伏線らしきもの

未処理の地雷(解決していない伏線らしきもの)

ローゼマイン関連

  • 元身食いの平民という出自
  • 隔絶した祝福能力
    • 大人数への祝福
    • 楽器演奏や歌唱などで気持ちを込めると無意識に祝福
    • ローゼマイン改名時の七大神の祝福
    • エグランティーヌへの遠隔祝福(神からの祝福認定)
      • 神々の名前を唱えることで魔術を使えるユルゲンシュミットでも神々は物語の存在でしかないと認識されており魔力を他人のために使うことはまずなく自分のために温存することから、魔力を持つ者が真剣にしかも他人のために祈る事はまずあり得ないからと考えられる。一方で前世の記憶があるローゼマインからすれば、神々の名前を唱えれば魔術を使えるということは神々が実在する世界であると認識しており、豊富な魔力と(最低でも薄い)全属性をもち様々な場面で真剣に祈るために起きることと考えられる。
  • マインが平民で全属性持ちである理由
    • 身食いは元々薄い全属性かつ生まれた土地の加護持ち。魔力によって染められる影響は一時的なものであり、その後は薄れていきやがて自分で加護を取得した時に自分で得た属性になるものだが、何度も死にかけて体内に魔石が生まれた状態で魔力を流されると、魔石が染まってしまい(染まった魔石が体内に残っているが故に)影響が中々消えず続く。
  • トロンベ討伐で危機に瀕した際にルッツに声と映像を送る
  • 虚弱体質の理由
    • 再度ユレーヴェを使わないと完治しない程の魔力塊
  • タウの実の秘密
    • 一部の名捧げ組には教えた。元はトロンベを安全に処理するための魔力を持たない人海戦術が意味が忘れられお祭りの形だけ残って伝わってる物?
      • 下手に騎士団には教えずこのままトロンベを平民に潰して貰えば良いと判断。
  • 婚約発表時にエックハルトが警戒していた男性貴族。皆が驚いている中、一人ほとんど表情を動かさずにいた。
    • ギーべ・ゲルラッハ?
  • グルトリスハイトの取得方法
    • ローゼマイン自身がグルトリスハイトを取得した。正式な取得方法をどこまで広めるかは未定
  • ヒルデブラントの片思い
  • メスティオノーラ=本須麗乃
  • 同級以下の側近不足
    • ユレーヴェの2年の眠りについている間に、側近対象になりうる者は他の領主候補生に割り振られてしまった
    • 領主候補生間での側近の共有は、側近が主の比較をするので駄目と禁止された
      • 王の養女になる話が出たため、メルヒオールと共有の許可が出た
    • 同一派閥かつギーベへ仕えることを希望している学生を、ギーベと本人の許可を得て貴族院限定側近にすることは許容された
    • ニコラウスが側近になることを希望している
  • レスティラウトの描いたローゼマインの奉納舞イラスト
    • 側近達がざわつき、ローゼマインは封印しておいた方が良い気がすると思った
  • 魔術具用の消えるもこもこインク
    • アーレンスバッハに行ってしまったフェルディナンドと内密にやりとりする手段

フェルディナンド関連

  • 母親は愛妾らしいが、領主と子作り可能な魔力持ちが半端な出自である筈がなく、極端に情報が少ない
    • グルトリスハイトが王族のみ入れる書庫という情報を何故か知っている(406話)/王侯貴族の使う石鹸の泡立ち・香りを何故か知っている(133話)
      • アダルジーザ離宮が神官長の出自と判明。ランツェナーヴェ(お砂糖の国)の姫の血を引いている。その出自ゆえ洗礼式前は中央に居たからではないか?
    • 珍しい全属性持ちで、同じ父親の子であり中領地領主のジルヴェスター以上の魔力持ち
  • 貴族院に在学している時、ユストクス、エックハルト、ダンケルフェルガーの騎士見習い達全員がある三日間が記憶喪失している。
    • いくつかの木札が残されており、その字はユストクスとフェルディナンドのもの。その内一つにアーレンスバッハと婚約のことについて記述がある。
  • 前アウブと血が繋がりがないかの如くヴェローニカが「私生児」呼ばわり
    • 血の繋がりは定かでは無いが、時の女神のお導きでアウブ・エーレンフェストに引き取られ生き延び、洗礼式をエーレンフェストで行った。
  • 忠誠心の高いエックハルトの使い方を誤ったことで経験した「大変なこと」の詳細
  • 下町のクズ魔石に示した強い関心
    • 他国に対しては、弱い魔獣の小さな魔石でも高価で取引できる様子
    • 名前の上がったジョイソターク子爵は身食い兵を私兵として持っていた事から身食いの魔力飽和を抑えるために買い集めていた可能性(同様に下町の魔石の購入者リストは身食い兵を持っている貴族のリストか)
  • 遺伝的な両親は誰か
    • 自身について「比較的濃く王族の血を引いている」という一方、客観的に自身を「男側からすれば本当に自分の子かわからぬ」子供と表現
    • フェルディナンドが粛清されても仕方ないと言っていた「少しでも魔力の高い子が欲しいと色々な男と浮名を流した王女」は、フェルディナンドの母親と同一人物か?
      • アナスタージウスによれば、アダルジーザの住人であった王族の姫君は政変で処刑
      • ランツェナーヴェには、送り返されたフェルディナンドの同母兄弟が存在する可能性
  • 名捧げ石の所在
    • ヴェローニカに名捧げ要求をされた経験があることから、ヴェローニカによく似ているディートリンデにも要求される可能性を予想していた模様
    • アーレンスバッハでディートリンデに名捧げを要求された時点において、手元にはないと明言している(但し、捧げ済とは言っていない)
    • 貴族院のお茶会室でローゼマインに渡した革袋の二重底内に、図書館(旧自宅)の隠し部屋でのみ使用することの手紙付で魔術具を入れていた
      • 二重底の中にクインタの名捧げ石
  • 洗礼前のフェルディナンドと共にエーレンフェストにやってきた女性は、何者だったのか(532話 加護の儀式の準備)。
    • 実母と義母(ヴェローニカ)によって女性観の歪んでいるフェルディナンドが、母親のように慕っていた女性
    • 本人はヴェローニカによって排除されたと思っているが、本当か。どこに消えたか。
  • ランツェナーヴェ掃討戦後にフェルディナンドがエックハルトに秘密に命じたことは何か(611話 ローゼマインの選択肢)

