ログ2015 > 11 > 09


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21:59 (ereaGM) あらすじ
21:59 (ereaGM) イカを倒した
22:00 (ereaGM) 褐色エルフ美少女登場
22:00 (ereaGM) エレアねむねむ
22:00 (ereaGM) って感じで皆様は船を降りて村の酒場までやって来ました
22:01 (mist) ミスト、ハルはイカ足をモグモグ
22:01 (Harhania) メンバー確認 いーち。
22:01 (ereaGM) にーZzz
22:01 (mist) ぜーろ
22:01 (Spika) 「アニキ、スピカにも分けてー」
22:01 (ereaGM) エレア「うとうと」
22:02 (mist) 「おう、これは珍しい感じだな」イカ串をスピカに渡しつつ
22:02 (Spika) エレアって連れてきてるのかな
22:02 (Harhania) …今のメンバーを確認したかったんですが
22:02 (Kauru) 「…魚が嫌いって聞いてたけどイカは大丈夫なんだな」
22:02 (Harhania) リオン、村に来てる?
22:02 (mist) イカ 肉 イカ 肉 肉 の串になってます
22:02 (Spika) 「さんきゅっ」 まざってるうw
22:02 (lion) え
22:02 (mist) え?
22:03 (lion) リオンは一人夜の街へ?
22:03 (ereaGM) 来てないとどうやって褐色エルフ落とすのか
22:03 (Spika) 落とすってw
22:03 (lion) 落とすw
22:03 (mist) まずはレビテーションをかけて
22:03 (lion) 各地方でキラキラを振りまいておけば十分ですw
22:04 (Harhania) みんな来ているそうです。
22:04 (ereaGM) まナンパしないならそれなりに動かすけどね
22:04 (lion) 「エレア、いつも悪いな ゆっくりと休んでくれ」
22:04 (Spika) ナンパ予定にあったっぽい?w
22:05 (mist) だって、前回最後にリオンがナンパしに、そっちに行くっていったしw
22:05 (mist) ミストが
22:05 (Kauru) w
22:05 (lion) エレア毛布でもかけて休ませて酒場へ突入だー
22:05 (lion) ww
22:05 (ereaGM) エレア「んー、みんなに、言っておかないといけないことが…」
22:05 (Spika) 「お?」
22:05 (Harhania) 「はい?」
22:05 (lion) 「どうした?エレア」あ、起きてた
22:05 (mist) 「おう、珍しい菓子をかってくるぜ、まかせろ!」ダアダダダダ
22:05 (Spika) 串をくわえつつー
22:06 (Harhania) ミストの足をぱしっと払い。
22:06 (ereaGM) エレア「近くに、秘宝、ある…。この国の、どこか…」Zzz…
22:06 (Spika) アニキを見送・・・・足払いだった
22:06 (Spika) 「秘宝!? まじでっ!」
22:06 (mist) そのまま横っ飛びで船の外へ落ちる感じですな
22:06 (Spika) アニキーw
22:06 (Harhania) 落ちたw
22:06 (mist) アーーーー
22:06 (mist) 砂浜だからできる芸当w
22:06 (Spika) そうねw
22:07 (Harhania) 「この国、ねぇ。」広いんですよね。
22:07 (ereaGM) エルフの少女「あ、落ちてきた。」
22:07 (Spika) 秘宝ってエレア起きてたら探しやすくなるっけ?
22:07 (Spika) 広域しか分からない?
