ログ2015 > 10 > 15


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22:03 (aday_)  
22:03 (aday_)  
22:03 (aday_)  
22:03 (aday_) 前回のあらすじ
22:03 (mist) カウルの尻に種を植えた
22:03 (Spika) 育つかなーw
22:03 (aday_) 「話は聞かせてもらった。」
22:04 (Kauru) そだたねぇよ!w
22:04 (Spika) w
22:05 (mist) 諦めたらそこで試合終了だお?
22:05 (aday_) キー「話は聞かせてもらったさ」
22:05 (Kauru) やらせはせんぞぉー!(ドズルボイスでミストをキック
22:05 (Harhania) つっこんでる場合じゃないでしょ。(びしっ
22:06 (Kauru) 「キー、どこから現れた」
22:06 (aday_) エレア「いま取り込み中だから、少し待ってて欲しいかな?」(紅茶を用意しつつ
22:06 (Spika) 「お?」
22:07 (lion) 「?」
22:07 (Spika) ずずず。紅茶うまー
22:07 (Harhania) 「どこから・・・」地上から20mは離れているというのに
22:07 (aday_) キー「こんな事もあろうかと、こっそり忍び込んでいたのさー。お近づきの印さー」(ミストに肉を
22:07 (Kauru) 「さては透明になって入り込んでたなオマエ…」呆れ
22:07 (mist) 「・・・・?お、こいつ誰だっけ?いいやつだな!」もぐもぐ
22:07 (Harhania) 買収完了。
22:08 (Kauru) はぇぇぇぇ(
22:08 (lion) 「ミストの好みも調査済みとは」
22:08 (lion) 「で、キミは何者だい?」
22:09 (Kauru) 「この間俺と一緒に捕まってたレプラカーン」
22:09 (aday_) キー「なのさー」<ALL
22:09 (mist) 「なんだ、カウルの彼女(?)か」もぐもぐ
22:10 (Spika) 「ほほー、あなたがそうなのねー」 「む。あんまり似てないわ」
22:10 (Harhania) 「ハルハニアです。」
22:10 (aday_) ってことで見識14で彼女の正体が…
22:10 (lion) 「現実だったとは」
22:10 (mist) 宝物鑑定でいいですk?
22:10 (Spika) 何か高い!?
22:10 (aday_) キー「キーっていうのさ。よろしくさー」
22:10 (Kauru) 「ちげーよ言っておくが俺まだ1日しか会ってないからな…?」>ミスト
22:10 (Harhania) w
22:11 (lion) 「どーも、俺はリオン」
22:11 (Spika) 「スピカよ。よろしくー」 背は小さいなー
22:11 (mist) 「ほー・・・・1日あればじゅうぶんってことか?」
22:11 (mist) 「キャプテンミストだ!」
22:11 (Harhania) すでにお客様ですね。前菜を多めにしておきましょう。
22:12 (aday_) キー「特技は遺跡探索。趣味は遺跡探索さー。キャプテンミストよろしくさー」
22:12 (Spika) 「キャプテン良いわね、アニキ! アニキっぽい!」
22:12 (Harhania) きゃぷてんあにき
22:12 (Spika) そっちw
22:12 (Kauru) 「そーゆーいみじゃねぇ!!」>ミストドゴォ
22:12 (mist) アメコミ臭がかおるw
22:12 (lion) 「で遺跡探索好きのキーちゃん ご用件は?」
22:13 (Kauru) 派手な色のピチピチタイツ用意せねば(
22:13 (Spika) w
22:13 (Harhania) どろぼうなんですよねぇ・・・。
22:14 (mist) キャッツアイのきー
22:14 (aday_) キー「私と一緒に、ユレヒトの遺跡探索に付き合って欲しいのさー」
22:14 (Spika) 「そーね。まずはどうしてここにいるのか、聞かせて?」 「あ、カウルの彼女だから、だっけ」 「・・・お?」
22:15 (lion) 「ほぅ」
22:15 (aday_) って事でさっきの見識誰もしないのかな?
22:15 (Spika) ああ、やりましょう
22:15 (mist) パス!
