆者の考えるところ、現在のソルが昔を懐かしみ当時の戦闘スタイルで暴れている、というのが案外妥当な解釈ではないだろうか。
もしこの予想が事実なのであれば、カイの対聖ソル用勝利メッセージは、あながち間違っていないということになるのか・・・。
**「そんな格好までして　どこまで私を馬鹿にすれば気が済むんだ！？」

ちなみに家庭用スラッシュでは、アーケードモード最後の対戦相手はボスソルではなく、ジャスティスになっている。専用技を持っているわけではないが手強い。また、ボスイノ手前の相手もランダムではなく、クリフと決まっているぞ。

※アーケード版スラッシュでは、聖ソルとアバのみ、ボスイノ手前の対戦相手がランダムで選択されていた。


----
**■戦闘スタイル
まだ封炎剣を手にしておらず、使用しているのは無銘の大剣。現地調達で聖騎士団ソルが独自に作り出したものだという。破壊力はなかなかのものではあるが、封炎剣のような法力増幅効果は無いようで、通常状態で繰り出す炎系の技はいまいち火力に欠ける。
その欠点を彼は「チャージ」でカバーし、
場合によってはリミットを超えた大技ですら使用してみせる。
　単独でギア集団に立ち向かうべく編成された技の数々は、ソル＝バッドガイのそれよりも遥かに獰猛で纏まりが無く、一対一での真剣勝負に向いているとは言い難い。
だが、ソル自身の持つ膨大なポテンシャルが多少の問題など消し炭にしてしまうだろう。

----
**■基本データ
地上＆空中投げ間合い /バックステップ性能 /気絶しやすさ /歩行速度 /ガードバランス
これらは全てソルと同じ。ただし空中前方ダッシュの時間がソルより若干短く、
加えてテンションゲージの上昇がいたるところで抑えられている。

-防御係数：0.94（スレイヤーと同じ。ちなみにソルは１。低いほど被ダメージ低下）
-根性値：２（カイと同じ。ソルは１。多いほど瀕死時の防御力UP）　　
-ダッシュ加速時の速度：　毎F10.45ドット（ソルは8.4　紗夢は10.42　ミリアは11.53）
-重さ：　ジョニー、アバと同じ。重いほど攻撃をくらった際、浮きにくい。

防御力だけならソルよりも高いと言える。
----    </description>
    <dc:date>2008-03-28T00:36:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/4.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/4.html</link>
    <description>
      *HERE COMES &amp;counter() DARE DEVILS !
＞**[[☆『アクセントコア』情報はこちらから。&gt;http://www16.atwiki.jp/5757/pages/1.html]]
　
#search()

*NOTICE　～このWIKIについて～
#ref(http://www5b.biglobe.ne.jp/~kokuyume/Jigen/ggxcom.gif)
GGXXSLASHの新キャラ「聖騎士団ソル」について情報を纏めた場です。
現在は未完成コンテンツの更新を主に行っています（たまに・・・）。

『○○-FREE』と名付けられているコーナーではコメントを投稿でき、
○○（テーマ）に関する情報を誰でも編集可能になっています。
情報の追加や交換にご利用下さい。FREEでは皆様に良識のある利用をお願いします。

携帯からも見れる作りではありますが、正しく表示される保証はありません。
なお管理者が以前作成した携帯用サイトを下地にしてます。＞[[聖騎士団ソルまとめ&gt;http://www5b.biglobe.ne.jp/~kokuyume/SLASH/ORDERSOL.htm]]
マイクさんの[[「聖騎士団ソルスレ　まとめページ」(跡地)&gt;http://cwaweb.bai.ne.jp/~hmei/order/index.htm]]も参考にしました。

----
&amp;ref(http://www5.tok2.com/home/sutehandx/banner.jpg)
☆[[『物置き場』&gt;http://www5.tok2.com/home/sutehandx/index.htm]]　管理者、ステハーンＤＸ【ＫＥＹ】さん。
聖ソルについての実戦向きな情報が豊富で、魅力的な動画もあります。

----
各ページ下記にある「以下から選択してください」をクリックし、
『差分』を選択すると、更新箇所がすぐ分かります。
**更新履歴
#recent(7)

**・[[最近更新した内容一覧]]
----
管理者：[[KOKUYUME&gt;管理者のページ]]（聖騎士見習い）＋見習い聖騎士団１２号（ユルユル聖騎士）
...見回り・受付・増設担当　　　since06/01/18
[[「@wiki」無料wikiレンタルサービス&gt;http://atwiki.jp/]]よりお借りしています。

