遊戯王カードジェネレーター


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遊戯王カードジャネレーター

唐澤貴洋弁護士に対して誹謗中傷を行っていた人々が遊戯王のオリジナルカードを制作し公開できる遊戯王カードジェネレーターに眼を付け、氏や氏の依頼人である長谷川亮太、氏の父親などを遊戯王カードとして制作し始める。
それに対して唐澤貴洋弁護士が対応に乗り出したのだが、ここでも氏の対応が問題となった。

唐澤貴洋弁護士は遊戯王カードジェネレーターの管理人であるJEX氏に

「自身のカード」のみの削除を依頼した。

この時すでに炎上の被害は逆に炎上の発端である長谷川亮太や彼の父等に飛び火していた状態であり、
この状態にあって自分のカードのみの削除を要求した唐澤貴洋弁護士に対して、
「自分の身だけ可愛いのか」「自分さえよければそれでいいのか」とより非難が集まることとなった。

また、サイト管理人であるJEX氏が唐澤貴洋弁護士からのメールを本当に弁護士からのメールかどうか確認していることや、その後のJEX氏が唐澤貴洋氏の炎上を煽るような対応をした事から、「氏がJEX氏に対して酷い対応を行ったのではないか」としばしば議論の的となっている。