22:16 (aday_) ごーごー(14
22:16 (Harhania) 2d+3
22:16 (Harhania) [DICE] Harhania > 2D6[2,2]4+3 = 7
22:16 (Spika) 2d+6 見識
22:16 (Harhania) [DICE] Spika > 2D6[5,4]9+6 = 15 見識
22:16 (Spika) いけたー
22:16 (lion) 見識判定 2d+1+3
22:16 (Harhania) [DICE] lion > 見識判定 2D6[3,5]8+1+3 = 12
22:16 (mist) GJ
22:17 (aday_) あ、カウルは前失敗してるから無しね
22:17 (Spika) 多少知られてる人物なのかな。そこまで有名ではないっぽいけど
22:18 *Kauru quit (Ping timeout)
22:18 (Harhania) 遺跡のことかと思った
22:18 (aday_) スピカは、ユレヒトで盗掘を繰り返し指名手配されている人物であることを思い出しました
22:18 (Spika) わあw
22:18 (Harhania) ほほう。
22:19 (Spika) 「む・・・レプラカーンのキーって、もしかして」
22:20 (Spika) 「遺跡に随分ご執心のようだけど、何が目的?」 キーに
22:20 (aday_) キー「ユレヒトにはまだ未発掘の魔法文明の遺跡が幾つもあるのさ。それを探しに行くのさ!」
22:20 (aday_) キー「未知のものに対する探究心さ!」(目的
22:21 (Spika) 「魔法文明、ね」 ちらりとエレアを見てから 「良いわね! 探究心!」
22:22 (lion) 「キミは探求心を満たされるかもしれないがこちらにはどんなメリットがあるのかな?」
22:24 (Harhania) 弱火でことこと
22:24 (aday_) キー「…君の呪い、そしてさっき行っていた秘宝について、なにかわかるかもしれないさ?」(ちょっと怪しい笑みを浮かべて
22:24 (Kauru) 「ほぁ?」変な声
22:25 (lion) 「へぇ~なんでも知ってるんだな」と目を細め
22:25 (aday_) キー「何でもはしらないさー。調べたことだけさー」
22:26 (Spika) 「ほほう。それは中々のメリットね」
22:26 (mist) 「調べる以外に何か目的はないのか?」もぐもぐ
22:26 (Harhania) 「分かったらいいな、というレベルの話ではないのですか?」疑ってる
22:28 (aday_) キー「ユレヒトは魔動機文明の発達が遅れた影響でたくさんの魔法文明の遺跡が残っているさ。確かに確証はないけど有効な情報があると思うのさー」
22:29 (Spika) 「そーね。で、あなたはユレヒトの遺跡には詳しいのよね? ゆえに組む意味がある、と」
22:30 (aday_) キー「(コクコク)」
22:31 (Spika) 「ただ、問題はあなたが指名手配されてるって事かな」
22:31 (aday_) キー「そうなのさー。それで困ってたのさー」
22:32 (aday_) (ショボーンとして
22:32 (mist) 「つまりだ、変装すればいいんだな!」
22:32 (mist) っカウルのワニぐるみ
22:32 (aday_) キー「逃げ足は遅いけど変装なら得意なのさー」
22:33 (Spika) 「それに、レプラカーンは姿が消せるわよね?」
22:33 (Kauru) 「なぜそれを渡す」(
22:33 (lion) 「ミスト、よく聞け 今のミストよりこの子は有名人ってことだ」
22:33 (aday_) キー「(こくこく)」
22:33 (aday_) キー「姿消せるのさー」
22:34 (mist) 「なん・・・・だと・・・・リオン、つまり俺はどうすればいいんだ!?」
22:34 (lion) 「つまり、この子と一緒にいるところを見た世間の人は」
22:34 (aday_) エレアはお茶菓子をほうばっている
22:34 (Spika) 「む・・・」
22:35 (mist) 「ミストファミリーではなく、キーファミリーだぁとなってしまうのか・・・!?」
22:35 (lion) 「俺たちをミストファミリーではなく、指名手配犯キーとその愉快な仲間たち と思うってことさ」
22:35 (Kauru) 「危惧するとこはそこじゃねええええ」
22:35 (Spika) 「なんてこったー」
22:35 (mist) 「それは大問題だな・・・・」悩み
22:35 (lion) 「十分危惧するべきことだと思うけどな」
22:35 (Harhania) w
22:36 (aday_) キー「それは違うさ!あのキーもミストの手下になったのかと、知名度も跳ね上がると思うのさー」
22:36 (Kauru) 「重要なのは名前じゃなくて立場だと思うんですがそれは」(
22:36 (Spika) 「ふむー。エレア、お茶菓子分けてー」 むぐむぐ
22:36 (aday_) エレア「わかったー」(マカロンを分ける
22:36 (lion) 「でもまぁ、うちのお姫様の願い事まで知ってたりするんだろ?」>キー
22:36 (mist) 「お、ふむふむ・・・知名度がはねあがると・・・でも知名度ってあがると何がいいんだ?」
22:37 (Spika) わーい
22:37 (Harhania) 「肉が優先的に回ってきたり」
22:37 (Spika) 「うまー。・・・あ、でも指名手配犯と一緒にいると面倒じゃない?」
22:38 (mist) 「お前は今から俺達のなか・・・・む、そ、そうなのか?」揺らぎ中
22:38 (Kauru) 「言っておくが立場が悪い状態で知名度が上がると回ってきにくくなるどころか回らなくなるからな?」
22:39 (aday_) キー「なので、こっそりついていく感じなのさー。メインではないのさー」
22:40 (Spika) 「少なくともバレたら問題ね。でもこの子、そんな悪そうには見えないから、協力するのはありかもしれないわ」
22:40 (mist) 「じゃあ、悪い事したらその場においていくから、それをしない限りはいまのとこ一緒に行動するか?」
22:40 (Kauru) 「…どーするよ、いちおーデメリットはバレなきゃあんまりない」
22:40 (lion) 「俺の秘密を知ってるって時点でお誘いを断るわけにもいかないしなぁ~」
22:40 (aday_) って事でキーがついてくることで遺跡探索判定を行うことが出来るようになります
22:41 (Harhania) ふむ
22:41 (mist) 行動中はずっと消えててもらうってことですね
22:42 (Harhania) 疲れそうですね。w  表だって同行はしない(でもいる というところでしょう。
22:42 (aday_) 村の探索と同じですが、トレジャードロップを持つボスが待つ簡易型の遺跡です。
22:42 (Spika) 「良いと思うわ、アニキ! 遺跡探索したいし!」
22:42 (mist) てぃんときた!
