| 問題 | 答 | 補足 | |
| 1986年の映画『GAME KING』で 高橋名人と毛利名人が日本一の 座を賭けて対戦したゲームは | 『スターソルジャー』である | ○ | |
| 『スターフォース』である | × | ||
| 1988年にシステムサコムが 発売した、ゲーム業界が舞台の PC用ゲームは | 『ソフトでハードな物語』である | ○ | |
| 『ハードでソフトな物語』である | × | ||
| 1988年にポプコムソフトが 発売したパソコンゲーム 『サバッシュ』の原作者は 落語家の | 三遊亭円丈である | ○ | |
| 立川談志である | × | ||
| FCゲーム 『燃えろ!!プロ野球』で チャンスの場面で三振したときの ヤジの声は | 「アホ!」である | ○ | |
| 「バカ!」である | × | ||
| FCゲーム『消えたプリンセス』 のオマケのカセットテープに収録 されたドラマ編で、王女の声を 演じたのは | 富田靖子である | ○ | |
| 酒井法子である | × | ||
| FCゲーム『つっぱり大相撲』で 力士のまわしが取れて勝敗が ついたときの決まり手は | もろだしである | ○ | |
| はみだしである | × | ||
| FCゲーム『東海道五十三次』で 主人公のカン太郎の旅の目的地は | 浅草である | ○ | |
| 京都の五条大橋である | × | ||
| FCゲーム『独眼竜政宗』で 兵士の訓練度をアップする ためのイベントは | 「流鏑馬(やぶさめ)」である | ○ | |
| 「鷹狩り」である | × | ||
| FCゲーム『ミシシッピー殺人 事件』で、助手のワトソンと ともに事件にあたる主人公は | チャールズである | ○ | |
| ホームズである | × | ||
| FCゲーム『メタルギア』の タイトル画面で操作する カーソルは | ピストルの形を している | ○ | |
| タバコの形を している | × | ||
| FCゲーム『ラグランジュ ポイント』は | 「ファミリー コンピュータマガジン」の 読者参加企画から生まれた | ○ | |
| 「マル勝ファミコン」の 読者参加企画から生まれた | × | ||
| FC用アクションゲーム 『カラテカ』に登場する 最後のボスの名前は | アクマ将軍である | ○ | |
| 阿修羅マンである | × | ||
| MD用ゲーム 『シャドー・ダンサー』の主人公 ハヤテのパートナーである忍犬の 名前は | ヤマトである | ○ | |
| ムサシである | × | ||
| PCエンジンで発売された シューティングゲーム 『マジカルチェイス』の主人公 の名前は | 「りぷる」である | ○ | |
| 「りるる」である | × | ||
| PCエンジンのアクションゲーム 『竜の子ファイター』の キャラデザインを担当したのは 漫画家の | 宮下あきらである | ○ | |
| 原哲夫である | × | ||
| PC用ゲーム『夢幻戦士 ヴァリスⅡ』で、主人公の 優子が最初に装備している 服は | パジャマである | ○ | |
| セーラー服である | × | ||
| SFC用ゲーム『ロックマンX』 で、全てのパワーアップアイテム を取ると使えるようになる 必殺技は | 波動拳である | ○ | |
| 昇竜拳である | × | ||
| アドベンチャーゲーム 『オホーツクに消ゆ』に出てくる ニポポ人形に傷がある場所は | 左目の下である | ○ | |
| 右目の下である | × | ||
| かつて、ゲーム雑誌 「ゲーメスト」の表紙に 登場したことがある 女性アイドルは | 山瀬まみである | ○ | |
| 西村知美である | × | ||
| かつてカプコンのゲーム 『ストリートファイターⅡ』の CMで、春麗を演じていた女優は | 水野美紀である | ○ | |
| 水野真紀である | × | ||
| かつて専用キーボードと一緒に FCゲーム『ドレミッコ』を 発売したメーカーは | コナミである | ○ | |
| ナムコである | × | ||
| カプコンのシューティングゲーム 『1943』の副題は | 『ミッドウェイ海戦』である | ○ | |
