※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

CS作品比較


歴代CS作品の特徴を挙げ、初心者が初めて買うときに参考にする感じで。

PS版


CS1

  • HSが設定不可能。また、ランダムなどのオプションも隠し。
  • ノーマルモードでもオジャマ攻撃が自動で掛かる。
  • トレーニングモードでハイパー譜面が選択不可能。
  • 収録されている全ての曲がCS2に収録されている。また、アペンドのキーディスクとしては使えない。
  • 2に登場しない一部のキャラが見られるぐらいなのでコレクターズアイテムとして考えよう。
  • 難易度8でのゲージ回復の厳しさはシリーズ1。

CS2 ※キーディスク

  • BEST(廉価版)発売済
  • 1の曲は全て収録、サバイバル、マラソンモード有り。
  • CS3・4へのキーディスクになる。
  • 隠しモードのサバイバルモードでのみHS2、HS4が設定可能。

CS3 ※アペンドディスク

  • アペンドディスク方式を採用しており、キーディスク(CS2、5、6)から入れ替えないと遊べない。
  • AC曲の一部楽曲が収録されていない。(サマー、パンク、ユーロダンス)
  • CS3でしかプレイできない版権曲「スーパーポップ(僕たちの計画/スーパースランプ)」が収録されている。
  • ポップス、演歌等CS1、2の一部の曲の追加HYPER譜面が収録されている。

CS4 ※アペンドディスク

  • CS3同様、アペンドディスク方式を採用しており、キーディスクから入れ替えないと遊べない。
  • CS3で収録されなかったパンクとユーロダンスを収録。

CS5 ※キーディスク

  • HS3が使えるようになり、オプションで初期HSも設定できるようになった。
  • AC6からの先行収録曲を含め、ポップン中期の人気曲が多数収録されている。CS追加曲の評価高し。
  • ただし6の先行キャラのアニメはガクガクな上、自分で使うことはできない。
  • 版権曲のガンダム、タイヨウはこれにしか収録されていない。

CS6 ※キーディスク

  • AC6からの版権曲は2曲のみ。
  • ポップンステージの曲を収録、しかし隠し曲なので7にも収録されている。
  • プレステソフトでの限界に挑戦しているために、5以前よりも多少音質が悪い。
  • 他にもロードが長め、エキスパの判定が異常にきついなどシステム面での欠点が多い。
  • 曲数は多いが一部の曲はHYPER譜面、EX譜面のみしか収録されていない。

PS2版

PS2版は音質・画質・ロードの短さがPS1版のシリーズよりも格段に向上している。
また、後のシリーズになるほど音質が向上していく。

CS7

  • BEST(廉価版)発売済
  • スタディモードが収録され、そこでポップンの基礎が学べるようになった。
  • AC曲、CS曲共に人気の高い曲が多数収録されている。クラシック祭(1~7全収録)。
  • アーケードモードだとEX譜面がEXステージでしか遊べない。解禁は無し。
  • フリートレーニングではオジャマが掛けられない。つまり、EX譜面にはHS4までしか使えない。
  • CS追加曲は評価高し。但し難易度詐称が酷い。
  • どの曲をプレイ済みなのか一見分からないため、フリーモードの曲埋めで困る事もある。
  • 細かいシステム面では8以降よりも劣っているため、8以降をプレイしてからだと辛いかも。

CSBH(ベストヒッツ)

  • CS1~6に収録されていた曲から、アンケート・スタッフの選曲で収録されている
  • そのために全体の難易度は低め。初心者・ライトユーザーにオススメ。
  • ベストヒッツでしかプレイできない追加譜面・リミックス曲がある。
  • この作品のみ自分のプレイのリプレイを残す(録画)ことができる。
  • 一応人気曲・キャラを堪能することができるが、コアな部分はほとんど無い。
  • ちなみにDVDではなくCD-ROMなので読み込み中の音が少し気になるかも。

CS8

  • BEST(廉価版)発売済
  • 1ボタンから始められる初心者向けのスタディチャンネルを収録。
  • 他BEMANIシリーズからの移植曲があり、特にキーマニ、マンボ関係の曲が多め。
  • シークレット解禁があっさりしており、隠し曲を出すのに時間が掛からない。
  • プレイする曲の難易度を少し下げたり上げたりするだけでボーナスステージに突入しやすい。

CS9

  • BEST(廉価版)発売済
  • 初心者向けのモードが無く、多少とっつきにくい面があるかも。CS新曲も前提的に難易度高め。
  • long曲が唯一収録されている作品。それ目当てなら是非。
  • シークレット解禁が非常に時間が掛かり、隠し曲を出すのに手間取るかもしれない。
  • ただし、タイムリリースで簡単に解禁できる裏技もある。
  • この作品からee'MALL曲が収録される。
  • AC9のヒタスラモードが無いが、代わりにマラソンモードがリニューアルして復活。

CS10

  • BEST(廉価版)発売済
  • アニメロ救済目的の為か、CS作品の中では最も版権曲が多い。
  • 収録されている楽曲に割りと高難度曲が多い。
  • この作品からフリーやトレーニングに最初からデフォ曲が出ているので、曲を埋める手間がかからない。
  • シークレット解禁がスロットなので目押しができないとつらいが一発で全解禁の可能性も。
  • どうしてもダメならお星様をOFFにしてタイムリリースにした方が速い。

CS11

  • 地味な曲が多いと言われている、いぶし銀的な作品。ただしCS新曲の評価は高い。
  • 隠し解禁はある程度時間がかかるがミミニャミからのメールを楽しめればOK。
  • キャラクターの動きを観賞できるモードが新たに追加。
  • システム面は至れり尽くせり。初心者にはオススメ。

CS12いろは

  • シークレット解禁するのがやたら早い。
  • ミニゲームができるがクリアしないと解禁されない曲がある。
  • 基本的なシステムはCS11を引き継いでいるので遊びやすい。
  • この作品よりHS-5・6が初期使用可。
  • 対戦モード追加。アーケードのNET対戦のような雰囲気で遊べる。
  • ポップンリクエストで過去の曲も数曲収録。

CS13カーニバル

  • 超チャレンジモード追加。気軽にCOOL判定で遊べる。
  • シークレット解禁はいろは同様に早い。
  • フリーモードやトレーニングモードでより細かい条件を付けることができるようになり、ACの練習にも役立つ。
  • ミニゲーム隠し健在。
  • ee'MALL曲は8曲に増加、うち4曲は最初から出現している。
  • 今回もポップンリクエストの過去曲あり。

CS14FEVER!

  • 初代ee'MALL曲を全曲収録(厳密には1曲未収録)。アーケードモード、ミニゲーム等をプレイして貯めるポイントによって購入することで解禁する。
  • 一部で音のバランスの問題等も指摘されているが、気にならないひとは気にならない程度。
  • ほぼ新規収録曲がメインなので、今までのシリーズと比べると過去曲の比率は少ない。
  • ACでは15ADVENTUREから導入された0.5刻みのハイスピードオプションが先行収録。
  • シークレット解禁はいろは、カーニバル同様に早い。
  • 収録されている楽曲が聴ける「ぽぷっとプレイヤー」が導入された。
  • マラソンモード、ポップンリクエストは廃止された。