コメント > 伏線らしきもの

  • 投げ捨てられたローゼマインの自重w - 2015-06-10 06:15:39
  • メスティオノーラ=本須麗乃ページがどこからもリンクされていなかったため、このページにリンクさせました - 2015-06-11 20:10:17
    • よくループする議論にリンクされていたのか・・・邪魔だったらこのページのリンクは消してください - 2015-06-11 20:12:21
  • 神官長のひみつ - 2015-06-12 02:59:08
    • 神官長母は愛妾らしいが、領主と子作り可能な魔力持ちが半端な出自である筈がなく、極端に情報が少ない - 2015-06-12 03:42:28
    • 珍しい全属性持ちで、同じ父親の子であり中領地領主のジルヴェスター以上の魔力持ち - 2015-06-12 03:42:41
    • グルトリスハイトが王族のみ入れる書庫という情報を何故か知っている - 2015-06-12 03:42:53
    • 王侯貴族の使う石鹸の泡立ち・香りを何故か知っている(133話) - 2015-06-12 03:43:03
    • 前アウブと血が繋がりがないかの如くヴェローニカが「私生児」呼ばわり - 2015-06-12 03:43:11
  • 貴族院の二十不思議 - 2015-06-12 03:33:16
  • トゥーリののれんわけ - 2015-06-13 13:46:09
  • マインが平民で全属性持ちである理由 - 2015-06-17 01:10:31
  • このコメントの上にあるコメントはすべて反映させました。 - 2015-06-17 11:45:01
  • フィリーネの秘匿契約の件は特に事件もなく、消滅したっぽいね - 2015-06-18 01:10:03
  • アーレンスバッハ?の魚も消化 - 2015-06-20 01:34:02
  • 神官長関連で、中央騎士団長のアダルジーザの実であるフェルディナン様発言 - 2015-06-21 14:58:22
  • 元インク協会長を殺した犯人 - 2015-06-22 22:53:13
  • ユレーヴェ使う発端となった襲撃の犯人 (ジョイソターク子爵ではない方。ボニファティウス様の勘では ゲルラッハ子爵が犯人) - 2015-06-22 23:09:16
  • 106-444 『神官長の貢物リスト』 回収よろぅ - 2015-07-20 19:27:06
  • このコメントの上にあるコメントはすべて反映させました。 - 2015-07-24 15:47:31
  • ルーフェンがローゼマインの騎士コース入りを諦めた理由(神官長との密談内容) - 2015-08-03 00:09:03
  • ボニファティウスが破壊した貴族院の祠 - 2015-08-04 01:11:21
  • 神官長の貢物リストに長椅子入れないの? - 2015-08-21 12:01:57
  • 神官長の関連に奉納舞の魔方陣(王へ至る聖典の魔方陣と同じ)を何故か知ってる。は必要無い? - 2015-08-26 04:31:54
    • 三本の鍵が必要な書庫de - 2015-10-22 22:07:28
    • 三本の鍵が必要な書庫で知ったと思われるので追加しないでおきました - 2015-10-22 22:08:02
  • 神官長関連に、最優秀領主候補生を押し付けられそうになったので出奔したダンケルフェルガー出身の第三夫人は? 邪推し過ぎか - 2015-09-03 12:26:34
    • ヒルデブラントの母に何か? - 2015-09-04 21:33:21
  • 神官長の貢物に館を…… - 2015-09-27 21:25:19
  • トゥーリの失恋相手 - 2015-10-02 07:26:16
  • 神官長の貢物にシュミルsの服の素材も入りませんか? - 2015-10-08 22:34:21
  • このコメントの上にあるコメントは全て反映させました。 - 2015-10-22 22:08:52
  • パルゥの実は貴族の子弟(魔力もち)のほうが平民よりよく採取できる(閑話新しい子供達 #457)も伏線ではないでしょうか - 2015-11-01 10:28:27
  • 光と闇の神の名前とかも個人個人でしか教えられないし共通してるかどうかはわからないなあ - 2015-11-03 23:32:40
  • 貴族院の奉納式でローゼマインの容姿や神具を使う様がメスティオノーラのようだと言われたこと。あとでなにか影響が… - 2015-11-15 17:37:46
