ACLRP > HEAD


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ACLRP/HEAD


  • ACの頭部パーツ。機体の外部情報を統括する。文字通りACの頭脳を担う。
  • 機種によって、各種センサーやレーダー機能を搭載、戦況に応じたパーツの使い分けが重要となる。
  • N系からは機体の安定性に大きく影響を与えるパーツとなり、重要性が増した。
  • とくに破損があるLRでは頭部破損による安定性低下に注意が必要となる。
  • NXからはCPU音声が、ミラージュ製=男声・クレスト製=女声となった。
  • 部位破壊耐性は、機体の防御力、総APの他、パーツ固有の耐性値によって決まる様だ(要検証)。
  • 基本的には大体APが耐性値に比例しているようだが(APが高い程壊れにくい)、例外的にLR追加パーツはそれと関係無しに耐性値が高めに設定されている様だ。
  • よって、頭部が壊れやすいタンクを使う場合、LR追加頭部など、壊れにくいものを選ぶといいだろう。

※パーツパラメータ欄※
重量~対ECM性能のカッコ内は最大チューン値。
コンピュータタイプ 戦況や敵ACの情報を報告する機能。標準・高性能・新鋭の3種類があり、性能が良いほど情報も詳しいものになる
オートマップ機能 セレクトボタンで表示されるマップ表示機能
暗視スコープ 作戦領域が暗い場合に自動で起動する暗視モード機能。任意で切り替えは出来ない
生体反応センサー 生体兵器をロックする機能
対ECM性能 ECM発生時にECMの影響を無効にする性能
レーダー機能 自機の周辺の情報を映し出す機能
レーダー範囲 レーダーがカバー可能な最大距離
スキャン間隔 レーダー情報を更新する間隔。60フレーム基準で数値フレーム経過毎に更新される。NXのみECM干渉時にだけこの数値を適用
ミサイル表示機能 ミサイルをレーダーで表示する機能
生体兵器表示機能 レーダーで生体兵器を表示する機能


CR-H69S

最も初期に作られた第一世代パーツ、能力は低いが軽量さが魅力
メーカー クレスト
価格 29900
AP 809
重量 145:131
消費EN 185
実弾防御 155:172
エネルギー防御 140:164
冷却性能 274:353
安定性能 446
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 173:297
レーダー機能 無し
  • 初期頭。LRから安定性が大きく上昇したので軽二等に積める様に。
  • 生体センサー搭載なのでAMIDA退治の際は是非。
  • 重量、E消費共に非常に小さいのが利点だが、低めの防御力や冷却、レーダーが無いのが欠点。
  • なんだかガンダムっぽい頭。



CR-YH70S2

H69Sを改修した試作機、基本性能が大きく向上している
メーカー クレスト
価格 35500
AP 909
重量 197:175
消費EN 164
実弾防御 172:191
エネルギー防御 170:190
冷却性能 361:427
安定性能 451
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 270:380
レーダー機能 無し
  • 低負荷と高い安定性、高めのAPがウリ
  • 肩が片方埋まることをハンデと思わなければ非常に優秀な頭部。初期レーダーと合わせても重量は325と重量頭程度。
  • パンツ先生は暗視センサーのないこの頭部でも暗闇なかでいつものように捕捉してくる。スゲー


H01-WASP

高い基本性能を持ち、今も現役で活躍する第一世代型
メーカー ミラージュ
価格 40000
AP 925
重量 228:201
消費EN 204
実弾防御 184:201
エネルギー防御 155:177
冷却性能 325:396
安定性能 405
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 209:328
レーダー機能 無し
  • ファイアー親子御用達。やや重めだが省エネで、四脚とは好相性。
  • 弱点である冷却と安定性は四脚と組み合わせる事で解消できる。
  • LRで安定が大きく上昇したので四脚以外にもレーダー搭載機の選択肢の一つに十分入れる。


