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有名コピペ


ネイヴィーシールズコピペ(ゴリラ戦コピペ)

  • 軍事関係の板で発生したコピペ。すぐバレるような適当なハッタリを並び立てて相手を威圧する。
  • 特徴敵な誤植からGorrila Warfare(ゴリラ戦コピペ)と呼ばれることもある。
ワットザファック今なんていった?リトルビッチ。教えてやるが俺は主席でネイヴィーシールズのクラスを卒業し、膨大な秘密作戦でアルカイダと戦闘して、確認されているだけでも殺害数は300人。ゴリラ戦※で鍛え上げられ、狙撃手としての腕はアメリカ軍のトップだ。次の標的はお前だ。お前をこの世から完全抹消(ワイプ・ザ・ファックアウト)してやるよ、かつてないほどの正確さでな。俺の言葉に注意しろよ。俺にクソレスしといてインターネットから逃走できると思ってるな?それは間違いだファッカー。こうしてしゃべっている間も俺はシークレット・ネットワークでアメリカ中のスパイと連絡を取り、お前のIPを調べ上げている。嵐に備えたほうがいいぞウジ虫。その嵐はお前が「自分の命」と呼んでいるちっぽけなものをふっ飛ばしちまうだろうからな。お前はもうファッキン・デッドだガキ。俺はいつ、どこだろうと、お前を700通り以上の方法で殺害できる。しかも素手でな。俺はすさまじい格闘戦の訓練を受けているだけでなくアメリカ海兵隊の武器庫にアクセスする権限を持っている。その火力の全てを、お前の惨めなケツをこの大陸の地表上から完全に消し去るために使うことができるんだぞリトルシット。もしお前がお前の「賢い」コメントの報いがどのようなものになるか知っていたら、お前はお前のクソ舌を引っ込めることができただろう。しかし、もう遅い。お前はやっちまった。ツケを払うときだガッデムイディオット。お前に俺の憤怒グソをブチまけて溺れさせてやるよ。お前はファッキンデッドだよガキ。
※gorrira warfare.恐らくguerrilla warfare(ゲリラ戦)の誤植だと思われる。
+ 原文

最初のスパゲッティストーリー

  • 体験談の途中で何故か突然スパゲッティが現れる釣りコピペ。
  • ボディビルダーのフォーラムで投稿されたのが初出とされ、そのシュールさから広まった。
ハロウィーンストアにウィジャ版(占いの道具)を買いに行った。
ウィジャ板を見つけ、レジに向かった。
カウンターには可愛い女の子がいた。
手のひらが汗で湿って、緊張してきた。
可愛い女の子は30.00ドルですと言った。
俺は金を取り出すためポケットを漁った。
スパゲッティが落ちた
みんなスパゲッティが床にぶちまけられるのを見ていた。
片づけようとして上着で拭いたがダメだった。
俺は店から逃げた。
※なぜスパゲッティを持ち歩いていたかの説明は一切されていない。
+ 原文


無限のエッセイ(ビジュアルノベルゲーム「fate/stay night」の詠唱の改変ネタ。)

4chanのアニメ板住人「マイク」が試験で提出したという論文。
unlimitedessay.jpg
I am the bone of my essay.
体は小論で出来ている。
Procrastination is my body, and caffeine is my blood.
血潮は引き伸ばしで 心はカフェイン
I have ignored over a thousand deadlines.
幾たびの締め切りを越えて未提出
Unknown to MLA format, nor known to passing grades
ただひとつも書式に従わず、ただの一度の合格もない
Have withstood responsibility to fail many classes
彼の者は常に独り 学校の授業で落第する
Yet those classe will never teach anything
故にその授業に意味はなく
So as I hand in
その体は、
UNLIMITED ESSAY WORKS
無限の小論で出来ていた。
  • 先生の反応
今まで見てきた中で一番想像性豊かな試験落第です。
秋の学期にまた会いましょう。マイク。評定:全部F

