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じじい「かぁずきぃぃ!!」
蒼「はい、マスター」
じじい「やらないか?」





蒼「お逝きなさい」





蒼「どうしたの?凄く疲れてるよ?」
「ああ、ちょとネット関係でさ。色々あったんだ」
蒼「そうなんだ、なら・・・」カミカミカミカミ
「ちょと、どうしたんだよ?やっぱり耳が噛みたかっただけ?」
蒼「違うよ、耳マッサージだよ。」
「え、ああ。そういえば、気持ちが良いな・・」
蒼「がんばってねw」カミカミカミカミ






蒼「ねぇねぇジュンくーん…」
J「………」(パソコンの前に座ってる)
蒼「ねぇってばぁー…」(背中に抱きついてすりすり)
J「…今日は駄目…まだ明日提出のレポートまだ終わってないから。」(やわらかい…)
蒼「……そんなの溜めてるから駄目なんだよぉ…僕はもう終わらせたもん…」(耳はむはむ)
J「うっ……とにかく今日は駄目っ!!ホーエンハイムのレポートの提出遅れたら…俺改造されちゃうからっ!!」(こんな時は尼噛みかよ…)
蒼「ふーんだ…いいもん…」




蒼「うっ……」(しばらくJUMのベッドで転がっていたが急にのけぞって)
J「…どうした…?」
蒼「ぜ…ぜんまいが切れそう…ねぇ、巻いて…?」
J「今ぁ…?」(何か嫌な予感が…でもこの目に逆らえない僕が居る…)
蒼「うん…だってそうしないと僕倒れちゃうよぉ…巻いてくれないの?」
J「…仕方ないな。よいしょっと…」



J「って…何シャツ一枚になってるんだ?!服着ろよ、服!!」
蒼「だってゼンマイ巻くんなら…仕方ないよ?ね?」
J「まぁ…そうか…」(落ち着け、他意は無い、他意は…)
蒼「それじゃちょっとお邪魔して…と。」(JUMの腿の上に跨る)
J「っておい……そんな体勢にならなくても…」(や…やわらかい…負けちゃ駄目だ負けちゃ駄目だ負けちゃ駄目だ…)
蒼「こっちの方が巻きやすいでしょ?」(…だいぶ焦ってるね…もう一押しかなぁ…)
J「…と、とにかく巻くぞ!!」



キリキリキリキリキリ



蒼「ぁっ…!!やぁん…」
J「なっ…!!」
蒼「ふぁ…んんっ…」
J「な、何変な声出してるんだよ!!何とも無いだろ…?!」
蒼「んっ…だってぇ…ジュン君が激しすぎるから…」
J「巻くのに勢いなんて関係無いだろ!!」
蒼「んぁ………あぁ…ん」(上目遣いの涙目でJUMの目をじっと見る。)
J「……………」



ドサッ
J「くっそー…また負けた…」
蒼「えへへーだからジュン君だーい好き。」(はむはむ)



翌日
ホーエンハイム「桜田ー後で物理準備室まで来い。改造してやる…」
J「……蒼星石~っ!!」
蒼「こっ、今度は僕がジュン君のネジまいてあげるよ♪」





蒼「ジュン君、次生物で教室移動だよ、急ごう。」
J「あ、あぁ…」(そっと手を繋ごうとする)
蒼「だーめ、人前だと恥ずかしいから…」
J「そ、そんな……」
蒼「そんなに残念がらなくても、二人きりなったらいっぱい触らせたげるから…ね?」
J「……う…うん…」(ちぇっ…)



~ジュンの部屋で二人っきりの場合~



蒼「……今日もジュン君の耳は美味しいなぁ」(ハムハムハム)
J「そ、そうか? …………なぁ、蒼星石」
蒼「うん? なんだい?」
J「どうして蒼星石は……その……人目があると消極的に……」
蒼「……だって……」
J「だって?」
蒼(ジュン君の事好きな人たちを煽りたくないし……そんな事になったら一緒にいられる時間が……)
J(なんか知らないけど照れてる……ウハwwwwwwwwwwテラエロスwwwwwwwwww)
蒼「…………~~~~~~~~ッ!」(ガジガジガジガジガジガジガジガジ!)
J「チョwwwwwwwwww理由分からんがゴメwwwwwwwwww」





蒼「お祭り楽しいねー」
J「そうかー?うるさいだけだと思うけどな・・・人ゴミ嫌いだし・・」
蒼「へぇ、・・・じゃ静かなとこ行こっか♪」
グイッ
J「ちょ・・」



蒼「この辺でいいかな」
J「・・・ハァ・・急に走り出すなよ・・・」
蒼「アハハ、ごめんごめん。・・・こういうトコがいんでしょ?」
J「まぁ、いいっていうかさっきのトコよりはマシかな・・・」
蒼「フフ♪」
J「・・・な、何脱ぎ始めてんだよ!」
蒼「ちょっと走って暑くなったからね。それにここなら誰もいないし」
J「おおお俺がいるだろ!」
蒼「JUM君になら別に見られたってかまわないよ」
J「いやいやいやいや」
蒼「JUM君・・・・ボク・・今下着着てないんだよ?」
J「や、やめろー!」
蒼「ちゃんと・・・・見て・・・」
パサッ
J「うわぁぁぁ。ちょ!ちょ!」
蒼「なーんちゃって。さらし巻いてたんだよ♪」
J「な・・・!」
蒼「顔赤くしちゃって・・・かわいいねー♪」
J「クッ・・・!」





