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蒼星石「ちんちんびろーん!」
一同「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
蒼星石「あら?意外と反応が薄いんだね!
     だったらもう一回ちんちんびろーん!」


ばらスィー「よう水銀燈」
水銀燈「あぁら、ばらスィさん。苺ましまろ愛読させてもらってるわよぉ」
ばらスィー「そりゃあ嬉しい話だ。ところで・・・
       今度、苺ましまろに水銀燈を出させてもらっていいかい?」
水銀燈「光栄だわぁ。でもね
     そういう話は、直接PEACH-PITに持ちかけてほしいものだわぁ」


薔薇水晶「ちんぽっぽ ぼいん」
JUM「うはwwwwwww薔薇水晶テラモエスwwwwwwww」


水銀燈「あ~疲れた!いやマジ、トロイメントだりぃ!私は一期で終わりでよかっただろうに…なんで」

薔薇水晶「二期連続は大変そうですね、私はこれから忙しくなりそうです」

蒼星石「聞いてよ!私って一期も二期もみんなより短いんだから!ホント姉貴とか超羨ましいよ!」

水銀燈「あるあるwやっぱギャラとか違うわけ?」

蒼星石「1.5倍は違うわ!あ~うらやましか~」

薔薇水晶「…うー夏に眼帯は蒸れるなぁ」

水銀燈「分かるわ、それ~私も羽がかゆくて、かゆくて~」

蒼星石「あるあるw私も帽子に塩できちゃうもん」

水銀燈「ぎゃばばばばばばばばばばばお前等全員殺してやる!2年A組
     全員ミンチにしてやるぜこの腐れ売女どもがよ!!!!うあははははは
     私がこの世で最強のアリスだぜ、てめえらは私に黙って跪いて
     いればいいんだよ!跪け命乞いをしろ、ローザミスティカを黙って
     手渡せってか?wwwwww部ベべべうぼぶおえいうぼえいぶおえ
     魚言う言おう言おう絵jm路絵jロイジェおジョえじょじょじょじょえじお」

梅岡「水銀燈、廊下に立ってろ」

雛苺「水銀燈が入院してしまったのー…」
蒼星石「昨日まで元気だったのに・・・どうしたんだろうね。」
雛苺「うゆー。そうだ!みんなで水銀燈にお見舞いにいくの!」
真紅「残念だけど、それは無理だと思うわ。」
雛苺「にゅ?何でなの?真紅。」
真紅「水銀燈が入院したのは、精神病院だから・・・」

薔「銀ちゃん・・・・・大丈夫?」
銀「めぐぅ・・・・めぐぅ・・・・・・・・」
医「どうやら水銀燈さんはめぐさんの死によって心にふかいk(ry」
薔「・・・・・・・」
銀「めぐぅ・・・・どこにいっちゃったのよぉ・・・・・・・さびしいよぉ・・・めぐぅ」
薔「ねぇ・・銀ちゃん・・・・・・・・」
銀「めぐぅ・・・・・・・・」
 (パンッ)←ビンタ
薔「いつまでそうやってるの?そんなことしてても変わらないってわかってるでしょう?
  中学校のとき、苛められてひきこもっていた私を助けてくれたじゃない・・・・今度は私が・・・・・・・」
銀「薔薇水晶・・・・」
薔「私じゃ力になれない?・・・・・」
銀「・・・・ごめんなさい・・・・・・あなたの言う通りだわ」
薔「良かった・・・・」
銀「そうときまったら退院よ!」
薔「~~♪」
医「ちょっと君!勝手に出て行かれちゃこまるよ!ちゃんと診察して・・・」
銀「あらぁ、むりやり連れ込んだのはそっちじゃなぁいww」
医「!!」
薔「銀ちゃんいつも通り♪」


のり「おめぇー~らぁああwwwww飯だぁぁぁぁあああ!!!!手洗って濃いwwwwwwwww」
真紅「っっしゃぁぁぁぁぁあああ飯ぃwwwwwww」
雛苺「るるるるるるるるぅ、献立はなんじゃいィィイイイ????」
のり「今日のメニューはぁぁ!!!!!!!かけうどんじゃーーwwwwwwwwwうどん祭りじゃあああああああ!!!wwwwwwwww」
翠星石「っっっっしゃあああああ!!うどんフェスティバル開催じゃwwwwwwwwwwwww」
水銀燈「うううううううおしんこぉ!!!!おしんこぉ!!!!!wwwwwww」


■月曜日

JUM「ねぇ、一緒に屋上に行かない?」
翠「なんで翠星石がチビ人間なんかと屋上に行かなきゃいけないのですか!いやらしいです!」
翠「そもそもアンタみたいなチビ人間とは住む世界が違うのです!関わり合いになんてならないのですぅ!!」
JUM「おいおい、ダッチワイフのヒステリーは醜いばかりだぞ?」

翠「―っっ!?」

翠「遥かなるNのフィールドを越えて…」

翠「出て行くですーーーーーーっ!!!」

■火曜日

J「蒼星石ー!ちょっと休憩してお茶にしなーいかー?」
蒼「あ、JUMくーん。わかったー、いまいくねー」

J「随分出来上がってきたみたいだね、アンテナ」
蒼「これがそうでもないんだよ。細かい配線とか、僕はわからないし。見掛けだけさ」

蒼「でも、なんとしても予定通りに、放送したいから」
J「でも何も一人ですることないじゃないか。ほかのみんなを呼べば…」
蒼「んー。でも僕は部長でもあるし…。ぶっちょがやらねば誰もついて来ないものでしょう?」
J「けど…今だって誰もついてきてないじゃない」

蒼「でも、JUMくんが来てくれました」

J「うわ、殺し文句だなぁ。わかったよ、手伝うよ」
蒼「ありがとうJUMくんはいい子だね」



のり「おまえら三時のおやつですよ?」

真紅「っっっりゃあああああwwwwwwwメケメケメケメケメケ毛毛毛毛毛毛wwwwwwwwwwwww」

雛苺「まらまらまらまらまらまらまらま??wwwwwwwwwwww」

のり「いや早くたべないと、さめるのだぜ?」

翠星石「べべべべべべべべべべるるるるるるるるるるるる、たたらァ!!!!1111wwwwwwwwwwwwwwwwww」

のら「わかったから落ち着け、な?」

真紅「いちめんの菜の花いちめんの菜の花いちめんの菜の花いちめんの菜の花いちめんの菜の花」





のり「おーい、おまいら。夕食ができますた。リビングに集合しる」
翠「詳細kwsk」
のり「花丸ハンバーグですが何か?」
雛 「ktkr!ktkr!」
紅 「バロスwwwwwwwww」
J  「1着だったらおっぱいうp」
雛・紅「ksk!!!!」
のり「wktk!」
J 「ほらよ、うpした」
雛 「クオリティタカスwwwwww」
のり「ktkr!」
紅 「おっぱい!おっぱい!」
J  「バーローwwwwwwwww」