ローゼマイン・フェルディナンド共通

  • 神殿長の聖典に浮かび上がった、二人にしか見えない全属性の魔法陣と文字
    • グルトリスハイトを授けるじじさまへの魔力供給
  • 奉納舞の舞台に浮かび上がった、二人にしか見えない魔法陣(魔法陣は聖典のものと同じ)
  • 神の加護を得るための儀式で、ヒルシュールの知る限り二人にだけ起こった、神々の像が動き出す現象
  • 神官長とローゼマインの無駄な恋愛フラグ
    • 家族同然フェアに伴うフェルディナンドの行動変化により随所で誤解誘発中
  • 神官長の地雷さんへの貢ぎリスト *1
教育した中で優秀な灰色神官×2
おふとん
フェシュピール(大人用、子供用※借りパクの可能性アリ)
回復薬(劇マズ、優しさ入り、ブレンリュース入り、開発費はプライスレス)
調合機材各種
自作回復薬レシピ
身体強化の魔術具×4
各種本と教育、学習教材
洗礼式の髪飾り
あふれた魔力を吸い取るネックレス
たくさんのえげつないお守り
5年分は劇マズ回復薬が作れる素材
高品質ユレーヴェ素材
神官長が作った消えるインク
シュミルの服装素材
お守り全属性魔石5つな簪
長椅子
フェルディナンドの館
お小言入り録音の魔術具
褒め言葉入り録音の魔術具(二重底の魔力遮断革袋つき)
資料検索用シュミル型魔術具アドレット(ヒルシュールと共同制作、淡い緑色、リーゼレータ命名、意味は「清楚。きちんとして綺麗」)
アーレンスバッハ(遊び場)
名捧げ石(一時的?)
鎖の長手袋、髪飾りを始め、数々の全属性魔石のお守り(女神の化身用)(女神降臨対策)
  • マインまたはローゼマインがフェルディナンドに与えたものリスト *2
クッキー
未知の旋律
聖典絵本の献本
神官長業務補佐
ベーゼヴァンスおよびヴェローニカ捕縛の口実
全属性の祝福(2回)
料理のレシピと料理人貸出(三人様限定)
神事以外の神殿長実務(当初は「神殿長として、そこにいれば良い。面倒事は基本的に引き受けよう」の約束)
神官長に振られてくる城の業務の防波堤
神官長実務補佐をする青色神官推薦と教育のすすめ
ローゼマインの魔力のこもったライレーネの花の蜜
新しい紙でつくったハリセン(取り上げて返却無)
貴族院で収集した情報(ユレーヴェの眠り期間中)
シュバルツとヴァイスの魔法陣情報
ローゼマインが作った消えるインク
料理人育成のすすめ
水鉄砲の呪文
お魚料理
スプリング入りクッション製造工房の紹介
家族同然宣言
フェルディナンドでも理解可能な好意表現(貴族的振る舞い脇置きでPR)
フェルディナンド館へディードリンデ来訪時の精神安定策(ライムント召喚)提案
イタリアンレストランでの餞別の食事
お守りの魔法陣入り魔石
時を止める魔術具詰め料理(複数回)
アーレンスバッハでの味方作り案および楽譜
レティーツィア教育方法案およびご褒美のお菓子
レティーツィア用髪飾り
レティーツィアへのフェルディナンドフォロー
お小言魔術具入りシュミルぬいぐるみ
回復薬に対する注意事項記載手紙(フェルディナンド誤解され回避用)
アーレンスバッハでの隠し部屋
連座回避の確約
魔紙作成レシピ
魔紙


