※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

アンケート


◆ルール回りについて


1.今回のキャンペーンに参加しようと思った動機を聞かせてください。


  • 表SSレースに参加したかっらのと表レースが面白かったから。

  • たまたま今回のルールにあった面白いキャラが思いついたのが最大の理由。他のキャンペーンでは意味の薄いキャラなので参加したかったし、キャンペーンを開催した。

  • 神の実力をみんなに知らしめるため。

  • ちょうどラジオで裏参加者の簡単な紹介やってて、今参加表明したら面白いかなって思って……あと表で表明してたし……
    (表への参加動機としては、そろそろSSキャンペーン出とかないと存在忘れられるなって思って、しました)

  • ちょうどいいキャラクターが思いついたのが一番の理由です。
    あと表レースが素晴らしくて、なんかやりたくなりました。

  • 筆者となって他の人と共同で短編を作成することの出来る機会は貴重で、麻薬じみています。SSRでの失敗を挽回しようとしてSS4に出てまた失敗して挽回しようとしてこうなった、みたいな面もあります。

  • SS4から早数ヶ月ということもあり、SSをここ最近書いていなかったせいか執筆というか創作意欲が
    ワッとなってるタイミングだったのでしました。
    元々は「なるべく未経験者優遇するね」というていで行われていたSSRaceの方に
    SS2から出ずっぱりのクセして名乗りを上げたのですが、まあアッサリと10人の定員が
    初参加の面々で埋まり、いいなあうらやましいなあと眺めていたのですが
    そこで裏やるよ、ってなったので飛びつきました。

  • 表が楽しそうだったから自分もやってみたくなったのさ。

  • 世界一可愛い自キャラの可愛さをアッピールするため

  • 絶対に使いたい能力・キャラがいたので。
    表Raceの頃から参加したいと思っていました。

  • Twitterでふと見かけたSS4の宣伝でダンゲロス界隈を知り、SSキャンペーンに興味を持っていましたので表Raceに参戦を表明しました。
    が、結果は遅刻かつ未完成と言う非常に厳しいもの。リベンジを誓って裏にも参戦したという、冷静に考えて頭のおかしい挙動に出たバカは私です。笑ってやってください。
    遅筆は何をしても遅筆……そこを勘違いするものは生涯地を這う……!

2.今回の参加人数についての意見を聞かせてください (10人以上の人数で一回のSSで勝負するというルールに関して)


  • こんなにも負担がかかるとは思わなかった。皆三万時!みんなさんまんじ!30000×15ぐらい!

  • やはり15人もSSがあり、さらにそれが全て大ボリュームだと読む側の負担も半端ないので、参加人数が多くなりそうなら、文字数が多くならないようなSSのルールだといいかも。
    文字数制限はあまりよくないと思うので、SSの題材やルールレベルで長くても大抵1~2万字程度に収まるのが望ましい。前回のSSRが丁度良かったと思う。
    (もっとも表RaceのGKは前回と近いようになる想定だったと思うけど)

  • 妥当~少し多いかな?と言う感じです

  • 正直人数多いですよね。
    SSに出す分には取捨選択すりゃあいい話ですが、キャラの数とSS自体の数が多くて読者負担すごいから、そこはちょっと不親切だったように思います。

  • 形式としては一発勝負は好きです。
    キャラクターのエンディングまで書き切った上での総力戦という感じがするし。
    人数はちょっと多かったかな。

  • トーナメント制のキャンペーンと違った趣があって良いと思います。

  • 参加人数に関してはまあアリだと思います。とはいえ10人以上が1本に魂こめると
    どうしても文字数がワーッとしちゃうので、そのへんが読む人に負担を与えちゃうかなあとは思いました。

  • 疑似トナメ式と差別化できていていいと思います

  • 他のSSキャンペーンに無い特色でしたので、これはこれで良かったと思います。
    色々なルールを試してみるにしても絶対必要な過程でした。

  • 参加人数についてはそこまで問題は無いと考えています。
    実際、「参加キャラクター数」について悩んでいた人は多かったですが「参加人数」についてはそこまででもなかった印象があるのです。
    実際このあたりはルールの調整でどうにもなる範囲であり、それほどの問題ではないと思います。

3.今回の投稿キャラクター数についての意見を聞かせてください。(15人は多かった、少なかった、など)


  • 多かったんじゃないでしょうか。実際本戦棄権者もでたし。

  • 人数制限をかけなくても、出せないキャラは自主的に切らせれば良いという意見もあると思うし実際にその通りではあるのですが、やはり投稿されたSSを見ると全部出すという使命感に捕らわれ、そのせいで完成度が下がってしまっているなと思うSSもあったので、人数制限を設けてもいいのかな……と思いました。
    実際人数制限があったら、SSの内容や投票結果なども変わっていたと思うので、そういう場合も見てみたいかなと。

  • 多いのは確かですが、これくらいキャラが居たほうが取捨選択の幅が広がっていいいかもしれない。

  • 同上。
    多かったし、そのうえでサブキャラ持ち込みすぎなんだよお前ら! 反省しろ!

  • 個々のキャラクターは面白かったですが、単に総数という面からいくと、
    やはり多かったかと。作者にも読者にも負担が大きかったと思います。

  • 少なくはないと思います。この期間内で1度にキャラクターを考察するのはギリギリ難しい物もありました。

  • 15人は流石にキツかったですね。一人一人がやはり魂込めて作られたキャラで、
    プロローグもしっかり備わっているだけに、読み込む、設定を飲み込むまでに時間がかかるし
    かといってぞんざいに扱うわけにもいかない、とあって結構苦慮しました。
    あとは、散々アナウンスがあったにも関わらずやはり『全員を出したくなる』のが人情というもので
    その面を考えるとやはり10人くらいがギリギリじゃねえかなあ、と。

  • 多いか少ないかで言えば多いと思うよ

  • 全員登場させなくても勝ちうることは証明されたので書く側としては問題ないと思いますが、読み専の人はキャラ把握からで結構キツかったんじゃないかと思います。割とここが人数上限かなあと

  • 最適人数は十二人ほどであったと思います。十五人は少し多かったかなと。
    ブロック分けをするなどの特殊ルールがあれば十八人くらいは許容範囲内かと。

  • 沢山のキャラクターが並んで華やかなのは良いですし楽しいのですが、実際にSSで生かす段になるとさすがに肝が冷えました。
    後半質問にもありますが、登場させるPC数を制限する等のルールは導入の価値があると思います。

4.表Race終了からキャラクター作成、プロローグSS投稿までの期間についての意見を聞かせてください。(長かった?短かった?)


