毎日新聞英語版から配信された記事一覧その2

CAUTION!!
These are the reproduction of articles originally published on Mainichi Daily News' "WaiWai" section. Almost all of the articles were nothing but trumped-up stories.
Please DO NOT believe them!
Were these stories real? No Japanese readers would believe them.
Some immoral writers made up the story, taking from dubious "news" from tabloids and gossip magazines.
However, some readers unfortunately believed the articles.
There's no wonder--these stories were published by the Mainichi Newspapers, one of the Japanese major "quality" papers.
The writers and Mainichi seem to understand very well that fiction is stronger than reality
--at least for readers with little experience with Japan.
Don't believe Mainichi, never!
PLEASE WATCH MOVIE BELOW, it helps you to understand background of these problem.

以下の記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「waiwai」(*)という 「ご家庭向けのコーナー」 にて全年齢 にむけて公開されていたものですが、 刺激が強いものが多数 含まれて降りますので、閲覧には 十分ご注意ください 。
原則 未成年の方 の閲覧を禁止させていただきます。
(*)「waiwai」以外のコーナーにて配信されたものも含みます。

このページには配信年度をとわず、タイトルと概要のみが日本語訳されている記事を集めるページです。
【注意1】
WaiWaiの記事は、Web時代だけで3000本弱、紙媒体時代を含めると5000本以上あると見られ、ここに載っているのは概要程度は訳されたごく一部の記事です。
現在確認されているすべての記事の一覧は、全記事英文タイトル一覧その1その2(Web時代)、紙媒体MDN時代のwaiwaiタイトルにリストアップされています。
【注意2】
翻訳セクションでは、基本的な作業の流れとして、全訳を作成した後で「記事タイトル=ページ名」というページを作成し、そのページ中に英文と和訳を書き込むという手続きをとっています。
このページにあるものは、タイトル訳と概要だけでまだ全訳を作成していないので、そもそも最初から「記事タイトル=ページ名」というページは存在しておりません。
ですので、下の記事のタイトルをクリックしてもページが存在しないというメッセージが返されます。決して、誰かが削除したというわけではなく、最初から存在しないので誤解なさいませんよう、お願いします。また例外的に、和訳が一切のっていない、英文のみをコピペしてあるページにつながることもあります。




タイトル訳+概要(日付順)


国際結婚のドツボ報告」(1999年5月2日配信)

"International marriages all tied up in knots" 執筆:ライアン・コネル 『SPA!』5月5-12日号から引用
愛は国境を越えても文化の差異は乗り越えられない、という話。白人と結婚した日本人女性、フィリピン人女性と結婚した日本人男性などの苦悩が描かれる。扇情的なところは少なく海外向けの日本の新聞社の記事として大変模範的といえる。

赤ちゃん1歳未満ダイエットの愚」(1999年10月31日配信)

"Weight-obsessed mums take it out on the kids" 執筆:シェリル・チャウ 『週刊朝日』(日付明記なし)から引用
ダイエットの流行で、赤ちゃんの体型に間違ったイメージを持った母親達が病的なくらいに赤ちゃんに食事制限を課す、という話。

15センチ厚底サンダルで通勤体験トイレで駅で..6回転んだ!」(1999年9月26日配信)

"Are you man enough to wear girl's shoes to work?" 執筆:マーク・シュライバー 『週刊宝石』(日付明記なし)から引用
ヒールの高い靴を履いて転倒する女子高生の実態を理解するために、自らもヒールの高い靴を履いて仕事をしてみた男の話。性的なニュアンスはまったくない。

和製ハードコア女優の魂」(2000年6月4日配信)

"Japanese porn queens shooting for stardom in US" 執筆:ジェフ・ボテイング 『週刊実話』(日付明記なし)から引用
豊胸手術のためにアメリカを訪れた女優の例などを紹介して白人社会の"アジア女性ブーム"についても語っている。

東京に出没「生下着強奪男」のとんでもない仰天手口」(2000年6月18日配信)

"Wanted! Panty pincher targeting women in skirts" 執筆:ライアン・コネル 『週刊大衆』(日付明記なし)から引用
会社帰りの女性を狙って、身に着けている下着を剥ぎ取って盗んでいく泥棒がいる、という記事。

ニッポンを狙う外国スパイ」(2000年9月24日配信)

