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薔薇「あまかける・・・・・・りゅーのひらめき!」

銀「きゃ~~~~~!!」

ゴスッ

銀「・・・・うぅぅぅ・・・・」

薔薇「・・・・木刀・・・・当たっちゃった・・・」

蒼「やり過ぎだよ薔薇水晶・・・・」



薔薇「・・・・ループざループ・・・♪」

銀「あらぁヨーヨーやってるのぉ~?水銀燈もまぜてぇ♪」

薔薇「あっ!・・・・ち、近付いちゃ・・・・!!」


メメタァ


銀「アゴ・・・・アゴに・・・・ヨーヨー・・・」

薔薇「・・・・だから・・・言ったのに・・・」



薔「あばんすとらーっしゅ!あろー!!!」
銀「何やってるのぉ?薔薇水晶」
薔「銀ちゃん危ない!!!   ブレイク!!!クロス!!!!!」
ズバシュウ
ブシャー
薔「・・・・・・てへっ☆」



シュン、シュン、シュン、シュン
銀「薔薇水晶?何やってるのぉ?」
薔「あ、銀ちゃん。シュート・ザ・ムーンだよ。えへへー」
銀「へー、なかなか凄い技ができるのねぇ」
薔「もっと早く出来るよ(////)」
シュン,シュン,シュッ,シュッ,シュシュシュシュシュ・・・
銀「ヨ、ヨーヨーが見えない・・・・・・」
ゴキン!!!!!
突如10mほど後ろに吹っ飛ぶばらすぃー
銀「な、何があったー!!??」



水「ねぇ…薔薇しーちゃん」
薔「なぁにママ?てゆか薔薇しーはちょっと」
水「実は………薔薇しーちゃんには姉妹がいるのよぅ」
薔「!?どど、どういう、事?あと薔薇しーはっ」
水「ジュンが…パパがママと結婚する前に付き合ってた人のね、娘さんなの」
薔「そんな…でも…え?…ママはいつから知ってたの?」
水「貴方が生まれた頃かしらねぇ…パパが打ち明けてくれたの。
  でもちゃんとあちらとは和解してるのよ?」
薔「そ、そうなの?」
水「養育費を出す事にママは反対しなかったし、むしろ責任を取ろうとする
  パパに惚れ直したわぁ♪」
薔「へぇ…ママもなんか、すごいね。でもなんで突然教えてくれたの?」
水「ホント、突然でごめんなさいねぇ…薔薇しーちゃんも高校生だしい、
  こういう話もしておくべきかしらーって」
薔「まぁ…なんかママ和やかだし、驚いたけどショックじゃないよ。
むしろ薔薇しーの方が効くよ」
水「それでね…実は今日、先方が娘さんを連れてウチに来るのよぅ」
薔「えぇぇぇ!?聞いてないよ!」
水「ママとあちらの…真紅さんって言うんだけどね、仲良しなのよぉ♪
よく一緒に出かけるのよ?」
薔「…いや、ホントにママって…その真紅さんもだけど、いい性格してるね」
水「でね、お互い娘の事を考えて今までこの事は秘密にしてたけど、今日を機会に
知り合ってもらおうと思ってぇ」
薔「だからって当日に…もう少し早めに言ってくれても良かったのに」
水「ごめんなさいね…ママ…ウキウキしちゃっててぇ♪」
薔「まぁママのうっかりさんはいつもの事だからいいけど…その、真紅さんの
娘さんはなんていう名前なの?」
水「あ、そうねぇまたうっかりしてたわぁ。真紅さんの娘さんはねぇ、
ちょっと読み方が難しいから紙に書くわね」
薔「はい、ペン、紙」
水「はいはい…えっと…雪…の…華…の…き…き………薔薇しーちゃん、
キレイってどういう字だったかしらぁ?」

薔「ねぇ●●●●ちゃん」
●「なぁに薔薇しーちゃん」
薔「薔薇しーて………あ、あのさ、私達、似てるよね」
●「そうだね。お父さんは一緒だもんね」
薔「うん…それでさ、●●●●ちゃんの方が先に生まれたから…
お…お姉ちゃん、だよね?」
●「一応そうなのかなぁ?でも年は同じだよ」
薔「う、うん………あの、それで…お願いがね、あるの」
●「なぁに?薔薇水晶ちゃんが私にお願いなんて珍しいね。いいよ、言ってみて?」
薔「え、と………///」
●「?どしたの?」
薔「あ、あの…!お姉ちゃんって呼んでも…いいかなっ?」
●「…へ?」
薔「高校生にもなって…子供っぽいよね」
●「え!?う、うぅん!そんなことないよ!ビックリしちゃっただけっ」
薔「だ、駄目かなぁ…?私にお姉ちゃんなんて呼ばれたら、嫌…だよね…」
●「うぅんうぅん!もちろんいいよ!いいけど………は、恥ずかしいね///」
薔「あ、ありがとう…私もちょっと恥ずかしかったり…///」
●「でも………うん、なんか嬉しいかも」
薔「えへへ…お…お姉ちゃん♪」
●「なぁに?薔薇しーちゃん?」
薔「んーん、なんでもなぁい♪」」