エーレンフェスト関連

  • 元インク協会長を殺した犯人
  • アーレンスバッハの陰謀
    • エーレンフェストの礎の魔術を奪う事。グルトリスハイトを獲得した事で知り、ジルヴェスターに教え対策を立てる。
  • 神殿で平民向けの学校創立
  • アウレーリアのヴェールの秘密
    • 視力が悪く眼鏡のような機能がある?
    • 引っ込み思案で臆病なところがある性格なのに、きつい顔立ちで目付きが悪く、わざわざ距離を取って、遠くから睨んでいるように見えることが多い。それ故に父親に「可愛げがない」といつも言われていた。
  • 下町で情報収集するハルトムートに地雷さんの平民バレ
    • ユストクス小話により、既知と判明
  • 魔力圧縮の秘匿契約はフィリーネのみ領地内限定
  • トゥーリののれんわけ
    • トゥーリのギルベルタ商会支店設立はまだだが、二号店というシステムは下町の商人に受け入れられてグレッシェルにて開店準備中となった。
  • -トゥーリの失恋相手
    • ベンノさん
  • ギーベ・ゲルラッハやベティーナは、魔法陣で何を転送していたか
    • 神殿長の聖典は大きく・重く・分厚いが、転送していたのは「片手で持てる程度の小さな包み」
      • エーレンフェストの鍵をアーレンスバッハの聖典の鍵とすりかえた。
        • 聖典の鍵のすり替えが気付かれたらアーレンスバッハの礎を逆に取られかねないのに、周到なゲオルギーネがそんなに高いリスクを冒したのはなぜか(589話 聖典の鍵)。エーレンフェストに鍵を盗んだ罪を被せるためとジルヴェスターは推測したが(590話 採寸と焦燥)、果してそれだけでそこまでするか。
  • エーレンフェストの礎の魔術を手に入れる方法を知ったという、ゲオルギーネ
    • グルトリスハイト取得時の知識の継承により、ローゼマインもそれを知りえた。
      • 礎の魔術は全領地ともに神殿の地下にある事が判明。ジルヴェスターにも報告済み
  • エーレンフェスト独自の、礎の魔術に魔力供給をする際に唱える祝詞
    • 祝詞が、貴族が忌避する神殿の、奉納式と同じ祝詞である意味
    • 始まったのはジルヴェスターが貴族院の2年か3年の頃。同時期のイベントとして、フェルディナンドの洗礼式
  • 名捧げによる属性の増加
    • 旧ヴェローニカ派の免罪条件として名捧げ活用中
    • 加護を得る儀式がエーレンフェストで実施可能になる見込
  • ギーベ・ゲルラッハの自爆が偽装か否か
    • アーレンスバッハの人間には見覚えのない、左手に義手の魔術具をしている貴族(男性文官)が13年冬の貴族院終了後にゲオルギーネの部屋に出入りしている
    • ボニファティウスは自爆の場に居合わせていなかった上に、ボニファティウスの勘が警鐘を鳴らしている
    • ゲオルギーネに名捧げをしていると確定している者に関してはメダルを使った処刑も実施済(但し効果は領内限定)
      • 偽装の場合は、領外への逃走手段や、逃走の準備を行ったきっかけ(情報のリーク有無)も地雷化
        • 「銀の布」による魔力遮断により領主に知られずに境界を越えられると判明。屋敷の地下の魔力喰いにも食われない可能性大

中央関連

  • 聖典原理主義者の陰謀
  • ローゼマインに対するルーフェンのしつこい騎士コース勧誘を止めさせるため、12年冬の聖典検証会議でフェルディナンドが秘密に告げて驚愕させたことは何か *3
  • ヒルデブラントに王位の簒奪をささやく、中央の騎士団長ラオブルートの意図
  • ラオブルートは以前に、シュツェーリアの盾を見た事がある様子
  • 王が忠臣と信じる中央騎士団の騎士に、トルークを使用したのは誰か
  • 現在、開いている国境門はアーレンスバッハのものが唯一
    • グルトリスハイトが失われているため、現在の王は国境門の開閉ができない
    • その国境門を通じて取引するランツェナーヴェとの間で、諍いを懸念するアナスタージウス
  • シュラートラウムの花の謎
    • 王族とローゼマインとハンネローレに、アーレンスバッハとシュラートラウムの花とラオブルートの関係を遠回しに教えたオルタンシア
    • その事実をラオブルートに告げてしまったヒルデブラント
    • その後、ラオブルートに呼び出され、そのまま姿を現さなくなったオルタンシア