22:07 (lion) 「まぁのんびり探すとしますか」
22:07 (ereaGM) 広域しかわからないね
22:07 (Spika) そっか><
22:07 (mist) 「おう、ひさし(一週間)ぶり」>エルフ
22:07 (Spika) 「どうやって探すー?」
22:08 (Harhania) 「それより…」下の人を見て。
22:08 (Spika) アニキを上から眺めつつ
22:08 (Kauru) 「足で片っ端から探すのか…?」
22:08 (lion) 「それはな、まずは情報だ」
22:08 (lion) 「そして情報を多く集めるには人とのつながりが重要になってくる」>スピカ
22:08 (ereaGM) ゼニ「リオンがまともなこと言ってる!?」
22:08 (Spika) 「ん、もっともね!」 「ふむ?」
22:08 (lion) 「というわけで」
22:09 (Harhania) 「…そんなわけはありません。」たはー
22:09 (lion) 「お待たせしました美しいエルフのおじょうさん」キラキラ
22:09 (Spika) 王子おーらw
22:09 (Spika) 「で、でたー!」
22:09 (Kauru) 「リオン、お前誰だ」(
22:10 (ereaGM) エルフの少女「お、おう…。」<キラキラに面食らいつつ
22:10 (mist) ミストと全く同じ反応する・・・このエルフやるな・・・
22:10 (lion) 「俺はミストファミリーの華麗な風使い、リオン・アルバーン お嬢さんのお名前は?」
22:10 (lion) ww
22:10 (Harhania) w
22:11 (Kauru) 「逆に引いてないか…」
22:11 (Kauru) w
22:12 (ereaGM) エルフの少女「私は、ジョゼ。リオンでいいかな。よろしくっ!」
22:13 (Harhania) 前回、結局用件を聞いてなかったようです。
22:13 (Spika) あ、いい所で切れたんだっけ
22:13 (mist) 美味しいイカ串の作り方を聞いたんじゃないかな?
22:14 (lion) 「ジョゼ、いい名だ よろしく、ジョゼ」握手しながら
22:14 (Spika) スピカはいったん王子に任せてみる。アニキ発掘しておこう
22:14 (Spika) んしょんしょ
22:14 (ereaGM) ジョゼ「っと、デカイカを倒してくれてありがとう」握手は握るよー
22:14 (mist) キュポン!
22:14 (lion) 王子に任せても話は進みませんよw
22:14 (Spika) 良い音がw
22:14 (mist) バタバタ、グッグッグ、ピカーン
22:14 (Spika) えええw
22:14 (Kauru) ww
22:15 (Harhania) 早くもギブアップw
22:15 (mist) 「おう、よろしく!じゃあな!」
22:15 (Kauru) 「何その音!?」
22:15 (Harhania) 「どこいくんです?」
22:15 (ereaGM) ジョゼ「とりあえず、仲間と酒場に来てほしい。お礼もしたいしね」
22:15 (mist) 砂を払って首の角度を確かめて、いい笑顔?
22:15 (Spika) w
22:15 (Spika) 「完全復活ね、アニキ!」
22:16 (mist) 「えぇ・・・ここは魚ばっかりだろぉ・・・・?」(--;
22:16 (lion) 「仲間も、か・・・わかった」
22:16 (mist) 「おう、完璧だ!」>スピカ
22:16 (Kauru) 「嫌な顔すんじゃねぇ、イカ食ってただろ」>ミスト
22:16 (Harhania) エレアは船で寝かせておいて大丈夫でしょうか。
22:17 (mist) 「イカは肉の親戚だろ・・・?」>カウル
22:17 (lion) 「酒場についたら我らミストファミリーのメンバーを紹介するよ」
22:17 (Spika) 「また半分くらい肉させばいーじゃない、アニキっ」
22:17 (Spika) キーがお留守番ですっけ
22:17 (ereaGM) キーがお留守番かな?
22:17 (Kauru) 留守番だね
22:17 (Spika) 任せておっけかな?