Not Found
蒼「なんで出ないの!?」
カチッ0:00
あなたの恨み、晴らします。

カタカタッ [べジータ] 送信 カチッ
蒼「こんなんでほんとに・・」
?「呼んだ?」
蒼「誰!? 薔薇水晶!?!?!」
薔薇「・・いまアイちゃん風邪で休んでるの・・・だから代理してる・。」
蒼「じゃあ今日中にお願い(ともだちなんだ;)」
薔薇「わかった・・あと代償はいいよ。」
蒼「え!?ほんと!?」
薔薇「代賞の仕方よくわからないから」
蒼「そ、そう・・ありがと。じゃあよろしくね」
翌日
梅「今日はべジータ来てないのか?」
J「来てないっすよ」
そのころ
べ「あれ?ここは・・何で薔薇ちゃんいるの!?」
薔薇「この恨み地獄へ流します」
べ「ここが本当の地獄か・・・・」
薔薇「・・・すすまない・・・・」





翠「えーっ?蒼星石が付き合ってるぅーですぅ?」
水「そうそぉ、昨日背の高い髪を立たせた男と歩いてたわぁ。」
J「へーぇ、蒼星石が?(何だと・・?)」
水「今日見にいかなぁい?さっき電話してるの聞いちゃったぁ。」
翠「そうですね~姉たる者、どんな野朗か顔を見ないと駄目ですぅ~。」
J「僕も行く、今日暇なんだ(ありえねぇ・・・)」



放課後。



蒼「あ、待ちましたよ~もぅ♪」
べ「悪い悪い、ちょっと腹が痛くてな!」



翠「・・・・・・?」
J「悪い、練炭って来る。」
水「えーっ嘘嘘ぉ、蒼星石がねぇ~♪やぁんもーッ♪」



翠星石、如雨露でべジータ水ぶっかける。



水「やぁねぇ翠星石、ねぇ?メイメイ(クスクス」
翠「 ち ょ っ と 、 署 ま で 来 い 」
べ「・・・ここからが、本当の地獄だ。」





蒼「JUM君、はい あ~ん」
蒼「なっ…ばか、やめろよ……」
蒼「顔が赤くなってるよJUM君…」
蒼「…そ、そりゃ……」
蒼「ふふっ、JUM君だ~い好き」



J「何やってんだ?」





DQN女「大体てめぇ口悪すぎんだよゴルァ!!」
蒼「うるさいよ、ブス」
女「な…?」
ゴッ!
蒼「おまけだ!!」
ドカドカドカッ!!
蒼「うるさいんだよ!!ドブス!!」
真「急いで!こっちよ、蒼星石!!」
ガスッ!!
女「ジャンクが!男女が気張りやがって!!」
翠「蒼星石…蒼星石!!」
蒼「バカっ…た、助けに来た君が…ぼ、僕に助け、られちゃ…世話、無いよ…」
翠「蒼星石ッ!!」
チュッ
蒼「は、ははは。ボサッとしてるからだよ。やっと、唇、奪えた…っ」
蒼「ねえ、泣かないで翠星石。君はしぶといじゃん。僕を食べなよぅ」
蒼「僕のローザミスティカを取って、いっしょにやっつけようよ翠星石」
蒼(ばか、泣かないでって言ってるのに。ボロボロじゃん、バカだなぁ)
 (ああ、くそ。いい女だなぁ君は。彼女を守って倒れるなら、べつにいい)







夏・プールの日



べ「はぁはぁ・・ついにこの日がやってきた・・!」
笹「そ、そうだね!この日の為にビデオも買ったもんね!」
べ「ああ!その通りだ笹塚!これで引き締まった蒼嬢の体を・・うへへへへ」
笹「ベジータきもいよベジータ!」
ベ「行こうか!ネクストステージに!!」



J王「まてい、うぬら何処に行く気だ?」
べ「なんだ、ジュンか。それより今から覗きにいかないか?うへうへww」
J王「・・・」
笹「ほら、これ見てよ!これでバッチリ録画できるんだよ!」
J王「言い残したい言葉はそれだけか?」
べ「は?何言ってんだよ?もういいよ、行こうぜ笹塚!」
J王「うぬらに明日はない!ホアタタタタタタタタ!わたっ!」
笹「ろうかっ!」
べ「ナッパ!」
ガシャン
J王「うぬらの骸は我が処理するからの(保健室に」



蒼「あ、ジュン君急がなきゃ、先生呼んでるよ?」
J「あちゃー体育の先生怖いんだよな、うんすぐいくよ!」
蒼「うん、ほんと急いだほうがいいよ」
J「それと、スクール水着で来るのはどうかと思うよ(うはwwえろいなww」
蒼「ちょと、何処見てるんだよ・・えっち・・」

先「ベジータと笹塚はどうした?」
J「おなかが痛いそうなので、保健室に連れて行きました」