脱糞コピペ

体育館にて

俺は1日に5500キロカロリー分も食っていた
アホみたいに太り
屁の量はありえないほどだった
体育館で兄弟とオナラコンテストを開催した
15分の間オナラし続け笑いまくったことで俺の腹は振動し始めていた。
F1カーがチェインソー工場の中を突っ走るような音を出していた。
ファックイエー。これはすごい屁になるぞ。
バカでかいクソをパンツに出した。
屁クソ(shart)なんかじゃない。
完全に独立した丸太型グソが俺のパンツの裾から転がり落ちた。
兄弟の脇腹は笑いすぎて地球を飛び立った。
パニック。
クソを拾ってジムバッグの中に突っ込んだ。
何人かは俺が生のクソを拾ってジムバッグに突っ込むのを見ただろう。
俺はシューズと膝サポーターを抱え、クソの入ったジムバッグを持ちながら家に逃げた。

ミカエル

仕事中の話
その日の朝、俺は初めてコーヒーを飲んだ。
効果がちゃんと出るように3杯飲んだ。
突然俺の腹はまるで誰かが泥を詰め込んでそれでバルーンアニマルを作っているかのように痛み始めた。
文字通り、クソが俺の直腸を圧迫していた。なんらかの憑依した悪魔が千年の幽閉から解き放たれようとしているかのようだった
ケツの穴と太ももを固く閉じながらホールを歩かねばならなかった。
トイレにたどりつく頃には滂沱の汗を流し、一歩歩くごとにブーブーでかい音が鳴った。
一番近くの個室に入った。
隣の個室に人がいるようだったが気にする暇はなかった。
パンツをずり下し、トイレットシートにケツを叩きつけた。
ケツが滑った。汗にまみれていたせいで滑りやすくなっていたのだ。
座席から落ち、片手を便器の中に突っ込んでしまった。ケツは個室の壁の下の隙間にはさまった。
もはやどうすることもできなかった。
ケツからクソが噴出した。隣の個室全部を覆い尽くすほどの量だった。
隣の個室の人が叫んだ。
俺も叫び返した。それでもクソを止めることはできなかった。
30秒ほど続いただろうか。その間ずっと俺のケツからクソが力強く吹き出し続けた。
やがて命が絶えたかのようにおさまった。ケツはまだジュウジュウ音を立て、欠片を噴出していた。
隣の個室から人が飛びだしたようだ。そいつはクソに滑りそうになりながら、トイレから逃げ去った。
5秒か10秒か、地面に転がった後、なんとか体勢を立て直そうと頑張った。
なんとか立ちあがれたので、隣の個室の被害を確認してみた。
個室は完全にクソで彩られていた。そこに座っていた人の輪郭が壁に描かれるほどだった。
俺のケツの中にあった、巨大なねばついた塊がそこにはあった。少なくとも5ポンドはありそうだった。
できる限り早くケツを拭いた。それでもかなり時間はかかった。
その間ずっと、誰かがトイレに入ってくるのではないかと震えていた。

腸洗浄

腸をきれいにすることに決めた。
シットグリラ(シャングリラのもじり)を求める旅の最初の3日間はすぐに過ぎ去った。
三日目にそれは起こった。
何か食べたかった。
この時点で俺は血糖値を上げるためのゲートレード以外は口にしておらず、寝たきりの生活だった。
コロンクレンザー(腸用サプリメント)を3つと、塩漬けキャベツ一缶。2リットルの水を飲んだ。
4時間眠った。
起床すると、俺のケツがナガサキにファットマンを落とす準備が整ったことを感じた。
俺のための、象牙でできた昇天の玉座へと腰かけた。
不浄なる屁を3分間の間発し続けた。
酷い臭いで、俺の犬はトイレから逃げ去った。(この困難の時における俺の唯一の仲間だった)
クソが始まった。
最初は全てが順調だった。俺の中のクソが動き始めるまでは。
やがて液体状の溶岩がコンクリートをかき混ぜるように俺のケツから噴き出した。
15分ほどたったころ、何か巨大なものが来るのを感じた。
クソが途中で止まった。
俺は泣いて、ジーザス、ブッダ、ヒトラー、ボブ・マーリー、アッラー、チャールズ・マンソンなど手当たり次第に祈った。
マッハ2でクソが飛び出した。
巨大な、どっしりとした、熱くて痛いクソだった。
バラバラになったような気分だった。
しばらくの間点滴のようなクソ水がケツから垂れ流された。
俺のトイレはクソで満たされていた。このまま死にそうだった。
静寂が訪れた
何か長いものが俺のケツから垂れさがりのたうっていることに気付いた。
オーファック オーファック
サナダムシが俺のケツから出ていた。
クソ野郎の体は長く、水にまで浸かっていた。
「助けてベイビージーザス!」俺は叫びながら水洗レバーを力の限り押しまくった。
俺のクソ犬が戻ってきたが臭いを嗅いで逃げた。
水の流れがサナダムシを引きちぎった。
俺は精神を集中させ、サナダムシが安全な住処である俺のケツ穴に戻ろうとしていることを感じ取った。
ケツの力を抜き、下に手を伸ばして、サナダムシを掴みとり、10フィートはあるからだを便器へと放り出した。
すべてが終わった後、俺は人生で一番長いシャワーを浴びた。ベッドに裸のまま横たわり、泣きながら胎児のような姿勢をとった。
俺のケツの中に住みついている獣のことなんて、知りたくもなかった。

