【マスター】


荒垣真次郎@ペルソナ3

【マスターとしての願い】


そんなものはない。

【weapon】


召喚銃:
内部に黄昏の羽と呼ばれる、ニュクスから剥離した物質を内蔵された銃。殺生能力はゼロで、あくまでも、ペルソナを召喚する為の補助ツールである。

【能力・技能】


•ペルソナ能力

心の中にいるもう1人の自分、或いは、困難に立ち向かう心の鎧、とも言われる特殊な能力。
元々荒垣はこのペルソナ能力に対する適正が低かったのだが、友人だけを戦わせられないとして無理やり発現させた。しかし生来の適正の低さもあり、初期段階においては暴走することもあったらしい。
法王のペルソナ「カストール」を所持。物理攻撃に優れ運以外の全てのパラメータが高いバランス型。耐性が存在しない代わりに弱点も存在しない。

ペルソナ能力を除いても、一般人としては破格の身体能力と度胸を持ち合わせる。

【人物背景】


主人公と同じ私立月光館学院の3年生。冬以外でも厚手のコートを纏い、見た目と態度は完全に不良そのもの。しかし実は面倒見が良かったり、かなり涙脆かったり、やたら料理が得意だったりする。
元々ペルソナ適正が低く、暴走したペルソナが不幸にもとある家族を襲撃してしまうという事故が発生。その事故で天田の母親が死亡し、自責の念から特別課外活動部を脱退する。
その後は強い副作用のある薬によりペルソナを抑え込んできたが、後悔の源である天田を庇い、その命を散らした。

【方針】


ふざけた真似をしやがった黒幕をぶっ潰す。