"Foreign intelligence agencies spy land of rising opportunity Shukan" 執筆:ジェフ・ボテイング 『週刊大衆』(日付明記なし)から引用
日本にはスパイ防止法すらないと、日本のスパイへの脆弱性を指摘する記事。なんでも中国と日本の友好を促進する団体はスパイらしい。日本は北朝鮮のスパイだらけだとか。

日本語大崩壊」(2000年11月19日)

"IT revolution bastardizing the Japanese language" 執筆:ジェフ・ボテイング 『サンデー毎日』(日付明記なし)から引用
インターネットの普及で日本語能力のない学生が増加している、という記事。

女たちが宣うSFの条件」(2000年12月10日配信)

"More gals challenge male preserve of promiscuity" 執筆:ライアン・コネル 『Spa!』(日付明記なし)から引用
セックスフレンドを探す女性、ダッチハズバンドを買う女性、乱交にふける女性。日本にはこんな女性が増えている、という話。

外国人力士ばかり増える大相撲」(2001年3月11日配信)

"Gaijin grapplers muscle in on the sacred dohyo" 執筆:記名なし 『週刊大衆』3月26日号から引用
角界に外国人力士が増えたために起こる軋轢などを書いた記事。

「ヒモ道場」びっくり繁盛記」(2001年3月18日配信)

"Himo school guru claims 'no strings attached'" 執筆:記名なし 『週刊大衆』(号数明記なし)から引用
ホストのヒモのように女性に売春させるようなことのない、しがらみのない(no strings attached)ヒモになるよう男性を指導する学校を紹介する記事。

関西系当たり屋の悪質手口」(2001年3月18日配信)

"Professional accident victims preying on the gullible" 執筆:記名なし 『週刊大衆』(号数明記なし)から引用
交通事故を意図的に起こす当たり屋の実態とそうした人間に出くわしたときの対策

大阪経済の起爆剤「USJ」の悪い噂」(2001年3月25日配信)

"Jurassic Park-sized problems stamp on latest theme park" 執筆:記名なし 『週刊実話』(号数明記なし)から引用
大阪にUSJができたものの抱えている問題が大きすぎる、という話。

消えたアィドルたちが犯した芸能界のタブー」(2001年3月25日配信)

"Ruthless agencies bury ax into fragile starlets' careers" 執筆: 『週刊ポスト』3月30日号から引用
人気のあった歌手の鈴木あみが突然テレビから姿を消した理由についてあれこれ語っている。

「ビジネスマンはアダルトショップ経営セミナーで大真面目な時間を過ごす」(2001年4月1日配信)

"Businessmen beat stiff times through sex shop seminar" 執筆:ヨウスケ・カドタ 『週刊実話』(日付明記なし)から引用
日本の男性サラリーマンたちは終身雇用が崩れつつある今、副業でアダルトショップやサイトをもつためのセミナーをこぞって受けている、という記事。
株式会社技能振興事業団なるところがセミナーを開いているとのこと。
執筆者のヨウスケ・カドタは記者の門田陽介氏だろうか?

「彼女らは今どこに? ヤマンバ族の変身」(2001年4月1日配信)

"Where are they now? The metamorphosis of the yamanba tribe" 執筆:ライアン・コネル 『Spa!』(日付明記なし)から引用
一昔前に流行ったヤマンバ系のファッション。すっかりなりをひそめたそれについて、当事者だった女性達にインタビューした記事。
英語サイト
http://www.syberpunk.com/cgi-bin/index.pl?page=news6

「エコライフが生活の重荷になる」(2001年4月8日配信)

"Eco-friendly life taxes families' social life" 執筆:記名なし 『Aera』4月9日号から引用
エコを追求することが環境にとっては良いものの、どこかで実生活と折り合いがつかない部分が生じるという話

「ゴマすり野郎がどうしてクビにならないのか」(2001年4月17日配信)

"How come that brown-nosed nerd never gets transferred?" 執筆:記名なし 『日刊ゲンダイ』4月18日号から引用
実質的な仕事をせずに美味しいところをさらうサラリーマン達の話

「故小渕氏の遺した重大な懸案事項の取り扱い」(2001年4月19日配信)

"Dealing with Ex-PM Obuchi's remains a matter of grave concern" 執筆:記名なし 『Focus』4月25日号から引用
急逝した元総理大臣小渕恵三氏の遺した懸案事項や人事について。英題のgraveは「重要な」と「墓石の」が掛かっている。