| 『ガダルカナル海戦』である | × | ||
| 競馬ゲームの代表格 『ダービースタリオン』が 最初にリリースされたゲーム機は | ファミコンである | ○ | |
| スーパーファミコンである | × | ||
| ゲーム 『スーパーロボット大戦』が 最初に発売されたハードは | ゲームボーイである | ○ | |
| ファミコンである | × | ||
| ゲーム『エクセリオン』の 自機が装備している2種類の ビームのうち、無制限に弾を 撃てるのは | デュアルビームである | ○ | |
| シングルビームである | × | ||
| ゲーム『空手道』のボーナス ステージで主人公が戦う動物は | 牛である | ○ | |
| 虎である | × | ||
| ゲーム『スーパーマリオ ブラザーズ3』で マリオがしっぽをつけると | 空を飛べるようになる | ○ | |
| 敵の姿に化けられる | × | ||
| ゲーム『スペースハリアー』が 初めてアーケードから移植されて 話題を呼んだセガのゲーム機は | マークⅢである | ○ | |
| メガドライブである | × | ||
| ゲーム『ソンソン』で ジャンボフーズを逃すと出現する 隠れキャラクターは | エリマキトカゲである | ○ | |
| ウーパールーパーである | × | ||
| ゲーム『ドラゴンスピリット』で 青いタマゴから出現した アイテムを取ると 主人公の | 首の数が増える | ○ | |
| しっぽの数が増える | × | ||
| ゲーム『ドルアーガの塔』の 1面に出現する敵は | グリーンスライムである | ○ | |
| ブラックスライムである | × | ||
| ゲーム『バンゲリングベイ』で 敵として登場する兵器は | アメリカ軍のものである | ○ | |
| ソ連軍のものである | × | ||
| ゲーム『ファンタジーゾーン』の キャラクター「オパオパ」が 登場したTVアニメは | 『赤い光弾ジリオン』である | ○ | |
| 『超音戦士ボーグマン』である | × | ||
| ゲーム『魔界村』で 主人公のアーサーが 最初から装備している武器は | 槍である | ○ | |
| 短剣である | × | ||
| ケムコが発売した ファミコンゲーム 『ペーパーボーイ』は | 新聞を配達するゲームである | ○ | |
| 新聞記者になるゲームである | × | ||
| ケムコの『砂漠の狼』は ドイツ軍のロンメル将軍となって 戦う | シミュレーションゲーム である | ○ | |
| アクションゲーム である | × | ||
| コナミの『バイオミラクル ぼくってウパ』の主人公・ウパは | 人間の赤ちゃんである | ○ | |
| ウーパールーパーである | × | ||
| コナミのFCゲーム 『イー・アル・カンフー』の 主人公は、ジャンプ中に | パンチ攻撃を出すことができない | ○ | |
| キック攻撃を出すことができない | × | ||
| コナミのシューティングゲーム 『グラディウス』の グラディウスとは | 舞台となる惑星の名前である | ○ | |
| 操縦する戦闘機の名前である | × | ||
| コナミは セガのゲーム家庭用ゲーム機 | ゲームギア用のソフトを 1本も発売していない | ○ | |
| メガドライブ用のソフトを 1本も発売していない | × | ||
| シャープが発売した ディスクシステムが内蔵された ファミコンの名前は | ツインファミコンである | ○ | |
| ニューファミコンである | × | ||
| スクウェアのゲーム 『ライブ・ア・ライブ』の 音楽を担当した作曲家は | 下村陽子である | ○ | |
| 笹井隆司である | × | ||
| スペースコロニー「BEYOND」を 舞台にした、小島秀夫が制作した アドベンチャーゲームは | 『ポリスノーツ』である | ○ | |
| 『スナッチャー』である | × | ||
| 世界初のアーケードゲーム機は ナッチング・アソシエーツ社が 販売した | 「コンピューター スペース」である | ○ | |
| 「スペースウォー!」 である | × | ||
| 世界初の家庭用ゲーム機は マグナボックス社が販売した | 「オデッセイ」である | ○ | |