貴族院関連

  • 図書館のじじさま
    • 始まりの庭の大木。元・命の神の眷属神のエアヴェルミーン
  • 貴族院の二十不思議
    • 開かずの書庫
      • 王族にしか開けられない書庫(未解決)
      • 貴族院の司書は三人がそれぞれに鍵を管理し、全ての鍵が揃わなければ入れない書庫。滅多に使わない古い文献を保管するための書庫。
    • 時の女神が悪戯をする東屋
    • ディッター勝負を始めるゲヴィンネン
      • ハンネローレ小話参照
    • 祭壇の最高神
      • 貴族院のあちらこちらにある、神をまつった祠で悪戯ばかりする悪い生徒がいた。姿を消して戻ってこなかった。
        • 二十どころではない沢山の箇所を○×検証しておきながら不自然に途中で途切れた、フェルディナンド製貴族院研究地図 *4
        • 貴族院在学時に、全ての祠を巡り、巨大な魔法陣を作り出し、図書館のメスティオノーラの像に魔力を注いで、金色シュミルに会い、最奥の間での魔力供給未実施故に魔法陣が未起動と追い返された後、正規手段を取らずに上空から魔法陣に巨大な魔力を叩きこんで空から始まりの庭に飛び込む(=傍から見ると、空から転移して消失)という無礼行為をしたフェルディナンド *5
      • ボニファティウス「私が壊したのは一つだけ」
    • 卒業式の夜に踊る神の像
      • 卒業式の夜に、次期王選定の魔法陣を光らせた次期ツェント候補が、加護の儀式を行って神々の像を動かした可能性はあるが、なぜ夜なのかも含めて該当するかどうかは不明
  • ローゼマインの体調に何らか変化があること(偽聖典に塗られた毒)を知っているらしいフラウレルム先生
    • 星結びの儀式にて聖典を開いた(聖典が偽物ではない)後に驚いた声をあげたフラウレルム
  • 貴族院で儀式を行うと、魔力の一部が「どこか」に飛んでいく現象
    • 神々を祭った祠に奉納される。一定量が溜まるとメスティオノーラの書を得るための魔石の石版が出現する
  • 図書館の「礎とも言える」魔術具に奉納式で余った赤い液状魔力を注いだら、何故か魔石は虹色に
    • この時、シュバルツたちの「ひめさま」対象も変化
      • ローゼマインが自身で作り出した聖杯に、自身の溢れる魔力を継ぎ足してたため聖杯にはローゼマインの魔力がたっぷり詰まってたのが理由?
  • ヴィルフリードとハンネローレの、やたらと豊富なフラグ
  • ターニスベファレンがエーレンフェスト採集地に出現したのは、旧ベルケシュトック寮の方角から移動してきたと判明したが、途中のアーレンスバッハやフレーベルタークの寮に近寄る気配も見せずにエーレンフェスト寮に向かって直行したのはどうしてか。 *6
  • 卒業式の奉納舞を魔力放出して行うと次期王選定の魔法陣が起動
    • ディートリンデが次期王に最も近いという中央神殿長発言
    • 王族は全員奉納舞による魔方陣を試し済み。ただし光の柱にまで至ったかは不明。
  • ハンネローレとローゼマインの秘密のお話()の影響
    • 領地対抗戦時の会話や地下図書館でのお手伝い時の会話も含め、色々な勘違いや解釈の違い込みの情報としてダンケルフェルガーに受け止められていた。フェルディナンドのアーレンスバッハ行をダンケルフェルガーが償うべき行いと認識する一助になった模様?
  • ディートリンデへ差出人不明の手紙を届けて地下書庫に差し向けたのは誰の仕業か(546話 次期ツェント候補)

解決済みの伏線

 []内の数字が話数。[SS]はSS置き場の話数

第一部 兵士の娘

[4].『2階から下だけは丈夫で綺麗な石造りの階段』 → [350].『下町は白の建物だけではなく、勝手に増築』
[6].『いつも病気ばかりして、熱を出している』 → [26].身食い『魔力が自分の中で増加し(略)魔力に食われて死ぬ』
[6].『まるでお貴族様の使う魔術のように』 → [119].『魔力という巨大な力を振るう(略)貴族の称号は与えられぬ』
[8].『ロウィンワルト伯爵が城壁の開門を望んでいます』 → 2016年 03月22日活動報告返信『ロウィンワルト伯爵の娘がギーベ・ライゼガングの第一夫人なので、そちらで何かあった』
[12].『父が昔の戦時に使ったという金属の籠手』 → [621].『ヴォルヘニールを(略)金属の小手で殴りつけて』
[13].『パルゥの実を採るには(略)素手で温めるしかない』 → [346].『魔力に満たされた土地で生きる者には量の差はあれど、魔力を持っている』
[17].『子供達の間で噂される「絶対に怒らせてはいけない相手ランキング」』 → [72].『自分の敵だと認識した対象を魔力で威圧する』
[45].『トロンベはそう簡単に燃えない』 → [60].『(トロンベ紙は)普通の紙に比べて、圧倒的に燃えにくい』
書籍第一部II巻 P378 『街ごと家族を守れる兵士になりたい』 → 674.『アレキサンドリアの領地ごと君を守る』
[49].『身食いの熱を中心に押し込んで行く』 → [260].『ローゼマイン様の魔力の圧縮方法』
[53].『(砂糖は)この辺りではまだ珍しいな。外国から最近輸入され始めて』 → [436].『ランツェナーヴェって、お砂糖の国ですよね?』
[53].『去年のトゥーリの晴れ着をお直しするんじゃダメなの?』 → [584].『神殿長の儀式用衣装は成長しても着られるように上げてある』
[58].『旅商人というのは忌避される職業』 → [540].『ボースガイツの商人達は(略)旅商人となって』
[60].『正式な契約書の紙は羊皮紙に限る』 → [511].『エーレンフェスト紙での契約は正式な契約と見なされぬ』
[60].『(トロンベ紙は)普通の紙に比べて、圧倒的に燃えにくい』 → [566].『魔力を流すだけで魔術が発動し、完全には燃えずに残り、勝手に集まって再生する魔紙』
[66].『一番下から窓の高さほどまで40段ほど階段が続いて』 → [466].『(始まりの庭へ続く)最上段の最高神(略)長い階段』
[66].『ずるずるした白い衣装』 → [666].『昔のツェントやアウブの色が白』
[67].『図書室(略)目には見えない壁があった』 → [591].『神殿図書館は神殿に登録されていない者は入れない』
[67].『君は聖典原理主義者か?』 → [388].『聖典に載っていることが最も正しく、王も聖典に従うべきだと主張する団体』
[67].『君は聖典原理主義者か?』 → [600].『考えなしで面倒くさい聖典原理主義者』
[72].『身体から薄い黄色のもやもやとしたものが出てきていた』 → [585].『身食いは薄い全属性で、生まれた土地の属性をわずかに帯びている』