――――――――――

紅「うぅ…っ…あのコ達、もうすっかり姉妹みたいなのだわ…」
水「いいわねぇ可愛いわねぇ。って泣かないでよぅ」
紅「薔薇水晶ちゃんは良いコね!良いコね!」
水「よしよし、ほらぁ向こうに行きましょう?覗いてるのバレるわよぅ」


メ「きぃーんぐっきぃーんぐっきんぐっげっいなー♪今かぁける、こっのいーのちー♪」

薔薇「んこししけれら♪んこししけれら~♪」

メ「きぃーんぐっきぃーんぐっきんぐっげっいなー♪」

薔薇&メ「めったっる、オーバーマン!きぃ~~んぐげいな~~~♪」

薔薇「・・・・・楽しかったぁ~~♪」

メ「ふふ♪そうね、次はアクエリオン歌おうか薔薇水晶?」
薔薇「・・・・良い・・・・・センスだ♪」


銀「ああ、メグ・・・・・・貴女まで・・・・・」



銀「それじゃ~ね、胸なし真紅ぅ~♪ばいばぁい♪」
紅「何ですって水銀燈!待ちなさい!!」
銀「ばぃばぁ~~い♪」


銀「うふふ♪今日は乳酸菌たっぷりヨーグルトジュースの特売があるからいそがなきゃ♪」
不良A「今の女・・・・かなりいけてたな。」
不良B「ああ、胸もでけぇし顔も最高だし尻も良い感じだよな。」
不良C「なあ、久々に女犯っちまうか?」
不良A「すぐ先が公園だし一気にやっちまうか。」

公園前

銀「早くしなきゃなくなっちゃうわねぇ♪」
不良A「今だ!!」
銀「むぐぅ!?」
不良C「早く奥に引き込め!!」
銀「ん~~~~!!」
?「今のは!?・・・・助けないと!!」

銀「んぐぅ!(な、何・・・?何よ、何よこいつら!!)」
不良B「へへ・・・案外上手くいくもんだな。」
銀「ぐぅっ(あ・・・そんな・・・まさか・・)」
不良A「だな・・・それじゃま、とっとと犯りますか!!」
銀「んぐぅぅぅ!!(いやぁぁぁぁ!!)」

?「ラプラス・ザ・ラビット!!!!」

ドグシャア!!

不良A「くるゃあーーー!!」
銀「な・・・何?」
不良B「Aーー!!て、てめぇ何した!?」
?「・・・・・教える必要なし・・・」

メメタァ!!

不良B「ぐぇぇあああ!!」
不良C「ひ、ひぃぃ!!何だよ、どうして勝手にみんな吹っ飛んだんだよ!!」
?「スタンド・・・私の精神のパワー・・・それがお前を・・・断罪する!!!!
  うぉぉぉぉおおお!!!!」


トリャトリャトリゃトリヤトリヤトリャトリビアァーールッ!!!!!


ドギャァァーーーン!!

不良「ヤッダバァァーーーー!!」


銀「あ・・・ああ・・・・」
?「・・・・貴女・・・だいじょぶ?」
銀「ええ・・・でも・・・・ヒッグ・・・うわぁ~ん!!恐かったよぉ!」
?「恐かったね・・・・・でも・・・だいじょぶだよ。」

水銀燈自宅

銀「ほんとにありがとう!・・・・ねえ貴方・・・名前は?」
?「ヒーローは・・・・名前・・・言っちゃだめ♪」
銀「そう・・・・でもありがとうねぇ。フードのヒーローさん♪」
?「誰かが危ない時・・・・私は・・・いるよ♪じゃ!」
銀「いっちゃった・・・」


??「ふぅ・・・・やっぱり・・銀ちゃんは気付かなかったな・・・私の事・・」

薔薇「私が・・・・薔薇水晶だって。」


●薔薇水晶
スタンド名→ラプラス・ザ・ラビット
破壊力:A スピード:A 射程距離:E 持続力:D 精密機動性:B 成長性:B
能力→近接攻撃力に長けたスタンド、その能力は未だ未知数