  • 十分な時間がありました。

  • キャラ案は元からあったし、表Raceの時期から出場表明期間は設けていたので、このぐらいあれば充分かなと思っていたのですが、意外にキャラ投稿も期限の1日~二日前というのが多かったですね。実際自分もプロローグを本格的に書いたのは募集開始からなんですが、まあキャラ案があれば一週間程度で十分でした。

  • 妥当ではないでしょうか。

  • あんなもんじゃないでしょうか。
    長かろうが短かろうがダンゲロスプレーヤーなんて大して変わんないでしょうし。

  • 特に長くも短くもなかったです。

  • 実際の所、あれぐらいで良いと思います。プロローグ作成が遅れて本当に申し訳ありませんでした。

  • 期間としては丁度良かったのではないかと。
    とはいえコンビ参加故に時間を短縮できた面もおおいにあるので、もし一人だったら足りてなかったんだろうなあ。

  • こんなもので問題ないかと

  • 出るつもりで前もってキャラ作ってたので参考にならないかもですが、ちょうどいいぐらいじゃないでしょうか

  • 丁度良かったと思います。
    プロローグ含めて一週間と言うのは足切りを含めて水準を図るにはベストでした。

  • 個人的にはかなりぎりぎりの投稿となってしまったのですが、こちらの期間はまだ何とかなる方だったと思います。
    ちょうどよかったと短かったの中間ぐらいでしょうか。

5.SS執筆期間についての意見を聞かせてください。(長かった?短かった?)


  • ちょうどいい長さです。

  • 短かった……。土日を1回挟めば十分と思っていたのですが、15キャラの把握と構想を練るだけで一週間は余裕で使い切りますね……。
    遊んでた時間もあるといえばありますが、二週間全てをSSに費やしてやっとというのは普通に精神的にキツイのでやっぱりこのルールだと三週間~一か月程度はあった方がいいのかも。まあ三万字ぐらいの長さのSSになるルールだからこそですが。

  • キャラ数に比較したら短かったかもしれません。

  • もう少し欲しくはありましたが、期間としてはやっぱりあんなもんじゃないでしょうか。
    キャパオーバーしそうなら、取捨選択するなり形式考えるなり工夫すりゃあいいわけでして。

  • そりゃもう少し時間があればとは思いましたが、キャラ公開から2週間以上読者を
    待たせるのも興ざめでしょうし、これ以上長くするのも違うのかなという感じ。

  • あと3日欲しかった…

  • 執筆段階では2週間は割と余裕ある日程に思えたんですが、実際書き出そうとすると
    (相方が最初の1週間忙しかったのもありますが)とにかく時間が足りなくなりましたね……
    執筆ペースを鍛えろ、と言われればそれまでですが!

  • 短い。きつい。人数抜きにしてもプロローグに出てくる焼きそばパン真実とか考えることが多くて辛かった。

  • 短かったです。これについては「締め切り延ばしてもどうせ直前までダラダラするだけ」とかそんなチャチなもんじゃ断じてなかった

  • 少々短かったように思います。
    もう一週間あれば、と思いますが現実的には+三日か、祝日を含む日程と言った範囲かなと。
    スケジューリングについて喚起があれば、よかったかなと。

  • 短かったと思います。
    いえ、私個人に関して言えば設定された執筆期間と実際に使った執筆期間の差が相当激しい部類なのであまり参考にならないのですが、
    それでも終盤は参加者の死にそうな声が各地にこだましていたのでやっぱり短かったんだと思います。

6.SSに登場させるキャラクター数についての意見を聞かせてください。(登場させる人数の制限はあった方がいい? どのぐらいのキャラクター数だとSSが書きやすいか?等)


  • 制限は無い方がいいですね。過去のSSでNPC含め100人の勝負っていう名作があったので。

  • 制限はともかくとして、人数は最大でも10人程度が限界かなあ。全てを掘り下げて書くとなると今回のSSその2レベル(8人)が限界。あとはあっさり目に流すのが2~3人いてって感じかな。

  • 10人以上だと話がとっちらかって活躍が微妙になったりいるだけのキャラが出てくるし、文字数も冗長になってしまうので
    うちのチームは最初から絞る方向で話を進めていたのですが、正直全員活躍させてきた人たちはすごいと思う

  • 人数制限を盛り込むのは、特殊レギュレーションとしてはアリだとは思いますけど必須とは思いません。
    書きやすさも、キャラクター数に完全に因るってわけじゃないと思います。みんな素直な良い子を送ってくれれば済む話なんだよ……!!

