コメント > ヒルデブラント

  • 5-3 - 2015-10-15 12:44:58
  • ローゼマインがアーレンスバッハを手に入れると、中央に行けなくなるからワンチャンある? - 2016-09-06 17:32:36
    • 確かに......... - 2016-09-06 19:10:36
      • どうなるんだか...... - 2016-09-06 19:11:07
  • ローゼマインはアーレンスバッハを手に入れてから誰に任せるんだろう❓ - 2016-09-06 19:50:50
  • 「協力者」は「639話」ですので、注釈にある「369話」というのは打ち間違いのようです。 - 2017-01-25 23:38:47
    • 修正しました - 2017-01-26 01:16:19
  • 属性欠けシュタープの改良は結局無理ぽいしマインの助言守ってればツェントの目も有ったのにね… - 2017-04-27 14:25:40
    • マグダレーナがグリトリスハイトの取得を禁止したのが最後の後押しになってしまってるな。女性ツェントの王配ならグリトリスハイトを持ってる方が良いのに、神聖視しすぎたために禁止してその結果別の甘言に乗ってしまった - 2017-12-22 03:45:05
  • 或る意味一番王族らしかった、悪い意味で。救うとか助けるとか言っているものの、その実自身の利益しか考えておらず、相手の意向も確かめず、事態が成ってしまえば受け入れられると思っている王族の傲慢さを体現しているような。 - 2017-08-11 20:00:30
    • まぁ、王族とかより子供の狭量さと考えるとしっくりくる。10歳にも満たない子供の考えなんてこんなもんだろうし - 2017-12-21 01:08:14
    • 年齢もあるが、母に勝手に競うことなく兄二人の下になるレール敷かれて自分の望みは聞く耳持たずだからな。しかもその兄たちは尊敬すべきところが見受けられない。両親は逆臣を全く警戒しないどころかホイホイ言う事を聞き、失態犯しても降格など目立った罰が無く信じている。ローゼマインが酷い境遇に陥りそうだったことを考えると、ラオブを信じたのは悪手だが努力の方向性は間違っていなかったので嫌いになれないな。 - 2017-12-21 02:00:40
  • ラオブという逆臣しかグル典取得の味方がいないという状況になったのが不幸だよなぁ。マグダが協力してたら、むしろラオブの反逆発覚したりと王族解体の憂き目にあわなかったような気もする。側近もラオブの息がかかった奴がいそう。 - 2017-12-27 22:24:37
  • 周りより劣っているシュタープだし、魔力も増やすのに限界があるしでフェル教育に神殿育成、ロゼマ影響のレティーツィアの婚約者も危ういよね。ほんと行く先不安だな。 (2018-05-16 12:00:20)
  • メス書は無理で、マニュアルも事実上閲覧不可だろう。白紙グル典を入手したところでどうしようもない。 (2018-05-17 18:26:34)
  • レティーツィアとの婚約は王命だから解消はまずないと思う。下手するとシュタープの質による魔力差で金粉王子の二の舞かも。 (2018-06-20 00:45:03)
    • 「実行不可能な王命として廃する」事もできる事はアナ王子が明言済み(673)。ただし王族への嫌がらせでフェルが廃する気がなさそうだけど… とりあえず、トラ王が下した王命はツェントとロゼマの立場逆転によってどうにでもできるようになっている。 (2018-06-20 17:54:37)
    • 貴族も王族も人が減って魔力がカツカツなのに最初から臣下として育てられるのは変。しかもダンケ出身の母で魔力が期待できるのに。 (2019-06-14 10:58:11)
  • 撤廃…させてくれるかなぁ? (2018-06-21 02:49:53)
    • アナ王子からすると「レティをアーレンスバッハのアウブにする」というのが面倒なので廃したいみたいだけど、王命を撤廃するかどうかはロゼマorフェルが決めるので、将来的にレティがヒルデを望むかどうかで決めるんじゃないかな。 (2018-06-21 13:17:02)
  • 悪い大人に騙された者同士、貴族院で仲良くなれればワンチャンあるかも (2018-09-24 18:13:57)