CR-H72S3

正式にロールアウトされた第二世代機、冷却性能に優れる
メーカー クレスト
価格 41700
AP 835
重量 179:160
消費EN 280
実弾防御 165:185
エネルギー防御 173:192
冷却性能 380:443
安定性能 451
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 251:363
レーダー機能 無し
  • 優れている筈の冷却性能も並。特に欠点はないが、長所も見当たらないパーツ。デザインが気に入ったら装備しても悪くは無い。
  • むしろ優れているのは安定性。オプションも使わず脚も変えずに安定性を底上げしたいときにどうぞ。


CR-H73E

レーダーを搭載し、対ECM性能を大きく向上させた電子戦タイプ
メーカー クレスト
価格 49500
作品 LR
AP 634
重量 184:164
消費EN 444
実弾防御 146:169
エネルギー防御 150:173
冷却性能 267:347
安定性能 392
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 375:469
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 78
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

H02-WASP2

WASPをベースにレーダー機能を付加した第二世代機
メーカー ミラージュ
価格 52000
作品 LR
AP 817
重量 262:230
消費EN 338
実弾防御 185:202
エネルギー防御 148:171
冷却性能 358:424
安定性能 324
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 332:432
レーダー機能 搭載
レーダー距離 250
スキャン間隔 72
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し

CR-H81S4

H72S3の後継機、消費エネルギーを抑え、防御力を向上させた
メーカー クレスト
価格 54500
AP 890
重量 241:212
消費EN 188
実弾防御 188:205
エネルギー防御 188:205
冷却性能 411:469
安定性能 460
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 230:346
レーダー機能 無し
  • SLのフォグシャドウ兄貴御用達
  • 最高の安定性能を誇る
    • 軽2などで最低限の被弾時安定性能を確保するならこれしか選択肢にないことも
  • 性能的にはCR-YH70S2の上位パーツ。上がった性能に対しては多少、機体負荷が大きいか。S2と比べ基本性能が上がるのは嬉しいが、重くなったのにAPは下がっているのが玉にキズ。
  • 付加機能やECM耐性は低いのでミッションよりアリーナや対戦向けの頭部といえよう


H03-BEETLE

装甲の強化をコンセプトに製作された、新機軸の重装タイプ
メーカー ミラージュ
価格 62000
AP 1034
重量 468:405
消費EN 180
実弾防御 251:258
エネルギー防御 159:180
冷却性能 433:488
安定性能 398
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 194:315
レーダー機能 無し
  • 箱っぽいデザインと歩行者信号のような縦並びアイカメラが特徴的な重装型。
  • 3系より弱点であった負荷が劇的に軽減されAPも強化。最高の実弾防御は相変わらずの為、3系から随分使いやすくなった。
  • ただ重量化した為重さがきつい。チューンは重量とE防に。
  • 安定性とE防を補える四脚と相性が良い。LRからは安定性が改善されたので、積載の余ったレーダー機等にも。
  • 高APアセンでは鉄板パーツ
  • トロット御用達。


CR-H84E2

H73Eの基本性能を向上させ、より戦闘向けに改修
メーカー クレスト
価格 60000
AP 680
重量 228:201
消費EN 328
実弾防御 160:181
エネルギー防御 136:161
冷却性能 400:460
安定性能 396
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 368:463
レーダー機能 搭載
レーダー距離 410
スキャン間隔 40
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
  • N系から何故かCICADAと入れ替わる様にクレスト製になった。
  • 3系では中途半端なセンサーで高額なのが難だったがN系では全センサー完備、価格もお手頃に。
    • 全機能搭載型頭部と言えばDRONEだがあちらは重く、入手に難関ミッションをクリアする必要がある分こちらがお手軽
  • 装甲は大したことないので注意


H04-CICADA

付加機能が充実し、多彩な環境下で活躍できる軽量タイプ
メーカー ミラージュ
価格 60000
AP 664
重量 101:93
消費EN 199
実弾防御 147:170
エネルギー防御 128:154
冷却性能 314:387
安定性能 358 458
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 286:393
レーダー機能 無し
  • 最軽量
  • N系から何故かミラージュ製に。H84E2と商標交換でもしたのだろうか。
  • 通称「皿」「ズゴック」「AMIDA」。眼の配置が独特で、多彩なネタ機を排出してきた頭無しタイプ。
  • 純粋にパーツと見ても悪くない。やや装甲が薄いが、センサー系を完備。目立たないが、LRでは全頭部中2番目に高い安定も持つ。
  • NBでレーダー搭載頭の一部が弱体化したが、何故かレーダー無しのコイツも弱体化。
  • レーダー付きより装甲も薄く見劣りしがち。使い所がハッキリしない。肩レーダーの魅力が欲しい高機動機向けか?
  • RAKANに装備すると見事に頭無しに。
  • ライウン御用達。


