イマヌエル > コメント

  • 貴族院防衛戦後のこの人物の処分は? - 2017-08-11 14:37:21
    • 白の塔で魔力ポットでしょう。神々のと約束上殺せないし。中央の神殿長はツェントが兼任することになる(神官長はアナスタージウス?)からヒラの青色神官にしか戻れないし、反逆者だからそれも難しい。 - 2017-08-12 16:55:21
    • 656話「ランツェナーヴェの者達の扱いと褒賞」で、政変後にかき集めた青色神官・巫女は領地へ戻すと言っていたから、返さられたか白の塔かなと思って、反逆者の一人なのにもう一人の首謀者にもその後が書かれていないから。 - 2017-08-13 20:29:13
  • ドラマCD4アフレコレポート後編「中央神殿のためならローゼマインを道具の一種として扱うイマヌエル」ローゼマインに心酔したわけじゃなかったんだな。 (2019-11-10 21:52:59)
  • 「ランツェナーヴェの者たちがシュタープを得れるように、祈念式を口実に最奥の間の扉を開けるよう王族に要請した」とありますが640話を見る限りシュタープを得るために最奥の間を開けるようヒルデブラントをそそのかしたのはラオブルートで、祈念式も関係ないように見えます。どこの記述の事でしょうか? (2020-04-18 17:44:11)
    • 1つ前639話後半のアルステーデ自白の中でしょう 「祈念式に必要だから最奥の間を開けるように、という要請が中央神殿から毎年あるようで、その時期にランツェナーヴェの者達の来訪を合わせるように」、「神官達が小聖杯や神具を並べているのをしばらく見ていたアナスタージウス王子は貴族院の他の場所も確認してくると、騎士団の一部を連れて出ていったそうです」 (2020-04-18 19:20:50)
      • ありがとう確認しました。ですが、やはりこの文章に違和感を感じます。祈念式の依頼は例年通りのものですからそれに便乗した計画であっただけかと。 (2020-04-18 20:15:15)
        • 「祈念式を口実に最奥の間の扉を開けるよう王族に要請し、ランツェナーヴェの者たちがシュタープを得られるようにした」ならば無難な表現でしょうか? ラオブルートの共犯者であることを明示するのがメインだと思うので。 (2020-10-09 01:07:32)
  • 王族の血筋なんかねこの人 それとも他領の神殿から出世? (2020-07-16 04:12:36)
    • どこにも出身を示す情報が書かれてたという記憶はないので、不明ですねぇ (2020-07-17 08:02:09)
    • 予測でしかないが、最も身分が高ければ、神官長やってないで初めから神殿長だっただろう。政変で敗北勢力出身だったなら更迭されていたのでは? 「グルトリスハイトを持たないツェント」と文句垂れても処刑されない自信がある以上、移籍組ではなく元から中央神殿にいたのではなかろうか。 (2020-10-09 01:14:11)
    • ※2にあるけどこいつって一応血統的には貴族なんだよね?ロゼマの土地の再生を「鐘一つの間にやるとかないわー」とかいうぐらいには魔力ないはずなんで魔力ポットとして足しになるかは知らんけど (2021-01-13 13:12:20)
      • ロゼマ基準で魔力量を考えるのは危険だ。でも一般的な青色神官の出自からすると貴族の血統だろう。中央神殿の神官長→神殿長なんて非貴族の魔力持ちとしては最高位の身分だ。 とはいえたとえ王族の血統だとしても圧縮をしらないので魔力ポットとしての性能は低いだろうね。 魔力ポット兼生きた古文書翻訳機にすると多少は役に立つかね。 でもまあグル典を持った真のツェントは迎えられたし神殿の権威も高まったしで望みはすべて叶ったよ! やったね! (2021-01-13 15:18:59)
  • 王族の星結びの儀式を妨害したとも取れるのですが、その時点で処罰されないのが謎 (2021-08-06 12:54:27)
    • 結果的に第一王子の星結びが派手派手になって、王族の権威とやらを知らしめることができたんで処罰を免れたのかもね。中央神殿の者が貴族院内の近道を知って先回りできる時点で中央騎士団と癒着してたっぽいから、王族が処罰を決行するのは難しかったと思うよ。 (2021-08-06 14:04:38)
    • ロゼマじゃなく中央の神殿長が執り行うべきだと言っただけで、別に妨害はしていません。王族が従来のやり方を無理矢理変えようとしていますから、むしろイマヌエルの方が正論を言っています。 (2021-08-06 14:06:09)