    • レティは神殿生活で加護や魔力量で成長して釣り合わなくなりそうだし、マグダがフェルを敵対視している限り、先方からも破談してきそう… (2018-09-25 16:01:35)
      • ブルーメフェルトはヒルデしか跡継ぎがいないから、王命を達成するためにはアーレンスバッハに改名してレティを女性アウブとして招かないと (2018-09-25 21:09:24)
      • 加護の数とシュタープの改良は祠巡りでなんとかなるでしょう、元々王族で魔力量は多いし、あのフェルと魔力量が見合う領主候補生の息子だぞ (2018-09-25 21:15:10)
        • 問題はシュタープの改良がどれだけなのか、だな。元の低品位から無制限によくなるとは思えない。 (2018-09-25 21:36:16)
          • 眷属神の小祠を片っ端から回ればシュタープも少しづつ改良される上に、夢の「全ての神々の加護を得る」ことも可能かも。魔力消費が2割くらいまで減りそう……いや、地雷さんは減り過ぎて制御できなくなったっけ (2018-09-25 23:46:41)
            • 小祠はシュタープの品質に関係ないよ。ロゼマのシュタープも、大神の祠の石版(神の意志が混ざった魔力)を全種体内に取り込んで初めて品質アップしてる。んで、ヒルが頑張って小祠巡りで大神全属性になったとして、始まりの庭製じゃないシュタープ持ちが大神の祠に入れるとはあまり思えない(トラ王やジギがたぶん大神全属性になってたけど結局入れたかは作中では明示されてない。入れてなさそう)。全加護コンプは可能かもしれないけど、フェルに注意された通りシュタープの品質と見合わなくなって困るだけじゃね。 (2018-09-26 03:58:14)
            • 失恋の神とか欲しくない加護まで取得するのか……あ、ロゼマに失恋してるからダムエと同じくもう加護をもらってるかも (2018-09-26 21:54:48)
        • シュプータの品質向上のための大神の祠に入る条件が本人ではなくて持ってるシュプータが全属性 (2019-06-28 21:29:09)
  • ブルーメフェルトの跡取りがヒルデのみなのかな?第一婦人の子供は2人だけど、第二夫人の話題が出ないので子供の有無はわからないんだよね。原作では主人公と接触がない限りモブの背景は書かれないし。 (2018-09-26 21:05:32)
    • トラオは結婚順に第一~第三婦人だから、第三夫人の息子が洗礼式を受ける年齢なら第二夫人の子供はいなさそう。忙し過ぎて子作りしてる暇もなかったのかな (2018-09-26 21:57:56)
      • アナ(第一夫人の第二子)が生まれて間もない頃、政変勃発→兄弟が争っている為、子作りが許されない雰囲気が継続→政変前半終了・後半勃発→当事者になってしまって、それまで以上に子作りどころでなくなっている中、トラ王に惚れたマグダレーナが押し掛け嫁をすることで政変が終結→政変終結の最大功労者であるマグダレーナを蔑ろにするわけにいかないので、夫婦の営みを優先して実施→子供一人分の義理を果たした後は、魔力供給者確保を最優先(=魔力不足につき、妊娠により夫人達が魔力供給できなくなる状況を回避する為、夫婦の夜の営みもしない) ……という流れなのではないだろうか。 (2018-09-26 22:42:39)
        • 妊娠したら授乳期間含め一年以上魔力供給ができないからな……色々燃え尽きてしまったトラオが今更子作りに励むこともないだろうし、上級貴族を養子にしても魔力差が大き過ぎて役立たず、結局ヒルデに頑張ってもらうしかないか (2018-09-26 23:46:33)
          • 子供が一人だけ、かつ、貴族院就学前にしょぼいシュタープを取得してしまっているという状態だから、マグダレーナ辺りにカツを入れられて子作りに励んでいるかもよ? 王と言う重圧からも解放されて、グルテン持ちの後任が就任したことで悩みからも解放されたから、意外と燃え尽きておらず、夫婦の営みが(領地名のように)お花畑状態になっているかも。 下手すると第二夫人が白い結婚の可能性があるから、今までの不義理を償おうとするかもしれないし。マグダレーナはフェルディナンドと世代が近いから、これから結婚子作りに励むだろうフェルに刺激されてるかもしれないし。 (2018-09-27 07:52:31)