CR-YH85SR

万能を目指し新たに設計された試作パーツ、多彩な付加機能を搭載
メーカー クレスト
価格 64800
作品 NX NB/FF LR
AP 924
重量 315:275
消費EN 383 421
実弾防御 190:206 190:207
エネルギー防御 188:205
冷却性能 285:362 313:390 313:386
安定性能 389
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 390:482 332:424 332:432
レーダー機能 搭載
レーダー距離 340
スキャン間隔 36 50 60
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

H05-HORNET

再設計された第三世代の新標準機、堅実なパフォーマンスを誇る
メーカー ミラージュ
価格 67000
作品 NX NB/FF LR
AP 900
重量 387:336
消費EN 420 462
実弾防御 179:197
エネルギー防御 183:201
冷却性能 395:456 434:495 434:489
安定性能 358
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 406:495 345:434 345:443
レーダー機能 搭載
レーダー距離 400
スキャン間隔 24 34 49
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

YH06-LADYB

より実戦向けに設計を変更した、BEETLEの改修試作型
メーカー ミラージュ
価格 72000
作品 NX NB/FF LR
AP 986
重量 435:377
消費EN 248
実弾防御 228:239
エネルギー防御 165:185 181:201 181:199
冷却性能 461:512
安定性能 315 415
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 388:480 330:422 330:431
レーダー機能 無し

CR-H97XS-EYE

軽量ながら高い性能を実現した、クレストの第四世代パーツ
メーカー クレスト
価格 73300
AP 798
重量 189:168
消費EN 517
実弾防御 168:188
エネルギー防御 185:202
冷却性能 333:403
安定性能 415
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 354:451
レーダー機能 搭載
レーダー距離 420
スキャン間隔 41
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • クレストの看板ヘッドパーツで旧名SKYEYE。軽さと安定性を活かした高速戦闘向き。
  • EYE3に比べると基本性能がやや劣るが、レーダー距離がライフルの最大射程ほどに長く、レーダーを重視するなら十分実用レベル。スキャン間隔もトップクラス。
  • 外観はやや大きめで、中量級に良く似合うサイズ。
  • 安定性が高めで、レーダーも実用的な範囲。重量も軽く機動戦に向く。消費ENの高さには注意
  • 軽い重量・平均的な基本性能・平均的な安定性。安定したレーダーと、なかなかに優秀。ただ消費ENが少々高め
  • 多くのレーダー搭載頭がスキャン間隔弱体化を受けた中、実用的な索敵範囲とスキャン間隔を保持している。
  • LR仕様の恩恵を受けたパーツ。高消費でも積みやすく、速度も落とさない。


H07-CRICKET

エネルギー防御と対ECM性能に優れた限定戦タイプ
メーカー ミラージュ
価格 77000
AP 660
重量 141:127
消費EN 479
実弾防御 158:179
エネルギー防御 212:225
冷却性能 266:346
安定性能 379
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 403:493
レーダー機能 搭載
レーダー距離 390
スキャン間隔 70
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • ウホッ!いい頭部…。かつては管理者頭、今では弱王頭。バケツ型頭部クリケットは管理者ACとジャックの象徴。
  • ごつい見た目とは裏腹に軽量で、機動戦に向く。少し高めな消費ENには注意。チューンは実防を重視。
  • APは低いが防御はそこそこある上レーダーも載ってるので対戦でもいける。ジャック好きなら是非。
  • 負荷を補いつつ軽量さ、EN防等の利点を生かせる高機動中二、重二等にお勧め。OPと組み合わせれば小ミサ反動を防げるS3脚と好相性。
  • ECM耐性の高さも含めミッション向けなのかもしれない


