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星見喫茶 03-00268-01:松井:FEG

  • オリジナルハウスとして購入(保険加入済み)
  • 2009/02/02 移築
  • 10/07/23 電話設置

L:星見喫茶 = {
 t:名称 = 星見喫茶(施設)
 t:要点 = 松井総一郎,犬,喫茶店の看板
 t:周辺環境 = FEG
 t:評価 = 住みやすさ2
 t:特殊 = {
  *星見喫茶の施設カテゴリ = ,,,個人施設、建築物。
  *星見喫茶の位置づけ = ,,,家、店舗。
  *星見喫茶の設置 = ,,,FEG。
  *星見喫茶の現在の状況 = ,,,NWCに芝村が居る場合、1マイルで今現在の家の状況を聞ける。
  *星見喫茶の住人 = ,,,PLACEおよび、個人ACEを住人として配置できる。
  *星見喫茶の面積 = ,,,170m2。
  *星見喫茶の構造 = ,,,2階建て。
  *星見喫茶の特殊1 = ,,,この施設の主は来客を拒めない。
  *星見喫茶の特殊2 = ,,,1階に店舗スペースを用意することができる。
  *星見喫茶の特殊3 = ,,,業務を開始するためには営業計画書を作成しなければならない。
  *星見喫茶の特殊4 = ,,,<星見司>のアイドレスを着ているものは星を読み解くことができる。
  *星見喫茶の特殊5 = この家は国保有の工場と地下で直通していて、小型I=Dを1機格納できる。
  (9/1 45マイルにて追加購入 根拠http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/syousyo/396 )
  *星見喫茶の特殊6 = ,,,電話が設置されている。3分3マイルで個人ACEと会話ができる。
 }
 t:→次のアイドレス = FEGへの店舗移転(強制イベント),犬妖精のアルバイト(ACE),柴犬営業部長(ACE),天体観測(イベント) 

住みやすさ変動履歴

- 家具 設置場所 基本値0 0
09/02/02 天球儀 一階の「星見のための機材を置くエリア」と書かれている部分 世界の謎に関する函を行う際AR+1が上昇する 0
09/10/06 テレビ 1階店舗部分 住み易さ+2 2


【見取り図】
  

【外観】
  

【内装】
  二階住居
  

   一階店舗部分
  


【設置場所】
FEG:海側の城下町



お値段
土地代 60マイル
設計施工費 0マイル(設計図持込)
特殊費用 *この家の主は来客を拒めない。-5マイル
*1階に店舗スペースを用意することができる。+50マイル
*業務を開始するためには営業計画書を作成しなければならない。-5マイル
*この家では、星見司のアイドレスを着ているものは星を読み解くことができる。+30マイル
資源代 10マイル※不動産購入価格
140マイル
100マイル越えサービス *この家で行なう生活ゲームは10%割引になる。
保険加入 30マイル
合計 170マイル


【証明になる物(ログURL、又はログの抜粋など)】
http://tkt.lix.jp/yybbs1/yybbs.cgi?mode=allno&tp=tree&no=133&top=106(入手)
http://syaku003.appspot.com/entry/show/7466(移築)
http://tkt.lix.jp/yybbs1/yybbs.cgi?mode=allno&tp=tree&no=638&top=330(電話設置)





●事 業 計 画 書

●会社名 店名(※未決定)

●代表者名 松井総一郎

●創業予定者 同上


●経営基本方針

事業拡大は特に視野に入れず、品質の高い・丁寧できめ細かなサービスを提供する。

●事業コンセプト

人種・職業を問わず落ち着ける憩いの場を提供する。

FEGの中では余り浸透されていない(※1)「星見」
という職業に対する認識と理解をより深める。
教育施設の近くに店舗を構えることにより、
未来の国を背負い立つ若者のより充実した環境作りを支援。
希望があれば私的な会議の場としての場所作りを提供する。(※2)

※1 FEGには星見の塔がないため
※2 PPG初戦のテンダイスログより

●事業概要

学園に就学する若者や研究者・教師などに向けてコーヒー・茶等の飲料と軽食をメインにした飲食と休憩所サービスの提供を行う。

また、近隣の学校施設に機材などを貸し出したり、店内の照明器具を用いて擬似プラネタリウム施設として一般に開放するなど
一般の国民にもわかりやすく学問としての「星見」の導入的な知識の提供を行う。

●店舗デザイン

すばやく飲食を取りたい客向けのカウンター席4つと、自然光の差す窓際カウンター席4つ(日差しがが強く入りすぎないよう、2階部分が斜めに突出したつくりになっており、やさしい光が入るように設計されている。)
足腰の不自由な人でも快適に座れるようなしっかりした木組みにやや固めのクッションを使用したソファのあるボックス席を3席用意。
客席は少なめ。小数の従業員で目の届くよう、店内スペースをゆとりを持って使用できるようにした。
店舗中央に設置した天球儀は内部にLEDライトを設置。ガラスの球体の表面に星図が彫刻されており、店内照明を落としライトをつけると発光し壁に星図が投影されるため店内が小さなプラネタリウムになる。星が見えるというとロマンチックな印象を与えがちだが、建物は鉄筋コンクリート、床には温かみのある木材を使用するものの内装はステンレス・スチールやプラスチック板をなどを外壁の一部に取りいれ、カジュアルかつシンプルにまとめ、老若男女問わず居心地のよい空間作りを目指す。

また、店の奥には星読みの部屋を設置。採光のために2階の床を抜いて天井を一部骨組みで支えたガラス張りにして、内部に鏡とプリズムを複数設置。夜には月と星の光を使用して星を読む事が出来る。

●メニュー

アメリカン・ブレンド・エスプレッソなどの基本的なコーヒーメニューの他に、
カフェモカ・キャラメル系コーヒー・ラテなどの子供や女性向けのものもある。
豆の種類も豊富で、客の希望があれば買い付けもできる。
ドリンクメニューは他にもフルーツの生ジュースと紅茶・中国茶のメニューも。

軽食は学園の購買部の出入り業者から仕入れているパンと近くの港町で仕入れた季節の素材を用いた日替わりのサンドイッチまたはフレンチトースト。もしくはパスタ・ドリア・グラタン。
生ジュースづくりで仕入れたフルーツで作ったケーキや冷菓が出てくることもある。
固定メニューはない。昼食・アフタヌーン・夕食で金額が設定されている。店員のシフトで料理の傾向がかなり変わる。
固定のメニューとしては手作りの焼き菓子が常にストックされている。






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