「どうでもいいことに固執する公務員の作るばかげた法律:笑えてくる」(2001年4月20日配信)

"Anal administrators' loopy laws a laugh" 執筆:記名なし 『日刊ゲンダイ』4月18日号から引用
頭のおかしい公務員は世界中にいるが日本人の行政職員はそのなかでもピカイチだと言う話。
行政の無駄を紹介している。
英語サイト
http://www.syberpunk.com/cgi-bin/index.pl?page=news4

「性的なスパムメールがポケットの中でケータイを鳴らし続ける」(2001年4月21日配信)

"Sex junk mail burning cell-phone users' pockets" 執筆:記名なし 『週刊ポスト』4月27日号から引用
スパムメールが届くのはメールアドレスが売り買いされているからだという話

「要注意! 狡猾な女性はあなたの財布と結婚する」(2001年4月21日配信)

"Watch out! Wily women wed your wallet" 執筆:記名なし 『日刊ゲンダイ』4月20日号から引用
妊娠した時点で相手と別れ結婚をしない女性が増えているという話

「外国企業が楽勝ゴルフ市場に切り込む」(2001年4月23日配信)

"Foreign firms slice into under-par golf market" 執筆:記名なし 『週刊現代』5月5-12日号から引用
接待用の生ぬるい(アンダーパー)な日本のゴルフ市場に外国企業が参入する話

「ギャルたちは厚底ブーツを流行らせるために平底の靴を売る」(2001年4月24日)

"Gals sell soles to give platform-shoe trend the boot" 執筆:記名なし 『Friday』5月4日号から引用
十数センチにもなる長厚底のブーツが流行った話
英語サイト
http://www.syberpunk.com/cgi-bin/index.pl?page=news2

「ネットで知り合った名も知らぬ人との共同生活はバラ色とはいかない」(2001年4月25日配信)

"Sharing a room with Net strangers no bed of roses" 執筆:記名なし 『Aera』4月30日-5月7日号から引用
アメリカのドラマやネットの影響で、名前も知らぬ人たちとルームシェアをするのが流行となっているが、現実にはあまり上手くいっていない、という話

「厚かましい万引き客が店長の人生を地獄に変える」(2001年4月26日配信)

"Cheeky shoplifters making life hell for shop owners" 執筆:記名なし 『週刊大衆』5月17-24日号から引用
深刻な万引き被害について

「鯨油について」(2001年4月27日配信)

"What's all this blubber over whales?" 執筆:記名なし 『週刊プレイボーイ』(号数記載なし)から引用
捕鯨問題について日本の言い分を紹介する。真面目な問題についてなぜプレイボーイから引用するのかはなはだ疑問

「UFOが長崎の原爆写真に写っている」(2001年4月27日配信)

"UFO found among Nagsaki A-bomb photos" 執筆:記名なし 『Flash』5月8-15日号から引用
原爆が落とされた1945年8月の長崎の写真にUFOが写っている?という話

「辛い生活が悲劇で幕を閉じる」(2001年4月28日配信)

"A hard life ends in tragedy" 執筆:記名なし 『週刊新潮』5月2-9日号から引用
薄幸の女性が凄惨な死を迎えた事件についてのあらまし

「死なないで! 死の配当金は支払われない」(2001年4月28日)

"Don't die! Deaths dividends don't divvy up" 執筆:記名なし 『The Best Magazine』2001年6月号から引用
タイトルは"D"の響きを並べたもの。音重視で意味は深くないか。事故、自然災害、テロなどがもたらす人の死に対して払われるお金の額について

「豪遊する無職」(2001年4月28日配信)

"Japan's jetsetting jobless" 執筆: 『週刊プレイボーイ』5月8-15日号から引用
日本のホームレスは屋根つきの家で三食を食べるから裕福すぎる、という話

「アイドルにとってIQの高さはプラスとは限らない」(2001年4月30日配信)

"For TV idols, an IQ isn't a plus" 執筆:記名なし 『ダ・カーポ』5月2日号から引用
日本のテレビではアイドルが事前に用意された知性的な模範解答をしていた一昔と比べて様変わりしている。頭の悪そうな様を映すのが流行、と紹介している。
英語サイト
http://www.syberpunk.com/cgi-bin/index.pl?page=news3