  • これはこれで面白かったですが、おそらくルール設計当初に想定されていた
    「採用されやすいキャラを送るか否か」みたいな要素は完全に死んでたと思うので
    人数制限制もやってみたら面白いんじゃないかと思います。
    個人的には5~6人くらいかなあ。

  • 仮に主要キャラクターの登場人数を決めいても、今回は背景やルールが特殊だったので、他の学園生徒や教師が必然的に存在する空間での話になるのが決まっていて、モブの存在も無視できなくなると思われます。
    また、自分としてはその時のテンションで描写出来る人物像に大分ブレ幅がある故に、何人なら書きやすいなどというのは書く時にならないと分かりません。

  • キャラクター数をルールで制限する必要はないとは思うんですよね。
    書きやすい人数に関しても人によって違うでしょうし。
    サブキャラは流石に控えて欲しいかなと思ったけど、でもその9の校則違反四天王はいい悪役だったし
    狼瀬先輩の八面六臂の大活躍は記憶に新しい所なので、そういう自由さを潰すのも勿体ないね。
    やるんならサクッとSSR方式(数人×n組に分け、他の組のキャラは原則『出さない』)が
    割り切れるかなあ、とは思います。

  • 必ずしも文字数が短くなるわけでもないので、制限は別になくてもいいと思う。NPCともいるし。

  • 制限を設けるのは縛りプレイになると思うので必要ないんじゃないでしょうか。
    数よりも性質的な一致の方が大事だと思うので、逆に使わなきゃいけないキャラが決まってるルールだとキツいです。(アナルパッケージホールド強制とか)

  • 多くて十人、ベストは七人ですね。
    実際はコンビとかがあるので七人と言うより七グループが限界と思います。
    登場制限はなかった方がいいです。こんなところで縛るのはもったいないですし。

  • ある程度少な目の参加人数なら制限なしでも大丈夫かと思うのですが、登録キャラ15人+サブキャラ各種、という今回のような地獄はさすがにもう再現しない方がいいと思うので、制限は必要だと思います。
    個人的な雑感ですが、実際にまわすなら7~8人程度が適正人数、ルールで規制するとなると余裕を見込んで「登録キャラクター使用は10人まで」、といったあたりが穏当でしょうか。

7.今回の投票ルールについての意見を聞かせてください。(投票期間は十分だったか? 一人3票制というのは適切か否か?等)


  • 投票期間が長かったおかげで今回のSSが長いのばっかでもこれだけの票が集まったんだと思います。

  • 人数が多いと三票あっても0票SSが出てしまい、ショックを受ける人がいるのは何とも難しいですね……。票じゃなくて順位づけするというのもアリかなと思いますが、読者がSSを全て読まないといけないのがこのルールだときついか。3~5票程度の票数にするのが現実的にできるところか。

  • 一人6ポイントくらいを振り分ける方式のほうがいいかもしれません。
    一点張りしたい人や、同率3位が複数あった場合もあるので……
    ただ、票の重みがばらついてしまうのでそこは好みでしょうか

  • 文字数インフレは結果論としても、提出されるSSの数からして明らかに多いわけで、その分投票期間を長くしてほしかったかなあと思わなくはないですが(表より多少は長かったのかな?)、長かったら投票者増えたのかっていうとちょっと分かんないですねw
    3票制も問題ないと思います。多少窮屈なくらいが丁度いいと思ってますし、プレイヤー側もその前提に立って適性や環境読んで戦術練るべきですし。

  • 投票期間はこれ以上長かったら作者側が死にます。
    長文が多くて読む時間が大変だったとは思われますが、これはどちらかっつうと
    文字数に制限なり目安を設けるべきだったんじゃないかな!
    (SSRでは「一万字」という基準が一応あった)
    三票制は投票のハードルが若干下がってよかったんじゃないかと。ひとつ選ぶの大変ですもんね。
    10ポイント制なんて意見も見られましたが、ある個人の好みによる10点ぶっぱで
    順位が変動するような仕組みはあまり好きじゃないです。

  • もう少し投票期間が欲しかったです。多分GKの方々にも合計文字数がああなる事は予測できなかったと思われますが、読み込むにはキツい物がありました。

  • 3票にしたのは正解だと思います。1票では絶対足りなかっただろうから……
    一方で上位に票が大きく偏ることで佳作が埋もれる問題は結構あったので
    点数制など、1本1本について評価を下せるシステムのほうが、10本以上のSSを
    評価する際には合うかもしれません。

  • こんなもんだと思う

  • ルールに合わせた執筆方針みたいなのも戦略のうちなのかなとは思います。

    適切だとは思うけど、他にもいろんなレギュレーションがあっていいかなとも思う。
    期間については、延ばせば延ばすだけ読むのを先送りにするだけのような気がするので、うーん。

  • 10~12人なら一人三票で問題ないと思います。
    ベストスリーを決めると言う感覚もわかりやすくていいです。
    15人もその範囲に入るかなと。ただ、参加プレイヤーがこれ以上増えるなら増やすべきかと思われます。

  • 投票期間は長すぎず短すぎずだったと思います。ただ、遅刻が2名出て実際のSS本数が少なかったことを考えると、単純な参加人数比ではやや短かったかもしれません。
    一人三票は適切かどうかですが、今回に関して言えば少なかったと思います。0票SS4つと言う結末はだいぶむごい気がしますし……。対象SSが13個ならせめて一人4票ぐらいはほしかったと思います。

8.プレーヤーも投票できるシステムについて、意見を聞かせてください。(プレーヤーは投票してよいか、また自分は投票したか、しなかった場合はその理由について)


  • 投票してもよいと思うし、投票しました。

  • 良いんじゃないかな。自分の一票で他のSSが勝つ可能性がありますが、それは相手が凄かったわけで。自分はGKなので投票しなかったですが、別に中の人を知ってることで、投票に何かバイアスがかかるわけでもないので、GKも投票していい気がする。

  • 自分が入れたSSに一票差で負けた時のダメージが多そうです

  • フェアかというとちょっと微妙なんですけど(匿名で自分のSSに投票したり、自分に勝ちそうなSSを意図的に避けるとか、一応は可能なわけで)、プレイヤーから票取り上げると全体の票数が一気に減ってしまうので、仕方ないかなーって面が大きいですよね。良心を信じよう……
    投票はしましたが、3票使い切ってはないです。自分のSSより面白いなって思ったやつにしか入れてないので。

  • 投票はしました。一定数の票数を確保する上でも、盛り上がりのためにも
    プレーヤー投票はあっていいとは思います。
    自分の勝敗に直結する票を投じるわけなので複雑だとは思いますが、
    全プレーヤーが投票すると仮定すればフェア?だよね?