  • ヒルシュールとグレーティアによるローゼマインとヴィルへの襲撃フラグ - 2015-11-15 17:44:34
  • 奉納式と同様に平民の洗礼式でも赤い敷物の上で祈るのは、平民の魔力も奉納できるフラグ? - 2015-11-16 00:18:44
  • 偽聖典にいつ誰がどのタイミングで毒を塗ったのか?450話「それぞれが見たもの」でも語られていない。 - 2015-11-24 22:12:44
    • コピーの魔術具の時点で既に塗られていたのか、それとも犯人が帰った後に第三者が塗ったのか。 - 2015-11-24 22:12:51
    • "ダールドルフ子爵夫人がエグモントに背を向けて、偽物の聖典を一度そっと撫でた後" - 2015-12-07 23:08:46
  • フェルディナンドからの貢物に録音の魔術具が追加 - 2016-01-03 22:42:33
    • 取り込みました - 2016-03-25 21:23:10
  • 伏線 - 2016-01-18 19:18:25
  • 聖典が盗まれたとき転送してたのは伏線じゃないのかな?あっちこっち移動させただけ? - 2016-01-25 22:08:04
    • ゲルラッハの館に転送された物は「布に包まれた小さな物」ってあったけどやっぱあれ聖典なのかね?聖典って最初神官長に読ませてもらってた時は机を挟んで正面に座ってるマインからも表紙が見えてるから手に持って立てて読めるようなサイズっぽいけど、ローゼマインが神殿長になった後の描写だと大きくて重いってなってるんだよね - 2016-04-03 18:52:24
      • 倉庫に置かれていた他の荷物が大きな木箱に中身ぎっしりとかだったから、それと比較すると布+幼女体型のマインでも持てる大きな本一冊は小さい部類に入るんじゃないかと - 2016-04-08 17:13:19
        • 聖典に関しては書籍版の方に挿絵があります。作者さんも目を通しているだろうから、あれをオフィシャルとみなせば、大き目の百科事典サイズです。片手で持てなくはないけれど、あれを包んで「小さな」という表現はないと思われ。 - 2016-04-08 18:42:47
          • ついでに言うと神官長が読み聞かせる場面でも、聖典を手に持っているわけではなく書見台に置いています。 - 2016-04-08 19:03:52
            • 挿絵と本文の内容が違うこともあるからどっちを正とするのかは読者としては悩ましいところ。読み聞かせも挿絵は書見台使ってるけど実際使ってたらマインから表紙は見えないしね。まぁ騎士たちの甲冑の兜みたいに挿絵に影響されて設定が変わるって例もあるから聖典もそんな感じなのかもしれない。 - 2016-04-08 20:07:47
              • 聖典が発見された時って、ローゼマイン一人では重くて取りだせず、レオノーレとアンゲリカが二人がかりで取り出して、さらに二人とも非常に重いって証言していますから、ゲルラッハの方の「小さな包みを握って」みたいな表現とは明らかに別物な描写ですよね。ただ発見された時の聖典は木箱に包まれていたので、木箱が重いのか聖典が重いのか、なかなかに判断が難しい。別物ならもう一方は、礎の魔術関連の重要な「何か」なんでしょうけれど。 - 2016-04-09 01:58:50
  • 動物的な勘を持つと言われているボニファティウスがゲルラッハの自爆を疑ってるから、何か出てきそう - 2016-02-11 11:06:47
  • 魔術具を下げるためのベルトは貢ぎリストに入らないのでしょうか?193話の終わりの方で神官長にもらった物とあります。 - 2016-02-24 13:06:01
  • フェルディナンドがローゼマインに渡した、館のかh - 2016-03-04 03:04:55
  • 館の鍵についてる魔石が名捧げの魔石ではないかな? - 2016-03-04 03:05:34
  • 工房、素材、本、資料、魔術具、館、そこで働く者達全てを譲ると言っておきながら、残した魔術具使用は結果報告の条件付き、働いている人は落ち着けば呼び寄せるとの先約有……フランのときと同じで、本当は譲る気なんて全くないな、フェルディナンド(遠い目) - 2016-03-07 06:52:00
  • ローゼマインの側近たちに、書字板に代わる何かを上げる話になってませんでしたっけ? - 2016-03-08 15:53:44