22:42 (mist) ゴーレムの中にいれようじぇ
22:42 (Spika) !?w
22:42 (Kauru) ファッ!?ww
22:42 (aday_) ちなみにキーは各判定を一切おこないませんのでお気をつけ下さい
22:43 (Harhania) はーい。
22:43 (mist) いや、一応説明すると
22:43 (Harhania) 戦術が変わりますね。
22:43 (lion) ふむふむ
22:43 (mist) この前、乗り物にできるゴーレムって話でてたじゃない
22:43 (Spika) おー
22:43 (Harhania) この秋、着るごーれm
22:43 (Kauru) あったな
22:43 (mist) そこに隠しておけばいいんじゃね?
22:43 (Spika) 着るw
22:44 (Kauru) あれって乗るもんじゃないのか(
22:44 (mist) この秋のはやりのふくそう(ごーれm
22:44 (mist) 基本のりもんだけど
22:44 (mist) いわなければ乗ってるなんてわからないかなとw
22:44 (Spika) 透明ならなおさらねw
22:44 (mist) うんw
22:45 (mist) どうかね?w
22:45 (Kauru) そんな手が…w
22:45 (aday_) まあ基本いるのかいないのかは話しかけないとわからないってレベルだから大丈夫です
22:45 (mist) 良くこんなことおもいつくな・・・
22:45 (mist) はーいw
22:45 (lion) 人目に付く場所でゴーレム連れてっていうのがあまりなさそうですしねw
22:45 (aday_) ゴーレムに乗せておくと
22:45 (Harhania) 実は変装で良い気がするけど、さほど心配しなくていいんじゃないでしょうか。
22:46 (aday_) 勝手におりてどこかに行くw
22:46 (Kauru) ww
22:46 (aday_) ぶっちゃけこの子が困ってたことって
22:46 (lion) 普通に考えると消えていられるほうが嫌かなって思うんですけど
22:46 (mist) あえて言おう
22:46 (mist) ゴーレムネタが一番面白そうだとおもったので言った(きり
22:46 (aday_) 盗品を売りさばくルートが潰されて満足行く収入源が消失しただけだから(指名手配
22:47 (Harhania) ww
22:47 (Spika) ですねー
22:47 (Kauru) ぶっちゃけt
22:47 (Spika) 遺跡にいく分には問題ないと思ってたw
22:47 (mist) 弱点<かばうと中身まで大惨事
22:47 (aday_) うん、未発見の遺跡こっそり潜られたら多分発見できないしw
22:48 (mist) うんうん
22:48 (lion) w
22:48 (mist) 「仕方ない、あともう一つ条件がある」
22:48 (aday_) キー「どうしたさ?」
22:48 (Spika) 「む」 アニキに注目
22:48 (mist) 「カウルと交際するなら結婚前提、いや、もう結婚すればいいんじゃないか?」
22:48 *Harhania mode +o Kauru
22:49 (aday_) キー「!?」「そ、そういうのはまだ早い気がするさー」(顔を赤らめて
22:49 (Harhania) わー♪
22:49 (Kauru) 「ちょっとまて、いろいろ待て」
22:49 (Spika) 「ゴーレムに乗るなら、ちょうど釣り合いそーね」
22:49 (mist) 他人事はたのしい
22:50 (lion) 「ふむ この子が何かやらかしても旦那であるカウルくんが全て責任を取れば問題はない、か」
22:50 (mist) 「うむりん」
22:50 (lion) 「よし、その条件で手を打とう」
22:51 (Harhania) 「どろぼうの片棒とは感心しませんけど。」やれやれ。
22:51 (Kauru) 「まてまてまてまてまてっ!?」
22:51 (Spika) 「おっ、名案じゃない。がんばれカウルー」
22:51 (aday_) キー「あ、1つ。ユレヒトに行くのは何時でもいいのさー。都合がついた時で構わないさー」
22:51 (lion) 「ではキーさん 誓いの口づけか、こちらの婚姻届けにハンコをお願いします」っ
22:52 (Harhania) 「今、行くには問題がありますからね。」
22:52 (aday_) キー「それまではこの辺の遺跡でも探索するさー」
22:52 (Kauru) 「なんでもってんだああああ」キック
22:52 (Kauru) >ハンコ
22:53 (Spika) 「照れ屋さんよね、カウルって。もしかして本当に人族なのかしら」
22:53 (aday_) キー「みんなよろしくさー」
22:53 (Kauru) 「…なんか、馬鹿な船でごめん」頭抱え>キー
22:54 (mist) 「「おう、よりしくな!」
22:54 (Spika) 「よろしくねー」
22:54 (mist) よろしく!