「新しい振動するコンドーム、気のパワーを開放する」(2002年8月24日配信)

"New vibrating condom unlocks the power of ki" 週刊ポスト9月6日号から引用
「気の力を利用したコンドームが日本で販売」→「新しい振動するコンドーム、気のパワーを開放する」タイトル変更
引用しているサイト
http://www.prattle.net/archives/cat_willies.html
Japan: Stippy
http://www.stippy.com/japan-waiwai-archives/new-vibrating-condom/
英語サイト
http://www.jref.com/forum/archive/index.php/t-683.html

「2ちゃんねる掲示板は国民の伝統精神に食い込む」(2003年1月4日配信) *2

"Channel 2 forum sinks teeth into nation's grit" 執筆者:不明 引用元:フラッシュ12/24号
2ちゃんねるの祭りを考察。「日本人は伝統的に対立を避けてきた。彼らは、忠実さと従順さで世界中に知られている。もちろん、これは基本的に少数の人間が多数の人々を支配することを可能にしてきたのだが、しかし「2ちゃんねる」のおかげで、ここ2,3年少し事情が変わってきている」 東芝クレーマー事件、浜崎あゆみ「感じ悪い」騒動、フジTV抗議湘南ゴミ拾いオフ、マクドナルドハンバーガー1000個オフを紹介。
英語サイト
http://meta.neojaponisme.com/2008/06/30/the-waiwai-bonfire/#comment-1806

「アダルトビデオのベテランは新しい映画学校のポルノ学者になる」(2003年06月11日配信)

"Adult video veteran turns porn pedant for new stick flick school" 執筆者:ライアン・コネル 引用元:週刊特報(6/23)
5月25日にクラスを持った、AV文化学校は、もっぱらアダルト映画関係に進む者に関する研究を専攻する世界初の学校です。
英語サイト
http://forums.beyondunreal.com/showthread.php?t=108985

「佐世保の女は股を開いて水兵を迎える」(2003年7月21日配信)

"Sasebo girls welcome seaman with open legs" 執筆者:不明 引用元:週刊実話7/21号
自衛隊と米海軍相手しかこれといったビジネスのない佐世保で、セックス産業が繁盛しているという話。楽しんでアルバイトしているという女子短大生も登場。アメリカ人水兵もこの状況を歓迎していると。


「貪欲なパンティコレクターは、あまりに多くのパンティの強奪を開始します」(2004年12月04日配信)

"Rapacious pantie collector mounts one snatch too many" 執筆者:ライアン・コネル 引用元:週刊実話
「私は、そのように年上の女性を探しました。そして、彼女達の愛液がパンティにしみついたのを想像したとき、...あー」
Asian Sex Gazzete
http://www.asiansexgazette.com/asg/japan/japan02news59.htm

「Hなハーブソープに夢中の主婦たち」(2005年2月2日配信)

"Housewives lather up to erotic herbal soap"
インドネシアの伝統的なハーブ、ジャムウを使った石けんが主婦の間で大流行しているという話。なんでも性生活がよくなる、というフレコミの石けんだそうな。
Asian Sex Gazzete
http://www.asiansexgazette.com/asg/japan/japan03news16.htm
Japundit
部分転載:http://blog.japundit.com/archives/2005/02/03/81/
英語サイト
http://cgi.ebay.com.sg/ws/eBayISAPI.dll?ViewItem&item=320183666465
http://catalinacollections.freeforums.org/madura-stick-t10.html
Blogger
http://queenkat.blogspot.com/2007/02/you-learn-something-new-every-day.html

「汚らわしい医師が患者の四つん這い写真を撮影」(2005年3月19日配信)

"Beastly doctor snaps up women crawling on all fours"
治療に無関係な患者のヌード写真を撮影したとして都立墨東病院の医師が逮捕された。その手口について被害者の女性患者が語る。
Asian Sex Gazzete
http://www.asiansexgazette.com/asg/japan/japan03news84.htm

「日本の「女帝」が韓国人としての生い立ちを赤裸々に語る」(2005年8月20日配信)

"Japan's 'Female emperor' bares her Korean heritage" 執筆:マスオ・カミヤマ 引用元:週刊文春8/11-18号
20050820p2g00m0dm006000c
和田アキコの自伝本について。