    • 報酬分を働いているのだから、よほどの功を立てない限りは褒美など必要ないとフェルディナンドにばっさりと切られています(362話) よほどの時は紋章入りの物を~という案件はまだ実現していないので、いつか出てくるかもしれませんが。 - 2016-03-08 19:35:21
  • アーレンフェストってどこやねん! アーレンスバッハの誤りかと - 2016-03-17 00:06:58
  • 「デリアに預けたディルクの従属契約(255話)」は? - 2016-04-03 01:50:13
  • フェルネスティーネ物語の2巻、3巻がヒルデブラント王子の手に渡ったら何か起きそうですよね。他領に主人公がローゼマインと思われていて、王子との恋仲を描いてるところが・・ - 2016-04-08 01:45:06
    • 2巻を読めば主人公のモデルがローゼマインじゃないのがわかるって言ってなかったっけ - 2016-04-08 05:06:09
      • そう言ってるのが最も信用できないローゼマインなんですよ。ヒルデブラント王子の恋の対象を誤解してますから当てにならないと思います。 - 2016-04-08 20:24:06
        • その誤解はヒルデブラント王子がローゼマインとシャルロッテを取り違えたのが原因でしょう。 - 2016-04-08 21:52:08
      • ヴィルフリートとの婚約を解消し、王族の養女になって、ジギスヴァルト との婚約を発表までした後で、 フェルネスティーネ物語を再評価すると、ローゼマインの腹黒な願望として再評価されそうだ。 - 2016-06-20 00:58:30
    • そしてダンケルフェルガーの第一夫人は「ローゼマインからの救援を求める声に感じる」と述べていますし、ヒルデブラントがその認識のままだと3巻では王命に最初は泣く泣く従い嫁ぐことにするも王子があの手この手で救おうとするのです。雪玉をぶつけて気絶させたことからもヴィル様がいじめっ子と認識されている可能性もありますからね。 - 2016-04-10 17:07:33
  • 131話記憶を覗く魔術具を使う際の赤い液体、フェルディナンド曰くまずくて苦い マイン曰く甘くておいしい - 2016-04-13 18:07:14
  • トゥーリの失恋相手のところ(ダームエル?)ってあるけど、あの時期にダームエルに恋愛話なんてなかったよね?クラリッサへの髪飾りを注文したハルトムートのほうが有力だと思うんだけども。 - 2016-04-23 10:18:08
    • 貴族と断言できる材料もないし、自明の事柄ならともかく、個人の考察を書きこんじゃキリが無くなりそう。奉納舞の魔法陣についても、それを理由にしちゃうとエグランティーヌにも見えてたことになっちゃうよ? - 2016-04-24 05:20:26
      • このページって個人の考察ばかりな気がする - 2016-04-25 10:11:40
  • 王族しか入れない書庫はローゼマインが写本のために入ろうとして弾かれた部屋なのかね - 2016-05-20 09:27:18
  • なんで日本語で魔術が成功するのか - 2016-06-16 10:12:45
  • ディルクは祈りが多いから最初から全属性気味なんかね....? - 2016-06-20 23:16:16
  • 148話 マインの魔力欠乏の応急処置に使用した薬 甘みのある液体、記憶を探る魔術具を使う時に飲まされた薬と似ている。フェルディナンドのユレーヴェ? - 2016-06-21 14:23:26
    • 581話 初週の講義 前編 で、「魔力を通しやすくするための薬」=「一般的に結婚した男女がお互いを染め合うために使われる薬」と判明 - 2016-06-29 14:10:58
  • 旧ベルケシュトックと旧ザウスガースの聖典はどうなったのか? 中央神殿に回収された? 新規領地を作成した際の聖典はどうするのか? グリ典も持つツェントが作成する? - 2016-06-21 15:28:50
  • フェルディナンド様の魔力量とディートリンデが吊り合いそうもない件 - 2016-06-21 17:48:00
    • フェルディナンドとディートリンデとの間に子供ができることを期待されていなにので問題ない。できてしまった方が後継者問題が発生しうるためである。 - 2016-06-23 09:35:28
    • 「人妻ならエーレンフェストでも釣り合う相手はいる」とフェルディナンドが言っていて、ローゼマインがフロレンツィアのことか?と推測していたので、それが正しければ領主候補生として相応しい魔力量があれば不可能ではないのでは?ただあの後さらに魔力圧縮してしまったのでハードルは上がっているだろうけど - 2016-06-26 01:36:31