YH08-MANTIS

肩部パーツに匹敵する高性能レーダーを搭載した索敵型
メーカー ミラージュ
価格 90000
AP 777
重量 222:196
消費EN 440
実弾防御 177:195
エネルギー防御 177:195
冷却性能 405:464
安定性能 328
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 362:458
レーダー機能 搭載
レーダー距離 710
スキャン間隔 53
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載
  • ヴィクセン頭。カッコイイは正義
  • 重量対の防御や冷却等の基本性能は良好なのだが、安定性が低過ぎる為四脚や重二以外では使いづらい。場合によってはリボハン反動を防げるギリギリの値(4760↑)で妥協する必要も。
    • 低安定なヴィクセンフレームとの相性はすこぶる悪い
  • 地下部偵察Sランククリア報酬。


H09-SPIDER

重量はあるが、多機能・高性能を実現した重装タイプ
メーカー ミラージュ
価格 92000
AP 875
重量 343:299
消費EN 304
実弾防御 171:190
エネルギー防御 260:266
冷却性能 377:440
安定性能 364
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 269:379
レーダー機能 搭載
レーダー距離 260
スキャン間隔 74
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し
  • 最高のEN防御を持つが、肝心の生体兵器表示機能が付いていない。AMIDA用に装備するなら肩レーダーもセットが望ましい


CR-H95EE

装甲を極限まで廃して電子機能に特化、優れた情報処理能力を持つ
メーカー クレスト
価格 95800
作品 NX NB/FF LR
AP 699 559
重量 179:160 143:124 143:129
消費EN 707 565
実弾防御 103:133
エネルギー防御 208:222 176:190 176:195
冷却性能 258:339
安定性能 444
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 491:567 417:493 417:504
レーダー機能 搭載
レーダー距離 550
スキャン間隔 8 16 37
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
  • 干<手こずっているようだな。し(ry
  • お馴染みゲド頭。LRではゴードンと烏大老が装備
  • 充実したレーダー・センサー能力を持ち、探索系の最高峰。その分装甲は激甘。
  • 何故か弱体化が続き、過去最低のAPを誇る。歴代レイヴン作品中最低のAPの為、破損にはとことん弱い。
  • 非常に軽いが消費ENは大きい。クセのあるタイプなので初心者は手を出さない方がいい。
  • 安定は高いので、装甲にも気を配った軽二等に。
  • 「エイミングホーク」撃破報酬。エイミングホーク撃破産業区守備機能停止のいずれかで烏大老を撃破


H10-CICADA2

CICADAの後継機、対ECM性能を大きく向上させた
メーカー ミラージュ
価格 100000
作品 NX NB/FF LR
AP 940 752
重量 288:252 230:194 230:203
消費EN 425 340
実弾防御 160:181
エネルギー防御 222:234 188:200 188:205
冷却性能 419:476
安定性能 374
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 503:578 428:503 428:514
レーダー機能 搭載
レーダー距離 530
スキャン間隔 21 42 70
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
  • 全センサー完備でECM耐性が高い。それだけではDRONEの劣化だが
  • スキャン間隔が遂に一秒以上となってしまい、YH15-DRONEに立場を追われた感がある。僅かに勝る負荷と軽さに活路を見出せるか。


CR-H98XS-EYE2

装甲を強化し、より実戦向けに改修されたH97XSの姉妹機
メーカー クレスト
価格 103300
作品 NX NB/FF LR
AP 811
重量 330:288
消費EN 537 590
実弾防御 192:208
エネルギー防御 184:201
冷却性能 407:466 447:506 447:500
安定性能 387
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 374:468 318:412 318:420
レーダー機能 搭載
レーダー距離 350
スキャン間隔 39 55 63
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • 冷却は高めだが他の性能が普通で負荷が厳しい。
  • レーダー持ちで装甲高めなので、両肩が埋まってるなら選択肢か?
  • 別にそこまで悪いパーツでもないのでデザインが気に入ったなら装備してみてはいかが?
  • ジナイーダやアグラーヤ、SLOP機が装備。カッコイイ