**◆[[当wikiへの意見、要望はこちらへ&gt;意見・要望　一覧]]　　◆[[編集テスト&gt;編集お試し用ページ]]    </description>
    <dc:date>2008-02-10T02:48:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/153.html">
    <title>GGJ　序盤ステージ紹介</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/153.html</link>
    <description>
      *[[BACK&gt;http://www8.atwiki.jp/5656/pages/150.html]]
----
**■ステージ1　　Ｌｉｂｅｒｉａ-村
イスカのブーストモード１面のような、明るくのどかなステージ。
しかし村は破壊されている。　早くも、ザコの数はかなり多い。
・敵：　竜型A（緑）（茶）（青）　　怪鳥


**■ステージ2　　Ｌｉｂｅｒｉａ-屋敷
ステージ1の最後で辿り着いた、神殿のような屋敷の内部を進む。柱のある
通路エリア、階段を降りて進むエリアの2種類あり、二つのエリアが交互に現れる。
階段を転がってくるアンセクトに注意。
・敵：　竜型A（黄緑）（青）　　マネキン型　　コウモリ　　アンセクト


**■ステージ3　　屋敷の隠し通路
隠し通路は海底にある洞窟へと続いていた・・・
突然上から大量に敵が降ってきて、必ず囲まれてしまうシーンが多い。
・敵：　竜型B（青）（緑）　　コウモリ


**■ステージ4　　船の墓場
ようやく洞窟を脱出。島民達がここに避難していることを願うも、
キャラクターが目撃したのは無数の船の残骸と白骨だった・・・
さらに「異界」の魔物と遭遇。　ここで初のボス戦となる。
どうやら無理矢理、三体の魔物が合成されているようだ。
・敵：　＜トリプルへッズ＞　　☆声/Kumi Akiyama(秋山久美?)
*キャラクターは、魔物達をあやつる黒幕の存在に感づく。


**■ステージ5　　Ａｓｈｎａｙ-森
ttp://www.gamepro.com/screens/119261/64028-1-2.jpg(海外サイト)
鬱葱とした森を進む。ここにも生存者は居ないのか。
・敵：　竜型A（黄緑）（青）　　泥人形型　　コウモリ　　巨大芋虫型　　巨獣型（茶）


**■ステージ6　　Ａｓｈｎａｙ-川
ttp://www.gamepro.com/screens/119261/64028-7-2.jpg(海外サイト)
川沿いのステージ。初めて地形にも危険が潜む。
水にうっかり落っこちるとライフを1/4ほども失ってしまう。
中にはダッシュジャンプや空中ダッシュでないと越えられないほどの場所もある。
そして、着地点では敵が待ち構えているという嫌らしさ。

今までのステージと比較して圧倒的に長く、ソウルを失うのは必至か。
ただし、敵を無視してどんどん先に進める場所が多い。
ザコに構わず、空中ダッシュで強引に進んでいくのも気持ち良い。
・敵：　竜型A（緑）　　竜型B（茶）（赤）　　怪鳥　　芋虫型　　巨大芋虫型


**■ステージ7　　Ａｓｈｎａｙ-川 2
下流に遺跡があることを知ったキャラクターは、
手がかりを求めイカダに乗って川を進む。強制スクロールステージ。
ステージは約1分ほどで終了するが、これまでで最も多くのザコが押し寄せてくる。
ザコは吹き飛ばし、川に落してやろう。
・敵：　竜型B（茶）（緑）（紫）　　怪鳥


**■ステージ8　　Ａｓｈｎａｙ-遺跡
ttp://www.gamepro.com/screens/119261/64028-4-2.jpg(海外サイト)
強い力に惹きつけられ、島の遺跡にやって来たキャラクター。
そこで見つけたのは、異界の植物と融合させられた人間の女性だった・・・
彼女を救うには、もはや殺すしかない。やむなく戦うことに。

二回目のボス戦。相手は近距離で絶大な強さを誇り、
遠距離まで届く飛び道具を持たないキャラクターだと苦戦する。
地上のラフレシアに捕まると、ボスの体力が大幅に回復してしまう。
倒すことは出来るが、すぐに新手がキャラクターの近くに現れるので、
倒さずに遠方へひきつけること。そして一気にボスを叩こう。
ボスが頻繁につかってくるバリアは、当たると即死級ダメージ。
発生は遅いので見てから空中ダッシュで逃げよう。
・敵：　＜ノエル＞　　　☆声/Kumi Akiyama(秋山久美?)