  • 578話 「ずいぶんと料理をがっついている貴族が数人、目についた。」 - 2016-06-24 20:57:23
    • 中央から戻ってきたエーレン貴族かな? - 2016-06-30 21:17:23
      • なるほど、ありそう。586話 情報収取のためにエーレンフェストに帰還させた中央貴族のことも併せて思い出した。 - 2016-07-02 01:04:52
  • トゥーリの失恋相手はベンノさんだったりしないだろうか?なんとなく - 2016-07-05 19:14:49
  • 聖典の魔法陣が浮かび上がった原因、シュタープを得たあと聖典を初めて見た時には変化がなかったので(355話)、シュタープが原因ではないとローゼマインさんが断言してます。(405話) この2つの話数に挟まれた出来事だと、貴族院の採集場所で埋もれていた魔法陣に魔力を奉納したのが怪しいかなと、個人的には思います。(396話) - 2016-07-06 00:02:18
    • 確かにシュタープだと齟齬がでてしまいますね。 - 2016-07-06 00:22:23
    • 魔法陣はある一定の魔力量をあらわすのではないかと個人的に推察しています。 - 2016-07-06 01:25:17
    • 図書館のメスティオノーラ像が持つグルトリスハイトに魔力供給したからじゃないかな?(381話)じじさま関連だし。 - 2016-07-06 10:12:43
      • それに、フェルディナンドも魔力供給してるはずだから、二人だけが見えるのはそのためでは? - 2016-07-06 10:16:37
    • じじさまの可能性も高そうだけど、採集地も捨てきれないと思う。あそこの魔法陣、奉納舞の魔法陣と同じく起動出来れば一次試験合格的な物のようにも思えるし。何よりじじさまへの魔力供給、一回目は途中で中途半端にやめちゃってますし - 2016-07-06 20:01:34
      • 可能性はあるけど、それだとフェルディナンドがやってないから二人に見える共通条件にはならないと思う - 2016-07-06 20:29:04
        • 別にフェルさんが同じことをしている必要は無いんじゃないかな。あそこで得られた情報って一定条件を満たした者への初歩的ハウツーだから、何らか神々の条件(奉納舞とか)を突破していれば開放されそうな現象だと思う。 - 2016-07-06 21:45:52
      • でもなあ、採集地の回復はフリュートレーネの癒しの儀式で、グル典に絡まないと思う。また、領主会議の奉納式(556話)の時に他の領地へも教えてるからな、これだけ神事が見直されてて、他領の貴族の大人が聖典を確認しないわけがないと思う。まあ、聖典の開示範囲が神殿長(貴族じゃない)基準だと見えないかもしれないけど。 - 2016-07-08 10:33:13
  • ルッツに対するベンノの「あいつも相当変だぞ」やマルクに字を教わった直後の何かを考えているように…などは回収されているのかな - 2016-07-19 09:03:34
  • 解決済みの伏線の第二部 神殿の巫女見習いの[131].『養子に~の数字が131ではなく103です。どなたか編集お願いします。 - 2016-07-21 15:43:10
    • 修正しました。 - 2016-07-21 23:02:07
  • トルークの原料がシュラートラウムの花で、子を為さねばならないため意に染まぬまま連れてこられたランツェナーヴェの姫はアーレンスバッハで密かにトルークを盛られて中央の離宮に閉じ込められ、手当たり次第に子作りさせられていた、それに関わっていたのがラオブルート、という想像はどこかに書かれてますか?フェルディナンドが言う「少しでも魔力の高い子が欲しいと色々な男と浮名を流した王女」がそんな状態だったのか、もしくはトルークを使わないと無理矢理子作りさせれられるのに正気を保てなかったとか。 - 2016-07-23 19:19:37
  • 魔木栽培計画が無いな。グミモーカも放置されてるし、一緒にやるのかな? - 2016-08-17 07:12:32
  • 338話の下級貴族の魔術具問題。 - 2016-08-21 08:21:22
  • 人は魔石と同じで、魔石は自由に属性を変えられる。中途半端に染めると、自然に魔石本来の属性に戻る。…って事は、人に対しても完全に染め上げる事が出来るんじゃないかな? - 2016-08-30 15:55:49