前スレの『スタンド使い、薔薇水晶』のお話の続きみたいなもの

薔薇「J王・・・・・銀ちゃん・・・・誰それ?」
銀「さあ?私も見た事はないから知らないんだけどねぇ、この辺りで悪い事を
  している奴を片っ端から叩きのめしているみたいよぉ。しかも
  ジュンに似てるんだってぇ、おもしろいわよねぇ。」
薔薇「・・・へ~~。」
銀「でもね、私、この前J王じゃない、フードを被った人に助けられたわぁ。」
薔薇「!!(あ・・・私だ)・・・・・そ、そうなんだぁ・・・・」
銀「うん♪その人ね、掛け声だけで私を襲った連中をやっつけたのぉ。
  まるで見えない何かに殴られたみたいだったわぁ。」
薔薇「(それは私のスタンドがやったんだよ・・・って言える訳ないや)
   ・・・へ、へぇ~~。」
銀「きっとあのフードの下はすっごいイケメンの男の人よ!ああ~また会いたいわぁ♪」
薔薇「・・・・・(私がスタンド使いなのもフードの人なのも
   当分言うのは止めとかなきゃ)」


>



メグ「好きよ好きよ好きよ♪」

薔薇「うっふん♪」

メグ「好きよ好きよ好きよ♪」

銀「うふふふっ♪」

メグ「好きよ好きよ好きよ♪」

薔薇「うっふん♪」




メグ「あ~楽しかった♪次はプリキュアよ薔薇水晶!」
薔薇「おー♪」

銀「ああ・・・・メグが・・・メグが・・・」


>


薔薇「アッリーヤ・キングゲイナァァー♪」

メグ「キィーングッ!キィーングッ!キングッゲッイナー♪」

銀「メッタル、オーバッマン!キィ~~~ングゲイナ~~~♪」





銀「あははぁ・・・・楽しいわぁ~・・・アニソンって楽しいわぁ~~♪」


>



薔「○クドナルドのイタリアンチキンが食べたい」
銀「あら、どうしたの普段ジャックフードはダメって言ってたのに?」
薔「だって、アッガイ」
銀「全然わからないわよぉ!まいいわ食べにいきましょう!」
薔「うん」

銀「これが薔薇シィーお勧めのイタリアンチキン!結構いけるわぁ」
薔「だって、アッガイだから♪♪♪」
銀「全く持ってわからないわよぉ!まいいわ♪口の周りトマトソース!
  もう、ジッとしてなさい拭いてあげるからぁ~」
薔「うん♪♪♪♪」
銀「綺麗になったわよぉ♪」
薔「えへっ♪♪♪」

薔「イタリアンチキン。アッガイだからおいしい!!口の周りにソースが
  付くと銀ちゃんが拭いてくれるから2度お得♪♪♪♪えへへ♪♪♪♪」
銀「もう何言ってるのぉ♪あっシェークも飲む?」

薔「うん♪えへへ♪3度お得♪」

>


薔「ねぇ、銀ちゃん…」
水「ぅん?どうしたのぉ、薔薇水晶ぅ?」
薔「…私、好きな男の人ができたの…(///)」
水「あらぁ、よかったわねぇ。」
薔「でね、明日告白しようかと思うんだけど……大丈夫かなぁ…」
水「大丈夫よぉ、薔薇水晶可愛いものぉ。自信持ちなさぁい?」
薔「……本当に?」
水「本当よぉ。私が嘘をつくとでも思ってるのぉ?」
薔「…(フルフル)…」
水「だから勇気出しなさぁい?」
薔「…うん、ありがとう銀ちゃん。私、頑張ってみる…」
水「(あの誰とも話さなかった薔薇水晶が恋かぁ…まるで私のことの
   ように嬉しいわぁ…)」

~翌日の昼休み。屋上~
J「(…え~っと、ここでいいんだよな?けど、薔薇水晶から呼び出しなんて
   …理由が想像できないな…。)」
ガチャ
薔「………」
J「待たせちゃってゴメン。で、用事って何かな?」
薔「JUN…わ、私ね…JUNのことが…」
薔「す…す…(銀ちゃんも応援してくれた…頑張れ、私!)」
薔「…私、JUNのことが好きなの!だから、付き合って、、ください…お願いします……(///)」
J「!……ゴメン…」
薔「えっ……!?」
J「俺、今付き合ってる人がいるから…だから、ゴメン。」
薔「……うっ、うっ…グスッ………エグッ……グスッ…」
J「…でも、俺も、薔薇水晶のことは好きだよ。」
薔「!」
J「一番には思えないけど、けれど、薔薇水晶のことは好きだ…だからそんなに泣くなよ…。」
薔「…ぅん、ゴメンね…JUN…。私嬉しいよ、JUNに「好き」って言ってもらえて…」
J「もう、大丈夫か?」
薔「うん…ありがとう、JUN。これからもずっと友達でいようね…。」
J「ああ、ずっとな。…本当にゴメンな、薔薇水晶。」
こうして薔薇水晶の初恋はおわり、JUNへの恋が成就することは無かった。
しかし彼女はただ失っただけではなかった。
かつての人形のような自分を愛してくれた親友―水銀燈。
もしあのとき彼女が自分に声をかけてくれていなければ、今の自分は存在しなかっただろう。
その親友との確かな絆を強く感じていた。
そして、今日また一人親友が増えた。
彼の名前はJUN。今も変わらず、自分にとってかけがえの無い人だ。
薔薇水晶は思った。私はこれからも前を向いて歩いていけると。
一人目の親友のおかげで私は幸せになり、恋を教えてもらった。
親友が二人になれば、もう一人分、もっと幸せになれるはずだから…。


