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【マスター】
金木研@東京喰種

【サーヴァント】
ウォッチャー

【マスターとしての願い】
『あんていく』の仲間たちを救いた「本当に?」「この世のすべての不利益は本人の能力不足、そうだろう?」
「貴方は誰かを助けたいんじゃなくて、結局は自分が救われたいだけ」「どんな願いも叶うのだから、もっと自分に正直にさあ」
「喰う喰う喰う喰う喰う喰う喰う喰う喰う喰喰喰喰」「壊して壊して壊して壊して壊壊壊壊」


『あんていく』の仲間たちを救いたい。
そのはずだ。


【weapon】
腰回りから生え出る四本の鱗赫。
暴走した場合のみ、赫者として右腕に百足を連想する冒涜的な赫子と全身に鎧のような装甲を纏う。

【能力・技能】
喰種(グール)特有の超人的な身体能力、回復能力、通常の武器では傷つけることさえ出来ない皮膚を持つ。
それに加え、金木は腰回りから触手のような四本の鱗赫を生やし、自在に操ることで高い戦闘能力を誇る。
また、金木の正気度が一定以上減少した場合、喰種同士の共食いを行った者が稀に発現する進化形態、赫者(金木は正確には半赫者らしい)へと変貌し、更に強力な『喰種』となる。

金木研は人間《探索者》であると同時に喰種《神話生物》である。
彼が正気を喪失、もしくはサーヴァントを失い発狂した場合
ただの発狂したアーカム市民として一生を終えることは出来ず、神話生物としてこの街に災厄をもたらす存在となる。

【人物背景】
彼の物語をたった一言で表すのならば

それはきっと『悲劇』だ。


東京喰種14巻より参戦。

【方針】
『ウォッチャー』の能力により付与された神秘を用い、自らの力でサーヴァントを倒す。
できればサーヴァントを倒すだけに留めマスターを殺したくはないが『摘む』必要があるなら……。