※この作品は単純所持が処罰化された場合に起こりうる事例の可能性が書かれたフィクションです。この作品が書かれた2008年3月時点においては、「もしも」の範囲を逸しません。
※なお、この作品は、この作品の著作者の許可を得て掲載しています。
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2008-04-06
2008-04-05
2008-04-04
2008-04-03
2008-04-02