アダルジーザ

初出:第436話(名前のみ登場)

地位

階級:王族

作中での活躍

数百年前の人物。
数代に一度献上されてくるランツェナーヴェの姫の、最初の一人。
アダルジーザを受け入れた当時のツェントが自分達の住居がある中央の土地に住まいを準備したがらなかった為 *1 貴族院に離宮を賜り、その離宮は後年「アダルジーザ」と呼ばれるようになる。

コメント

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  • ランツェナーヴェの王族ではあっても、ユルゲンシュミットの王族ではないのでは? 単に子供を産むために送られてきただけで、王族の誰かの嫁になったわけでもないようだし。 - 2016-10-28 18:38:28