第二部 神殿の巫女見習い

[78].『枯れているなどと異母兄からはよく言われているが』以降 → [165].(フェルディナンドの表向きの立場は)『領主の異母弟』
[103].『養子にする理由の一番に店の利益を上げるようなヤツが親にはなれん』 → [558].領主会議の報告会(三年)/二部後半から随所で示されている、領地の利益で養女にした領主や、国(中央)と王族の利益で養女になるよう命じた王の養父としてのあり方
[121].『シンデレラ』 → [605].『王子との婚姻が君の夢だったか』『元平民のわたくしが王子と結婚ですよ。笑えますよね?』
[129].『いきなり頭の中に(略)マインの様子が目の前で見ているように流れてきた』 → [594].『突然目の前の景色が変わった』
[131].『君は甘く感じたのか?』 → [649].『身食いで他の魔力を受け入れやすい』
[132].『マインに魔力を流し込んでも全く反発もなく、抵抗もない』 → [649].『身食いで他の魔力を受け入れやすい』
[132].『どう探してみても存在しないメルヴィル・デューイ』 → [585].フェルディナンドはメスティオノーラの書の3割を取得済み
[133].『王侯貴族より良い物』 → [436].『神官長は外国の血が入った王族』
[143].『英知の女神 メスティオノーラの使者として』以降 → 第五部タイトル 『女神の化身』
[146].『領地は南北に長い形をしていて、何かの基準で赤と青に色分け』 → 2016年 03月22日活動報告返信『直轄地と(略)ギーベの土地』
[146].『ダームエル様はジルヴェスター様からわたくしを守ってくださいませんでした』他、ダームエルやベンノの態度 → [165].『ジルヴェスターが領主様』
[148].『境界の結界を強化できるだけの時間を稼げ』(領地間の結界を強化できる立場) → 上に同じ
[148].『馬車を襲った人間の半数以上が領民ではなかった』 → [608].『アウブにしか使えない自分の領民を守るための守護魔術』
[167].『薄い黄色の光が粉のように部屋の中に満ち、キラキラと降り注ぐ』 → [670].『祝福の光が降り注いだ』
[167].家族への祝福 → 最終話に登場するメンバー

第三部 領主の養女

[174].『魔力が(略)固まっているところがある』 → [585].『エーヴィリーベの印を持つ子』
[176].『フェルディナンド様は何をやらせても完璧だから』以降、エックハルトとの会話回 → [439].『大変なことになる。私はエックハルトで経験済みだ』
[191].『神殿長に手紙を出している名無しの彼女』 → [245].『アーレンスバッハに嫁いだ姉上(ゲオルギーネ)』
[203].『白の建物(略)に攻撃を仕掛けるのは、領主一族に攻撃するのに等しい』 → [643].『貴族院への攻撃はツェントへの攻撃と同意』
[206].『シセイジ(略)おばあ様がよく言っていた言葉』 → [436].『神官長は外国の血が入った王族』
[215].『貴族院の図書室(略)開かずの書庫』→ [484].貴族院地下秘密書庫
[236].『騎獣から出た瞬間に忘れました』 → [649].『女神が少し精神的に干渉した』
[236].『このライレーネの蜜は他の者の魔力で染め上げることもできる』 → [649].『身食いである其方の魔力は染め変えやすい』
[236].『わたくしに図書館をくださいな』 → [454].『私は自分の館を君に図書館として与える』
[256].『神官長に手押しポンプの原理を説明』 → [407].『構造や働きをきっちりと思い浮かべなければ、シュタープでは再現できぬ』
[257].『目が合った父さんも目を細めてニッと笑い』 → [261].『ニィッと唇の端を吊り上げながら、神官長がそう言った』
[266].『わたしの敵に回らない』 → [606].『敵対しないという契約魔術』
[272].『ゲルラッハ子爵は大広間にいたことが確認されている』 → [617].『グラオザムには影武者が三人はいました』
[277].『厨房の方から部屋を出て』 → [450].『側仕え用の部屋の方から忍び込ませ、内側から神殿長室の鍵を開けさせ』