22:17 (mist) 「まぁ、そうだな、お菓子買ってきてやらないとな!」
22:18 (mist) うん、いまのとこ、それでいいんじゃないかな
22:18 (Kauru) 「海鮮類全部がダメじゃないんだな…貝は?」
22:18 (lion) 「おーい、お前たち酒場へ御招待されたぞ」とみんなのところへやってきて
22:18 (mist) 「貝・・・、どんなやつだっけ?」>スピカ
22:19 (Harhania) 「ええ。」
22:19 (Harhania) 行く気になりました。
22:19 (Kauru) 「貝がわかんねーのかお前…!!?」
22:19 (Spika) 「忘れちゃったの、アニキ。ヒキコモリみたいなモノよ」
22:19 (mist) 超しぶしぶいきまs
22:19 (Spika) 説明しつつ行こうw
22:19 (Kauru) 「嫌なこと言うんじゃねぇよ!身を守るための鎧だよ!」>スピカ
22:19 (ereaGM) ジョゼ「じゃレッツゴー」
22:20 (Spika) 「おわっ。カウルどうしたの急に鎧だなんて」
22:20 (mist) 「あぁ、あの気分屋で部屋をあったかくしないと顔をださないやつかー」と独自解釈でスピカと話しつつw
22:20 (Harhania) 肉のミストに、魚介のジョゼですか
22:20 (Spika) 「そうそー」
22:20 (Spika) どんな称号w
22:20 (Kauru) ww
22:20 (Harhania) 対極の二人がー
22:20 (mist) ライバル認定
22:20 (ereaGM) 優しい真珠って言うどこで使うかわからない称号持ってるのだぞ
22:20 (Kauru) 「気分屋はおめーらもだろ」頭抱え(
22:20 (Spika) 認定してるしw
22:21 (Spika) どこで使うかわからない称号ww
22:21 (mist) 「俺は常に肉の気分だ!」>カウル
22:21 (Spika) ww
22:21 (ereaGM) ジョゼ「大漁大漁♪」
22:21 (Kauru) 「仕事の気分になれェェェェェェ」
22:22 (Harhania) 「カウル、そんなに騒ぐと疲れますよ。」
22:22 (ereaGM) って事で酒場でさっき漁をしていたおっちゃんたちと宴会しますねー
22:22 (Kauru) 「もう疲れた…」>ハル
22:22 (Spika) 「本当にねー。どこから出てくるのかしら、その空元気」
22:22 (mist) 「仕事・・・・なんかあったような・・・・あ、そうだそうだ、あの場所の事をきかないとな」
22:22 (lion) 「あいつらは戦いになるとすごいが、普段はあの通り漫才をして暮らしているんだ」>ジョゼさんに説明
22:23 (Harhania) このあたりのことを聞きながらごちそうになります。
22:23 (Spika) 芸人みたいな説明されてるうw
22:23 (ereaGM) 料理は魚料理を中心に、お肉と魚介をふんだんに使った鍋とかイカソーメンとか色々作ってくれます
22:23 (mist) 戦闘→× 肉→○
22:23 (lion) 「俺はそこのマネージャーみたいなものかな」とジョゼさんと話しつつ酒場へ
22:24 (ereaGM) ジョゼ「なかなか、おもしろいね」<ふふふと
22:24 (mist) 「お、なかなかいい鍋あるじゃないか!」肉だけ自分によそいつつ
22:24 (Kauru) 「好きでしてるわけじゃないからな…?」楽しいかはともかく(
22:24 (Harhania) 後ろでぶんぶんっと首を振ってます。
22:24 (Spika) 「うまーい。何杯でもいけるわね、これ!」」
22:24 (lion) 「気に入っていただけたならなにより」笑顔でジョゼへ
22:25 (ereaGM) ジョゼ「うん、きにいったよ」(笑顔で
22:25 (ereaGM) って感じで
22:25 (mist) 「やはり肉は世界で一番うまい食べ物だよな!」肉のミストの称号を発動!
22:26 (mist) 俺はこれでターンエンドだ!
22:26 (Harhania) 「ああ・・・!」魚おいしいー  魚 魚 魚 魚 魚
22:26 (lion) 「俺達はミストファミリー 空行く冒険者、兼旅芸人みたいなもんだ」
22:26 (mist) ハルによそってやるって言いつつ、肉を入れずに魚だけ取り分けたり
22:27 (Harhania) ばらんす
22:27 (Kauru) 「俺を芸人の枠に入れるんじゃねぇ」
22:27 (ereaGM) 漁師のおっちゃん「おう、肉が好きなのか?おい、店主鯨の肉出してやれよ。海にもうまい肉はあるんだぜ」(酒を飲みながら
22:27 (Spika) 「アニキ、魚も食べてみたら? んまーいわよ」
22:27 (Harhania) 私のターン。フィールド魔法 海の近くをセット 魚カードを伏せてターンエンド
22:28 (mist) 「お!海の肉がやっぱりあるんじゃないか!おっちゃん話せるね!」
22:28 (ereaGM) 魔法カードクジラ肉発動
22:28 (Kauru) 遊戯王やめいw
22:28 (lion) 「そうか~? 最近はミストへのつっこみのキレもどんどん上達してるってお客様にも好評だぞ」>カウルくん
22:28 (Spika) 鯨は肉という認識なのねw
22:28 (mist) ミストの特殊効果発動、肉とつく食べ物に抵抗はできない!
