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現管理人のサイト

  • その1:Razvery Heaven
アドレス:raz.ty.land.to
フレディ('06入学・入部)のサイト。
連絡先や参考にならない作品など。
時々アニメ制作に関する話書いてます。

  • その2:CG系blog
アドレス:fdtk.blog17.fc2.com
管理人のサイトその2。
「FD」が管理人。課題研究でコラボを組んでいた「TK」と共同で書いているBlog。
映画の話題から3DCGアニメーションの制作まで、なんでもありの雑記。
びっくりするほどアニメ部に関係無いが、管理人が書いてる以上、専門用語が飛び交うのは必然である。

よいこの日記帳

アドレス:fox.oekakist.com/anime_1
'07年度部長のリリィ管理による、お絵かき掲示板。
'06年度入学の部員が連絡網代わりに使っていた。
このサイトもやろうと思えばいつでもお絵かき掲示板を設置できるが、せっかくあるのでそのまま使っている。

探索戦隊コレナンジャー

アドレスcnj00.web.fc2.com
'09年度文化祭作品のサイト。
制作記がブログ形式で配信されています。

参考サイト

  • Google
アドレス:www.google.co.jp
おそらく世界中で最もよく使われている検索エンジン。
「自分で調べろ」という意味のネット隠語「ググれ」はこのサイトが語源。
余談ながら、日本ではYahoo!がよく使われるが、世界的に見ればGoogleの方が上。GoogleがYahoo!を買収しようとした事もあった。

  • Wikipedia
アドレス:ja.wikipedia.org
誰でも編集可能な百科事典。
「ウンコ」から「宇宙の終わり」まで、この世の森羅万象のほとんど何でも載っている。
その代わり、あまりに専門的過ぎて分かりにくかったり、どうでもいい情報ばかり載っている事も多い。

  • 2典
アドレス:www.media-k.co.jp/jiten
日本最大の掲示板サイト「2ちゃんねる」で扱われる用語辞典。
ネット関係の用語の多くがこのサイトから派生し、また外部サイト発祥の用語もここへ集まるため、2ちゃんねる用語=ネット用語と考えてもあながち間違いではない。
結構古いサイトなため、死語となっているものも多い。

  • (新)動画バカへの道
アドレス:members3.jcom.home.ne.jp/nawasuta/do-gabakahenomichi.htm
動画を極めたアニメーター・名和誉弘氏が描いた冊子。
セル時代に描いたものを再編集しているが、現在でも普通に通用する。
プロ向けなのでかえって参考にならないもの(紙のタイムシートの書き方とか)もあるが、備忘録的なものは役に立つ
部室にも印刷したものがある。
また、氏の日記(アドレス:/members3.jcom.home.ne.jp/nawasuta)にも時折タメになる一言が書かれてたりするので、暇があれば見るといい。

  • 役に立たないアニメーション用語集
アドレス:www4.ocn.ne.jp/~kagi/termf/termf.html
セル時代のアニメーターで、現在もイラスト関係の仕事をしている人が書いたアニメーション用語集。
セル時代の用語が中心だが、充分役に立つ。

  • アニメ製作業界のお話
アドレス:members2.jcom.home.ne.jp/0914488901/anim.html
宮崎駿の資料を使用した西澤晋によるパースのレクチャー。
一見作画の話に見えるが、作画の人向けにカメラ演出を解説したもの。
ダメな絵の例がそれほどダメでもないため、少々分かりにくい。
部室にも印刷したものがある。

  • 作画@wiki
アドレス:www18.atwiki.jp/sakuga
作画のいい作品と巧いアニメーターを腐るほど紹介している。
簡単なアニメ制作用語解説もある。

  • WEBアニメスタイル
アドレス:www.style.fm/as
色々なアニメ制作関係者のインタビューなどが見れる。
時折原画の画像が貼られている事も。

  • 日本動画協会
アドレス:www.aja.gr.jp
一般社団法人日本動画協会のサイト。
商業面やHDメディア普及に際してのデータ、AJA推奨レイアウト用紙規格、2004年以降の公開済・公開予定のアニメ作品年表などが公開されている。

  • アニメーターweb
アドレス:www7a.biglobe.ne.jp/~animation/index.html
業界人による勉強会のサイト。
用語集・研究論文・変わり所では税金・年金関係の事なども公開されているが、後述の書籍化に際して用語集は削除された。くそう・・・


参考文献

部室にもあるけど俺の私物ばかりなので、購入を検討した方がいいんじゃないかと思うもの。

  • 京都アニメーション版 作画の手引き/仕上げ・撮影の手引き
アドレス:kyotoanimation.shop-pro.jp/?pid=164996
      kyotoanimation.shop-pro.jp/?pid=2582115
「涼宮ハルヒの憂鬱」「らき☆すた」を制作した京都アニメーションが、新人育成に使っている本。
特に仕上げ・撮影編は良書らしい。
応用には弱い気がするが、パソコンの苦手な人が多いアニメ部には丁度いいレベル。

  • 誰でもわかる!アニメの基本バイブル 人物の動き編
アドレス:アマゾン他
歩き・走りなどの基本的な動きの模範的な原画が掲載されている。
管理人はあまり読まなかったが、目を通しておいて損は無いと思う。

  • アニメーターズ・サバイバルキット
アドレス:アマゾン他
多くのプロが読んでいるほど凄いらしいが、管理人は持っていない。
機会があったら購入して欲しい。
ただし、海外のアニメーターが書いたものなので、用語や制作体制は共通しないものが多く、読解力が必要と思われる。
たまには海外風の制作体制でいってみるのも一考だが、ぶっちゃけ今のアニメ部の技術水準では難しいかも・・・?

  • アニメーションの基礎知識大百科
アドレス:アマゾン他
上記「アニメーターweb」で無料公開されていたpdfファイルを大幅に加筆し書籍化。それまで公開していたファイルは削除された。くそう・・・

  • アニメがお仕事!
アドレス:アマゾン他
プロのアニメーターが描いた、業界を舞台にしたマンガ。ハウツー本ではないのであまり実用的な技術は描かれていないが、業界の諸事情や雰囲気を垣間見る事が出来る。
アニメ部員にも通じるあるあるネタもあり、何よりこれを読むとモチベーションがぐーんと上がるのでオススメ。

ただし、作者は2000年以降業界から一線を退いているため、劇中の業界事情はやや古い。
おそらく90年代、まだセルアニメからデジタルアニメに移行し始めた頃が描かれている。

  • その他
デッサンを学びたいならゲーム原画集などでも可だが、動きを学びたいならエヴァ劇場版がいいらしい。

管理人は涼宮ハルヒの憂鬱名場面線画集でトレースの練習をしていた。
継続的にやれば結構綺麗な線を描けるようになる。・・・最近やってないなぁ。