  • 投票していない自分が言うのもなんですが、SSを書いている最中に登場人物について勝手にバイアスがかかる事も多く、他の筆者が書いた物と自分の考えたキャラクター像が噛み合わないことはよくあると思います。
    もしSSの出来が素晴らしくても、自分のキャラクターがあまりにも自分の思い描いていた物と掛け離れていると投票基準が変わる事もあるかもしれません。(『そう思う人は誰が筆者であってもそのキャラクター像を掴みきれるようにして作れよ』、という考え方もあるかもしれませんが、それは置いておいて下さい。ここで言いたいのは筆者が読者以外の視点で投票する事への影響についてです。)
    出来れば筆者は筆者用の感想版でも用意して投票とは別にSSを評価した方が良いかなー、とも思いました。

  • 今回プレーヤーの投票率がどのくらいかはわかりませんが、自薦不可という性質上
    「投票すると自分の優勝の可能性が少しだけ下がる」というジレンマがついてまわるのが悩み所かな、と。
    一方で、プレーヤー人数が今回15人+コンビの数名と多く、彼らの投票を禁じてしまえば
    今回のキャンペーンが成り立たない程得票が足りない、という事態もあり得たかもしれないと思うと
    票数ルールならばプレーヤー投票はあったほうが良いかと思われます。

  • 投票したし、投票できていいと思うよ。

  • プレイヤーも一読者として自分の好きだったものに入れる権利があっていいと思います。ぶっちゃけGMも参加していいと思ったけどこれはまあ話半分かなあ。
    恣意的な投票が行われることも危惧されますがそこはもうプレイヤーの良心を信じていいポイントだと思います。
    自分は素直に面白いと思ったやつに入れました。

  • プレイヤーが自SS以外に投票するのは縛る必要はないと思います。
    共に戦った者であるからこそわかることもありますし、感想を書くきっかけを与えて欲しいのもあります。

  • 遠慮なく投票しました。問題ないと思います。

9.その他、今回のキャンペーンのルール回りについてご意見や気づいたことがあったらお願いします。


  • 特にないです。

  • 特にないかな。

  • 特にありません。

  • 何に寄与するか分からないですけどっていうか個人的に楽しそうってだけですけど、キャラ説とプロローグ段階で投票なりなんなりして足切りするのはどーかなーって思いました。自然淘汰!

  • とくにないです。

  • 能力の強さに上限を付けてもいいと思いました。
    僕は大味なバトルも好きですが、小さな所で繰り広げられるバトルも好きです。しかし、幾ら好きなキャラクターだけを選んで出しても良いとはいえ、強キャラ達の存在を無かったことにするのは忍びないし、他のキャラクターとのバランスを考えるとどうしてもある程度強力な能力が必要になってきます。
    戦力のバランスをある程度取れるような工夫があると更に個性あるSSを増やすことも出来たのではないでしょうか。

  • 今回に限ったことではないのですが、一応投稿後、投票期間にすぐ入るのではなく
    1日ほど誤字脱字、文字化けなどをチェックして修正する機会があればなあ、と。
    (無論、極度の加筆修正については別途ルールが必要だとは思いますが)
    今回はサンドボックスの設置などもあったので、投稿や〆切前にちゃんとそっちで
    表示確認した上で送れ、と言われるとまあそれまでなのですが。

  • 正直プロローグは必須でなくてもよかったんじゃないかな。正直把握しないといけないキャラも多いのでそこはなくても別に。

  • 特になし

  • 今回は経験者のみと言うのもあったと思いますが、サンプルキャラクターがいなかったのは寂しかったですね。

  • 特にありません。

◆当キャンペーンのキャラクター、SS周りについて


10.SSを執筆する上で出しやすかった、書きやすかったというキャラクター、またその理由を教えてください。(複数人回答可)


  • カレーパン。カレーパンマンに似ていると言われると怒る彼ですがキャラが確立しているのが良かった。
    あと、どっちかというとカレーめしに似ている気がする。

  • アナルパッケージホールド、黒天真言、メリー・ジョエル。黒天は能力が面白くてSSでどう活かすか考えるのが楽しく、メリーはプロローグ含めてキャラクターがとにかく可愛い。アナルパッケージホールドは能力、キャラクターが共に個性があって書きやすかった。

  • 須楼望ちゃん:完全に陽側の子なので、軸にしやすかった。応援したくなる。
    アナパケ兄さん:わかりやすく、なおかつ強烈なキャラ付け。出さざるをえないでしょこんなキャラ。
    カレーパン先輩:因縁がつけやすく格も高いしイケメン。
    メリーちゃん:(ヤスとオヤブンほどではないが)かわいい。

  • 自キャラは省くとして、「一言切り出すだけでどのキャラか分かる」「参加モチベーションが明確」「戦闘スタイル/能力が扱いやすい」などをしっかりしてくれるとすごい助かりますね。
    具体的にはアナルパッケージホールド、カレーパン、下ノ葉安里亜あたり(奇しくもパッケージホールド三人衆ですね)

  • 自キャラを除けば、カレーパンとMACHIが最も良く書けたと思います。
    個性がはっきりしていて役割を持たせやすかったかも。能力もストレートで使い易いですしね

  • 天雷テスラ
    書きやすいというか、最初に見た時になんとなくSSではこういう役割が似合いそうだなーと真っ先に思いついた。動きや反応への予測が次々と湧き上がる良いキャラクター。