    • 直前まで忘れ去られていた、古式ゆかしい儀式のやり方をローゼマインにリークしてくれた最大の貢献者まである。イマヌエルがお口チャックしてたら冠もマントもなしのままいつもの儀式やってただろw (2021-08-06 14:14:01)
  • 王族の無能に引き摺られて最終的に負け陣営になったけど、フェルロゼマの活動がなかったり良い方へ転ばなかった場合はユルゲンシュミットの崩壊を救うキーパーソンになった人物だよね。 神殿神官蔑視に原理主義と断ぜられて聞き流されてたけど結局言ってたことは間違いでもなかったし、改善の望めない王族を切り捨てて外患にとはいえ失われていたグル本を取り戻したわけだし。 (2021-10-15 18:02:24)
    • 気持ち悪いというのはロゼマの主観だしな。聖典が国家運営に重要なアイテムなの合ってたし、今の王族ダメだと断言したのも、ロゼマを初代ツェントがいた中央神殿にと望むのもある意味合ってたし、それがダメなら外国育ちでもいいから全属性の奴を望むのも合ってはいる。多分このおっさんは、フェルが全属性と知ったらフェルをツェントにとほざいていただろう。気持ち悪かったことが敗因 (2021-10-15 19:05:19)
      • ラオブルートと違って中央神殿の権威を高めたいだけでそれが叶うならツェントなんて誰でも良さそうだしな。 (2021-10-15 19:36:33)
      • 気持ち悪くなったのも、神殿の視点から助言したのに王族が邪険に追い払い続けたせいでとか想像しちゃう。 それとも元々気持ち悪かったから王族も邪険にしてたのかな。 (2021-10-15 22:08:26)
    • ハルトムート、グラオザム、イマヌエル、どうして差がついたのか……慢心、環境の違い  (2021-10-15 19:43:42)
      • グラオザムは私利私欲しか考えないヒステリー女に名捧げ強要されるとい生まれの環境が悪すぎた(最後は自分のみじめさを自覚してた節があるが)、イマヌエルはむしろローゼマインが嘗ての中央神殿長=ツェントになれると発想を発展させればあるいは・・・。 (2021-10-15 23:27:58)
        • イマヌエルは聖典原理主義者のお手本みたいなやつなので、聖典や中央神殿の資料が正しいことを証明して神殿の力を伸ばしたいだけかと。 (2021-10-16 08:08:23)
          • まぁ本当に国のことを考えて行動してたやつなんて作中1人もいないよね。 (2021-10-16 12:44:37)
            • ロゼマもグリトリ案件ではフェル延命しか考えてなかったからな。魔力足りなくて國滅ぶ寸前だったと大多数は知らないからしゃーない。 (2021-10-16 13:01:02)
    • ロゼマと王族抜きだとグリ典へのルートが分からないからユルゲンを救う事は出来ないな。 (2021-10-16 10:25:03)
      • ジェルヴァージオは成人前に地下書庫行こうとしてたみたいだし、間に合ったかはともかくルートは突き止められる可能性あったんじゃない? イマヌエルの協力で神殿視点の助言もあったろうし。 (2021-10-16 18:26:14)
        • グルトリ得ようと図書館にきてただけで、具体的な行動指針として地下書庫に行こうとしたような描写はなかったはずだけど。 (2021-10-17 12:20:32)
      • 結果からすると、ロゼマと王族による情報だけでジェルヴァージオはメス書GETできたんだよね、イマヌエルの協力がなくても。イマヌエルの立場からすれば、協力してなければグル典持ちのツェントが神殿長になってくれて神殿の権威回復を目の当たりにできたのに。 (2021-10-17 18:43:36)
  • 今後答えは出るだろうけど、イマヌエルがエーレンの花を貰ったとして何か得があるのだろうか?精々魔力豊富な人物を神殿に入れるくらい? (2021-10-30 15:01:43)
    • ローゼマインを中央神殿に迎え入れて神殿長として仰ぎ、自身は神官長に戻って、正しい神事・古の神事を行うことで中央神殿がそれまで見下されていた貴族達の上位に立つことを夢見ていた。(書籍版第五部X イマヌエル 帰還した傍系王族) (2023-12-16 14:12:43)
最終更新:2023年12月16日 14:12