    • そうやって変化させられてしまったローゼマインが、再び全属性に戻るために「貴方の色に染めてください」と言ってしまうとか。 - 2016-08-30 15:58:42
  • 「祝詞が、貴族が忌避する神殿の、奉納式と同じ祝詞である意味」これって588話で出てきたアウブが神殿長を務めていて、後々神殿に入るのを拒否する領主候補も出始めたって話の所で解決できないですかね? - 2016-09-10 01:29:59
    • その部分は他領と同様にそんな習慣の無かったエーレンに、誰が何の目的でその祝詞を伝えたのか、って点だと思います。始めたのは先代アウブでしょうから、彼に影響力を持てるって意味で「時の女神」あたりが本命なんでしょうけど。フェル様を気にかけて、祝詞に詳しい女神様・・・一択の気はしますが何者なんだ。w - 2016-09-10 03:33:43
  • フェルディナンドの項で「ランツェナーヴェには、送り返されたフェルディナンドの同母兄弟が存在する可能性」は、ディートリンが「本来、魔石として返すもの」と発言し、否定されたと思われます。 - 2016-09-11 08:01:24
    • アダルジーザの実である男児は、一世代につき1人だけランツェナーヴェにシュタープを持つ王権継承者として送られ、残りは全員魔石にして返されるのです。569話参照 - 2016-09-11 15:34:39
  • ユストクスの木札では「フィルディナンド様はアウブ・アーレンスバッハと婚約した」しかし、ディートリンデはアウブ・アーレンスバッハになったことはなく、礎を染めたアルステーデは既婚者。木札の婚約者は、これからアウブ・アーレンスバッハになる人?SS17話参照 - 2016-09-11 17:09:41
    • 礎を奪った以上ローゼマインがお相手として近いように思えるが、王族との婚約もあるため簡単ではない。だが、アーレンスバッハ内の慣習を廃止して上級貴族に落とされた領主候補生を戻せる立場になったので新たなアウヴ・アーレンスバッハを用意して婚約する可能性も十分あり得る。さもありなん - 2016-10-22 11:51:07
  • 天気予報が無くても明日が雨だと分かるみたいだけど、粘土板のときは誰も雨だとは言わなかったな。考えられないほどの異常気象だから、トゥーリの洗礼式の日に会議があったのかな? - 2016-09-20 23:21:34
  • 魔力量が大きく違うと子を成せないので結婚できない(ダームエル&ギルベッテやランツェナーヴェの歴史等)→1. リリーの子供の父親は誰? 2. ローゼマインの相手はフェルディナンドしかいないことを示唆している?(ただしミスリードの可能性大) - 2016-09-21 10:48:22
    • エグモントが平民と対して違わないってことじゃないの?めぼしいのは中央や貴族に取られたんだし。あと、魔力消費させまくったら、上級貴族でも下級貴族や平民との子供ができそうな気はする。 - 2016-09-21 11:46:55
    • もしくは、女の魔力を突破できる魔力量があればいいのかも? - 2016-09-21 11:50:38
      • 246でフェルディナンドが結婚できない理由に魔力の釣り合いを上げてるから男側の魔力量は関係ないかと - 2016-09-25 20:38:34
  • 政変の発端になった「グルトリスハイトを継承した前王の第二王子が殺害された原因」は、非常に重要な伏線ではなかろうか。 - 2016-09-24 21:32:52
  • 地雷さんへの求愛の魔術具とその金砂化(魔力量の隔絶?子作りできない?)、ヒロインさんの「顔が近い」発言、両者の貢物("ぎゅー"もとい精神安定方法) - 2016-09-25 07:03:50
  • 王族の度重なる失態 - 2016-09-25 07:13:21
    • 王族全体(グル典遺失、古語未習得、政変中立が最も負担が少ないというオチ、ヒロインさん取り上げ時の利益分配、養女入りの際の打ち合わせ不足、兄弟喧嘩による自業自得の負担の押し付け、グル典の遍歴) - 2016-09-25 07:13:56
    • 虎(グル典取得だけでの王位譲渡の軽さ{推測:王位を押し付けたい?}) 次(中小貴族事情の無理解) 穴(妻を原因とした騒乱の種と大領地成り立て元小領地の少女への負担押し付け) 昼(王族教育と意識の不足) 三妻(昼の教育不足、バッハ回復等とフェストから離す目的のヒロインさんへ婚約者教育{教育は本来両親では?} 親が決める婚約の解消{半値さんとの違いは?当人への謝罪は?}) - 2016-09-25 07:14:36
  • 成長して、魔力に違いが出てきたっぽいね - 2016-11-10 13:51:18
