心ある方々


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心ある方々

氏への誹謗中傷を行っていた主なサイトである2ちゃんねるのなんでも実況ジュピター板の人々に対して反感を持っていた同じく2ちゃんねるのニュース速報(嫌儲)板の人々がtwitterで唐澤貴洋弁護士に対して誹謗中傷を行っていた人物を特定し広めると、氏はfacebookで
twitterでの当職への殺害予告につき、加害者の親より謝罪の意を伝える連絡がございました。
件の大学生の書き込みについて、ネット上の心ある方々のおかげで、淘汰することができました。
大学生の書き込みの内容は酷いものでしたので、今後粛々と対応させていただきます。
なお、いまTwitterでの当職への殺害予告につき、他のアカウントの投稿者のフリーメールから、住所、
電話番号もないメールにて、警察に届けでないで欲しいとのメールが来ておりますが、
誰に謝罪されているかわからないメールについては、警察に全て届け出ます。 皆様の御支援感謝申し上げます。
と、(直接的に誰とは言ってないが、明らかに嫌儲の人々に対しての)感謝の意を述べた。
しかしこれは本来であれば「匿名の不特定多数が個人を特定し中傷する」という唐澤貴洋氏が糾弾し批判していた筈の行為に対して、感謝の意を述べそれを行っていた者達に心ある方々と形容したため「自分の依頼人でなければどうなってもいいのか」
「自分にとって利益であれば構わないのか」と氏の弁護士としての姿勢に対して批判が集まることになった。

また、感謝の意を述べられ味方になった嫌儲の人々が最終的に三行半を突き付ける程、氏の弁護士としての姿勢は贔屓目無しに見ても問題があることも併記する。