22:54 (aday_) キー「賑やかで楽しくて面白いさー」<カウル
22:54 (Harhania) 「よろしく。」じろり。
22:54 (mist) 今日の仕事はおわった(いい笑顔
22:55 (Kauru) オ・ノーレ
22:56 (Harhania) 「手がかりが増えたのか枝道が増えたのか…。」
22:57 (mist) 「面白ければいいだろ!」
22:57 (aday_) エレア「大丈夫。はじめはなにか分からなくても少しずつ形が見えてくる、気がする」
22:57 (lion) 「厄介ごとが降りかかってきたら振り払ってもらうとしよう 我らが船長に」
22:58 (mist) 「おう、まかせろ!」
22:58 (Spika) 「さすがアニキね!」
22:58 (Spika) んっと次はどうしよう?
22:58 (lion) 「お姫様の乗船許可も下りたようだしな」
22:59 (aday_) エレア「?」「始める乗るって聞いてた。船長の許可は取ってあるって…」
22:59 (Harhania) 今は九日目でしょうか。さらっと遅れが出ていますが。
23:00 (mist) 「おう、許可だ!」
23:00 (Kauru) 「……オマエ、勝手に乗り込んだな?」
23:00 (aday_) キー「あはは。何のことかさっぱりさー」
23:01 (lion) 「関わったら最後ってところはキーもミストも一緒だな」
23:01 (Spika) 「それだけ必死だったって事よ。大目に見てあげましょ」
23:01 (lion) 「もう後はノリに任せよう」
23:01 (mist) 「カウルを追ってそこまでするなんてなぁ・・・」感慨深げ
23:02 (Spika) 「そーね、ノリ大事!」
23:02 (mist) (さっきのにくうまかったなぁ」
23:03 (Spika) 感慨深げなのはそっち?w
23:03 (lion) 「トラブルが起きたらその時考えればいいだろ」
23:03 (mist) え?あ、はいw
23:03 (Spika) さすがw
23:03 (Harhania) w
23:04 (aday_) あと2日ですね(航路的に
23:04 (lion) あとは10日間のパトロールが残ってるんですよね?
23:04 (Kauru) ww
23:04 (aday_) ですねー
23:04 (Harhania) まだ8日目でした。今日はいっぱい話しましたね。
23:04 (mist) かえればちょうどよかったりしないかなw
23:04 (aday_) 後2日かけて帰るだけだよ
23:05 (mist) b
23:05 (Harhania) 途中にチェックポイントが・・・
23:05 (lion) じゃあのんびり帰りましょうか?
23:05 (Kauru) だらだら
23:05 (Spika) おっけー
23:05 (aday_) まあ省略してもいいけどね(ネタ的に特に無いし
23:05 (Harhania) デューディナルは越えたということでいいんですね?>GM
23:05 (mist) かつらのひと元気かなぁ
23:05 (Harhania) はーい。
23:06 (aday_) 問題なしですー<デューディナル
23:06 (Spika) 残りの日程もエレアと船について調査を進めますね
23:06 (Harhania) 「では、明日からはフルス行きです。」
23:06 (mist) 「おー!」
23:07 (Kauru) 「船旅もこうしていろんなとこを回れるなら悪くない」ふぃー
23:07 (aday_) どうしますー(飛ばすかやってみるか
23:07 (mist) とばそっかw
23:07 (aday_) スキップー
23:07 (lion) はーい
23:07 (Harhania) 帰路を全部? それともデューディナルだけ?
23:08 (Kauru) はーい
23:08 (Spika) はーい
23:08 (aday_) 帰路を全部ですね
23:08 (aday_) デューディナルはもう行ってなかったっけ?
