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警告:以下の文章には
ネタバレ
、いわゆるスポイラーが含まれています。
これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。 もしあなたが、
アニメ版のDIO様はロードローラーではなくタンクローリーでWRYYYする
ことや、
戦国無双の伊達政宗はビームを使ったりする
ことや、
アーマード・コア ナインブレイカーのナインボールには専用BGMが無い
ことや、
機動戦士ガンダムのハヤト・コバヤシが映画版ではガンキャノンに搭乗している
ことや、
ルパン三世の漫画原作での石川五ェ門は時代がかった言葉使いをしない
ことや、
ノーマルとマジカル☆とでは似た名前の記事でも記述内容が大きく異なる
ことを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。 |
初回更新分
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Legendnize>お疲れ様です。以前のログで第三部は「この企画自体だ」的な発言を見かけましてすこし展示場強襲の前夜祭とかすこし実は考えてましたw これからも頑張ってください! -- (捜査官候補生) 2009-07-21 18:34:14
実際そのつもりだったんですけど、まだまだ消化してなかった部分が沢山見つかりまして。
結局やっちゃいました、第三部w
黒旗が結局何をやりたかったとか、そういったものを含めてお伝えしたいので今回は直球な描写が増えるかもしれないッス。
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Legendnize>とうとう来ましたね…第三部。楽しみにしております! 今回も白竜工業に出番あればいいなぁ…。 ともあれ、応援しとります! -- (天竜) 2009-07-22 01:58:51
応援ありがとうございます! ともあれ、頑張ります!
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Legendnize> 彼が生き残っててびっくりです(何。いやてっきり怨是さん的には『適当に最悪なバッドエンドで脳内補完してください^q^』が前作の幕切れにおけるメッセージだったものかと思ってました、きのせいでした。
アレですね、ようやく時間軸が『過去』から『現在』に移りましたし、小説内のアクションが実際に企画に反映されるようになりましたね。というわけで色々と期待してますぜ! -- (Cet) 2009-07-31 12:54:19
え、えッ、適当にバッドエンド?! 貴公…^q^
違うんだ、アシュレイに関して云いたかったのはそうじゃなくて、でも思い出せないからまぁいいや^q^
三顧の礼とは違うけども、ついこの間カノジョにフラれたので、頑張って第三部は本気出したいです! ありがとうございます、ありがとうございます!
「ざまぁ」禁止だかんな! いいか、絶対云うなよ!
09/11/12更新分
(便宜上こちらに掲載)
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Legendlogy>とりあえず3章まで読み終えました。なんというか、読んでる側まで眉間に皺が増えるような、相変わらず胃にクる話でしたw ていうかドルヒ少し黙れw -- (蜥蜴@管理者) 2009-10-10 16:41:56
何らかの感情、強い感情を伴ったほうが、話も印象に残りやすいかなという目論見もあります。が、胃へのダメージはちょっと想定外でしたw そっからの続きも胃を締め付けるかもしれませんが、どうかお付き合いいただければと思います。
(便宜上こちらに掲載)
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■怨是:Legendism
□生まれるべくして生まれた作品。皆読むべし。
□高い完成度に脱帽。良い意味で気分が悪い(記憶に残る文章でした、という意味です)。
□暗喩や直喩が非常に独特。一歩間違えれば奇を衒い過ぎの感も。スレスレの表現が度重なるが、人の好みにも寄ると思われる。前に手渡したモノにも記したが、若干、鼻につく。
□Main、Extra、Spinoff、の三つに目次を分けるのは目新しい手法。訴求力が強い。
□上の感想に反するが、女子力が高めなのは、イケメンゆえですかね。ケケ。
元々はMainとExtraだけだったのですが、第一部終了時点でスピンオフ作品を多くの方から頂きまして。俺なりの感謝の気持ちを出したくて項目を追加しました。みんなありがとう。
それにしても、「生まれるべくして生まれた作品」と云われるとものっそい嬉しい一方で、ものっそいくすぐったいッスねwww 鼻に付く表現をどうにか直しながら第三部を続けたいと思います。女子力についてはノーコメで!