H11-QUEEN

ミラージュの第四世代パーツ、バランスのよさが魅力
メーカー ミラージュ
価格 120000
作品 NX NB/FF LR
AP 890
重量 260:228
消費EN 377 414
実弾防御 181:199
エネルギー防御 179:197
冷却性能 390:452 429:491 429:485
安定性能 400
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 440:524 374:458 374:468
レーダー機能 搭載
レーダー距離 270
スキャン間隔 17 34 49
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • 隊長頭。EYEシリーズと人気を二分する頭部。
  • エヴァンジェの使用しているものは左右反転の特別仕様。アンテナの位置が逆。
  • 性能的に見てもビジュアル的に見てもほぼ完璧な優等生。レーダー距離UPOPと併用すれば穴のない性能に。
  • 基本性能はEYE3の方が若干上だが、この程度の差ならタメを張れる。
  • 唯一、生体反応センサーが無いのが欠点。扱いやすいため意外に忘れがちで、AMIDAが出てくるミッションでそのまま出撃してしまう事が多い。注意しよう。
  • P版追加のウサ耳頭を装備するとQUEENのカメラアイがツインアイになるバグがある
    • 隊長、クレプロ、AZ01、ウーパーで確認


YH12-MAYFLY

安定した性能と高いレーダー機能の両立を目的に設計された試作型
メーカー ミラージュ
価格 99900
作品 NB/FF LR
AP 666
重量 199:159 199:177
消費EN 383
実弾防御 181:149 133:158
エネルギー防御 139:156 139:163
冷却性能 432:509 432:487
安定性能 399
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 409:501 409:489
レーダー機能 搭載
レーダー距離 790
スキャン間隔 23 53
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • ⑨再現頭部、軽量だが紙装甲。
  • VR2nd/MOODY.M撃破で入手


CR-H05XS-EYE3

大幅に基本性能を向上させ、実戦性を増したEYEシリーズ
メーカー クレスト
価格 89800
作品 NB/FF LR
AP 820
重量 202:162 202:179
消費EN 399
実弾防御 201:217 201:216
エネルギー防御 191:208 191:207
冷却性能 301:378 301:376
安定性能 433
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 365:457 365:460
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 31 41
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • 映画泥棒というかボトムズというか独特なフォルムが目を引くEYE3シリーズの三男坊
  • 高い防御に軽い重量、低いE消費にスキャン間隔の短いレーダーを搭載し、安定性はレーダー非搭載頭部に匹敵、加えて多機能と、レーダー距離が若干狭い以外は全て優秀といえる性能を持つクレストの傑作頭部。
  • 保管区制圧でΩ撃破で入手


CR-H06SR2

一部にミラージュの技術を採用した新設計パーツ
メーカー クレスト
価格 100000
作品 LR
AP 828
重量 362:315
消費EN 603
実弾防御 204:218
エネルギー防御 231:241
冷却性能 432:487
安定性能 404
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 234:349
レーダー機能 搭載
レーダー距離 362
スキャン間隔 61
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • われらがヒーローLRパケ機カスケード・レインジの頭部。青パルSランク報酬
  • 重量、機体負荷ともにキツめだが、装甲面は良好。
  • 機能面はまずまずといったところ。ECM耐性と生体兵器表示機能がない点を除けばミッション向け
  • 最大の魅力はそのヴィジュアルではないだろうか


YH13-LONGHORN

重装甲と多機能の両立を目指し試作された新型重装タイプ
メーカー ミラージュ
価格 82500
作品 LR
AP 997
重量 514:444
消費EN 298
実弾防御 229:240
エネルギー防御 195:211
冷却性能 392:453
安定性能 330
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 223:340
レーダー機能 搭載
レーダー距離 220
スキャン間隔 68
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し
  • PPから復刻された元祖ガンダム頭(意外と似てない)
  • PS時代はズバ抜けたEN防御が特徴だったのだが今回はバランス型。しかし超重い。
  • その分部位破壊にはアホみたいに強い。LR追加の重装頭ということで最高の破損耐性を持つ(要検証)。
  • この消費ENでレーダー装備。ただ範囲が狭すぎるためレーダー距離UPOPは必須か(それでも距離は264と少々不安が残る)。チューンするなら重量を優先的に。
  • 安定性能が死亡している。部位破壊に強いことを含めキャタピラタンクとか四脚向けか。
  • 研究所強制調査電源設備破壊で拾える。