22:29 (Spika) 魚肉!
22:29 (Kauru) 「お客って誰だ…!?」
22:29 (mist) 魚って言わないで魚肉って言えば、うまくまるめこめるかもねw
22:29 (Spika) 単純だーw
22:30 (lion) 魚肉w
22:30 (Spika) 言霊に従うアニキ!
22:30 (Harhania) アザラシとかもいいかもしれません。
22:30 (ereaGM) ジョゼ「ははは。冒険者なのか芸人なのかわかんないじゃん」(笑
22:30 (lion) 「面白いだろ?」ジョゼにウィンクして
22:30 (Spika) 「楽しいわよー。毎日が誕生日ってかんじ!」
22:31 (mist) 「ジョゼ、そういえば・・・・えっと・・・奥で戦争してる国って知ってるか?」
22:31 (Harhania) そういえばカウルは食べられないんですよね。
22:31 (lion) 「な・・・!」
22:31 (mist) がんばって仕事したかん
22:31 (ereaGM) まあそんな感じでしばらく楽しんでいるとー
22:31 (Kauru) ツッコミする置物である(
22:31 (Harhania) 夜も更けてー(
22:31 (mist) どうやってエネルギー補充してるん?光合成?
22:32 (lion) 「か、カウル・・・み、ミストが・・・ミストが・・・・」カウルくんのツルツルの頭を抱きかかえ
22:32 (Spika) そこに驚いたのねw
22:32 (Harhania) 抱きかかえようとしてもツルッと
22:32 (Spika) すぽん
22:32 (lion) ぐわっ
22:32 (Kauru) 「そこを抱えるんじゃねぇ!…俺もびっくりだけど」
22:33 (Kauru) とりあえずリオンに富竹フラッシュ(
22:33 (Harhania) まぶしっ
22:33 (mist) 俺ははやくカツラを届けねばならんのだ!
22:33 (mist) ってか、宝のことはきかないの?えれあがいってたw
22:33 (lion) 「や、やはり肉がないとダメなのか・・・」
22:34 (lion) 聞きにくいんですよね~
22:34 (lion) 具体的に何を探してるっていえないのでw
22:34 (mist) ヒントだせばまかせろ!w
22:35 (Harhania) まあたしかに。
22:36 (ereaGM_) ジョゼ「ああ、なんかやってるらしいなぁ。うちもエルフの戦士たちが援軍に行ったって話だよ」
22:37 (mist) 「へー、どんな感じでどうなってるんだ?」ざっくり
22:37 (Spika) 「ほほー」
22:38 (lion) 「ハルハニア、ミストがもう限界のようだ 何かこの辺りの異変や遺跡のことを聞いて早々に立ち去ったほうがいいかもしれないな」深刻な表情で
22:38 (ereaGM_) ジョゼ「んー詳しいことはあんまり聞かないなぁ。こっちもそれどころじゃないし」
22:38 (Spika) 「それどころじゃない? 何かあるの?」
22:38 (lion) お
22:38 (Harhania) 「そうですね。」
22:39 (mist) 「どうしたんだ?」
22:39 (lion) 「ジョゼ、巨大イカの他にも何か困ったことがあるのかい?」
22:39 (Harhania) 話を聞きます。
22:39 (ereaGM_) おっちゃんs「そりゃ、王様の最近の行動さ」「エルフを蔑ろにして人間ばかり優遇して」
22:39 (ereaGM_) とかそこらじゅうで不満の声が上がるね
22:40 (Spika) ん、その話って初耳です?
22:40 (ereaGM_) んー見識で11ぐらいかな?
22:40 (mist) パス!
22:41 (Kauru) ガシオンだっけね
22:41 (Spika) 2d+7 見識(セージ
22:41 (Kauru) 2d+3+3+1 見識
22:41 (Spika) あ、ダイスがなさげ?