第四部 貴族院の自称図書委員

[293].『(シュバルツとヴァイスを)作ったのは、昔の王族』 → [606].『白と黒のシュミルを図書館に配置』
[295].『神に最も近い、最奥の間』 → [585].『じじさまはエアヴェルミーン』
[295].『グルトリスハイトは英知の女神 メスティオノーラが持っている最古の聖典』 → [663].『図書館がツェントの誕生に深く関わる』
[301].『白い女神像が金と魔石で飾られた本を大事そうに抱えている』 → [583].『神具が作れるようになる時の感覚と同じ』
[308].『(レスティラウトから)ものすごく嫌そうな顔で睨まれた。』 → [463].『お兄様(レスティラウト)には絵心があって、昔からこのようなことが得意』
[308].『ローゼマイン様、競技はもう始まっています』 → [597].『すでに勝負は始まっている』
[313].『わたくしも神殿に入れるかしら?』 → [656].『エグランティーヌが中央神殿の神殿長になる』
[323].『ナンセーブ紙が(略)一番大きな破片のところへ集まってきた』 → [350].勘合符として使用、[566].『魔力を流すだけで魔術が発動し、完全には燃えずに残り、勝手に集まって再生する魔紙』
[327].『わたくしがローゼマイン様のために作った髪飾りですもの』 → [445].『私が君のために作ったのに似合わぬはずがないではないか』
[330].『卒業式の夜に踊る神の像』 → [466].『神の像が動き始める。まるで奉納舞でも舞っているよう』
[335].『エグランティーヌの成人と結婚を祝福』 → [659].『あの頃から神々は新しいツェントの候補としてエグランティーヌ様をお選びだった』
[346].『インクが消えるのですか?』 → [440].『消えるインクで重要なことを書き(略)送りなさい』
[350].『ひとまず管だけ通しておけばよい』 → [622].『本物はその通路を使った』
[373].『創造魔術で作る場合、自分だけではなく、これから先に維持できるかどうかを計算することが最も大事』 → [569].『トルキューンハイトが作った街が崩壊する』
[381].『「じじさまはじじさま」「ふるくてえらい」』 → [585].『じじさまはエアヴェルミーン』
[383].『飛んでいった矢のいくつかは魔獣に突き刺さった』 → [396].『真っ直ぐにエーレンフェストに向かっている』 地雷さんの魔力めがけて来た?
[398].『ディッター勝負を始めるゲヴィンネン』 → [637].『あれはゲヴィンネンの駒ではないか?』
[398].『祭壇の最高神のお話はいかがでしょう?』 → [548].『小さな祠は眷属神が祀られている物』
[398].『奥の間にある祭壇の最高神が動き出し、はるか高みに連れて』 → [466].『最高神の夫婦神が左右に分かれた後(略)ぽっかりと出入り口のような穴』
[405].『神より与えられし言葉、と書かれているように読めます』 → [540].『ダームエルが(略)古い言葉を読む』
[405].『魔法陣が浮かび上がって見えている』 → [585].『あの巨大な魔法陣は(略)神々と交信するために必要な物』
[405].『神に祈りを捧げて魔力を増やす』 → [548].『小さな祠は眷属神が祀られている物』
[405].『神々の元に至る道が開かれる』 → [466].『最高神の夫婦神が左右に分かれた後(略)ぽっかりと出入り口のような穴』
[405].『王となるために必要な知識を与えられる』 → [584].『メスティオノーラの英知を受け取るが良い』
[406].『王の血を引くという文言は聖典には載っていなかった』 → [584].『その扉に触れよ。資格があれば扉は開くはずだ』
[406].『正確には、初代王の血を引く者のみが入れる書庫だ』 → [550].『「ひめさま、とうろくない」「このさきはいれない」』
[406].『ダンケルフェルガーからも王が立ちました』 → [550].『王族登録されていなければグルトリスハイトを手に入れられないのであれば、ダンケルフェルガーから王が立つはずがない』
[416].『ダンケルフェルガー(略)ディッターが好き』 → [596].『ダンケルフェルガーの騎士は本物のディッターに興味がございませんか?』
[416].『だ、大金貨18枚ですか!?』 → [597].『わたくしの個人資産を使って補填します』
[419].『平民の住む下町に石屋』 → [539].『他国ではどうも魔石があまり存在しない珍しい物』
[420].『グルトリスハイトを持たぬ偽りの王』 → [641].『グルトリスハイトを手に入れてツェントになる』
[421].『奉納舞の舞台に魔法陣が浮かび上がった』 → [585].『あの巨大な魔法陣は(略)神々と交信するために必要な物』
[422].『上空を駆ける中央の騎士達を見上げ』 → [585].『全ての祠を巡り、巨大な魔法陣を作り出し(略)人間がいた』
[428].『アーレンスバッハが欲しくなりました』 → [603].『わたくしがアウブ・アーレンスバッハです』
[433].『貴族院の辺鄙なところにある祠を壊した』 → [586].『小さい祠は(略)個人が作った物』
[439].『小さな箱庭を作るようにしてエントヴィッケルンの練習』 → [585].フェルディナンドはメスティオノーラの書の3割を取得済み
[440].『求婚の魔石(略)全属性』 → [518].『ディートリンデの手が舞台に触れた瞬間、舞台の魔法陣が光った』
[443].『エーレンフェストに領主候補生を戻す計画』 → [456].『ゲオルギーネ様はエーレンフェストの礎の魔術を手に入れるために戻ってくる』
[446].『ふわりと甘い香りがした』 → [472].『トルーク(略)記憶を混濁させ、幻覚を見せるような作用のある強い植物』
[446].『神官長の魔力にほとんど反発を感じない』 → [585].『完全にフェルディナンド様に染められてる』
[450].『ダールドルフ子爵夫人がエグモントに背を向けて(略)鍵の保管場所に戻した』 → [589].『エーレンフェストの鍵って一体どこにあるの?』
[454].『この本棚にはメスティオノーラが彫り込まれている』 → [591].『礎へ向かう扉は神殿図書室にあります』
[456].『暖炉に火が入っていて(略)時折木が爆ぜる音が聞こえる』 → [472].『トルーク(略)記憶を混濁させ、幻覚を見せるような作用のある強い植物』
[456].『エーレンフェストの礎の魔術を手に入れる方法を知った』 → [588].『各領地の礎は神殿の礼拝室の真下にある』
[456].『布に包まれた小さな物が転移されて来た』 → [589].『鍵(略)ゲオルギーネの手に渡っている』
[458].『トゥーリ、失恋』 → [SS33].『ベンノさん(略)初恋』