| 「コンピュータースペース」 である | × | ||
| セガが発売した携帯ゲーム機 ゲームギアは、オプションを 装着すれば | 携帯テレビとしても 使用できた | ○ | |
| 携帯電話としても 使用できた | × | ||
| セガの家庭用ゲーム機 「メガドライブ」の本体には 金色の文字で | 「16-BIT」と書かれている | ○ | |
| 「32-BIT」と書かれている | × | ||
| セガのゲーム『アウトラン』で プレイヤーが運転する車は | フェラーリである | ○ | |
| ポルシェである | × | ||
| 第1回アスキーソフトウェア コンテストでグランプリを 受賞したゲームは | 『ボコスカウォーズ』である | ○ | |
| 『ファミコンウォーズ』である | × | ||
| タイトーのパズルアクション ゲーム『クイックス』の 面クリア条件はエリアの | 75%を自陣にすることである | ○ | |
| 50%を自陣にすることである | × | ||
| ディスクシステムで発売された 『ふぁみこんむかし話 遊々記』 で悟浄が住んでいた村は | おんな村である | ○ | |
| おとこ村である | × | ||
| ドラマ『スケバン刑事』は | 第3作目『スケバン刑事Ⅲ』 だけファミコンでゲーム化された | ○ | |
| 第2作目『スケバン刑事Ⅱ』 だけファミコンでゲーム化された | × | ||
| 懐かしのパソコンゲーム 『ウイングマン』を発売した メーカーは | エニックスだった | ○ | |
| スクウェアだった | × | ||
| ナムコのゲーム『マッピー』で 主人公のネズミ・マッピーは | 警察官である | ○ | |
| 泥棒である | × | ||
| 任天堂のキャラクター マリオが初めて登場したゲーム は | 『ドンキーコング』である | ○ | |
| 『マリオブラザーズ』である | × | ||
| 任天堂のスーパーファミコンと ゲームボーイのうち 先に発売されたのは | ゲームボーイの方である | ○ | |
| スーパーファミコンの方である | × | ||
| 羽生善治と日本将棋連盟が プロデュースしたSFC用ゲーム は | 『羽生名人のおもしろ将棋』 である | ○ | |
| 『羽生名人のたのしい将棋』 である | × | ||
| ファミコンゲーム 『アトランチスの謎』は 全部で | 100面である | ○ | |
| 50面である | × | ||
| ファミコンゲーム 『アメリカ大統領選挙』に 登場する大統領の名前は | プッシュである | ○ | |
| ブッシュである | × | ||
| ファミコンゲーム 『ウィザードリィ』の BGMを手がけた作曲家は | 羽田健太郎である | ○ | |
| 川井憲次である | × | ||
| ファミコンゲーム 『エリュシオン』の キャラデザインを担当したのは 漫画家の | 魔夜峰央である | ○ | |
| 美内すずえである | × | ||
| ファミコンゲーム 『たけしの挑戦状』に登場する カラオケスナックの名前は | 「あぜ道」である | ○ | |
| 「より道」である | × | ||
| ファミコンゲーム 『マイティボンジャック』の 主人公の名前は | ジャックである | ○ | |
| マイティである | × | ||
| ファミコンゲーム 『ラグランジュポイント』で キャラクターデザインを担当して いる漫画家は | 細野不二彦である | ○ | |
| 浦沢直樹である | × | ||
| ファミコンゲーム 『ロードランナー』の敵キャラを 主人公にしたゲームは | 『ボンバーマン』である | ○ | |
| 『ロックマン』である | × | ||
| ファミコンゲーム『いっき』の ボーナスステージで 仙人が投げるのは | おにぎりである | ○ | |
| ちくわである | × | ||
| ファミコンゲーム『キン肉マン マッスルタッグマッチ』で ブロッケンJr.の必殺技は | 「ナチスガス殺法」である | ○ | |
| 「ベルリンの赤い雨」である | × | ||