  • ローゼマインがフェルデナンドに与えたものリストにシュバルツとヴァイスの古い衣装を追加してください。 - 2016-11-13 05:17:14
  • 伏線と回収の意味が分かってないやつは、おかしなものを追加するなよ。 - 2016-11-27 22:26:30
  • 「地雷さん」とかじゃなくちゃんと名前を書いたほうがいいと思う。あと神官長も - 2016-12-07 15:15:34
  • 隔絶した祝福能力 隔絶じゃなくて、卓越のほうがよくないでしょうか - 2017-01-19 15:43:23
  • ルッツの初恋はマイン、ツゥーリの初恋はベンノ、マインの初恋はルッツ?(根拠は神殿での事件の時に呼んだのはルッツだったから。神官長が呼んだのはローザマインだったし)それともまだ? - 2017-02-11 10:54:31
  • 608話の「わたしが初めて見たのは、それがアウブの守護だと知らない頃のことだ。」って部分で過去にマインがアウブの守護を見たことがあるってのが示されている - 2017-02-11 19:43:44
    • けどどこに伏線があったの? - 2017-02-11 19:44:53
      • 148話撃退で「森の上空でジルヴェスターが~」 - 2017-02-11 21:21:05
  • 名捧げ石は、受け取りたがっていない物をだまし討ちで押し付けたんだから、貢物の範疇に入らないと思う…… - 2017-02-24 21:01:18
  • 「神官長とローゼマインの無駄な恋愛フラグ」は無駄ではありませんでしたね。 - 2017-03-10 19:00:27
  • ローゼマインがフェルディナンドに与えたもの 「家族」 - 2017-03-17 13:23:23
  • 124話でこじ開けた孤児院の地下室って、ゲオルギーネ来襲時に避難訓練で使ったのかな? - 2017-03-31 13:27:41
  • SS17話で過去のユストクスが未来を見たのは何かの伏線? - 2017-04-12 15:14:09
  • [482].『グレーティアは~』だけど、グレーディアは神殿の子であって身食いじゃないよ。ミュリエラとの差は、534話の捧げ直し時の反応から658話の魔力がかけ離れるほど苦しいに繋がる事を踏まえると、グレーディアの方が魔力が強かったからと考えられる - 2017-04-16 15:38:05
  • 578で「ずいぶんと料理をがっついている貴族が数人、目についた。」の話ってその後なにかあったっけ? - 2017-04-23 17:56:44
    • それは558でジルが言っていた帰還命令を受けて帰って来た中央に移籍した貴族。 - 2017-04-24 06:13:30
      • 納得したありがとう - 2017-04-25 18:18:51
  • フェルディナンドがエックハルトに秘密に命じたことは何か:魔石化毒及び解毒剤の入手では?エアヴェルミーンにかましましたよね?おおっぴらでないのはローゼマイン他への配慮では - 2017-04-29 06:41:18
    • エック兄の表情的に、「通常は受け入れられないこと」なのは確か。自分的には「レティのことは他言しない。レティに手を出さない」系だと推測しますが - 2017-05-01 08:15:28
  • 632話でローゼマインがコピペしまくってる横でフェルディナンドが「様子が変」だったのはなんでなん?単純に疲労? - 2017-08-04 01:07:33
    • ……詳しく書くと破廉恥案件になる理由<2017/04/17 作者ツイッター。Twitter情報にリンク有 - 2017-08-04 06:46:10
    • 結婚して子供を作るにはお互いを魔力で染め会う必要があること、ハンネローネの杖に魔力を流した一件も魔力で染める時と同じような扱いだったことを考えると、グリ典に中身をコピーするのも魔力で染める=子供を作る前段階と近い意味合いがあると考えれば、まあつまりそういうことだね - 2017-08-04 20:07:15
    • ありがとうパイセン連。そういう方向かとは思ってたけど、自分のココロがセッセセ関係で穢れまくってるからかと自信がなかったのだ。うん、翻弄されまくるフェル様可哀想だね。 - 2017-08-05 11:03:14
    • 休養が不十分な中で、コピペという魔力が流れ込む行為を受けたから。作者の言う破廉恥案件は、他人に魔力を流す行為が伽案件だから。 - 2017-09-30 13:17:03
  • 492→566の566の分は最高品質のトロンベ+エイフォン+ナンブーセのことだから違うんじゃないかな - 2017-08-30 16:37:37