        • トラオクヴァールの第2夫人への接し方が、ジギスヴァルトのアドルフィーネへの接し方に影響を与えたのか? この項目で議論することではないが、空恐ろしい気がする。 (2018-09-27 16:31:49)
          • 妊娠中は妊婦へ魔力供給するかもしれないから、夫は他の妻とエッチできなかったはず。第一夫人を娶る前にナーエを妊娠させたジギスこそうかつだな (2018-09-27 22:32:19)
            • 子作りから妊娠出産授乳まで夫側も「魔力の色合わせ」が必要だから、数年間は一人としかエッチできないわけね。奥さんが三人いてもあまり意味がないぞ (2018-09-27 22:40:39)
              • 王や領主の結婚は政略的意味合いが強いからね。 学生同士で付き合う一人目と恋愛結婚を経験し、10年程度子作りに励んだ後、政略で二人目と4~5年、更に三人目と4~5年という配分なのではなかろうか。 第一夫人の子やその側近が貴族院に通っている最中に、実子やその側近達の報告や領地対抗戦での情報をもとに、(子供達と貴族院時代がかぶる年齢の)第二夫人候補者や第三夫人候補者を選定しているのかもしれない。 第一子が成人する頃(32歳頃)に二人目の夫人との子作りが完了、末子が成人する頃(50代半ば)に完全に引退すると思えば、(ユルゲンの王や領主の)人生設計的にはそれほどおかしくないかも。 (2018-09-27 23:45:39)
                • 妊婦が領主会議(や社交)に同行することは(魔力的に)好ましくないだろうから、自身が王や領主(や家主)になる前に、第一夫人との子作りは終わらせるという慣習もあるかもしれない。……親が早世した上にフロ一筋なジルは例がとして。 (2018-09-27 23:55:25)
                  • ×例が 〇例外 誤字修正・・・・・・ (2018-09-27 23:56:16)
                • それが常識だとすれば、エルヴィーラがコルネリウスを妊娠したのに第2夫人と第3夫人を続けて娶り家庭内不和の原因を作った元・領主候補生のカルステッドは愚か者と評価されても仕方ない。 (2018-09-28 02:49:30)
                  • 前13~前11年頃:エルヴィーラ(第一夫人)と結婚、コルネリウス(第三子)誕生:前03年、第二夫人と結婚:前01~00年頃(ロゼマ誕生公称時期前、かつ、先代アウブが病に伏した後(書籍版第四部IVSS)=フェル高学年(SS17話))、ニコラウス誕生:03年――だから、第二夫人との結婚・子作り時期は別におかしくないのだろうけど、第二夫人結婚とほぼ同時に第三夫人と結婚して第三夫人に(01年に子供ができてもおかしくない位に)入れ込んで不和をもたらしたのは駄目駄目だと思う。 (2018-09-28 07:22:47)
                    • 第二夫人はヴェロから押し付けられた嫁で、同派閥のエルヴィーラと違って全く望んでいない相手だったと言うことを忘れてはいけない。 (2018-09-29 08:36:37)
                      • ……そういう基準で言うと、カル本人が望んで迎えた嫁は第三夫人だけだよ。エルヴィーラも親同士が決めた結婚で、本人は不満だったのだから(書籍版第四部IVSS)。 / 王や領主の結婚や子作りの慣習の話はともかく、個人の意思の話になると完全にスレ違いだから、これ以降はカルのスレッドで。 (2018-09-29 14:06:58)
                        • わざわざエルヴィーラの名前を出したのは、不満でも必要性を納得して結婚しているからで、第二夫人は納得すらしてないってことが言いたかったんだけど。まあ言いたいのはそれだけだからここに。 (2018-09-29 19:56:59)
  • 4部5巻のエピローグで「母上や側近達の方が強い」とか、微妙にダンケル脳してる? (2018-12-10 19:16:39)
  • 2周目、3週目で読み返すとこの王子の糞ガキ具合がよく分かる (2019-01-01 19:31:59)
  • まぁ正直この王子については真面目で大人しいヴィルフリードって感じかな、教育ミス (2019-01-13 01:53:18)
    • トルーク使われたら、どんな人間でも教育ミスになるだろうなw (2019-06-14 23:27:49)