ロスヴィータ

初出:SS第021話 レティーツィア視点 お手紙

家族構成

夫:レティーツィアの側近
息子:ゼルギウス

地位

階級:貴族
職種:側仕え・レティーツィアの生母(元アーレンスバッハの領主候補生)の側仕え→レティーツィアの乳母→レティーツィアの筆頭側仕え

作中での活躍

レティーツィアの筆頭側仕え。
アーレンスバッハにいた頃からのレティーツィアの母の側仕え。
ドレヴァンヒェルでレティーツィアの乳母になり、夫・子供達と一緒にレティーツィアの側近としてアーレンスバッハに戻ってきた。
山のような課題に自由時間がほとんどなくなり、とても息苦しい現状に心折れそうなレティーツィアに、フェルディナンドの代わりに褒めたりした。

「姫様は本当によく頑張っていらっしゃいます」
レティーツィアにとって、ロスヴィータ達が家族同然という存在になっていた。 *1

14年春 アーレンスバッハの祈念式にレティーツィアとともに参加する。 *2
15年春 ランツェナーヴェによるアーレンスバッハ蹂躙の際に死亡。 *3

コメント

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