  • 411話でフェルディナンドがルーフェンに何を言って騎士コースを諦めさせたのか疑問だったんだけど、「ルーフェンに明かしても問題ないが口止めはする程度に問題のあるローゼマインの虚弱伝説」と考えたら、もしかして青色巫女時代の反省室事件のことでも話したんじゃないだろうかと思いついたけどどうだろう - 2017-09-13 08:16:37
    • 「ライデンシャフトの槍を見たのだろう?アレはその一投擲で冬の主を消し飛ばした。下手に使わせれば貴族院が壊滅するぞ?」とか言ってると想像してた - 2017-09-17 00:32:58
  • エーレンフェスト独自の、礎の魔術に魔力供給をする際に唱える祝詞の開始はジルさまが2年のときのはず。祝詞あり1年間で3年の加護取得で増えてたって発言してたはず - 2017-09-17 22:37:14
  • 浮名の王女とフェルディナンドの母親は別人。646話でジェルヴァージオが「離宮から逃れた其方の代わりに其方の母親が魔石となり」と言っている。浮き名の王女の処刑は政変による派閥が理由 - 2017-09-30 13:05:27
    • ジルヴァージオの言ったことは正しいかもしれないし、フェルディナンドを取り込むために嘘を言ったのかもしれない。そもそもアダルジーザ離宮で生まれた男の子は過去にも引き取られた例はあり、全員が魔石として送られていた訳ではないのに、次の子を作らせるのではなく、フェルディナンドの代わりに魔石にしなくてはならなかった理由が不明。その一方で、政変後に戻された魔石はいくつもある(第569話)ので、殺されたランツェナーヴェ離宮の住人も相当数存在(浮名を流した王女だけではない)。……結論から言えば、正解は作者のみぞ知る状態? - 2017-09-30 13:55:22
      • 推測ではあるけれど、フェルディナンドが「浮名を流した王女」という外聞を気にするユルゲン貴族の感覚としては隠したいであろう情報を把握している→隠匿されているであろう情報を得る必要に陥った可能性がある。ただでさえ当時のエーレンフェストは情報収集能力が低くて中央の情報なんて手に入らないはずなのに把握していたという事は、ユストクスが隠匿されているであろう情報を頑張って(恐らく特殊技能が磨かれたのはこの時?)手に入れたのでは? で、現状判明している王族の情報が必要となる状況としては「フェルディナンドを楽師として望んだ王族にお茶会に招かれていた」という話から、おそらくその王族が浮名を流した王女なのでは? ユストクスが「王族に招かれる事なんて滅多にない」と発言している事から他に王族の情報が必要になる状況も少なかったと思われる。そして女性貴族には存在が隠匿されているはずのアダルジーザの離宮の姫の存在を音楽講師を務めている女性貴族(フェルディナンドをお茶会に招いた王族がいるという情報源)が知っているのは不自然。本編でフェルディナンドから教えられるまでアウブ・ダンケルフェルガー夫人が離宮の存在すら知らなかった事からも女性に対する離宮の秘匿性の高さが推測できる。断言はできないけれど、フェルディナンドの母と浮名王女は別人と考えた方が自然なんじゃないかな? - 2017-10-01 02:53:56
        • 「音楽講師を務めている女性貴族(フェルディナンドをお茶会に招いた王族がいるという情報源)が知っているのは不自然」←ここのソースどこ?これは音楽教師じゃなくてユストクス情報じゃないの? まあ、その情報があった330話で「音楽の先生方のお茶会に招かれ、王女に気に入られて呼びつけられていた」ってあるから、そこの推測自体に矛盾はないけれども - 2017-10-01 03:05:21
          • 音楽関係でフェルを呼び出した王女と浮名を流した王女が同一人物の可能性は高いとは思うけど、【だから】浮名を流した王女≠フェルの母親と推測されるという流れは飛躍があると思う。貴族院にいる王族は学生または卒業生(第378話)なので、お茶会に呼ばれても同年代とは限らないし、むしろ浮名を流せて誰の子がいるか不明ならば成人済かつそれなりの年齢だろう。さらに言えば、浮名を流した王女は先代の王女(第281話)なので、【第五子】のトラオクヴァールの姉か妹(第5子という序列と、先代の引退時期(政変時)を考えると姉の可能性の方が高い)という年齢。しかもフェルはジギスヴァルト王子の7才年上なので、フェルがトラオの姉の子でもおかしくない年齢差(同母のゲオとジルの年齢差ですら6~7なので、姉の子なら7才差は普通に起こりうる)。/個人的には、浮名を流した王女が息子が元気な様子を見たくて音楽を口実に呼びつけた可能性も、知り合いの子の状況を確認すべく呼びつけた可能性も、純粋に音楽の興味だけで呼びつけた可能性も、男漁りの一環で呼びつけた可能性もどれもあり得るとは思っているけれど。 - 2017-10-01 09:16:36