~翌日~
水「ねぇ~、JUN。昨日薔薇水晶に「好きだ」なんていったんですってぇ?」
J「(ギクッ!)な、なぜそれを…」
水「私という彼女がいながら他の女に「好き」っていうなんて…万死に値するわぁ!」
J「待て、待ってくれ!時におちつk(ry」
水「……(チュッ)……」
J「…!?」
水「今回は特別よぉ?にしてもまさかあの子私とJUNが付き合ってるの
  知らなかったなんて…いつも三人で登下校したり弁当食べたりしてるのにねぇ。」
J「普通付き合ってたら二人きりでそうゆうことしないか?」

>


薔「おはよ・・・、JUM君」
J「おはよう、薔薇姉ぇ」
僕と薔薇姉ぇは双子だ、顔は似ていないけれど。 姉って言ってる以上
向こうの方が若干早く生まれた。
昔はたかが数十秒早く生まれたくらいで姉扱いなんて・・・、とは思ったけど、
一度呼び捨てで呼んだら一週間無視された事がある。
それからというもの『薔薇姉ぇ』と呼ぶ事が当たり前になっていった。
薔「どうかしたの・・・?」
J「ん・・・、いや何でもない」
薔「そう・・・?」
薔薇姉ぇは基本的には無口、双子の弟の僕でもイマイチ考えてることは
分からないトコがある。
でも、僕には妙に甘い気がする・・・
薔「それじゃ・・・、学校行こうか?」
J「あ、うん」

朝の通学路では決まって手を繋ぐ、前は恥ずかしかったけど慣れてしまった。
銀「おはよぉ、相変わらず仲が良いわねぇ」
薔「おはよ・・・」
J「おはよう、・・・やっぱり他人から見たら仲が良いように見えるのか?」
銀「毎日手繋いで登校してて仲が悪く見えるわけ無いじゃないの・・・、
 何も知らない人が見たら恋人にしか見えないわよぉ」
それを聞いて薔薇姉ぇの顔が真っ赤になる。
J「薔薇姉ぇ、嫌だったら手放そうか・・・?」
薔「NO、むしろバッチコーイ・・・」
J「分かったから、取り敢えず落ち着いて」
相変わらず薔薇姉ぇのテンションはイマイチ分からない。

薔薇姉ぇは妙に僕の事に関して、妙に嫉妬深い。
この前、知らない子に呼び出され告白された時なんて、何処から聞きつけたのか
部屋に篭って出てこない薔薇姉ぇを説得するのに5時間かかった。
勿論付き合うつもりなんか毛頭無かったが、その意を表しても全く返答してくれない。
J「どうしたら出てきてくれるのさ・・・」
薔「JUM君が私の事好きって言ってくれたら考える・・・」
J「え・・・」
薔「言ってくれないと出ない」
扉越しだが膨れっ面をしてる薔薇姉ぇの顔が目に浮かぶ。

J「わ、分かったよ・・・。 僕は薔薇姉ぇの事が好きだよ、だから出てきてよ」
薔「もっと心を込めて・・・」
J「う・・・、僕は薔薇姉ぇが世界で一番好きです!」
薔「・・・もう一回」
J「えぇ!?」
こんな恥ずかしいやり取りを32回やらされた。

そんな本人はいつもの通り、何食わぬ顔で昼食を取っている。
薔「・・・? どうかしたの・・・?」
J「え? あ、いや、何でもないよ」
どうやら無意識で薔薇姉ぇを見つめてたらしい。
薔「・・・変なの」
何だか機嫌が良さそうだったのは気のせいだろうか?

何だかんだ言って僕も薔薇姉ぇの事が好きだ。
学校からの帰り道、そこでふと思いついた。
J「そういえばさぁ・・・」
薔「・・・何?」
J「いや、僕って薔薇姉ぇに好きって言って貰った事無いなぁ・・・と思って」
薔「だって・・・、恥ずかしいし・・・」
J「僕には言わせてるのに・・・?」
薔「それは・・・、お姉ちゃんの特権・・・」
J「また、そんな意味の分からない事を・・・」
薔「大丈夫」
J「・・・何が?」
薔「私はJUM君の事好きだから・・・」
J「・・・・・・」
相変わらず薔薇姉ぇの心情は分からない。 分からないけど・・・、
こういうところに惹かれてしまう自分がいた。

Fin