コメント > グルトリスハイト

  • コメント欄はwikiの情報充実のために設けた物。議論の場ではない。 - 2016-09-25 22:54:08
    • 妄想を書き込んで、否定されたらムキになって穴だらけの反論するとかおかしいよね。 - 2016-09-26 05:39:35
  • 知識の分割はなかったんじゃないかな。その理由として最高神の名前が要するにIDとパスワードに - 2016-10-06 19:32:00
    • なっていて、それに対し、全ての知識を与えたと思うよ。あとはその対象者がどれだけ受け取れるかでしょ。ローゼマインとフェルディナンドが分割する羽目になったのは魔力が似ていて更に最高神の名前が同じだったから同一人物だと思ったわけだし。 - 2016-10-06 19:35:28
  • 罷免 - 2016-10-13 12:39:24
    • ↑ミスです - 2016-10-13 12:40:56
  • 推測を書き足さずにはいられないやつは一体なんなの。 - 2016-11-23 12:21:02
    • シュタープを2つ出さなくてもペン型の魔術具があるのにな。 - 2016-11-23 13:23:45
      • グルトリスハイト使うときはペンも使うだろうし魔術具じゃなかったとしても一対になってると考えるべきだよね - 2017-04-24 15:09:38
        • まぁ、でも祈りをささげてツェント候補まで行ってるならシュタープの2つや3つくらい同時に出してほしい物ではある - 2017-12-22 04:09:10
          • ダームエルでも2つ出せるくらいの技術だしな。 - 2017-12-22 07:47:58
  • 王権の証拠のところの「初代王のグルトリスハイトを写した者が王」ってのは、実際は聖典に書かれている内容じゃなく、フェルがロゼマにした説明したものじゃないかな。ロゼマが読んだ内容は「神々より王となるために必要な知識を与えられる」だし。多分フェルが、メスティオノーラの英知を受けることを初代王からの写本に置き換えて説明したんだと思う。 - 2017-12-28 04:00:25
    • (続き)ロゼマに要らん知識を与えないために、マニュアル本からの写本の話を混ぜて説明したんじゃないかと。 - 2017-12-28 04:03:37
      • (もひとつ続き)あそこの説明では魔術具のグル典のことについても端折ってるし。あの場では王になる気がなく、ならせる気もないロゼマには、今の王が条件を満たしていないことをざっくり理解させればいいだけなので。 - 2017-12-28 04:09:02
  • 幾ら魔力があって真摯に沢山祈っていても、メス書入手は先天的に土が欠けていたら事実上不可能っぽいよね。名捧げで可能かも知れないけど秘匿されてるし、他にも何か方法があるのかもしれないけど。 (2018-05-17 19:04:32)
    • シュタープ取得前に儀式で足りてない加護を得られれば、全属性シュタープにはまにあうはず。 (2018-05-17 21:09:15)
      • 眷属の追放された土は小さい祠巡りができるかどうかも怪しいし、大きな祠には入れない。もしかしたら眷属神関係なく大神の加護を得る方法があるかも知れないが、知られていたら王族は小さな祠巡りなどしないだろう。 (2018-05-18 15:09:22)
        • 聖杯に奉納。冬の奉納式。礎に魔力を注ぐ。の3つかな? (2018-05-18 19:19:02)
          • 土地を満たす礎に奉納し続ければ勝手に得そうではある。そう考えると領主一族は血筋的に土の適性がないのは珍しいのかも知れない。 (2018-05-18 21:41:14)
            • 土地を魔力で満たすのはフリュートレーネの儀式なんだから、礎に魔力を注いで得られるのは水の属性なんじゃね? あるいは礎は全属性の魔術具だから、全属性満遍なくかも。 (2018-11-03 01:13:39)
        • 土の女神は、水・火・風の全面サポートを受けている神様だから、大地への祈りだけではなく他の神々への祈りでも加護のサポートを受けられたリするのかもしれない(謎) (2018-05-18 22:18:45)
  • 死者の記憶が取り込まれる以上、グルトリスハイトの内容は時を経るごとに増えてゆくはず。それを取り込むのに必要な魔力も増えると考えれば、ユルゲンが魔力不足になるのは当たり前だったかも…。 (2018-07-13 02:16:37)
    • グルトリという入れ物の受け取りには魔力がいるだろうけど、入れ物に入っている雑多知識の受け取りは魔力と言うより頭を空にすることで決まるようだからし(第585話)、増えるのはツェントやアウブクラスの記憶だけ(第585話)だから、神々の永き時に渡る雑談含めた逸話の総和量に比べたら誤差範囲な気もする。 (2018-07-13 08:07:52)
  • 「一定以上の魔力を持った者が魔石になった時に、その記憶がメスティオノーラの英知に加わる」って事はローゼマインが死んだらその知識も加わるって事か??前世の記憶も含めて (2018-10-05 06:19:26)
    • 記憶の収集方法によるのではないかな? 魔力を持った状態で実際に経験した内容のみ記録されているのなら、前世の記憶までは保存されない気がする。<「シュタープを得た者の中で」一定以上の魔力を持った者とあるのでシュタープを介して情報蓄積しているようだし、ロゼマが知識をDLしているときに実際に起こったことや見たこと(実経験内容)ばかりで、記憶保持者の考えたこととかは伝わってなかったし、マインの名を知ることができたエアヴェルミーンが、マインの前世の記憶を読み取った(驚きの)雰囲気が全くないし…… (2018-10-05 07:58:56)
  • 649話に「国境門に魔力を供給するのは、元々アウブの仕事」「各領地のアウブがメスティオノーラの書を手にしていた最も初期のお話」とあるのが、第1期以前の段階かもしれない。 (2018-10-25 17:00:20)
    • メスティオノーラの書を手にした最初の人間が初代王では? (2018-10-30 23:36:25)
      • (続き) 初代王がアウブを任命する際の条件として「メスティオノーラの書持ち」に限定していただけだと思う (2018-10-30 23:47:25)
    • 「第1期」を取りこぼしが多くなってきたな~マニュアル本作るかぁってなる前と後を全部含めると捉えてるんだけど、どっちで言ってる?作られる前を「第1期以前」という意味で言ってるなら、そうかもなって思う。 (2018-10-31 11:15:22)
      • 補足>「第1期」は建国神話から地続き、つまり第0期的なものは無いんじゃないかなと思ってるので…。(建国神話の時点でメス嬢は親戚達の協力を得てて、シュタープまで作ってるし、大神監修のもとでシュタープが鍵の祠システム作り&統治機構 兼 魔力吸い上げ機構として国に必須な初代ツェント-アウブ(次期ツェント)システム作りまで建国時に一気にやってそうなイメージ) (2018-10-31 11:36:29)
    • 強いて言うなら魔力持ちが魔石頼りで細々と生きていたユルゲンシュミット建設以前の状態が0期に相当するんじゃないかな。神話以前にも人が生きてる以上文明はあったろうし。 (2018-11-03 09:40:00)