YH14-STING

優れたレーダー機能と各種情報処理能力を搭載した高性能試作パーツ
メーカー ミラージュ
価格 120000
作品 LR
AP 791
重量 241:212
消費EN 506
実弾防御 172:191
エネルギー防御 190:207
冷却性能 505:549
安定性能 369
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 388:480
レーダー機能 搭載
レーダー距離 766
スキャン間隔 56
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載
  • アナイアレイターことMoAop機頭部,「HD-4004」の復刻品。これで復刻⑨を倒したレイヴンも多いのでは?
  • 頭部パーツ屈指の冷却性能を筆頭に基本性能が高く、レーダー類もほぼ完備。消費ENの高さが玉にキズ。
  • 輸送部隊撃破研究所爆破でムーム撃破で取得。


YH15-DRONE

対ECM性能に優れる試作戦闘タイプ、安定した性能を発揮する
メーカー ミラージュ
価格 89000
作品 LR
AP 906
重量 293:257
消費EN 390
実弾防御 173:192
エネルギー防御 196:212
冷却性能 394:455
安定性能 381
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 433:518
レーダー機能 搭載
レーダー距離 481
スキャン間隔 42
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
  • とにかく高性能、すべての機能を併せ持ち最高のECM耐性を持つ。特にミッションではこれ付けていけば間違いない
  • AC2「ZHD-MO-EGRET」の復刻品。2のOP機、レオス・クライン機が装備。
  • 高性能だが防御力は重量に対してそれほど高いわけでもない。AP、E防御はなかなかだが、安定性がやや低め。
    • ズベンのように逆関節に載せてはいけない。
  • 敵AC撃退のズベン撃破報酬。難所だがそれに見合う性能


CR-H06XS-EYE4

クレスト伝統のシリーズの試作品、多彩な機能をコンパクトに凝縮
メーカー クレスト
価格 64000
作品 LR
AP 833
重量 199:177
消費EN 596
実弾防御 188:205
エネルギー防御 181:199
冷却性能 491:537
安定性能 365
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 328:429
レーダー機能 搭載
レーダー距離 360
スキャン間隔 55
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • EYE3と比較して消費+200、冷却+200、安定-68。うん...
  • 燃費悪くて低安定、機能面も優れているとはお世辞にも言えない。冷却とレーダー範囲に活路を見いだせるか
  • 所謂ヴィジュアルパーツだが外見がCR-H72S3と酷似。おまけにV.Iのヘッドユニット002付属の解説は、明らかにH72S3と混同されている。ちょっと不憫・・・。
  • AAに登場した「EHD-SCOPEEYE」の復刻品。AAではOP機であるワンダーレイドが装備している。
  • ジャウザー御用達。もげるけど
  • 輸送部隊撃破クリア報酬


YH16-DYNASTES

LADYBを再設計、防御力を維持したまま軽量化に成功した試作型
メーカー ミラージュ
価格 69000
作品 LRP
AP 942
重量 398:346
消費EN 228
実弾防御 208:222
エネルギー防御 178:196
冷却性能 292:368
安定性能 452
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 272:381
レーダー機能 無し
  • LRP追加パーツ。3PからHD-H10引継ぎで取得。
  • 重量が重い割りに装甲甘め。センサー類はオートマッピングのみ。重装頭随一の安定性だけが取り柄。
  • S2頭の重量互換。前方に突き出た巨大な角はレーダーでないないならなんなのだ。


CR-YH07EC

新しい技術を取り入れ、索敵能力と防御力を両立させた試作パーツ
メーカー クレスト
価格 118000
作品 LRP
AP 868
重量 412:358
消費EN 492
実弾防御 188:205
エネルギー防御 202:217
冷却性能 412:470
安定性能 398
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 400:490
レーダー機能 搭載
レーダー距離 540
スキャン間隔 53
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
  • LRP追加パーツ。3PからCHD-GLITCH引継ぎで取得。
  • 3P追加レイヴン、マーウォルスが使用していた。その奇抜なフォルム一度見たら忘れられない
  • 3P、SLPでは高い負荷に見合わない脆さで酷評されていたが、LRPにて多少改善。比較的高い冷却や安定、そして機能面を網羅したポストレーダー頭ポジション。取り立てて数値面で優れているわけではないがその分本家よりも丈夫であり、ミッションでの対応力は高い。
  • 全体の性能を見ると、重量以外はDRONEH06SR2の間を取った感じ。DRONEでは安定が足りないがH06SR2では消費が大きすぎるような場合に。