| ファミコンソフト 『おたくの星座』で キャラクターデザインを 手がけたのは | 江口寿史である | ○ | |
| 桂正和である | × | ||
| ファミコンソフト 『おたくの星座』で ストーリーを手がけたのは | 本宮ひろ志である | ○ | |
| 宮下あきらである | × | ||
| ファミコンで 最後に発売されたゲームは | 『高橋名人の冒険島Ⅳ』である | ○ | |
| 『ロックマン6』である | × | ||
| ファミコンディスクシステムで 発売されたゲーム 『リサの妖精伝説』の ディスクの色は | 青だった | ○ | |
| 黄色だった | × | ||
| ファミコンディスクシステムで 発売されたゲーム『光GENJI ローラーパニック』の ディスクの色は | 黄色だった | ○ | |
| 青だった | × | ||
| ファミコンで発売された 『赤川次郎の幽霊列車』では | わたせせいぞうがキャラクター デザインを担当した | ○ | |
| 寺田克也がキャラクター デザインを担当した | × | ||
| ファミコン初のアドベンチャー ゲームは | 『ポートピア連続 殺人事件』である | ○ | |
| 『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』である | × | ||
| ファミコン用アクションゲーム 『飛ingヒーロー』は | ブロックくずしで消火活動を行う ゲームである | ○ | |
| ピンボールで消火活動を行う ゲームである | × | ||
| ファミリーコンピュータの 開発コードネームは | 「ヤングコンピュータ」である | ○ | |
| 「キッズコンピュータ」である | × | ||
| 漫画『北斗の拳』のテレビゲーム が最初に発売されたハードは | セガのマークⅢである | ○ | |
| ファミコンである | × | ||
| メガCDで発売されたゲーム 『ゆみみみっくす』で テーマソングを歌っていた アイドルは | 高橋由美子である | ○ | |
| 立花理佐である | × | ||
| よく似た名前のアーケードゲーム 『ガンハード』と『ガンバード』 で、ガンシューティングゲーム なのは | 『ガンハード』である | ○ | |
| 『ガンバード』である | × | ||
| FCゲーム『SDバトル大相撲』 で、力士のウルトラマンは試合の 時間が長引くとカラータイマーが 切れてその場に倒れてしまう | ○ | ||
| FCゲーム『桃太郎電鉄』の 第1作目には名物キャラクターの キングボンビーが存在しなかった | ○ | ||
| PCエンジンとその後継機である PC-FXとの間に互換性はない | ○ | ||
| PCエンジン用ゲーム 『カトちゃんケンちゃん』で だいじょうぶだぁ太鼓を叩くと 一定時間無敵になる | ○ | ||
| ゲーム『シティコネクション』で 猫をふむと、なんとBGMに 『ネコふんじゃった』が流れる | ○ | ||
| ゲーム『パックマン』の続編 『パックマニア』では パックマンがジャンプをして 敵を避けることができる | ○ | ||
| ゲーム『ファミコンウォーズ』 は有名であるが 『スーパーファミコンウォーズ』 も発売されたことがある | ○ | ||
| ゲーム『ファミコンジャンプ』で 太陽の光に弱いエシディシは 孫悟空の太陽拳で石化する | ○ | ||
| ゲーム会社で起こった 殺人事件を解くファミコン用 アドベンチャーゲームがある | ○ | ||
| ゲームボーイを開発した 故・横井軍平は ワンダースワンの開発も 手がけている | ○ | ||
| 史上最弱と呼ばれている 主人公で有名なゲーム 『スペランカー』には 続編がある | ○ | ||
| 手芸が学べるファミコンソフトが 発売されたことがある | ○ | ||
| 高橋留美子の2大漫画 『うる星やつら』と 『めぞん一刻』はどちらも ファミコンゲームになっている | ○ | ||
| ドライブゲーム 『ターボアウトラン』には 使用すると車の加速度が増す ターボボタンがもちろん存在する | ○ | ||
| 懐かしのファミコンゲーム 『たけしの挑戦状』は 2コンのマイクを使わなくても クリアできる | ○ | ||