女の便秘

私の腹は多量の牛乳と4日間の間貯めこまれた食べ物で破壊されかかっていた。
真夜中、あまりにもクソがしたくなり起きてしまった。
トイレでおぞましい、液体状の爆発性スプレーグソを噴出した。
ケツ、トイレットシートの裏側、便器の内側すべてがクソで覆われた。
ファッキントイレットペーパーがない。
水洗トイレは私の産みだした惨状を半分しか流してくれなかった。便器は完全にファックされた後のようだった。
パンツを脱ぎ、キッチンラップを手に入れるために、台所へとヨチヨチ歩いた。
ボーイフレンドが冷蔵庫を漁っていた。
私がベッドから出た時起こしてしまったようだ。
彼は私を見た。足にクソを垂れさせ、不器用に腰を曲げている、まるでクソを漏らした浮浪者のような私を。
「トイレにはいかないで。自分できれいにするから」
彼は「なんだそりゃ」って感じでトイレに向かって駆けだした。
彼を止めることはできなかった。
嗚咽と悪態の叫びが聞こえてきた。
30分後、トイレをきれいにして、シャワーを浴びた私は、ベッドに戻った。
ボーイフレンドは体を丸めて胎児の姿勢をとり、目立たないように壁際にいた。寝たふりをしているようだった。
私は彼に寄り添った。彼はピクリとも動かなかった。

大学にて

俺の話
大学(university)での話。(お前らにとってのcollegeだよアメリカ野郎共)
講義はクソつまらないし、俺の腹は昨日飲みすぎたせいでのたうっていた。
隙をついて屁をこいた。
音は鳴らなかったが、突然何かを感じた。
オーファック
パンツが半液体状のクソで満たされていた。俺はパンツを洗いに行くために立ち上がるリスクを犯すべきか迷っていた。
みんながにおいを嗅いだようで、顔を俺のほうへと向け始めている。
俺は「ファック、俺は自分のクソまみれのパンツの上になんか座ってねぇよ」という体を装った。
ゆっくりと立ちあがり、よちよちとドアに向かって歩いた。
ちょうどドアから1メートル手前で、何かが俺の足を転がり落ちた。
後ろを見ると、クソの塊が落ちていた。みんながそれを指さして何かささやいている。
俺はヘッドライトに照らされたウサギのように硬直した。
どうすればいい?立ち去るか?大したことじゃないよって感じを出すか?自分のものじゃないと装うか?クソを持ち帰るか?
どういうわけか、気絶したフリをするのがベストアイディアだと思った。
倒れるとき、しくじったため、肩にクソがついてしまった。
俺はクソから逃れるために転がった。
しかし、それはあからさまに演技っぽく見えると気づいたので、けいれんしているフリに移行した。
あまりにヘタクソな発作演技だったのか、誰も俺を助けにこなかった。
みんなは、自分のクソの上で転がりまわる俺をただ見つめていた。
俺は起き上がり、その場を立ち去った。
彼らにはこれからも毎日会わなければならないのだ。

作戦名「非の打ちどころのない勝利」(オペレーション:フローレス・ヴィクトリー)

17歳のときの俺の話
俺は二日酔いの状態で心理学の授業を受けていた。
屁を出す必要があった。
俺はカモフラージュのためにクシャミをした。
「非の打ちどころの無い勝利」作戦開始だ
あまりにヘタクソなクシャミだった。
クラス全体がクソみたいな声を出した俺のほうを向いた。
そして人の歴史の中で最もコミカルなオナラが鳴り響いた。
それはまるで、悲しみで満たされた風船の解き放ち、最後を爆竹で締めたような音だった。