23:08 (Harhania) はい。OKかと。
23:08 (Harhania) 描写は無かったと思います。
23:09 (Harhania) 少し目減りしたカレーで晩餐。
23:09 (aday_) なかったねw
23:09 (Harhania) w
23:10 (Harhania) 残り二日間のルートは激しいものになったのでした(劇場で見よう
23:10 (lion) ww
23:11 (aday_) エレア「まさか、最後にあんな化物と戦うハメになるとは?」(そんな事実はない
23:11 (Harhania) 「危なかったです。」(なんてこともない
23:12 (mist) 「にくがなければ即死だった・・・」
23:12 (Kauru) 「まて、そんな状況あったか」( >にく
23:12 (mist) 夕飯的に
23:13 (Spika) 「アニキには欠かすことができないものね」
23:13 (mist) 「おうともさ!」
23:13 (aday_) キー「後1時間ぐらいでフルスに…!」「遺跡センサーに反応が」(この船があった場所
23:14 (mist) 「GO!」
23:14 (lion) 「ふむ」
23:14 (Spika) 船があった場所はまだ探索の余地があるのかな?
23:14 (Harhania) 「へぇ、こんなところに?」 空から見るとちょっと違う感じが(
23:15 (aday_) 探索した描写殆ど無かった気がするけど
23:15 (Spika) むw
23:15 (Harhania) 探索の余地があるっぽい。
23:15 (Spika) 寄っていっても間に合いそうだったら行きたい
23:16 (Harhania) じゃあキーも一緒にみんなで飛び降りますk
23:16 (mist) じゃーんぷ!
23:16 (Harhania) とーう
23:16 (lion) ひゅー
23:17 (Kauru) グワー
23:17 (Spika) カウルくんw
23:17 (Kauru) 船移動の間にゴーレムも作らねば
23:17 (Spika) エレア昇降機能で降りよう
23:17 (Harhania) 女性型の
23:18 (mist) それでどんな体系の女性がすきかばれるんですねw
23:18 (lion) w
23:19 (aday_) ひどいw
23:19 (Kauru) えええww
23:20 (Spika) フロウライトってその辺どうなってるんだろうw
23:20 (aday_) 遺跡に入るなり、すごい勢いであちこち触りまくり、隠し扉の中に消えていくキーの姿が…
23:20 (mist) さあ・・・・w
23:20 (Harhania) カウルの魂の輝きのままに作るといいですよ。
23:20 (aday_) w
23:20 (mist) まけるか!
23:20 (Kauru) どれだけツルツルしてるか?(フロウライトの女性の好み(ぇ
23:21 (mist) 同じくそれに張り合うようにして、突っ走ります
23:21 (Spika) w
23:21 (Harhania) 「あんなところに扉が?」 前も通りましたっけ?
23:21 (lion) ww
23:21 (mist) 「はい、どーーーーん!」
23:21 (aday_) いや前の時は未発見ですね
23:21 (Spika) 「初めてじゃないの? やるわね、キー」
23:21 (mist) 漢罠感知で殴りあける!
23:21 (Spika) 「アニキの動きまで加速してるわ」
23:21 (Harhania) 「ああ、私はショートカットしてきたから…。」
23:22 (Kauru) 「…相変わらず慣れん」ずぼーっと犬神家
23:22 (Spika) 「そういえばハルは飛んできた? 落ちてきた? っけ」
23:22 (Harhania) 「そうそう。」すぽーんとカウルを引き抜きつつ。
23:22 (lion) 「いやぁ~ここへ来る前日飲み過ぎてたせいかこの場所の記憶がまるでなくてなぁ」HAHAHA
23:22 (Harhania) ダメなおじさんみたいw
23:22 (aday_) 飛んできたでOKだとー
23:23 (Spika) 「リオンはいつもどーりね」
23:23 (aday_) エレア「ここは、どこなんだろう?」
23:23 (Spika) 「お? エレア、何か感じる?」
23:23 (lion) 「なにかわけのわからない設定で話してたかもしれないが全て酒のせいだ」
23:24 (Harhania) 「どこって? この場所の名前のこと?」
23:24 (Kauru) 「ダメだなコイツ」ハルに引き抜かれて逆さまにぶらーん
23:24 (aday_) エレア「んー、魔動機文明の遺跡、なんだよね?」
23:25 (Spika) 「そのはずね。何か変?」
23:25 (aday_) ちなみに奥に繋がる道があります。
23:25 (Harhania) 遺跡に詳しそうなのはキーだけど…
23:25 (aday_) 居ないw
23:25 (Spika) 奥へ奥へと進みましょう
23:25 (Spika) 追いかけようw
23:25 (Harhania) そうですね。キーたちを追います。
23:25 (mist) 「カウル嫁集合!」でっかいこえでw
23:26 (lion) ごー
23:26 (Kauru) 「なにしてんだテメェはあああああああ」ドゴォオォ(きっく>ミスト
23:26 (mist) 「ぐはぁー・・・・!?」
23:26 (aday_) エレア「私は、魔法文明の時代に作られたはずだから…」
23:27 (Spika) 「いい蹴りね。アニキの吹っ飛びも見事」 うんうん
23:27 (Spika) 「お? そーいえば変ね」
23:27 (mist) 「珍しいとこだから、一人で行くよりもみんなで行くほうがって思っただけだ!」
23:28 (Spika) 「魔動機文明時代に、ここに格納されたってことかしら」 うーん
23:28 (Kauru) 「キーは行っちまったけど大丈夫か…」
23:28 (Spika) 「ん。奥に行きましょ」
23:29 (aday_) と、そこには書室のような部屋があるね
23:29 (Spika) キーはいます?
