コメント > クリスティーネ

  • 貴族院時代にはエグランティーヌとも交流があり、フェシュピールの名手として認識されていた。(305話・音楽の先生方とのお茶会) - 2017-07-16 23:58:30
  • 05年の秋に神殿を完全に引き払ったのは事実だけど。貴族院は05年冬から編入したのだろうか? それとも、ロゼマや旧ヴェローニカ派の青色見習い組のように、貴族院には一年生からきっちり通っていた口なのだろうか。 神殿での生活および教育がかなり特殊な上に、父親が引き取る気満々だったから、神殿で生活させつつ貴族院に通わす位はしそうな気もする。   <貴族院一年となる年時点では、神殿の人間の特別編入が認められるなど予想もつかなかっただろう一方で、貴族院に通わせないと貴族として引き取れずそれまでの高度教育が無駄になるということから考えると、通わせてる可能性が高い? (2018-06-13 22:29:32)
    • クリスティーネの母が正式な夫人ではなく愛妾だったみたいだし、洗礼式や遅くも貴族院入学までに引き取れなかった時点でクリスティーネ自身も妾ルートに突入した可能性もあるのでは?愛妾でも教養があった方が大事にされやすい。神殿で生活しながらの貴族生活は当時の貴族女子としては外聞悪すぎる (2018-06-15 22:00:46)
      • 妾候補として引き取る予定だったってこと? 洗礼式のお披露目をしておきながら貴族院に通わせない方が醜聞になりそうだから、妾候補想定の場合は、洗礼式でお披露目できなかった時点で確定していたことになりそうだね。  ……元々、青色が沢山いた頃は見習いが表にでて仕事をすることはなかったようだから、神殿暮らしであることは隠そうと思えば隠せそうな気もするけど(教育にかけた大量の資金を元に、金銭不足の青色たちに小金を握らせたり、神殿長に便宜を図ったりしておけば) (2018-06-16 10:40:49)