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放課後、何故か机の中に手紙が入っていた
ベ「ん?なんだこれ、手紙?だれが」
裏をめくると蒼星石と、小さくかわいらしい文字で書いてある
ベ「な!?なんだとぉおおおお!蒼嬢から手紙!!!!」
ムネを高鳴らせ手紙を読んでみる
ベ「なになに・・・4時半、校庭の隅にある木の下でまってます!?!?!?!?!
  これはラブレターじゃねぇか!!」
興奮したまま時計に目をやる、時計の針は4時15分を指していた
ベ「やべえええええ!時間が!はよいかな!
  ん?まてよ?この学校は隅に1つずつ木がある、どこにいけば?」

Q,どの木にいってみる?
    →北の木
      東の木
      西の木
      南の木
ベジ「よし!北の木にいってみよう!」
だばだばだばだば



ベジ「だれもいない('A`)」
BADEND-4