スクリーンセーバー
Theme DIY
テーマを自作出来るアプリ。誰でも簡単に作成出来るように、あらかじめテンプレートが12種類用意されており、内6個の物に関してはアイコンセットもカスタマイズされる。自作テーマに使えるスロットは12個。空きスロットがなくなってしまったら、アプリマネージャで不要な自作テーマをアンインストールして最初から作り直すか、テンプレートのリセットをする。基本的に6種類のカスタムアイコンセットは遊び心に満ち溢れ過ぎて実用性を損なっているキワモノがほとんどなので、生かすも殺すも使い手次第。
- テンプレートを選ぶ(オプションでプレビューや設定のリセット等が可能)
- テーマに名前を付ける(ただし、アプリマネージャには"#n"で反映される)
- 待ち受け用の画像を読み込む。テーマの顔となる部分。比率は3 : 4が望ましい。
- 背景画を読み込む。メニューやあらゆる状況でBGとなる重要な部分。
- メニューのエフェクトを選ぶ(文字が見辛くなりそうな場合に使う)
- 作成したテーマで使う着信音を選択(通常は弾かれるので無視してOK)(注1)
- タイトルテキストの色を指定(タイトルやファンクションに対応するフォント色)
- コンテンツテキストの色を指定(アイコン名やテキスト本文などのフォント色)
- プレビューする
- セーブ。初めて使うスロットの場合、ここでテーマがインストールされる。
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