23:30 (Harhania) 一財産ね。保存状態はどうでしょうか?
23:30 (aday_) 見当たらないけど消えてる可能性もあるね
23:30 (lion) 探索してみましょうか
23:30 (Harhania) 「…。」部屋の入り口で外を警戒。
23:30 (Spika) 「キー、いる?」 ほどほどに聞こえるだろうという声で
23:30 (aday_) 悪くはないかな。書物自体は少なくてメモ紙的なものが多いイメージ
23:31 (Kauru) 「どこだー…」
23:31 (lion) 「まぁあの子のことは放っておいて大丈夫だとおもうけどな」
23:32 (aday_) って事でこの部屋調べる?
23:32 (mist) 調べますか
23:32 (mist) 目星!
23:32 (Spika) 「そう? じゃ、まずここから調べましょう」
23:32 (aday_) はーい探索で 12/14/18
23:33 (lion) 「おう」
23:33 (mist) 探索 2d+2+3
23:33 (Harhania) [DICE] mist > 探索 2D6[6,5]11+2+3 = 16
23:33 (Kauru) がんばっ
23:33 (mist) ぱりん
23:33 (mist) あったかな。確認w
23:33 (Spika) !?
23:33 (Harhania) はやいw
23:33 (Kauru) ww
23:33 (lion) 騎獣で入れそうですか?
23:33 (aday_) 18届いただと!?
23:33 (Kauru) あ、ゴーレム分行使だけ 2d
23:33 (Harhania) [DICE] Kauru > あ、ゴーレム分行使だけ 2D6[1,3]4 = 4
23:33 (lion) w
23:33 (mist) ないわぁw
23:33 (mist) 器用と敏捷しかなかったw
23:33 (aday_) 残念w
23:34 (Kauru) ww
23:34 (lion) 間違えて割っちゃったのねw
23:34 (mist) あれは嘘だ!(きり
23:34 (aday_) では5000ガメル相当の歴史的資料を手に入れたよ。
23:35 (Harhania) おおー
23:35 (lion) セージさんにまかせるー
23:35 (Kauru) おおお
23:35 (aday_) あとグローリアに関する資料も手に入れたよ。
23:35 (Kauru) 2d+3+3+1 見識とかそのへん(
23:35 (Harhania) [DICE] Kauru > 2D6[5,2]7+3+3+1 = 14 見識とかそのへん(
23:36 (Spika) おー
23:36 (Kauru) お、船の情報が
23:36 (Spika) 「グローリアあった!」
23:36 (mist) おー
23:36 (aday_) 魔動機文明の文字読めたっけ?
23:36 (mist) よめるひとー
23:36 (aday_) カウル
23:36 (Spika) マギテックですので
23:37 (mist) そだそだ、スピカGJ!
23:37 (Spika) あ、資料か
23:37 (Kauru) 任せた、俺は魔動機は読めないからな
23:37 (aday_) じゃあスピカとカウルで読んだことで良いかな?
23:37 (Spika) わーい
23:37 (Kauru) わーい
23:38 (Harhania) はい。
23:38 (aday_) この建物は魔法文明時代の遺物を保管していた倉庫だったようです
23:39 (aday_) で、様々なものを保管していたようですね
23:39 (lion) ほほぅ
23:39 (Spika) 博物館とかそういう?
23:39 (aday_) その中の一つにグローリアの記述を見つけました。
23:39 (mist) 研究室のがちかそう?
23:40 (aday_) 博物館というよりやっぱり倉庫だね。
23:40 (Harhania) 稼働する状態で置かれていましたしね。
23:40 (Kauru) なるほど
23:40 (mist) そかそか
23:41 (aday_) 当時の記述だと、中は古臭く、動く気配は微塵もなかったそうです
23:42 (Spika) じゃあやっぱり起動には秘宝がいるのかなー
23:42 (mist) つまりは・・・・グローリアを手入れするものがいたか、グローリアだけ時間軸がかわったか?
23:42 (aday_) 中に倉庫の物を入れて保管していたらしい。エレアに関しても一切記述はし
23:42 (aday_) 記述はなし
23:43 (Harhania) ふむふむ
23:43 (aday_) ぶっちゃけ、今でも古臭い船ではあるのだよ?
23:43 (Spika) 「エレアの記述が無いって変ね。エレア、船のどこにいたの?」
23:43 (lion) ふむふむ
23:43 (aday_) エレア「私は、多分封印されていたはず」
23:44 (Spika) 「船の中に? 魔動機文明時代の人たちは、エレアを見つけられなかったみたいだけど」
23:45 (mist) 「それはリオンと共鳴してなかったからじゃないか?」
23:45 (mist) 「見つけるの含めて封印なんじゃないかなぁ」 ここまでミストはわかっていいのだろうか?