  • 天ノ川浅葱:自キャラですもの。
    アナルパッケージホールド:喋る台詞が基本的に1種、設定がギャグにもシリアスにも振れるのはつよい。
    伊藤風露:プロローグで軽い口調であることがわかっていたので、ムリにシリアスぶらずに喋らせられるのは
    シリアスがわりと苦手な私にとっては僥倖だったというかなんというか。魅力的に書けてたなら幸いです。
    狼瀬白子:メインのみらいちゃんを差し置いて彼女がランクイン。
    執筆の都合上『広域殲滅能力者』が必要になって、そんなヤバい能力持ちってどんなんだ、と考えたら
    「逆にそんなヤベー能力を自重して使わないのって高潔だよな」ってことで彼女にその役が。
    能力名を狼に絡めようと思って検索して、トリカブトの英名「ウルフズベイン」から発想を得て
    ベイン→ペイン→痛みを与えるってどうだ、とああなりました。

  • アナルパッケージさんは書きやすかったですね。キャラがわかりやすいし。ミルキーウェイも書きやすい方かな。
    一之瀬もキャラと能力は書きやすかったかな。

  • 天ノ川浅葱:行動原理が分かりやすくてスペック的にも応用しやすかったから
    MACHI:非合理なムーヴが許されるキャラだったから
    伊藤風露:キャラ説に糸目って書いていたから

  • 1.黒天真言
    暗い生い立ちと後ろ向きな人間性をどことなく狂ったプロローグで堪能しました。
    能力はわかりやすいとまでは言えませんでしたが、話の主軸に据えるための材料に満ち溢れていたいいキャラでした。
    ただし、主人公格に据えないと絶対消えていた子であったとは思います。

    -2.メリー・ジョエル
    クランチ文体と飄々に遊ぶルビに魅了されましたね。
    正直に申し上げると、SS4時代のメリーにはあまり関心が無かったのですが空を翔ける闊達さが魅力でした。

    赤根リリアが非常に使いやすかったと言うのも大きなポイントです。

    3.カレーパン
    書きやすさのお手本のようなキャラでした。
    行動原理が明白で、言行一致、名が体を為す。
    その上で、めろんちゃんと言う扱いやすいツッコミキャラがいたことによって深みが出ていました。

11.SSを執筆する上で出しにくかった、書きにくかったというキャラクター、またその理由を教えてください。(複数人回答可)


  • 伝説の焼きそばパン。なんかプロローグの時点でキャラクター化していそうな雰囲気だったのでこれをどうするか苦労しました。

  • 安出堂メアリ、MACHIかな。多分他の人のSSの傾向と違うと思うけど、自分の場合、単純な戦闘特化型魔人は書くのが難しく、二人のキャラクター性も自分には結構難しかった。

  • 伊藤風露:いろいろと美味しいキャラではあるのだが、メタ描写にトラウマのある我がチームでは採用できませんでした。
    可憐塚みらい:強すぎてどう攻略すればいいのか、そこにリソースを割くのは少々つらいものがありました。狼瀬先輩もいるし。
    久留米杜莉子:キャラのアクが強すぎて料理しきれないのが正直なところ。あと某漫画をどうしても思い出してしまう。

  • 「持ち込み設定(サブキャラや焼きそばパン真実など)が多い」「キャラに魅力が乏しい」「能力が強すぎ/複雑すぎ」らへんがあると大変嫌ですね……
    具体的には一之瀬、伊藤、久留米、黒天あたり。みらいちゃんは可愛かったのでギリセーフ……いややっぱアウトだな……

  • 書きにくそうなキャラはそもそも登場させなかったので……。
    選抜してみて、複雑なキャラだけでなく、要素の少ないキャラも意外と難しいんだなあと思いました。

  • メリー・ジョエル
    圧倒的最高速度。プロローグがいくら美しくても、流石にこの能力をこのルールで普通の競争に使わせるのは難しい。

  • 伊藤風露:とはいえ苦労も多かったのがこの子。人工探偵周りの設定の難解さが悩み所でした。
    とはいえ喋らせてみると結構ベラベラ喋ってくれるので実際は取り越し苦労みたいなトコが多分に含まれてます。
    MACHI:ハッピーエンド好みの私と致命的に相性が悪い子。
    相方と〆切数時間前まで、キャラの方向性・描写・解釈でモメまくったのがプチトラウマです。
    可憐塚みらい:能力が詳しすぎる割に一般的吸血鬼像から離れてるので弱点とかアレコレで悩みまくりましたね……!
    安出堂メアリ:ホストの出てくる漫画やゲームの知識が皆無で、ホスト神拳の技名やムーブがまったく出せず
    執筆時間的にも小ネタを盛り込む余裕がなくなってしまったのが個人的に残念。
    霊能者雲水:同じく元ネタをよく知らないため。スゥーッセイすらわかりませんでした。
    結果的にカマセ犬の役割を、しかも2回も振ってごめんよ雲水くん。

  • 伊藤風露。キャラは嫌いではないですが、正直地の文苦手なのでめんどくさいですね。

  • アナルパッケージホールド/一之瀬進。
    前者は明らかにSSの雰囲気に合わないことと、ソロ参戦者なのに協力使用型の魔人能力だったので十全に生かすためには他キャラとの絡みが必要になるから。
    後者は設定が複雑すぎたから。

  • 1.久留米杜莉子
    元ネタの侵蝕度が非常に高く、書こうとしても書けないキャラの一人です。
    消化しきれない食材と言う趣が強かったですね。能力も堅実と言うより地味で使いどころが難しかったです。

    2.一之瀬進
    キャラ背景は魅力的なのですが、能力の使いにくさが超キリでした。
    凄く使ってはみたかったんですが、時間の都合上、脳の容量を裂くことが出来ませんでした、ごめんなさい。

12.お気に入りのキャラクターを教えてください。


  • 車口文華

  • 伊藤風露。使いやすくはなかったけど、キャラ性は良かったのでSSで掘り下げられなかったのが一番残念なキャラ。

  • ヤスとオヤブン以外なら須楼望ちゃん、
    NPCなら群田悪九斎と赤根リリアちゃん

  • 自キャラは省くとして、NPCだけど赤根リリアちゃんがもう最高でした。
    メリーも可愛いので、このふたりのシーンはかなり筆がノってた気がします。
    あと書きやすかった組はみんな楽しかったですね。

  • 自キャラを除けば、リリアでしょうか。キャラもですが特に能力が良い。
    SSキャンペーン以外では使えないアイデアでしょう。
    あと、ミルキーと紫苑ちゃんは普通にかわいいですね。

  • アナルパッケージホールド
    覚えやすい名前、中身は普通に良い人っていうアレ、戦い方。
    どれを取っても書くしかないじゃないですか!