(便宜上こちらに掲載)
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■怨是:Legendlogy
□Legendlogyだけじゃないけど、不自然な言葉、表現が目立つ。かつ視座のふらつきが時折。
□“脳が臆病”や“冷笑する者ら”や、良い表現も多い。文章への愛が感じられる。
□首輪状のコア出力抑制装置、及びエターナルコアに作用する薬品の詳細がほしい。
□“Legend”という単語の活用が目新しい。目をひく。読みたくなる。造語なのか引用なのか知らんが、並々ならないセンスを感じる。反面、作中での“Legend”という単語に対する言及が少ない。カタルシスもキャラクタの悲哀に終始してるのが残念。
Legendという単語そのものにはあまり言及していませんが、それを想起させる表現として、帝都栄光新聞を第二部でも出してみました。ちなみに第三部でも健在です。単語の活用は造語ッス。軽くググってみたら、何ともいえない気分になりました。
コア抑制装置、薬品については作中でまた使う機会があったら改めて解説したいと思います。無いって判明したら、テキストに起こしてデータ化します。
すんません、ホントすんませんwww今回の1-4で散々難産しとりましたw
十数行にもわたる感想を頂けて、本当に、ありがとうございます。なんというか、シノさんから愛が伝わってきました。ぽかぽか。
指摘を頂いた部分は今後、改善に努めたいと思います。特に、視座のふらつきはどうにかしたいと思ってるんでw
至らない所も多々ありますが、これからも拙作をよろしくお願いします。
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Legendnize>うわー死屍累々(汗)しかし、何となく・・・果たしてこんな状態でGに勝てる戦力が残るのか(笑) -- (天竜) 2009-11-10 14:42:27
三桁のうちの12体だから微々たるものと考えるのか、三桁しか居ないのに12体も殺すのはどういう事なのかと考えるか、ですよねw
ちなみに民間人が全員帰った後だから、民間への被害は全く出ていません。
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@怨是さんのChapter 1-4 : Destroy or Abandon。率直な感想は、毒、で。
シザーリオの「作った、出来た、終わった」と「Frontier of MAID」が重なると特に。まぁあくまで黒旗と黒に堕ちたシザーリオの一方的で独善な見方なのですが(そりゃあんた、経験値あげる機会すら与えられないLV1の勇者がいきなり寝込み襲ってきたカンダダに勝てみたいな状況作って、贅肉呼ばわりとかどんな無茶振りしてるんだよぅと)。思いっきりやっちまってますよエーアリヒしゃん……。
マーヴさんの葛藤は、対比で実に人間らしく写る。過剰な信心と偏見は盲目に。
纏めると、よくこういう視点の話が書けるなぁー、という褒め言葉で締めるわけですが。ワタシはきっと甘さが入って無理だと思うので。 -- (オルサ)サイト内の日記より
お察しの通り、「作った、出来た、終わった」と「Frontier of MAID」は密接にリンクしています。規約の刷新からインスピレーションを受けました。
ちなみに1-3のプロジェクターは、展示品のMAID達の活躍を映しておりまして、展示会開催時点での彼女らのレベルは実際には10前後ッスw とはいえ相対的には対人戦Lvは1になるのかもしれねぇッスけどw
マーヴに関して。
第二部でのMAID対人間の戦いって、MAIDが割と容赦なく人間を殺してたじゃねぇッスか。
でも実際にはガクガク震えるような時期を経ていたか、初等教育で抵抗感を減らしていたんじゃないかなって、初めて人と戦うMAIDっていうのはああいった感じなんじゃないかなって思って描写してみました。特に、いくらスレているとはいえ、正規軍からストレートに黒旗へと離反したマーヴみたいな手合いは、尋常じゃないビビり方をすると思うんです。
09/11/28更新分【NEW】
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Legendnize Chapter 1-4 : Destroy or Abandonについて
