マルク

初出:第29話

容姿

髪の色:焦げ茶
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瞳の色:深緑
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地位

階級:平民
職種:ギルベルタ商会ダプラプランタン商会のダプラ
称号:グーテンベルク

年齢関連

  • 誕生季:春か夏 *1
  • マインとの冬の年齢差:+30

マルク視点の回

第76話 閑話 私と旦那様

作中での活躍

ベンノの右腕。
思わずセバスチャンと呼びたくなるような、執事オーラを出しているやり手そうな男性。
度々無茶をするマインには、優しく脅したりすることもある。
ベンノに対する態度によっては、腹黒い一面を見せる。
ギルベルタ商会に先代の頃から仕えて、見習い期間から数えて30年働いている。
修業期間を終える寸前に先代が亡くなったため、ギルベルタ商会とベンノを守り抜くことになる。
実家に援助を求めたが先代の死を嘲笑ったため縁を切り、裏で手を回して実家を踏み台にした。
ベンノがマインと知り合ってからは無理難題が度々降りかかるようになった。
マインに振り回されるルッツの状況を、ベンノと自分の境遇と似ているように感じて、心の涙を拭うこともあった。
ルッツの教育係でもあり、振り回され方のコツなどを教えた。
マインが領主の養女になることが決まった際、マインから最高神と五柱の大神の祝福を受けた。
情報戦が得意で、ハッセの町長の無礼な態度に相当腹を据えかねて、小神殿を襲撃した噂を流すのに活躍した。

コメント

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