「ギャルはとてつもなく大きいソフトクリームをひとなめする」(2006年2月22日配信)

"Gals lick up ultra super-sized cream cones" 引用元:女性自身 (2006/2/21号)
中野にあるデイリーチコの特大クリームソフト。平塚市にあるPier Jollyファミレスのスパーボリュームパフェ。
英語サイト
http://redleathercouch.com/forum/showthread.php?t=2926

「あなたの陰部に関する問題?起きて、花びらをかいでください!」(2006年3月3日配信)

"Problems with your private parts? Wake up and smell the petals!" 執筆:ライアン・コネル 引用元:女性自身 (2006/3/14号)
よくバラのにおいを嗅ぐことによって、女性はホルモンの問題を解決することができ、バラのようなにおいを出すことができる。
英語サイト
http://www.rhythmism.com/forum/showpost.php?p=614798
海外ブログ
http://curiousfructose.spaces.live.com/blog/cns!C36D760E155740D5!1691.entry

「とり逃げカメラクルーが人気の「パンティーおろし」DVDマーケットにネタを提供している」(2006年5月11日配信)

"Rip-and-run camera crews feed the popular 'panty dropping' DVD market" 週刊実話2006年5月25日号より
Japundit
部分転載:http://blog.japundit.com/archives/2006/05/12/2469/
英語サイト
http://www.mpiii.com/Article1324.html

「警察は、下着の山の上でパンティ泥棒の供述を聞きます。」(2006年09月18日配信)

"Cops debrief panty thief over mountains of unmentionables" 執筆者:ライアン・コネル 引用元:アサヒ芸能
「容疑者は完全に自分の家を女性のパンティで満たしていました。そして、寝るのもそれらのパンティーの上でした。 」
Adult-DVD-Movie
http://www.adult-dvd-movie.co.uk/adult_news/14028/japanese-cops-debrief-panty-thief-over-mountains-of-unmentionable-booty.html
Asian Sex Gazzete
http://www.asiansexgazette.com/asg/japan/japan05news91.htm
英語サイト
http://www.asianmc.net/index.php?showtopic=780
http://www.pantykin.com/forum/index.php?showtopic=2274

「親密になりすぎたプライベート英語レッスン」(2007年4月16日配信)

"English teachers private lessons sometimes a little too private"
あのLindsay Ann Hawkerさん殺害事件についての記事。
The Black Ship
http://www.theblackship.com/forum/japan-tabloid-news/194-english-teachers-private-lessons-sometimes-little-too-private.html

「『清潔に』の明治スタイル:日本におけるコンドーム着用の興り」(2007年9月8日配信)

"Keeping it clean, Meiji-style: The rise of the condom in Japan" 執筆:ライアン・コネル 『アサヒ芸能』9月6日号から引用
明治になってコンドームが伝わってから、それがどう広まったかの歴史。性風俗に対する真面目な記事。
The Black Ship
http://www.theblackship.com/forum/japan-tabloid-news/1908-keeping-clean-meiji-style-rise-condom-japan.html

「"エスプレッソ・ホールド"という持ち方で、気持ちの悪い生き物を持つことは笑い事ではない」(2007年9月19日配信)

"Cuddling up to creepy creatures using the espresso hold is no laughing matter" サイゾー2007年10月号より
…『生き物の持ち方大全』(松橋利光・神谷圭介著 山と溪谷社)という、生き物の持ち方を解説した本の紹介。サイゾー2007年10月号より
The Black Ship
http://www.theblackship.com/forum/japan-tabloid-news/2202-cuddling-up-creepy-creatures-using-espresso-hold-no-laughing-matter.html

「元気な卓球選手の猥褻な盗撮動画は偽物だと、ポルノ専門家は言った」(2007年9月22日配信)

"Prurient peeping pics of perky pingpong player are pretenders, porn pundit proclaims"
…卓球の福原愛選手をモデルとしたアダルトDVDの話。大学の近くに住む早大生の郵便受けに、このアダルトDVDのビラが入っていたという事件にも触れている。福原選手の体のどこがどう魅力的かという無駄な性的描写あり。
The Black Ship
http://www.theblackship.com/forum/japan-tabloid-news/2071-prurient-peeping-pics-perky-pingpong-player-pretenders-porn-pundit-proclaims.html

