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水銀燈「…フフ、真紅、あなた今日は、いつもより一段とかわいいわねぇ…」
真紅「…姉さんにそう言ってもらえると嬉しい……姉さんはいつも美しいのだわ…」
水銀燈「…フフ…お風呂、もう沸いてるから先に入ってきたらぁ?」
真紅「……姉さんも一緒に…入りましょうよ…ダメ?」
水銀燈「…まったく、しょうがない子ねぇ…」
真紅「…ウフ、嬉しい…」
水銀燈「…あん…そんなに強く抱きしめると、痛いわぁ…真紅…」
真紅「…姉さん、好きよ、大好きよ…」
水銀燈「…フフ…分かってるわよぉ…私もよ、真紅…大好きよ…」




水銀燈「…湯加減はどう?…真紅」
真紅「…ええ、とってもいい気持ちよ……それにしても姉さんは胸が大きくて羨ましいわ…」
水銀燈「…フフ…真紅はいつもそれねぇ……そんなに胸大きくなりたいのぉ?」
真紅「…姉さんのような綺麗な胸ならなりたいわ…」
水銀燈「…胸が大きくなるツボを知ってるわぁ…試してあげましょうかぁ?」
真紅「…姉さんの好きにして……」
水銀燈「…フフ…かわいい胸ね…真紅…」
真紅「…姉さんたら…からかわないで…」
水銀燈「…ここをね…指でよぉく刺激するのよ…」
真紅「…!…はう」

真紅「…あ…姉さん、すごいわ…私…」
水銀燈「…フフ…黙ってなさぁい…おばかさぁん…」
真紅「…だって、……あ…あう」
水銀燈「…どお?…気持ちいいでしょう?」
真紅「…気持ちいいわ…姉さん…はぁぁ…」
水銀燈「…フフ…真紅ったら…顔が真っ赤よぉ…」
真紅「…だって…だって…恥ずかしいもの…ん…」
水銀燈「…あら、真紅…下の方も欲しがってるみたいね…」
真紅「…いや、私…恥ずかしい…」
水銀燈「…ウフ…真紅…我慢はよくないわよぉ…」
真紅「……も、もう我慢できないわ、姉さん好きよっ!大好きよ!」

水銀燈「…フフ…大声ださないのぉ…」
真紅「…だって、私…私…」
水銀燈「…わかってるわよ……私の大切なお人形さぁん…」
真紅「……姉さん…強く抱きしめて…キスして…」
水銀燈「…フフ…はい、はい……チュッ…」
真紅「…ん…っはぁ…ん…はぁはぁ…ん~…」
水銀燈「…フフ……ホントに…ん…かわいい子ね…私たち…んん…いつまでも…一緒よぉ…」
真紅「…うん…姉さん、ずっと愛してるわ…大好き…」
水銀燈「…私も愛してるわ……ほら…のぼせるから続きはベッドでしましょう……」
真紅「……うん」

真紅「…姉さん…気持ちよかったわ…」
水銀燈「…私もよ…久々に燃えちゃったわ…」
真紅「………姉さん…キレイだし…スタイルもいいから…いっぱい男が…言い寄ってくるでしょう?」
水銀燈「…ウフフ…何?心配してくれてるのぉ?……大丈夫よ…私には貴女というすばらしい相手がいるんだから…」
真紅「……姉さん」
水銀燈「…さ、服を着なさぁい…カゼひくわよ」
真紅「…うん」
水銀燈「…おつまみ作ってあげるから、ちょっと待ってなさいね」
真紅「…(…姉さん…優しい)」

今度こそ終わり