ゲームプレイ編


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  • 友人マリオ・・・正式名称「自作の改造マリオ(スーパーマリオワールド)を友人にプレイさせる」。改造マリオブームの火付け役。通常のマリオワールドを遥かに凌駕する凶悪なマップに友人(キバ君)が果敢に挑む。ありとあらゆる場所に罠が張り巡らされており、所見でクリアはほぼ不可能。「孔明の罠」が有名になったのもこのシリーズからであり、何百回死んでも懲りずに付き合ってあげる友人に多くの人が涙を流した。毎回クリア時には感嘆の弾幕が流れる。
  • 鬼畜マリオ・・・正式名称「鬼畜王マリオへの挑戦」。マリオワールドとその他の多くの作品とのコラボレーション作品が数多く、基本的に謎解きをしながら進むため、「見て楽しい」よりも「やって楽しい」部類に入る。
  • 親友マリオ・・・正式名称「ニコ厨の親友に普通の改造マリオをプレイさせてみた」。作者がもともと全自動マリオの製作者のため、全自動のようなステージや処刑所などが多く出てくる。ステージの鬼畜度は友人マリオに匹敵する難しさ。
  • 孤独マリオ・・・正式名称「友人のいない自作改造マリオ」。友人マリオのように改造してもやってくれる友人がいないため仕方なく自作自演でやっている。基本的に何も知らないという設定なのでわざとわなにはまりながら進む姿が哀愁を誘う。また最後までキーボードプレイのため凡ミスが多く、その多さを編集のうまさで補っている。
  • 馴染みマリオ・・・正式名称「自作改造マリオを昔馴染みの友にやらせてみた」

  • しんすけと愉快な仲間たち(仮題)
    • 実況プレイの中で一番の人気を持つシリーズ。元々はしんすけがヤスの自転車を壊したことから「ゆとりの友人に無理やりFF4実況させてみた」が始まり、その後様々なゲームでの企画をやりながらゲーム実況プレイ動画をうpし続けており、動画総数は100本を超えている。ポータル動画「二ッ期」を中心に更新しており、圧倒的な再生数を誇る。
    • しんすけ・・・ほぼ全ての動画に出演している。ドラクエ・FFをほとんどやったことがないという珍しいゲーム暦を持つ。イベントが嫌い(操作できなくなるもの全般を嫌う)、「茶番」を評する。喋りが上手く、その場その場の状況を独特で的確な例えをする。ドナルド動画が好きでモノマネも上手い。ゲーム自体はあまり好きではないようだが、プレイは一番上手い。
    • ヤス・・・うp主であり関連動画の全てのうpを手がける。たまに編集も行う。4人の中で唯一の関西弁。ゲームの知識は多い(ヤスペディアと呼ばれる)が、ゲームプレイの腕前は人並み以下で、ミスをするたびありえない言い訳(「今日は本調子じゃない」「眠い」「昔はできていた」など)を吐く。しんすけ曰くテンションがゲームをしていないときでも常に高く、不思議がられているらしい。コメントの「きもいしね」は褒め言葉。
    • タカ・・・性格的にしんすけに近く、相棒的存在。FF4のパロム・ポロムのイベントでは純情な反応に多くの視聴者(主に女子)の好感を得た。
    • 加藤・・・4人の中で一番影が薄い。ゲームプレイは上手い。

    • ゆとりの友人に無理やりFF4実況させてみた(しんすけ+タカ 時々ヤス)
    • ギガゾンビの逆襲という現実から目を背けるな(しんすけ)
    • しんすけとヤスのゴエモン3(しんすけ・ヤス)
    • THE・加藤(加藤 時々しんすけ)
    • ザ・グレイトバトル2 ラストファイターツイン
    • 日本人がアメリカのゲームを実況(しんすけ)
    • ファイアーカトブレム・ガチムチ老兵一揆~マルスはつらいよ~(加藤)
    • 聖剣伝説2~LEGEND OF MASA~(しんすけ・ヤス・タカ)
    • マリオYASU 野菜収穫の旅(ヤス)

  • サイレン(SIREN)を喋りながらやってみた・・・ホラーゲーム「SIREN」をうp主「宇宙」(part34より)とその友人がプレイする実況動画。基本敵にうp主は友人のプレイをして喋っているのみであり(たまにプレイもする)、プレイヤーである友人はあまり喋らない(だがその分人気がある)。ホラーゲームでありながらうp主と友人の会話のおかげでまったく怖くなく、ホラーゲーム初心者の人でも安心して見ることができる。プレイの基本姿勢として「説明書・攻略本は見ない」「実機プレイとコメントのみでクリアする」となっており、何度もやり直す・ループに陥るハメになるが、二人の会話が楽しくて飛ばせないという人も多い。累計再生数は300万を超えている。

  • 水宮浅葱(みずみや あさぎ)・・・珍しい女性実況プレイヤー。実況をやる前にポケモンのミュウを出す方法を紹介していた。プレイするゲームはほぼ全て10年以上前のレトロゲームばかりであり、HPのアンケート等により決められている。よくゲームのBGMや効果音に即興の歌詞をつけて歌うことが多い。なぜか2008年に『水宮浅葱の初体験!』でラジオパーソナリティとしてデビューを果たす。
  • いやな名前で○○・・・
  • 初めてポケモン(赤)をやってみた~実況付き~・・・その類稀なるネーミングセンスと天然で愛される人格のため実況プレイには珍しく大人気を博したが、part13を撮り終えた時点で謎の権利者削除により動画が全て削除(VIPPERによるなりすまし削除。ゲームプレイ動画が削除されることは極めて珍しいケース)。存続が危ぶまれたがその後「イボーンの近況報告」というラジオ形式で続けていくことが発表され、ファンを安堵させた。

  • 永井先生・・・β時代から人気の人。元々は2ちゃんねるなどで活躍していた。

  • KAS
  • おじいちゃんの地球防衛軍3
  • ドラクエ3 勇者一人旅・・・β時代に二期を博したプレイ動画
  • ゼルダの伝説 マイペースなトワイライトプリンセス
  • 零~zero~ まったり実況プレイ