アウブ・クラッセンブルク

初出:第511話

家族構成


妻:アウブ・クラッセンブルクの第一夫人
息子:次期領主 *1

妻:アウブ・クラッセンブルクの第二夫人
息子:第二夫人との間の子供 *2

妻:アウブ・クラッセンブルクの第三夫人
娘:ジャンシアーヌ

姪・養妹:エグランティーヌ

地位

階級:領主
職種:アウブ・クラッセンブルク

作中での活躍

クラッセンブルクの領主。
手押しポンプに興味を持ち、クラッセンブルクに取り入れたがっている。
ローゼマインが3年の時の領地対抗戦にて、共同研究で奉納式を慣例化しないか? と誘いを持ちかけるが、儀式の準備に回復薬の用意ではエーレンフェスト側の負担が大きすぎると交渉の余地なく断られている。
その後エグランティーヌを通じてローゼマインから貴族院での奉納式の条件を聞き、後に魔力量と地位ごとに3回に分けて奉納式を行う事を企画する。
ローゼマインが4年の時の貴族院から、王族を魔力で助け参加者は加護を得るために神事の経験を増やすという題目でクラッセンブルクとエーレンフェストの共同研究として開催される事になった。
少しでも発言力を強めようとあの手この手を使ってくるため、王族に警戒されている。

コメント

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