23:46 (Spika) 「む。封印は、目に見えるところじゃなかったってこと?」
23:47 (lion) 「俺がエレアに会うより先にミストはエレアに会ってたよな」
23:47 (mist) 「まぁ、目に見える事が全てじゃないよな!「」
23:47 (mist) 「あぁ、だけどリオンは近くにいただろ?」
23:47 (lion) 「だとすると近寄ったことでその封印が解かれた」
23:47 (Spika) 「それはそーね、いい事いうわアニキ!」
23:48 (mist) 「肉の味も食べなきゃわからないしな!」
23:48 (lion) 「そもそもなんでそんな封印を・・・あ~よくわからないな」
23:49 (aday_) で、船だけど枕詞としてなのかよくわからないけどこう記されていました
23:49 (mist) 「それだけすごいってことさ、エレア凄いぞ!」頭ガシガシ
23:49 (aday_) ”神の船グローリア”と
23:49 (Spika) 枕詞・・・
23:49 (Spika) 「神!」
23:49 (Kauru) 「…神?」
23:49 (lion) 「まぁ肉と一緒か、食ったら美味かった」
23:49 (Spika) 「・・・あ。そういえば気になってたんだけど」
23:49 (lion) 「ココへ来たらエレアに会えた」
23:50 (mist) 「・・・・つまり、俺は神になればいいのか?」
23:50 (Spika) 「エレアって何の神と繋がっているんだろ」
23:50 (Harhania) 警戒続行。
23:50 (mist) はらぺこしん
23:50 (Spika) 「セイクリッド・ウェポンを発動してたから、人族サイドの何かだとは思うけど」
23:51 (aday_) エレア「んー、よくわからない。かな?」
23:51 (Spika) 「そう。・・・うーん、"神の船"とする根拠みたいなのは何処かにないのかしら」 資料ぺらぺら
23:51 (mist) 「その神ってどうやったらわかるもんなんだ?」
23:51 (Kauru) 「んー…よっくわからねぇな」
23:51 (Harhania) 調べる方法はありますね。ただ第二の剣だった場合、リスクもありますか。
23:52 (aday_) グローリアの記述はそれぐらいですね
23:53 (Spika) 第二は・・・あ、いちおうあるのかな。ル=ロウド的な
23:53 (aday_) そして、その書類のグローリアと関係のない位置にある数ページが破り取られていました。最近(今すぐではない)っぽいですね
23:54 (Harhania) ラーリスもそうです。
23:54 (Kauru) エルフィンもマキシムの妹だったしな
23:54 (Kauru) エセルフィンだ
23:54 (Spika) 「ここ破れてる・・・」
23:54 (aday_) エセルフィンはライフォスが神にしたわけですし
23:54 (Harhania) 町に行ってディテクトフェイスをかけてもらうのが確実かと。
23:54 (Spika) おーいいですね
23:54 (mist) でも、もしやばい神だったら・・・
23:55 (Spika) やばい神だった場合、それと知らずにずっといるよりはまし?
23:55 (Harhania) 早く知るべきですね。
23:55 (mist) うちらはいいけど、一般人がさわがないかなぁくらいにw
23:55 (mist) そかそかw
23:55 (aday_) まあこれぐらいですねー(情報
23:55 (Spika) はーい
23:55 (lion) 指名手配が一人ふえそう
23:55 (Kauru) ほーい
23:56 (mist) はーい
23:56 (lion) はーい
23:56 (mist) 賞金首王におれはなるんだ!
23:56 (Harhania) 破りとられたページの前後は?
23:56 (mist) になってきそうw
23:56 (aday_) 筆頭が何を言う(リオンさん
23:56 (Harhania) どんな内容でしたか?
23:56 (Spika) 「ここはこんな所かしら。これももって行こうっと」 グローリア資料を持って
23:56 (Harhania) 目次が見れるといいのですが。
23:56 (lion) まぁもうキーに知られてるから彼女が密告したら即死刑台
23:57 (aday_) 内容的に多分前後あんまり関係ないかなと思ったよ。ある項目全部っぽいイメージ
23:57 (Harhania) らじゃ。
23:57 (Harhania) 「終わりましたか?」>スピカへ
23:57 (mist) 「リオン、ここのもん全部持っていこうぜ!」
23:58 (lion) 「全部ってこれをか?」部屋みまわし
23:58 (Spika) 「おしまい。んじゃいこう!」
23:58 (mist) 「おう!」
23:58 (Spika) 奥があるんですよね? キーを追う!
23:58 (Harhania) 「さて、キーは…。」きょろきょろ。
23:58 (mist) あとでとりにくるさーってことで追う!