  • 下ノ葉安里亜:美女なのにヤンス系下っ端キャラ、しかし実は令嬢とかもう美味しすぎ。
    本当はもうちょっと沢山活躍する場面あったしオヤブンも絡めたかったよ!
    というか暇があれば書いて良いですかSSゴッド。
    伊藤風露:なんだかんだで話の主軸の一角に据えたこともあってか、かなりお気に入りに。
    人工探偵と対を為すネタもチラ見せしたのでもし機会があればなんか書きたい。
    天ノ川浅葱:なんてったって自キャラですもの気に入らないワケがなかろうよ。
    今回一作で終わるにはやっぱり惜しいのでそのうちまた怪盗として
    ダンゲロス世界を騒がせに行きたいと思います。あ、でも死ぬキャンペーンには出さない。

  • 須楼望 紫苑ちゃんがとても可愛くてよかったと思います。天ノ川さんとかも

  • 自キャラたち。それ以外だとMACHI、黒天真言。

  • 1.黒天真言
    わかりにくいキャラではあったんですが、すんなりシンクロ出来ました。
    被害者であり加害者と言うスタンスが嗜虐心を刺激したのかもしれません。
    よって、意地でも殺してやらない! あくまで愛情です。

    2.天ノ川浅葱
    キュートでキッチュな怪盗――、ってキャラメイクが最高でした。
    キラーキャラの探偵と会わせる以上、好きと言い切れることは明白です!
    怪盗ギミックを使わせてあげられなかったのが心残りですね。

    3.赤根リリア
    赤い嘘、と言う能力が鮮烈でした。
    名前、能力名共に想像を刺激するいいキャラメイキングであったと思います。
    メリーと組み合わせてなんぼですが、切っても切れない今回は本家本元に大敗でしたね。

13.お気に入りのプロローグを教えてください。


  • 安出堂メアリのプロローグ

  • メリー・ジョエルのプロローグ。内容もだけどwikiの機能を十分に使えるのは凄いなと思った。あと、プロローグも本戦SSもそのまま貼り付けるだけで良くて凄く楽だった。

  • 自チームを除けばメリーちゃんかなぁ

  • 下ノ葉安里亜のプロローグが好きです。
    起承転結しっかりしてて、本人の魅力や能力応用、サブキャラとの関係性を余さず網羅してくれて、敵役も濃いわアホだわで、もちろんすっごく面白い! 理想的なプロローグSSでした。

  • MACHIです。これははっきり負けたと言い切れます。
    異常に的確なバンドマン一人称、絶妙に狂った世界観、クソみたいな原因でシリアスな展開。
    爆笑とともに、単品での完成度の高さに震えました。完全に持ってかれたぜファックイエー!

  • 安出堂メアリのプロローグ
    この娘が一番可愛いと思ってたよ。本編読むまではね…

  • 自分のプロローグも相当気に入ってるのですが(産みの苦しみの分)、
    それを越えるとなると、やはり下ノ葉ちゃんのプロローグかな。
    後は『自分ではこういうの書けないかも』と思ったのが、アナルパッケージホールドさんとメリー・ジョエルちゃん。

  • アナルパッケージホールドは面白くてよかった。あとメリー。

  • 自プロローグ。それ以外だと天ノ川、MACHI。

  • 1.黒天真言
    全編ダークな雰囲気に満ち溢れていたいいSSでした。
    この方も段々実力を上げてきたと思いますので同期としてはうかうかしていられません。

    同じシチュの繰返しで印象的な文言を強調し、最期に繋げる――キャラの内面描写で言うなら間違いなくトップです。

    2.メリー・ジョエル
    時空間の流れが流暢に流れ、迷宮時計の流れを汲みつつも針をすり減らすあの悪い夢から解き放たれたとわかります。
    メリーの天衣無縫さがコミカルに描かれつつも、空を飛ぶ女子高生にかつての面影はなく――。

    夢を見た:それは蝶の夢≒いいえ――ここにある未来

    3.可憐塚みらい
    耽美で退廃的だけど、等身大のひとりの少女の一頁でもあります。
    ただ、単純に好きなプロローグと言う点で挙げさせていただきました。
    印象的でドキリとするフレーズが端々に出てくるのが大好きです。

14.お気に入りのSSを教えてください。(幕間SS等も含めます)


  • 本戦SSその2

  • 本戦SSその1。GK感想でも書いたけど、15人全員のキャラとプロローグを十分に取り込むという試練を果たしたのは(方向性はともかく)このSSだけだったなと思う。一票だけだったらこれに入れてた。

  • 本戦SS2以外なら本戦SS7でしょうか。読み終わった瞬間負けるかもしれないという不安が少しよぎりました

  • 3万字に渡るストロングギャグ攻勢が最高すぎた「その1」、
    抜群の完成度でまとめあげ、何より自キャラの描写が素晴らしすぎた「その2」、
    投稿段階から張った必殺のネタを完璧に決められてしまった「その8」がとても印象的です。