**■ステージ9　　Ｋｓａｎａｋａ（遺跡内部）
ttp://www.gamepro.com/screens/119261/64028-10-2.jpg(海外サイト)
どうやらノエルは門番だったようだ。キャラクターが遺跡内部に足を踏み入れると、
遺跡の姿は見る影も無く、坑道へと改造されていた。不審に思い探索を決意。
途中、巨大な魔獣に出会うが、それは頼もしい味方だった。
坑道の途中からは画面上部の壁がなくなり、切り立った崖となる。
崖の下には、場違いに巨大な謎の研究所が見える・・・。
・敵：　竜型C（赤）　　コウモリ（桃）　　巨獣型（黄）


**■ステージ10　　研究所
キャラクターは遺跡内部に造られていた、研究所に辿り着く。
すぐにそこが生体兵器の製造現場だと気付くが、
兵器の素材として使用されていたのは・・・

エリアはシャッターによって区切られており、ザコを倒すことで開く。
研究所の窓ガラス越しに外の柱をよじ登るラ・キの姿が見え、窓を割って入って来たり、
画面上部のシャッターが開き巨獣ザコが現れる危険なステージ。
・敵：　竜型C（緑）　　芋虫型（茶）　　ラ・キ（赤）　　巨獣型（茶）（黒）


**■ステージ11　　研究所最深部
謎の装置は、生命創造のための機械か。残念ながら黒幕の姿は無く、
そこに待ち受けていたのは新たな強敵だった。
敵は「ネザーチャージ」でこちらを撹乱し、「カオスファイア」で
大ダメージを与えてくる。本体に接触してもダメージは無いので、
常に相手に重なるようにして戦おう。これで敵の攻撃を無効化できる。
ジャンプからの踏みつけは、こちらもタイミング良くジャンプすると避けられる。

戦闘後、キャラクターはついに黒幕の残した手がかりを発見する。
・敵：　＜メアハウンド＞


**■ステージ12　　崩壊する遺跡
マグマが噴出し、激しく荒れる坑道。制限時間内に脱出しなくてはならない。
しかし倒したはずの敵がまたも行く手を遮る。
ここはひとつ、足は遅いが、再び巨大な魔獣の助けを借りるといいだろう。
こいつの力を借りれば、難なく敵を撃退できるはずだ。
・敵：　＜メアハウンド（インフェルノ）＞　　ラ・キ（赤）（黒）



*キャラクター達は手がかりをもとに、島の塔へと急ぐ・・・

いよいよ事件の「黒幕」も登場。続きはプレイしてみてのお楽しみ!

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*[[BACK&gt;http://www8.atwiki.jp/5656/pages/150.html]]    </description>
    <dc:date>2008-01-26T16:26:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/176.html">
    <title>GGJ　ゲームモード</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/176.html</link>
    <description>
      *[[BACK&gt;http://www8.atwiki.jp/5656/pages/150.html]]
５つのゲームモードを紹介！
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**◆MAIN GANE

全19ステージを戦い抜く、横スクロールアクションゲーム。
クリアすると新規ED（エンディング）絵を見ることができる。
道中には、姿形の異なるボスや、アイテムまで存在する本格仕様。

予備のライフゲージである『ソウル』（他のゲームでいうところの残機）をもってプレイし、これが尽きると即ゲームオーバー。コンティニュー不可なのでシビアに感じられるかもしればいが、クリアしたステージは以後自由にセレクトできるようになるので、初心者にも優しい作りになっている。

イスカのGGブーストモードを強く意識させる内容だが、敵は基本的にガードせず、しかもライフが少ないものばかりなので倒し放題！今までにない爽快感を味わえるぞ。

さらに、他作品のストーリーモードのような豊富なテキストも存在。
謎の科学者『レイモンド』を追う、オリジナルストーリーとなっている。
時期的には、GGXXのストーリーが開始する直前。
アクションだけでなくキャラの個性も垣間みる事ができる。

最初に使用出来るキャラはソル、カイ、メイ、ミリア、イノのわずか五人だけだが、イベントを発生させることで使用出来るキャラが増えていく。
といっても大半のイベントは特定のステージに到達するだけで発生するので、難しい事は無い。エンディング絵と追加キャラを目的に、コンプリートには最低でも数10回のプレイを必要とする。

ステージ中の分岐は存在せず、キャラを変えてもステージ構成は一切変化しない。残念ながら、繰り返しのプレイには適していると言い難い内容だ。

ポーズ中には必殺技コマンドの確認やキーコンフィグ、ステージセレクトが行なえる。中断セーブはできないので注意して欲しい。

＞どうしてもクリア出来ない人は・・・
＞**禁断の裏技を使ってみよう。
＞ポーズ中にセレクトを押すと画面が明るくなるのは家庭用GGXから続く裏技。
＞本作では画面を明るくした状態で、以下の隠しコマンドを受け付けている。
＞・十字キー 上上下左 +スタートボタン
＞・十字キー 下右右上 +スタートボタン
＞何が起こるかはお楽しみ。
＞何回でも使用可能なので、もはやゲームオーバーになるほうが難しい？