            • あと、そもそもの推論の元の疑問点に関しては、「王族が、アダルジーザ離宮の姫を、アダルジーザ離宮出身と伏せて王女にしていた」だけで済む話だと思う。 - 2017-10-01 09:40:24
      • 嘘をつく意味がない。理由はメスティオノーラの書に書かれている事だから、既にランツェナーベに渡っていたジェルヴァージオが知っていたわけなので、フェルディナンドも知っていること。 - 2017-10-02 23:42:40
        • ??? ジルヴァージオがメスティオノーラの書を得たのは貴族院防衛戦中、かつ、ロゼマの妨害で取りこぼし大の一方で、ジルヴァージオ自身がフェルに対して「離宮から離れたのが幼すぎて覚えていないかもしれぬが」と言ってるのだから、相手が知っているとは想定していない。 - 2017-10-03 06:13:34
          • 「覚えていないかもしれぬが」は相手が知っている可能性も踏まえて使う言葉ですよ。説得しようとしているのに嘘をついたと知られれば逆効果 - 2017-10-04 02:27:18
            • ああ、そういう意味で言うと、絶対に知っているとは確信していないというのが正しい記載です。まあ、相手の記憶が怪しければ嘘でも言いくるめることができると考える場合もあるから、確実に知っていると考えていない限り、真実も嘘もどちらもありうるというのと、魔石製造機の母親が身代わりにされるというのが今一つ筋が通らないというのが元々の発想(まあ、高齢が過ぎてこれ以上子作りは厳しいというのなら不要判断されそうだけど、それなら身代わり云々関係なく、用無しだからと魔石化させそうだし)。そもそも、魔石化という悲しい歴史を打ち消す云々言いながら、ランツェナーヴェでは魔石を利用し、アーレンスバッハでの魔石量産を黙認し、フェルが自分の言うことを聞かないと知ると、本来の予定通り魔石になれと言い放ってしまうような人間だから、誠実さとか正直さとかはあまり期待できないというのも理由の一つ……。勿論、真実を言っている可能性もあるとは思うけどね。同じくらい嘘を言っている可能性も否定できない。 - 2017-10-04 07:13:57
              • ……すみません、誤字。×打ち消す 〇打ち切る - 2017-10-04 07:21:17
              • アダルジーザの実の女性(アダルジーザ離宮生まれ)の場合、王女となってユルゲンシュミットの王族籍として周知されてるから、ランツェナーヴェの都合で安易に殺せないだろうし、アダルジーザの姫(ランツェナーヴェ生まれ)の場合、数代に一度程度の頻度でしか受け入れてもらえない貴重な存在だから、これまたそうそう殺せないだろうし。テルツァとクインタの名前から考えるに、4人目(クアルタ?)は手に入れただろうに、それでも厳しい位、魔石不足だったなら……逆に子作り強要していて、6人目(セスタ?)や7人目(セッティマ?)ができていそうだし(フェルの洗礼式まで7年もあるので2人位は可能かと)。子作りにたどりつく相手が少ない場合でも、相手の好みに合うヴァリエーションを増やすべく、女性の数は多めに揃えておくだろうし……。まあ、そういうことはすっ飛ばして目先の事しか考えないという可能性はあるけれど。 - 2017-10-04 07:56:31
                • 個人的な考え(妄想)を言えば、フェルの一件で、子供を魔石にしてランツェナーヴェに送ることを忌避している、ランツェナーヴェに不服従な女だと確信をもったから、事故を装って魔石化させた……という方が、すっきりする。 - 2017-10-04 08:17:04
    • 浮名の王女はアダルジーザ全員だと思うけどな。 - 2017-10-02 15:45:46
    • SS置き場の19番目「アナスタージウスの頭が痛い報告時間」で処刑された王族の姫君と「献上されてくる」ランツェナーヴェの姫君は区別されているね。 - 2017-10-14 13:35:17
  • ハンネローネの外伝にて、時の女神の謎が解明するのかな - 2017-11-14 15:24:38
  • 鍵のかかる書箱に封印されたローゼマイン直筆官能小説はフランがアレキサンドリアに移動する際に検閲されて大変な事になりそうな - 2017-12-08 14:37:48