| 任天堂のファミコンゲーム 『ドンキーコング3』には マリオは登場しない | ○ | ||
| ファミコンゲーム 『アメリカ横断ウルトラクイズ』 は、世界征服を企む宗教団体と クイズで戦うゲームである | ○ | ||
| ファミコンゲーム 『エモやんの10倍プロ野球』 「セリーグ編」はあっても 「パリーグ編」は存在しない | ○ | ||
| ファミコンゲーム 『スーパーマリオブラザーズ2』 には、ワールド9が存在する | ○ | ||
| ファミコンゲーム 『つっぱり大相撲』には 相手力士のまわしをとる 裏技があった | ○ | ||
| ファミコンゲーム 『バンゲリングベイ』は もともとアメリカのゲームである | ○ | ||
| ファミコンゲーム『ゲバラ』 の2Pキャラクターの名前は カストロである | ○ | ||
| ファミコンでおなじみの 初代『マリオブラザーズ』には アーケード版も存在する | ○ | ||
| ファミコンで発売された ゲーム版『必殺仕事人』には 「おどす」というコマンドがある | ○ | ||
| 『ウィザードリィ』は ファミコン史上初の バッテリーバックアップ機能を 備えたロムカセットである | × | ||
| 『美少女戦士セーラームーン』の ファミコンゲームがある | × | ||
| FCゲーム『キャプテン翼』で 日向君がタイガーショットを 撃つと、背景にトラの絵が 表示される | × | ||
| FCゲーム『コナミワイワイ ワールド』で死んだ仲間を 復活させることができる場所は サイモン博士の研究室だけである | × | ||
| PCエンジンで発売されたゲーム 『カトちゃんケンちゃん』には 隠れキャラとして いかりや長介が登場する | × | ||
| ゲーム『ゼビウス』に登場する 敵キャラ・バキュラは 弾を256発当てると 破壊することができる | × | ||
| ゲーム『ドンキーコング』には ルイージも登場する | × | ||
| ゲーム『パックマン』の 主人公パックマンは 一度動き出したら 途中で止まることができない | × | ||
| ゲーム『パックマン』の続編 『スーパーパックマン』では パックマンがジャンプをして 敵を避けることができる | × | ||
| ゲーム『ファミコンウォーズ』は ゲームボーイに移植された時も 題名は『ファミコンウォーズ』の ままだった | × | ||
| 光線銃に対応したFCゲーム 『ダックハント』では 1羽もカモを仕留めないと 犬にかみつかれる | × | ||
| 任天堂のFCゲーム『テニス』で ダブルスモードを選択すると 最大4人のプレイヤーが 同時に遊ぶことができる | × | ||
| ファミコンゲーム 『いっき』は有名ですが 『こめそうどう』という ファミコンゲームもある | × | ||
| ファミコンゲーム 『スパルタンX』のラスボスは 囚われた恋人・シルヴィアだった | × | ||
| ファミコンゲーム 『高橋名人の冒険島』には 隠れキャラとして 毛利名人が登場する | × | ||
| ファミコンゲーム 『謎の村雨城』の主人公の 名前はムラサメである | × | ||
| ファミコンゲーム 『忍者ハットリくん』には ハットリくんが巨大化する 裏技がある | × | ||
| ファミコンゲーム『爆笑! スターものまね四天王』は 観客を多く集めるとエンディング を迎えることができる | × | ||
| ファミコンゲーム版 『めぞん一刻』は五代裕作が 音無響子を悪の手から救うべく 戦うアクションゲームである | × | ||
| ファミコンの『ゼビウス』は アーケードゲームを完全移植している | × | ||
| ファミコンのディスクシステムは 任天堂にディスクを送れば 現在でも書き換えができる | × | ||
| ファミコン版『マルサの女』は 主人公・板倉亮子が様々な脱税者 を倒していく横スクロール アクションゲームである | × | ||
| ゲーム『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』の 迷路で欠かせないアイテムは? | ![]() |
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