23:59 (Kauru) 「あ、そーだった、キー、どこだー!」
23:59 (aday_) と思ったらカウルの背後からキーが飛び出してくるよー
23:59 (Spika) 背後!?
23:59 (Spika) 消えてた感じ?
23:59 (aday_) キー「お探しっさー」
23:59 (aday_) ですねー
                • 2015/10/16 00:00:00ログを終了
                • 2015/10/16 00:00:00 ログを開始
00:00 (mist) 「おー、なんかあったか?」
00:00 (Kauru) 「どわっ!」キーに背を押されガインッと音を立てて顔面から転ぶ(
00:00 (aday_) キー「満喫したっさー」(つやつや
00:01 (aday_) キー「持っていくのはいいけど二足三紋の粗大ごみは置いておくのがいいのさー」
00:01 (Spika) 「あぶなっ、気をつけなさいよね。カウル」
00:01 (aday_) キー「カウル大丈夫っさ?」
00:01 (mist) 「金目のもの教えてくれよ」そうするらしい
00:02 (Spika) 「で、キーは何を手に入れたの?」
00:02 (Kauru) 「そのセリフキーにも言えよ」>スピカ
00:02 (Kauru) 「まぁ、硬いから…」>キー
00:03 (aday_) キー「これぐらいっさー。興味がある者以外は取らないのさー」(万年筆を取り出しくるくると
00:04 (Spika) 「何なのそれ? ペン?」
00:04 (aday_) 売れば当分のキーの食事代になる程度のものです
00:04 (Spika) なるほどー
00:04 (aday_) ぶっちゃけキーは勝手に動いて異聞の食い扶持を稼ぐだけなので
00:04 (Kauru) 「…こんだけあれば滞在費生活費は足りそうか」
00:05 (Spika) 売りにいくのは私たち、ってことかな?
00:05 (Spika) 指名手配の子が売りに行くわけにも、と
00:05 (aday_) うん、まあ後でそれ専用の人材がー
00:06 (lion) 「で俺達はどうする?」
00:06 (aday_) キー「私は船に戻るさー」
00:07 (mist) 「奥はどうなってたんだ?」
00:07 (Kauru) 「製造所があるとか?」
00:08 (aday_) 奥は、簡易の寝室ですね
00:08 (Spika) 日記とか無いかな
00:08 (aday_) 安物っぽいベットが一つあるぐらいです
00:08 (aday_) 無いっぽいねー
00:08 (Spika) ここに居たのが何者か、っていうだけでも
00:08 (Spika) むーそっか
00:08 (mist) べっどのしたをしらべる!
00:09 (aday_) ミストは薄い本を手に入れた
00:09 (Kauru) エロ本探しじゃないだろうな(
00:09 (Spika) あにきーw
00:09 (mist) 何かはわからないけど、隠すならここっしょ
00:09 (mist) または勝手にあけると燃える引き出しの中とか!
00:10 (Kauru) 引き出しの後ろからボールペンの芯をさしこんで板を開けないとデスノートが燃えるんですね
00:11 (mist) そうそうw
00:11 (aday_) キオクを失って家が燃えると言う
00:11 (Spika) w
00:11 (aday_) って事で今回はこの辺でー
00:11 (Harhania) おつかれさまでしたー
00:11 (mist) おつかれさまでした!
00:11 (lion) はーい
00:11 (aday_) 次回はフルスに戻りますー
00:11 (Kauru) おつかれさまでしたっ!
00:11 (lion) おつかれさまでしたー
00:11 (aday_) お疲れ様でしたー
00:12 (Spika) お疲れさまでしたー
00:12 (Kauru) キーが仲間(仮)になった(
00:12 (aday_) 資金面は潤沢になった感じだねー
00:12 (mist) 00:11 (Kauru) キーが仲間(嫁)になった(
00:12 (aday_) w
00:13 (Kauru) Σ(゚д゚`)
00:13 (Spika) おめでとうw
00:13 (mist) おめw
00:13 (Kauru) まてまてまてまてまて(
00:13 (lion) おめでとー
00:14 (aday_) 次はやっと手紙だよー
00:14 (Harhania) 清算清算(
00:14 (mist) やっとですねw
00:14 (Kauru) w
00:14 (aday_) エレア?ぶっちゃけまだ引っ張ります<信仰
00:15 (aday_) って事で寝ます-
00:15 *aday_ quit ("Leaving...")
00:15 (mist) 手紙よりも嫁のネタので満足w
00:15 (Spika) ひっぱりw
00:16 (lion) おなじくねますねーおやすみなさい~
00:16 (Spika) おやすみなさいー
00:16 *lion quit ("Leaving...")
00:16 (Harhania) おやすみなさい。
00:16 (mist) おやすみなさいませ!
00:16 (Kauru) おやすみんしゃーい
00:16 (mist) またねー
00:16 *mist quit ("Leaving...")
00:16 (Kauru) でわ私もー