カニカマ

2ポンドのカニカマが安売りしていた。
ファックイエス
一度の食事で全部食べた。
一週間の間全くウンコが出なかった。
そのかわりずっと屁が出続けた。
誇張なしで、まったく止まらなかった。もしケツにホイッスルを突き刺したら。一週間の間ずっと甲高い音を鳴らしていただろう。
おまけにその臭いときたらサタンの玉袋の裏側のようだった。
両親は俺を部屋から出ることを禁止した。死のホットボックスの完成だ。※
オナラはようやく少しずつ弱まっていった。
万一のときのため、便座に座った。
下痢便はあまりに量が多かったために便器を満たして水面から顔を出していた。まるでまかない料理の豆皿のようだった。

もし4chanが終わったら

4chanが死んだら
酒を飲みまくり
アナルプラグを挿入し
20ポンドのチョコレートとブルーチーズとタコスを食い
液体下剤を一瓶飲み干し、
全身にワセリンを塗り、
靴をはいて、
警察署までよたよた歩いて、
受付の警察官に話しかける。
「パーティタイムの準備はいいかい?」と聞き
パンツを下し
アナルプラグを抜き
20ポンドの匂い立つ未消化チョコチーズタコスを床に波打たせながら噴き出す。
力の限り叫びながら、粘着質の液体を放出する。
「俺の栄養が!一度は体の中にあったものが逃れて行く!」
自らの為したことの偉大さにひざまづく。誰が俺をとらえる勇者になるのか待ち構える。
誰も俺を捕まえることができない。全身に塗ったワセリンで滑りやすくなっているからだ。
突然、俺を捕まえようとする男たちへの愛が芽生える。
おばあちゃんの婚約指輪を指からひきぬき、彼らに求婚する。
刑務所に行く
残りの人生を浮浪者や変質者と一緒に円陣を組んでオナニーしながら過ごすだろう。
まるで初めからそうあるべきだったかのように

ウェイター

俺はウェイター
仕事の前に大量のポットローストサンドイッチとプロテイン・シェイクを食った。
20分の間俺の腹はドライヤーにテニスシューズを突っ込んだような音を立てていた。
て、て店長。早退したいんですけど
ダメだ。いまは夕食時だぞ
わ、わかりました。
50人の黒人がいるテーブルで注文を取った。
一人の婦人がドレッシングを注文しているときだった。俺はうっかり下痢便を足に噴射した。
俺は硬直したままクソを出し続けた。
真面目な話、1クオートほどのクソを出したようだった。
何かを言おうとしたが、すすり泣くような声(エェェェェェェ)が出ただけだった。
やっと止まった。
クソが俺の足を濡らしていた。
突然 「YO このニガーがクソを漏らしたぞ」と誰かが言った。
ムードを和らげるために微笑んだ。
ダメだった。
キッチンに逃げた。
俺の後ろにはウンコの軌跡ができていた。
裏口から出た。
家まで車で帰った。
電話が1万回は鳴っている。
俺はそれを絶対にとらないだろう。

父との思い出

俺の部屋で従妹と一緒にゲームをしていた。
父親が入ってきた。
「緊急事態なんだ。出てくれ」と従妹に言った。
父は俺をうつ伏せにした。
父は俺のシャツを脱がせて、俺の上に座った。
そしてクソを出し始めた。
半固形のクソが俺の背中に吐き出された。
父は「気に入ったか?息子よ」と聞いた
俺は「全然」と答えた。
父は「ああ。気に入ると思ったんだがな」と言った。
そのときの何が起こったのかについてはお互い話さないようにしている。

その他体験談(グリーンテキストストーリー)

いままでにやった一番バカなこと。

mostretardedthing.jpg
今までにやった一番アホな行動をあげていけ。
まずは俺から。

俺の話
23日前
クソみたいに酔っ払いながら車を運転していて、赤信号を無視し、ファッキンパトカーに時速32kmでぶつけられた。
車にはほとんど損傷はなかった。
でも酔っ払った頭はクソみたいにビビっていた。
理由は俺にも分からないんだが、ポケットナイフで自分の胸を突き刺した。直後、警察が来た。
ナイフをグローブボックスに隠した。
俺は言った。「刺されました!おまわりさん!」
警察は俺を近くの病院に連れて行ってくれた。
危機を脱した時の俺の顔。