第五部 女神の化身

[461].『ラオブルートが持ってくる玩具』 → [639].『離宮へ移動するとラオブルートが迎えてくれた』
[463].『お兄様(レスティラウト)には絵心があって、昔からこのようなことが得意』 → [SS18].『ハンネローレ、紙は余っていないか?』
[473].『最高神の名前は一つではない』 → [585].『授かっている最高神の御名が同じであることはあり得ぬ』
[477].『これ、二十不思議の研究だ』 → [637].『フェルディナンド様は(略)祠の位置を調べていた』
[477].『○や×が付けられていた。十年以上前の手書きの地図』 → [548].『小さな祠は眷属神が祀られている物』
[479].『二本目の鍵の管理者として登録されると、一本目の管理者資格を失った』 → [606].『二つの礎を同時には染められない』
[482].『グレーティアは少し顔をしかめるだけで呻き声を上げることなく名捧げ』 → [649].『身食いで他の魔力を受け入れやすい』
[487].『祝福の光の一部がどこかへ飛んで行った』 → [549].『石板ができていない祠では魔力を奉納』
[490].『魔石の光らせ方を教えてください』 → [518].『奉納舞で浮かび上がった魔法陣は次期ツェントの選別』
[492].『エイフォン紙は(略)曲を奏でる』 → [566].『魔力を流すだけで魔術が発動し、完全には燃えずに残り、勝手に集まって再生する魔紙』
[497].『神具に魔力を奉納すると、魔力が流れて魔法陣が浮かび上がります』 → [569].『グルトリスハイトはシュタープに写し取る物』
[502].『(嫁取りディッターで)ヴィルフリート兄様(略)ハンネローレ様を奪ってください!』 → [596].『やられる前にやれば良い』
[519].『全属性を持ち、魔法陣を作動させるに相応しい魔力量がある者は光の柱を立てることができる』 → [583].『直後、全ての神具からそれぞれの貴色の光の柱が立ち上った』
[520].『どなたか心を寄せる相手や理想の殿方がいらっしゃるのですか?』 → [596].『我等の行ったことを償うためだ』
[521].『残念ながら私の名は、今、私の手元にはございません』 → [593].『フェルディナンド様の名捧げの石』
[522].『革の袋は二重底』 → [593].『フェルディナンド様の名捧げの石』
[535].『緊急用の領主間の連絡手段を使って』 → [596].『アウブ同士で緊急時に話をするために使う通信用の魔術具』
[537].『背中の部分はボタンではなく、紐で調節』 → [584].『そのまま自分が着ている衣装の背中の紐にもナイフを入れた』
[539].『他国ではどうも魔石があまり存在しない珍しい物』 → [541].『魔力を受け付けない布』
[539].『国境門の中には(略)転移陣がある』 → [600].『ダンケルフェルガーに到着した』
[546].『これでフェルネスティーネが幸せになれなかったら』 → [596].『我等の行ったことを償うためだ』
[547].『顔色の悪いエグランティーヌ』 → [586].『秋の終わりに女児を出産した』
[549].『祠と祠を結ぶ何色もの光の線が(略)巨大な魔法陣になっている』 → [585].『巨大な魔法陣は(略)神々と交信するために必要な物』
[550].『ひめさま、しゃほんする』 → [590].『雑多な記憶を抜いた、ツェントが仕事をするために必要な情報だけが選別されて作られているグルトリスハイト』
[551].『最高品質の魔紙をできるだけ多く、最低でも300枚』 → [605].『王族に渡す魔術具としてのグルトリスハイトを作る』
[551].『エルヴィーラの恋物語の愛読者達に訴えたりしてみろ』 → [622].『神々の恋物語』
[557].『シュラートラウムの花とは一体どのような花なのか』 → [583].『今年はオルタンシア先生がいらっしゃらない』
[557].『程良き時に私からお声をかけましょう』 → [639].『ヒルデブラント王子によってシュタープを得るための扉が開かれた』
[569].『グルトリスハイトのある場所は知っています』 → [641].『ジェルヴァージオ、じじさまのところへいった』
[578].『(ディルクの)魔力の登録をしたのに、ほとんど色が変わらない』 → [585].『身食いは薄い全属性で、生まれた土地の属性をわずかに帯びている』
[580].『フェルディナンド様(略)魔力供給のお手伝い』 → [599].『フェルディナンド様と我々が貴族院へ赴けるようにする』
[585].『王子に自分の持っていたグルトリスハイトを継承させて国境門を開く仕事を頼んだ』 → [600].『グルトリスハイトを持っていれば国境門を使うことはできる』
[585].『中央は命の属性が強く出やすい』 → [662].『クインタはエーヴィリーベの影響が強くて』
[585].『エーヴィリーベの印を持つ子』 → [621].『影武者を準備する』
[585].『クインタ』 → [595].『母親からも魔石としてしか価値を認められない』
[585].『グルトリスハイトだけなら他にも入手方法はある』 → [605].『ツェントの養女になって地下書庫のグルトリスハイトを得るつもりでした』
[586].『ローゼマインは本当にこちらの予定をめちゃくちゃにしてくれる……』 → [605].『王族に渡す魔術具としてのグルトリスハイトを作る』
[589].『アーレンスバッハの鍵!?』 → [603].『アーレンスバッハの礎を奪った』
[591].『礎へ向かう扉は神殿図書室にあります』 → [658].『メスティオノーラの像の抱える聖典の背表紙を開けて、鍵穴を露出させた』
[600].『今日はたまたま騎士団長が休み』 → [639].『離宮へ移動するとラオブルートが迎えてくれた』
[607].『王族の紋章(略)少し傷んでいる』 → [626].『魔力の釣り合わない王族』
[648].『君の大事な物が順番に消える』 → [652].『トゥーリって誰?』
[651].『できることならばレッサーくんで移動したかった』 → [670].『消えていた(略)殺された瞬間魔石になった男の記憶』

