コメント > ディートリンデ

  • 平民は洗礼式を終えて市民登録されたものしか神殿は認めてないです。登録証であるメダルを破棄された貴族が平民として表記されてるのに違和感を感じます。暫定的に罪人など表現を改めたほうがいいかと - 2017-03-09 03:39:16
  • 作中での活躍の「フェルディナンドの事を嫡子であり神殿に入っていた経歴から見下していた。」って非嫡子or嫡子でなく、の間違いでは? - 2017-03-24 15:42:24
    • 庶子の誤字だろうと思う - 2017-04-18 03:09:20
  • なんていうか、味方がいるようで誰もいないし、親からも教育を放棄されたってのを思うとざまぁとかむかつくとかより可哀そうに思えてくるね。利用されるだけ利用されたうえで誰にも理解されず報われない人生でした まる って感じ。 - 2017-07-16 02:36:45
    • 忠告しても馬耳東風の上ヒス持ち。ヴェロ・ゲオの血筋からして不利益は全部他人のせいの自己中なので味方がいないんじゃなくて味方がいても意味がない人というだけかと。 - 2017-07-16 20:44:15
  • 王族の命令で~って所、アーレンの風習って書いてあるけどディートリンデの兄姉はブラージウス夫妻のことだろうから、王命(連座による処刑を免れた代わりに上級貴族に落とされた)であってると思う - 2017-07-19 03:38:21
    • 第368話 『王命(粛清)を回避して助命する為に上級落ちした兄』はいても『王命で上級落ちした兄』はいないし、ゲオルギーネの『姉』に至っては、全員が、母親の出身領的に粛清対象外なので王命は一切関係ない。アルステーデとブラージウスと結婚したのは粛清後だから、領主候補生を一人でも多く残したければ、アルステーデを粛清対象者外と結婚させれば良かったのに、ヴォルフラムが領主になったらアーレンスバッハの慣習で上級落ちするのだからと、領地内派閥取り込みを優先した結果、ヴォルフラム亡き後に、夫(ブラージウス)の立場の関係で領主一族に戻せない人物となったのだから、王命に全責任を押し付けるのもまた違う。 - 2017-07-19 07:55:04
  • 第489話、本人曰く『想いを捧げてくださった殿方もいらっしゃいました』。すごい嘘くさいけど,ローゼマインは信じた。 - 2017-08-12 18:39:32
    • そりゃ領主候補生との婚姻は領主一族への婿入り~領主の覚えめでたく、と最短にして最高の出世手法だし、(心底愛してたかは別として)楽師に愛を捧げる歌を作らせて贈ったりしてたろう。魅力ナシを公言するわけにもいかないから、いなければ領主が子飼いの上級貴族あたりに命じて「仮に受け入れられても自分が許可出さなければ実現しないから安心して求婚しろ」とマッチポンプしてた可能性も。 - 2017-08-13 15:15:45