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【マスター】真壁一騎
【出典】蒼穹のファフナーEXODUS
【性別】男性


【サーヴァント】
アーチャー


【マスターとしての願い】
「生きたい」。聖杯の奇跡に願えるのなら、死の運命を覆したい

【weapon】
なし

【能力・技能】
家事
 男所帯で家事を一手に引き受けているため、高いスキルを有している。
 特に料理の腕は一級品で、手製の「一騎カレー」は島の名物になっている。

身体能力
 本来は天才症候群の影響もあり、オリンピックの金メダルを総なめにできると言われるほどの素質を持っていた。
 しかし体力が衰えた今では、その身体能力は失われている。

【人物背景】
宇宙から飛来したシリコン生命体・フェストゥムから、人類種を存続するために作られた人工島・竜宮城。
その唯一の喫茶店である「楽園」で、調理師のアルバイトをしている、19歳の青年である。
かつては対フェストゥム兵器・ファフナーを操縦するパイロットだったが、現在は第一線を退いている。

現在でこそ穏やかな物腰をしているが、過去に親友の皆城総士を傷つけたことから、
かつては強い自己否定に囚われており、近寄りがたい雰囲気を放っていた。
以来総士とも疎遠になっていたが、紆余曲折の末に分かり合い、性格も現在のように軟化している。

乗機であったファフナー・マークザインに蝕まれ、文字通りボロボロになりながらも戦い、パイロットとしての職務を全うした。
既に余命3年を宣告されており、彼は誰よりも強さを認められながらも、誰よりも安息を望まれていた。
しかし運命だけはそれを望まず、彼を新たな戦いへと誘おうとした。
本来の歴史に沿うならば、彼は聖杯戦争に招かれた日の翌日、再びフェストゥムの襲来に直面することになっている。

【方針】
未定。