パパ・ジーノ(ベルエアのフレッシュプリンスコピペ)

くそったれ、/b/。お前らムカつくんだよ。ようやくわかった!お前らはずっと俺の頭をファックしてネット文化漬けにしてやがったんだ。それで俺は仕事を失うハメになった。俺はピザ屋「パパ・ジーノズ」で働いていた。ニュージーラーンドのピザチェーンだ。二人の男が入店してきた。二人はどう見てもカップルだった。今までこんなあからさまなゲイをみたことはなかった。俺は感傷的な保守派ヒッピーの自然愛好(ツリーハガー)野郎でしかも両性愛者だが、クソッタレこいつらはゲイだ。最初は何もかも上手く行っていたが俺が食べ物をテーブルに出すときいつもは「ごゆっくりどうぞ」というところで、/b/が俺の脳みそを支配して「ほらよお前ら、エンジョイ・ユア・エイズ」といってしまった。「エ」と言った瞬間に頭の中で警鐘が狂ったように鳴り始めたが、遅すぎた。しゃべり終えてから自分が何をやってしまったか気付いた。二人の男はショックでしばらく俺のほうを見ていた。俺は顔が真っ青になった。無料ピザを食い無料マウンテンデュー飲む日々はたった一瞬で終わりを迎えた。二人はアホみたいに騒ぎだして、店長がやってきた。奴らはヘイトクライムやら偏見やら訴訟やら何やら叫んでいた。一人が立ちあがって俺をブン殴ると脅してきた。ケンカになり、店長はビビった。俺は叔母さんと叔父さんの住むベルエアーに引っ越すところだ。タクシーを呼んで、近くにくると、ナンバープレートには「フレッシュ」。ミラーにはサイコロ。ひとつだけ言えるのはこのタクシーはレアだな!「まあいいや。ベルエアーの我が家まで!」家についたのは7,8分後、タクシーに「あばよ相棒」と叫んで、俺の城を見た。ついに着いたぜ。ベルエアのフレッシュプリンスの玉座を置く場所に!
+ 原文

※後半の「ベルエア」の話は、文章の途中で全然関係ない話が始まるというネタ。内容はウィル・スミスが主演したドラマ「ベルエアのフレッシュプリンス」のオープニングから。日本でも良く似たパターンの「もぅマヂ無理」コピペがある
+ もぅマヂ無理コピペ

4chanに関するコピペ

匿名性について

「名無し」(anonymous)は他サイト荒らしなどしない。
/b/の外に出たらそれはもう「名無し」ではない。
他サイト荒らしというのはリンクを貼ってけがらわしい非匿名の世界へと導く行為だ。
/b/の中でやるべき行動や話題を外でやる奴はアホだ。
俺たちは全員アホだが、その理由は匿名だからだ。だからこそメチャクチャに行動してときには凄いものを作り出せる。
それらのいくつかがメチャクチャな行動の結果なのではない。『全部』がメチャクチャな行動の結果なのだ。
そして俺たちは個人を特定しないからこそ、全体として努力していく責任がある。

お前らがやっていることは「匿名」じゃない。もはや「名無し」ではない。お前らは「/b/から来た名無し」だ。
お前らは名前を持っている。お前らは自分たちを「名無し」(anon)と呼ぶが、お前らは名無しなんかじゃない!

/b/の名前を騙るんじゃない!/b/では自分が誰かなんか語ったりしない。お前らは自分をアホに見せているだけでなく
俺たちの未来も脅かしている。

お前らは/b/がなんなのかすらわかっちゃいない。お前らは来るのが遅すぎた。
来た時すでにここは新参による他サイト凸文化に染まっていた。
最初は小さなもので、無害なものだったが、(省略)お前らアホどもはやり続けた。最初からやるべきではなかった。
ここまで大きなものになるなんて予想もしなかった。

すでに悪い影響が出始めている。。まわりを見てみろ。(省略)

/b/はインターネット上の軍事力じゃない。/b/とは「精神の状態」なんだ。/b/の軍団も「/b/の何か」も存在しない。
/b/には匿名性があるだけだ。
  • ※途中である省略は文章の途中で突然始まる全く無関係なbel-airコピペというネタが挟まっているため。
+ 原文