「早稲田大学のアスリート女学生が、官能的なDVDで学校精神(とクラスメートの欲望)を掻き立てる」(2007年9月29日配信)

"Athletic Waseda co-ed arouses school spirit (and classmates' libidos) in sensual DVD"
…・ハンカチ王子で有名となった運動の早稲田大学から、高嶺さゆりという現役早大生がAVデビューしたという記事。身長・スリーサイズやDVDの紹介、彼女のセックスに対する価値観などがつらつらと書いてある。
AsianIdols.Net
部分転載:http://www.asianidols.net/comment.php?comment.news.304
WaiWai Archive
http://www.mainichiwaiwai.com/waiwai/2007/09/20070929.php

「日本のカーマースートラ-恋人を負かす48手」(2007年10月15日配信)

"The Japanese Kama Sutra: Forty-eight ways to bruise your lover '"
書き出しは腕相撲の48の決まり手について、ですが、後半は・・・?
スモウにおける様々な勝ち方の技に付けられた伝統的な名前が、「シジュウハッテ」だ――文字通りには、『48の手』の意味である。江戸時>代の庶民はその『48手』を「春画」(木版印刷されたポルノグラフィー)で見る事ができ、人気を博しおおいに受け入れられた。
WaiWai Archive
http://www.mainichiwaiwai.com/waiwai/2007/10/20071015.php
英語サイト
http://www.eunuch.org/vbulletin/showthread.php?t=12119

SPA!(10/23)によれば、安全とアクセスの容易さは、東京の駅構内の障害者用トイレを女子学生のパンティの取引所にますます変えています。

「大阪スタイルの教育:卑猥なラブホテルを学校の横に建てる」(2008年2月12日配信)

http://mdn.mainichi.jp/culture/waiwai/news/20080212p2g00m0dm006000c.html
全文 http://www.crnjapan.com/abuse/aarticles/2008/en/20080212-lovehotel_school_osaka.html
"Education, Osaka-style: Sneaky love hotel sets up shop next to school" 執筆:ライアン・コネル 『週間プレイボーイ』2月18日号から引用
大阪西区の住民が、かれらが呼ぶところの『狡猾な計画』に対して怪気炎を上げている――その計画は、西区のある小学校のすぐ隣りにラブホテルを建てることを目的としたものだ。
CRNジャパン(日本の子供の人権ネットワーク)
http://www.crnjapan.com/abuse/aarticles/2008/en/20080212-lovehotel_school_osaka.html
WaiWai Archive
http://www.mainichiwaiwai.com/waiwai/2008/02/20080212.php

「無責任な魚屋がお腹をすかせた外国人女性に致死毒を持つフグを売ったことで非難を受けている」(2008年2月25日配信)

"Feckless fishmonger faces flak for foisting fatal fugu on famished foreign female" 執筆:ライアン・コネル 『週刊新潮』2月14日号から引用
http://mdn.mainichi.jp/culture/waiwai/news/20080225p2g00m0dm005000c.html
免許を持った人間にしか売ってはいけないはずのフグを、知識のない外人に売って中毒死させてしまった話

「関西の詐欺師はホステスに奢らせるとき女王様気取りでものを食べさせてもらう」(2008年2月29日配信)

"Kansai conman had mistresses eating out of his hand while he ate out of their wallets"
ホステスがいかに詐欺に騙されやすいか、という記事。ホステスを騙した男が「女王様気取り」なのがこの詐欺に対する皮肉になっている。
英語サイト
http://www.currentaffairsherald.com/?p=494

「血、労苦、涙、ポルノ:ピンク出版業界の4K」(2008年3月8日配信)

"Blood, toil, tears and smut: the '4K' world of the pink publishing industry"
4Kだと言われるピンク出版業界について

「日本が米兵の『脱走兵の嵐』を公表」(2008年3月27日配信)

"Tabloid Tidbits: Japan subjected to U.S. military 'Deserter Storm'"
湾岸戦争時の「砂漠の嵐」作戦とひっかけています。ウブな田舎小僧の米兵を日本人女性が誘惑するのでおよそ一ヶ月か二ヶ月に一人の割合で米兵は脱走する。
海外ブログ
http://two--plus--two.blogspot.com/2008/03/tabloid-tidbits-japan-subjected-to-us.html
Новости из Японии(ロシア語:日本からのニュース)
http://news.leit.ru/archives/1509


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