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**◆NETWORK
PSPの無線LAN機能を使った、二人同時プレイ専用モード。
クリアするとNETWORKモードのED絵を見ることができる。

本作の隠しキャラを除いたメインキャラ２０人は最初から使用可能で、組み合わせにも制限が無い。

ラグは殆ど無く、さらに2P(1P)が画面内にいなくても自由に動けるので、お互いが好き勝手に暴れ回る事ができる。仲間に攻撃が当たる事は無いので安心だ。特定の組み合わせだけが使えるタッグ必殺技・・・なんてものは存在しないが、豊富に用意された技を使えばド派手な連携も楽しめるだろう。


面構成＆仕様はMAIN GANEとほぼ変わらない。キャラ毎に異なったテキストが展開されるMAIN GANEと異なり、テキスト（イベント）自体出て来なくなるのが寂しいところだ。先にNETWORKでゲームを始めると、ストーリーが全く分かりません！


このモードでは『ソウル』が共有となる点が新しく、片方のプレイヤーが死にまくると、もう片方のプレイヤーは１ミスでゲームオーバーとなってしまう。それゆえMAIN GANEよりも緊張感があるかもしれない。先にゲームオーバーになったプレイヤーは半透明となり何も出来なくなるが、バグではない。相方がステージを一つクリアすれば復活可能。協力して完全クリアを目指そう。
やはり、ストーリー上で繋がりのあるキャラを選ぶと楽しさが倍増する。ソルとカイでどこまで行けるかなど、組み合わせを楽しもう。


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**◆SURVIVAL
サバイバルモードのため新たに描き起こされた、10種類のショートステージを闘い抜く。10連戦となり、しかも途中でアイテムも登場しない。即死してしまうことも珍しくない、シビアな戦闘を楽しめる上級者向けモードだ。二人プレイには未対応。
使用できるキャラはMAIN GANEで解禁したものに限定される。あらかじめ、得意とするキャラを出現させてから挑もう。

残念ながら道中にテキストは一切登場しないものの、開発者のメッセージによるとMAIN GANEの後日談的なストーリー（闘い）を描いたものらしい。自分なりに物語を想像すればより楽しめるだろう。

SURVIVALではコンティニューだけでなく、ステージセレクトもできない。徹底的に厳しい仕様だが、全クリア報酬はMAIN GANEとは異なるED絵。全部で３種類あり、クリアする度に異なったイラストが手に入るようになっている。
コンプリートのため、最低３回はプレイしよう。


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**◆OPTION
各機能を紹介。本作のセーブ＆ロードもここで行う。

＞・DIFFICULTY　/normal　hard
敵の攻撃力と、初期ライフ数の変更。
＞・BUTTON CONFIG
キーコンフィグと、アナログスティックのON OFF。
＞・RANKING
MAIN GANEとSURVIVALのハイスコア、上位５キャラを表示。
＞・AUTO SAVE　/On　Off
ロード時間ついでにオートセーブしてくれる機能。

＞・SOUND OPTIONS
BGM音量・ボイス音量・効果音量の変更(1～100)と、サウンドテストが可能。
サウンドテストで聴けるのは全34曲、全てが新曲となっている。
**BGM制作は[[スタジオPJ&gt;http://www.studiopj.co.jp/]]。

GGDSや、HOSHIGAMI、アーケード用北斗の拳のBGMも担当している。
アップテンポで激しい曲が多く、これまでのGG作品から逸脱していない。それでいて新鮮なのは、やはり制作陣が異なるためだろう。
本作のサントラは未だに発売されていない。GGのサウンドファンには是非購入して聴いて欲しいところ。


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**◆GALLERY
ED絵を自由に鑑賞することができる、隠しモード。
登場させるには一度MAIN GANEをクリアし、秘密のコマンドを入力しなくてはいけない。

その秘密のコマンドとは何か。答えは、MAIN GANEのスタッフロールの最後にさりげなく表示されている。見逃さないように！

本作のED絵は、湯之上司氏が担当している。少なくとも原画は全て氏によるものである模様。彼は家庭用SLASHにおいて、ジョニーとロボカイのアーケードモードED絵も担当した。アークシステムワークスの他の絵師さんと比べ、キャラクターのリアルな表情がとてもかっこいい。