・便宜上の正常による、表面上の特定排除
・小手先の特殊能力は対Gに本当に役に立つのかという疑問
・厄介な特殊能力なら発動させる前に倒す
・対G能力を持ちながら仕事しない奴を倒す
・輝かしい生まれを持っていても相応しない働きの者は値しない
・切り捨てる動作すら煩わしい
・作れば終わりではなく、在庫処理に他人を利用するな
シザーリオの意思は、特定の参加者の意思に他ならない
加えて、企画上の上で実際消滅してしまったMAIDもいるってことを考えると、作られるべくして作られたの一言に尽きる
実際動いているのまで巻添えにしたことが惜しいけれど
マーヴのほうは逆に
・厄介な特殊能力を常時発動させている上、有利な状況を選ぶ
・輝かしい生まれであっても、それを義務付けられるのは真っ平御免
そう考えると、危ういバランスを取っているというか、特殊タイプに対しての弁護という意思も見える
あまり関係ないけど210レア=大体21000円と考えれば、相応かもしれない -- (アーウィンド)サイト内の日記より
企画の趣旨が変わった事で、我々参加者のうち、放置キャラが手持ちに居る人は大きく二種類に分かれました。
なるべく早く使ってしまって放置キャラではなくしてしまおうという考え方と、
使ってないキャラはとりあえずwikiのリンクから外してしまおうという考え方です。後者はごく少数ですけど。
誤解を恐れずに申し上げますと、後者の考え方を外部へエクスポート、公式化した場合のケースがこの1-4の話になります。
放置はいけないよという自戒を込めて作ったお話です。動かしてるキャラまで巻き添えなのは……よくあるケースです!
考察して頂いたとおり、弁護ですw 俺自身は特殊タイプについて何ら嫌悪感を抱いてはいません。
使い方次第で話を大きく広げることが出来ますし、同じような能力を持ったキャラが二つ以上存在しても、それぞれ違った使い方をする事は充分に可能だと思います。
ただ、生み出して育てる人たちの遣り方次第で、第三者がどう見るのかというのは大きく変わってしまうのではないかと同時に思うんです。
金額が援助交際を髣髴とさせる? その通りだよ!(ぉ
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Legendnize>連投失礼します。あーあ、アシュレイひねくれちゃってまぁ(汗)それとジャンの余裕の作り方の考え方は結構いいな、と思います。 しかし、何はともあれ獅遠社長は地獄だろうがなんだろうがゲホゴホいいながら最期まで心は直立不動なんだろうなぁ、奴は底抜けの馬鹿だから(笑) -- (天竜) 2009-11-14 12:12:33
だ、第二部では発狂してたから、ひねくれるだけならまだマシだ! と、思い、ます……! 何、その理屈はおかしい?
ジャンはあらゆる意味で大人を通り越したフリーの哲学者なので、自らの思考すら客観視するという倒錯的な行為に恐怖しない手合いです。
底抜けの馬鹿であっても、いや、むしろ人間の心のどこかに何かしらの馬鹿げた部分があるからこそ、地獄を苦痛と感じたり逆に覚悟が出来たりするのかもしれません。
天竜さんの作品も、毎度楽しませていただいておりますw
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>Legendnize 何という大虐殺。数えながらに屠っていくシザーリオのインパクトが凄かったです。シザーリオの剣はアレですよね、メード(笑) レベル10(笑) 的な(ぉ /ジャンが今後どのように物語に関わってくるのか気になります。あとシュヴェルテは今どこでどうしているのでしょう -- (Cet) 2009-11-14 15:02:05
数えながら次々と消してゆくのは、不要なデータを文字通り削除する感じをイメージしてみました。コイツは死んだ、デリーツ(笑)
ジャンはこれから先も何度かスーパー哲学タイムを繰り広げる予定です。
シュヴェルテ
「捏造されたり身売りされたり裏切ったり撃たれたりもしたけれど、私は元気です」
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