  • MACHIのプロローグ。

  • その1
    無理矢理まとめてトーナメントにしてしまう技前と、外さないギャグ展開、まさかの推理要素。最高でした。

  • 幕間6-8
    丁度プロットがうまく組めず、メンタルが折れかかった頃に見て
    ウチの子がクローズアップされてるなあヤッホウと喜ばしく思う反面、メンタルはポキリと折れてました。
    あと地味にネタが幾つかカブって本気で頭を抱えたのもいいおもいで。
    ・SSその1
    〆切に余裕をたっぷり持った上で、どうしてここまでの好き放題ができるのか。
    それでいて些事が気にならぬ程ゲラゲラ笑わせにかかるんだもんズルいよ。
    ・SSその2
    俺もこんなSSが書きたかった、と言いたくなるほどの出来映え。さすがSSゴッドに輝くだけはあるぜ。
    ・SSその8
    まさかの切り口。こういう奇想を通せるSSは尊敬に値するぜ。
    ・SSその9
    文字修飾・クランチ文体のセンスに隠れがちだけどストーリーも中々に秀逸なんですよね。
    悪い奴らの企みをそれぞれがブッ飛ばす展開はジャンプ世代に刺さる!
    ・SSその13
    改めて読み返す度に味わいを増す、独特のセンスが光る一作。
    こういう『マネできないセンス』を持ってる人は本当尊敬に値するんですよ。

  • SSその9かな

  • 自SSと本戦その8

  • 今回も一人としてはずれはなかったです、が。
    ここはやはり投票に選んだその7、その10、その12を選びます。
    特にその10は自分のやりたいことをすべてやってくれたと言う点で、歴史的一作に選びたいですね。

◆キャンペーン全体について


15.当キャンペーンに参加して良かった点、楽しかった点を聞かせてください。


  • 世界がアナルパッケージホールドで染まっていくのは楽しかったです。

  • キャンペーンを完遂し、面白いキャラクターやSSがたくさん読めたことですね。
    あとダンゲロスSS系のwiki編集技術やルビの振り方等が分かったこと。

  • 我がSS神の最新作を誰よりも早く読めたことが最高でした

  • 月並みですけど、自キャラや自分のSSを褒められたときとか、自キャラを素敵に描いてくれるとめちゃくちゃ嬉しくて正直泣きますね。
    あとは、他作者が打つだろう手を読み切ってぶっ殺せた時が最高に楽しいですね。まあ今回のレギュレーションだとそれほど強くないんですけど、これ。

  • タッグの可能性を見出せたところ。
    他のSSでキャラを魅力的に書いてもらえたところ。
    たくさんのコメントや感想をいただけたところ。
    勝てたところ。

  • 本当に皆良いキャラクターばっかりで…
    質問9ではあんな事を書きましたが、実際SS毎にキャラクターを見比べるのは楽しい事です。

  • やはり、自分の作ったキャラを皆がどんな風に描くのかが楽しみになるキャンペーンですね。
    通常のSSキャンペーンだと、面白さもそうなんですが相手を負かすことが前提だったり
    一部の人にしか自キャラを書いて貰えなかったりするので。
    また、自分一人では考えもしないような物語が出てくるというのも嬉しいところですねー。

  • 他の人に自キャラが登場するSSをかいてもらえたし、SSの感想ももらえてとても良かった

  • 自キャラを可愛く書いてもらったことです。

  • 自キャラを書いて/描いて→いただける=これほど素晴らしいことがあろうか!
    熱量が伝わってくるようで、一方で自分の問題点も見えてくる。よって、明日への活力が湧いてきます。

16.当キャンペーンに参加して悪かった点、苦しかった点を聞かせてください。


  • なし。

  • ……まあSS執筆期間は辛かったし、苦しかったです。苦しんだ上に未熟なSSしか提出できなかったのが最大の悔い。次回以降に活かしたい。

  • 特にありませんね!ただ体調を崩したりした人も居たので、気をつけてほしいと思いました。ペース配分!

  • 何が悪かったかって言えばまあ体調は悪くなりましたよね。息も苦しかった。
    あとはまあ……みんなもっと素直な良いキャラを送ってちょうだい……控えめに言って死ね……って感じですね。

  • とくにないです(強いていうなら風邪ひいたのと結果待つのがつらかったです)

  • 逆に言うと、キャラクターがどれも外すのが忍びない奴らばかりで選ぶ事ができず、挙げ句の果てには一人一人の魅力を潰してしまう始末よ…
    これは筆者の至らなさ故だからしょうがないのですけど…

  • やはり産みの苦しみがデカいですね。あと今回はコンビ参加ということもあって
    その辺りで意見や感性の違いでモメちゃった部分もあったから尚更というか。
    ただそれでも「次もコンビでやってみたいなあ」と思うあたり、私にとってこの経験は
    結構デカいものだったと思います。

  • まあ時間がなくて辛かったことかな

  • 最後の三日間ぐらいが虫の息だったこと。

  • 悪かった点はとくになし。
    苦しかったのは時間に追われている時でしょうか、最後の一日で切羽詰っている自分が嫌になります。

17.キャンペーンの読者に関して要望やご意見、その他書きたいことなどがありましたらお願いします。(投票コメントや感想、キャンペーン外(掲示板、twitter)での応援について等)


  • これを読んで面白いと思ってくれた皆!次は君達の番だ!

  • 完全に感情的な話だし、ルール上別に問題ないので言うのはどうかと思うんだけど、やっぱり一つか二つのSSしか投票されないと、投票から漏れたSSの執筆者は割と辛いので、3票投じてほしかったかなと思ったりする。
    まあ3票投票してもより上位のSSに票が集まったと思うし、本当にこれはどうしようもない話なので、票が入らないSS執筆者が辛い問題はルールでどうにかするしかないかなというところ。

  • よくもまあこんな文量を読んで投票してくれたものだと思います。圧倒的感謝!

  • 「その11」についた「最も短い文字数で完結させている」という投票コメントを読んで、完結ってなんだろう……と深い悩みに囚われました。

  • 感想スレで長文で感想くれた方々は本当にありがたかったです。
    結果待ちの荒んだ心を潤す癒しの水……。

  • 少年Aさんのドット絵、とても素晴らしかったです。あんな良いSSまで書いておいていつの間にそんな物まで…

  • 読者さん、もっと気楽に感想ばしばし投げておくれよ!ネタバレとか気遣わなくていいから!
    あとダメなとこも言っちゃって構わないよ! あ、でも露骨にけなす口調だけはかんべんな!