SS置き場

[SS9].『新妻に布を贈るのはランプレヒト様の役目』 → [626].『フェルディナンド様が贈ってくださったアーレンスバッハの薄布』
[SS18].『ハンネローレ、紙は余っていないか?』 → [511].『エーレンフェスト紙での契約は正式な契約と見なされぬ』
[SS24].『闇の神が大きく袖を広げて光の女神を覆い隠してしまう場面』 → [674].『袖を広げるようにしてわたしを皆の視線から隠す』
[SS24].『「ローゼマイン様=メスティオノーラ」が定着』 → [660].『グルトリスハイト』
[SS32].『アルステーデ様がディートリンデ様のお部屋に出入りして』 → [595].『お姉様が礎を染めました』
[SS32].『ランツェナーヴェの館にはアウブ・アーレンスバッハにしか開けられない扉がある』 → [632].『ランツェナーヴェの館には離宮へ向かう姫と、王となる子供が使う転移陣がある』
[SS32].『玩具一つと交換で少し課題を減らします』 → [SS36].『以前にこれでフェルディナンド様から課題を減らしていただいた』

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  • 608話の「わたしが初めて見たのは、それがアウブの守護だと知らない頃のことだ。」って部分で過去にマインがアウブの守護を見たことがあるってのが示されている - 2017-02-11 19:43:44
    • けどどこに伏線があったの? - 2017-02-11 19:44:53
      • 148話撃退で「森の上空でジルヴェスターが~」 - 2017-02-11 21:21:05
  • 名捧げ石は、受け取りたがっていない物をだまし討ちで押し付けたんだから、貢物の範疇に入らないと思う…… - 2017-02-24 21:01:18
  • 「神官長とローゼマインの無駄な恋愛フラグ」は無駄ではありませんでしたね。 - 2017-03-10 19:00:27
  • ローゼマインがフェルディナンドに与えたもの 「家族」 - 2017-03-17 13:23:23
  • 124話でこじ開けた孤児院の地下室って、ゲオルギーネ来襲時に避難訓練で使ったのかな? - 2017-03-31 13:27:41
  • SS17話で過去のユストクスが未来を見たのは何かの伏線? - 2017-04-12 15:14:09
  • [482].『グレーティアは~』だけど、グレーディアは神殿の子であって身食いじゃないよ。ミュリエラとの差は、534話の捧げ直し時の反応から658話の魔力がかけ離れるほど苦しいに繋がる事を踏まえると、グレーディアの方が魔力が強かったからと考えられる - 2017-04-16 15:38:05
  • 578で「ずいぶんと料理をがっついている貴族が数人、目についた。」の話ってその後なにかあったっけ? - 2017-04-23 17:56:44
    • それは558でジルが言っていた帰還命令を受けて帰って来た中央に移籍した貴族。 - 2017-04-24 06:13:30
      • 納得したありがとう - 2017-04-25 18:18:51
  • フェルディナンドがエックハルトに秘密に命じたことは何か:魔石化毒及び解毒剤の入手では?エアヴェルミーンにかましましたよね?おおっぴらでないのはローゼマイン他への配慮では - 2017-04-29 06:41:18
    • エック兄の表情的に、「通常は受け入れられないこと」なのは確か。自分的には「レティのことは他言しない。レティに手を出さない」系だと推測しますが - 2017-05-01 08:15:28
  • 632話でローゼマインがコピペしまくってる横でフェルディナンドが「様子が変」だったのはなんでなん?単純に疲労? - 2017-08-04 01:07:33
    • ……詳しく書くと破廉恥案件になる理由<2017/04/17 作者ツイッター。Twitter情報にリンク有 - 2017-08-04 06:46:10
    • 結婚して子供を作るにはお互いを魔力で染め会う必要があること、ハンネローネの杖に魔力を流した一件も魔力で染める時と同じような扱いだったことを考えると、グリ典に中身をコピーするのも魔力で染める=子供を作る前段階と近い意味合いがあると考えれば、まあつまりそういうことだね - 2017-08-04 20:07:15
    • ありがとうパイセン連。そういう方向かとは思ってたけど、自分のココロがセッセセ関係で穢れまくってるからかと自信がなかったのだ。うん、翻弄されまくるフェル様可哀想だね。 - 2017-08-05 11:03:14