鑑賞できるED絵は全15枚。1～11はMAIN GANE、12～14はSURVIVAL、最後の一枚は他を全て入手することで出現するぞ。

とあるイラストだけ、十字キーの上下でスクロール可能となっている。


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*[[BACK&gt;http://www8.atwiki.jp/5656/pages/150.html]]    </description>
    <dc:date>2008-01-26T16:25:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www8.atwiki.jp/5656/pages/103.html">
    <title>リバサ、詐欺飛び</title>
    <link>http://www8.atwiki.jp/5656/pages/103.html</link>
    <description>
      ----
**「リバサ」（リバーサル　REVERSAL）
リバサとはリバーサルの略称で、なんのことはない、
「起き上がり直後に必殺技を出す」だけのこと。

リバサは起き攻めから脱出する上で非常に重要となるテクニック。
ダウン中にも攻撃をくらってしまう本作だが、さすがに起き上がる最中は無敵となっている。
ゆえに起き上がった直後に無敵技（例：シュトルムヴァイパー）を出せれば
無敵-＞無敵という流れになり、攻撃を容易に返せる。

ソルやカイを使用する場合は、試合の冒頭で確実にリバサできる腕前をアピールしておこう。相手は気軽に起き攻めを仕掛けることができなくなる。起き攻めするかしないか、の二択に制限出来るのだ。
毎回バラエティ豊かな起き攻めを仕掛けられて泣いている方は、無敵技の性能が良いキャラに変えてみると勝ちやすいかもしれない。

リバサに使っていく技は「入力と同時に無敵」となるものが望ましいが、
「入力と同時に空中判定」を使うのも面白い。
例えばソルのライオットスタンプ。これを出した場合、攻撃を避ける可能性はハッキリ言って低いが、攻撃を受けても空中喰らいとなり、受身をとっての脱出が可能なのだ。
同じ事はバックステップでも可能であり、ダメージ覚悟で脱出したい時に有効。

他に「入力と同時に低姿勢になる」技（例：ガンブレイズ）なら、起き上がりに重ねられた飛び道具全般を避けることができるぞ。

どの例にも当てはまらないが、リバサ通常投げもオススメできる手段。投げ成立に一切の時間を必要としないので、相手が投げ間合いに居れば問答無用で投げられる。聖騎士団ソルの6K、メイの立Kなど投げに対してのみ無敵を持つ技もあるので過信は禁物だが。


ちなみに完全に起き上がりと同時に技が出せた場合、画面上にも「REVERSAL」の表記が出ている。CPU戦でダウンを奪われた時など、自分のリバサ精度を確認してみると良いだろう。

※表記が出るのは、必殺技と覚醒必殺技に限る。


なお、必殺技は 起き上がり1F前、
覚醒必殺技は 起き上がり2F前に入力してしまっても技が出る。
リバサが出しやすいように配慮されているのだ。

一方、通常技と通常投げにはこの仕様が無いので、リバサで使う際はジャスト入力が求められる。


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**「詐欺飛び」
上記リバサへの対抗手段。
相手のダウン中にジャンプし、着地すれすれのジャンプ攻撃を出すことを指す。
相手としては対空技を出したくなるシーンだろうが、それこそ狙いとなる。
こちらは、着地してのガードが間に合うのだ。

本作は入力と同時、つまり1Fから無敵となる技はあるが、1Fから攻撃判定が出る技など存在しない（通常投げは除く・・・）。最速の技でも※3Fである。
こちらの詐欺飛びに対し無敵技を出されると、攻撃こそ避けられるが、相手の無敵技が攻撃判定を持つ頃には、こちらは着地してしまっているというわけ。
1/60秒単位の攻防、ここに極まるといった感じである。

さらに着地すれすれに攻撃を出す都合上、[[F式]]を狙うに絶好の条件が揃っているという事でもある。相手が素直にガードした場合はそのままJCしてF式を狙おう。もちろんJCせずに、屈Kや投げにいくのも選択肢として有効。

マスターできれば実用性の高いテクニックだが、ジャンプが少しでも遅れると対空技のえじきとなってしまう。
また、ジャンプ攻撃を出すのが遅すぎると、攻撃判定が出る前に着地してしまう。相手が釣られて対空技でも出してくれれば助かるが、投げられてしまったりすると悲惨である。実行は自分の腕とよく相談しよう。

※ソルのインストール版の通常技には発生2Fのものがあるが、例外として省く。

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*[[Back&gt;雑学]]    </description>
    <dc:date>2007-12-01T21:13:15+09:00</dc:date>
  </item>
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