CR-YH08DC

軽量でありながら高いEN防御を誇る特殊実験機
メーカー ミラージュ
価格 82000
作品 LRP
AP 730
重量 192:171
消費EN 468
実弾防御 126:152
エネルギー防御 224:235
冷却性能 258:339
安定性能 348
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 302:407
レーダー機能 搭載
レーダー距離 612
スキャン間隔 74
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載
  • LRP追加パーツ。3PからCHD-9066引継ぎで取得。
  • PPop機再現パーツ


YH17-BUTTERFLY

あるレイヴンのために試作された特注型
メーカー ミラージュ
価格 106000
作品 LRP
AP 812
重量 282:247
消費EN 442
実弾防御 182:200
エネルギー防御 192:208
冷却性能 305:379
安定性能 391
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 342:441
レーダー機能 搭載
レーダー距離 400
スキャン間隔 54
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し
  • LRP追加パーツ。3PからMHD-HH/ARSH引継ぎで取得。
  • ウィクトーリアの頭部。やや重いがレーダー性能や防御バランスが優秀。
  • EYE3比でレーダー範囲、冷却、ミサイル表示機能の有無以外ことごとく劣っている
    • 間合いを多くとる武器を使うなら一応こっちの方が便利かも
  • 兎の耳のようなアンテナがかわいいポイント。パトレイバーっぽいデザイン


YH18-SCARAB

機能を犠牲にして基本性能の向上を図ったミラージュの実験型
メーカー ミラージュ
価格 89000
作品 LRP
AP 920
重量 333:291
消費EN 427
実弾防御 208:222
エネルギー防御 186:203
冷却性能 482 :530
安定性能 403
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 208:327
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 68
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
  • LRP追加パーツ。SLPからMHD-72-50引継ぎで取得。
  • フォルカス頭。
  • 重装級の中では高い安定性。同クラスではややE防が薄めか。レーダー範囲が狭い上スキャン間隔も長い
  • 付加機能は全滅 。一応レーダーだけ付けました感が否めない


YH19-PILLBUG

エネルギー防御を極限まで高めた試作パーツ
メーカー ミラージュ
価格 46100
作品 LRP
AP 966
重量 294:257
消費EN 328
実弾防御 151:173
エネルギー防御 258:264
冷却性能 242 :326
安定性能 362
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 372:466
レーダー機能 無し
  • エネルギー防御を極限まで高めた(2位)。ノンレーダーだが低安定
  • 2のEHD-DOME復刻。のっぺり
  • そのデザインは甘食?指サック?モンハンの火山の採掘ポイント?とにかくすごい見た目
  • 拠点偵察で拾える


H20-FIREFLY

キサラギ製の部品を採用し、性能を高めた新機軸パーツ
メーカー ミラージュ
価格 70000
作品 LRP
AP 920
重量 333:291
消費EN 306
実弾防御 208:222
エネルギー防御 186:203
冷却性能 121 :223
安定性能 403
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 400:490
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 42
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載
  • フール頭。EXアリーナの彼を撃破することで入手。(彼と戦うにはまずラスジナを倒さなければならない)
    • デザインしたのはフロムではなく、この機体を製作したHJ誌のモデラーの松田竜氏である。HJ誌2010年5月号によると松田氏本人にはメカデザイン経験がなく、自身が作ったマイアセンには組み込むことはなかったものの、気に入っていたミラージュのH07-CRICKET(興ヘッド)から好きなディテールをチョイスし、頭頂部、マスク周りをアレンジ・カスタムし、更に去年のフロムスタッフとの密会での「変なのがいい」というオファーを受けて変な感じを入れたらしい。
  • 冷却が終わっているが四脚に載せる等でカバーできる

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