  • 感想とかイラストとかもらえてとても良かったぜ

  • ノーコメント

  • 幕間は過剰に取り上げる必要はないとは思いますが、多少触れるなりはしてもいいと思います。
    感想は、今回は特に素晴らしかったです! 感想だけで本戦に迫る分量と実力を見せていただいた気がします。
    感想はもっともっと推奨されるべきでしょう。

18.当キャンペーンの開催方針、運営方針についてのご意見を聞かせてください。(表Race直後の裏Race開催や、参加人数に制限を設けなかった点。その他全体的な内容について)


  • 今回は表の直後というのが良い方向に働いたと思います。

  • メインGKのため特になし。

  • とくにありません。なんかそういう「キャラを思いついたからキャンペーン開きたい」とかでいいと思います。

  • 参加人数はできれば絞って欲しかったのが本音ですけど、もっとちゃんと伝えた方がよかったですね。

  • 時期はあれ以外なかったんじゃないかと思います。
    表レース新規の方々にも続けて読んでいただけてうれしい限り。

  • 良いキャンペーンでした。これからもよろしくお願いします。

  • 表直後というのはまあ、時期を逃さないという意味でもアリだったと思います。
    参加人数は……うーん。悩ましいところです。
    増えていなければ安出堂・可憐塚・MACHIという3人の魅力的なキャラは生まれていなかったでしょうし。
    その割にこの3人の描写とか扱いに困りまくってるけどなハハハ(……)
    あとはまあ、朗読がラジオ立ての都合などもあるとはいえ
    なかなかできなかったのも残念ではあるかなあ。必須ではないとはいえ
    SSキャンペーンのある種の楽しみとして定着しつつあるだけに。

  • 期間については間を空けるようなものでもないと思うのでこれで問題なかったと思います。

  • 参加人数とかについてはこれ以上増えたら読者負荷ヤバいというのは感じますが、だからといって対案も思いつかないし、なんか足切りされて参加できなかったら悔しいだろうなと思うのでなんとも言えません。

  • 先に挙げられた方針について全くの問題は無かったと思います。

19.当キャンペーンのGK陣に関するご意見を聞かせてください。


  • 特にないです。

  • 掲示板へのキャラ投稿貼り付けやwiki編集を頑張ってくれたtasukuさんありがとうございました! 今後GKもSS書く場合の参考例となったかもしれません。

  • 特にありません!おつかれさまでした!

  • プレイヤーとGKの二足の草鞋で頑張ってらしたスカーレットさん、サブGKとして完璧な仕事ぶりだったtasukuさん、共に本当にお疲れ様でした!
    各SSへのコメントも熱量がすごく、大変満足度の高いGKチームでした。

  • 基本的に感謝しかありません。
    GKとプレイヤーを両立するシステムを考えたのは偉大だと思います。
    しかしキャンペーン開催理由であるカレーパンのアイデア、そんなおぼろげだったのかよ!

  • プロローグの際はご慈悲を頂き何とか生き延びる事ができました。本当にありがとうございます。ごめんなさい。

  • GKの各位には〆切ギリギリのキャラ投稿だったりSS投稿だったり投票だったりで
    苦労をかけまくって本当すいません……!

  • 特に問題はなかったと思います、お疲れ様でした。

  • お疲れ様でした。表に参加できなければ個人単位で二次創作スレにでも貼ろう!とか考えていたので、裏を開催していただけて本当に助かりました。
    (本人の負荷さえ大丈夫なら)GKのPL参加も問題なかったように思います。

  • キャンペーン運営、お疲れ様でした!
    選評コメントも本当に素晴らしかったです。ありがとうございました!

20,最後に当キャンペーン全体に関するご意見、ご感想を聞かせてください。


  • アナルパッケージホールド!!

  • SSを読んでくれた方、投票してくらた方、参加して頑張ってSSを書いてくれた方、ありがとうございました! また次の機会に会いましょう!

  • 実にいい体験が出来ました。マネジメント業も悪くないものですね

  • 久しぶりにがっつりSS書きましたけど、やっぱり楽しいですね。

    執筆中は本当に辛かったけど、なんだかんだ今後のSSキャンペーンにも参加しそうなんでそのときはまたよろしくおねがいします。
    次はもうちょっと頑張ります。

  • ハードルの高いレギュレーションだったと思いますが、
    越えて見ると一皮むけたかなという気がします。ちょっとムリしたけどね!
    投票してくださった皆さんありがとうございました。

  • まさかジュブナイルのつもりで作った自分のキャラクターが『狂ってる』『闇が深い』みたいなキャラ付けになるとは思ってもいなかった…
    (GK編:ジュブナイルだったのか……自分のSSでは死なせてすみませんでした。でも良いキャラで書き甲斐がありました)

  • 今回のキャンペーン、なんだかんだで終わってみれば楽しいことのほうが
    多く思い出されるあたり、やっぱり参加して良かったと思います。
    書き手の皆さん、ならびに読者の皆さん、そして勿論GK各位に感謝を。
    書いてる途中あんだけしんどいつらい言うてたのに
    喉元過ぎれば何とか、ってことでまた色々書きたくなってるので
    そのうちいずれ、多分来年くらいだとは思いますがその頃にまた
    こういった形でのSSキャンペーンの開催を期待しております。
    あ、キャラとSS書いてもいいならGKやってもいいよ(……)

  • とても楽しいキャンペーンでよかったです。

  • 最後まで楽しく参加させていただきました。SS面白かったとの声もいただき本当にうれしかったです。また次の機会があったら参加させていただきたいです。

  • 次はスイスドロー形式? 総当たり戦? 冗談ですが。
    ある意味、このレース方式は総当たり戦と言えないこともないですね。