22:41 (Kauru) あり
22:41 (ereaGM_) 2d
22:41 (Harhania) あら
22:41 (Harhania) いれました
22:41 (mist) 1d
22:41 (Harhania) [DICE] mist > 1D6[1]1 = 1
22:41 (Spika) 2d+7 見識(セージ
22:41 (Harhania) [DICE] Spika > 2D6[5,3]8+7 = 15 見識(セージ
22:41 (Harhania) 2d+3
22:41 (Harhania) [DICE] Harhania > 2D6[2,4]6+3 = 9
22:41 (Kauru) 2d+3+3+1 見識
22:41 (Harhania) [DICE] Kauru > 2D6[3,3]6+3+3+1 = 13 見識
22:41 (Kauru) でたでた
22:42 (ereaGM_) ハルは知らない後2人は知ってる
22:42 (Spika) ふむふむ
22:42 (lion) なんだろ
22:42 (Harhania) 「こちらの王はそんなことをしているのですか。」
22:43 (Spika) 「ああー。そういえば聞いたことがあるわ」
22:43 (ereaGM_) 情報:この国では昔からエルフと人間の対立があって
22:43 (Kauru) 「俺も聞いたことがあるな」
22:43 (mist) 「んー、まえは違ったのか?」
22:44 (Spika) 「や、昔っからね」
22:44 (ereaGM_) 現在の国王はエルフの母親の育児放棄?(に近い感じ)のトラウマで
22:44 (ereaGM_) 人間優位な考えを持っています
22:44 (ereaGM_) 情報おしまい
22:45 (mist) 「そっか、そんな大変なとこいないで引っ越してこいよ!」
22:45 (Spika) 具体的にどんな優遇するんです?
22:45 (Kauru) 「もともとエルフ主義の母親が人間しか産めなくて息子を育児放棄、そのせいで今の王様は政権に参加してから人間主義の政策をし始めたって感じだったかな」
22:45 (ereaGM_) おっちゃん「引っ越すって言ったってなぁ?」
22:46 (lion) 「す、スピカ!ミストがついに俺のような行動をとりはじめたぞ!」腕をぐいぐいひっぱり
22:46 (mist) 「おう、俺、偉いおっさんの友達いるからな!聞いてみてもいいぞ!」>おっちゃん
22:46 (ereaGM_) ジョゼ「んと、最近だとエルフと人間で漁に出れる期間を分けたこととかかな?」
22:46 (mist) 通話のピアスをキラ
22:46 (Spika) 「アニキは面倒見はいーのよ」 ふふん、とリオンに
22:47 (Harhania) 「それぐらいなら・・・?」>期間
22:47 (lion) 「くっ」
22:48 (ereaGM_) おっちゃん「お言葉はありがたいが、俺もこの土地には愛着がある。先祖代々ってわけでもねぇがそう簡単には出ていけねぇよ」
22:48 (Spika) 何だろうこの2人w
22:48 (Kauru) 「人間のほうが圧倒的に時間が長くなってそうだな」
22:48 (mist) 「むぅ、そうか・・・・じゃあ、俺がその王様に一言、言ってくるしかないな!」
22:49 (mist) この流れに持って行っていいのか悩んで薄く
22:49 (Spika) 「しっかし、せこい事するわねー」
22:49 (ereaGM_) ジョゼ「…あんまり悪くいうものじゃないと思うけど…この時期はイカが出るんだ」
22:49 (Spika) アニキ正義感つよいねw
22:49 (mist) 友達は助けるものでしょ?w
22:49 (Spika) そうねw
22:50 (Spika) 「あんなのがいっぱい? やっばー」
22:50 (ereaGM_) おっちゃん「人的被害は出てねぇが、網を破られたり船が転覆したり、まあ結構被害は出てるな」
22:51 (Spika) 「数が限られてるなら、何とかしてあげらなくもないんだけどねー」 エレア砲でw
22:51 (mist) 「あの、にゅるにゅるか、あれって前からずっとでるものなのか?」
22:52 (Kauru) 「イカという名前…」
22:53 (Harhania) ちゅーっとお酒を飲んでいます。
22:53 (ereaGM_) おっちゃん「はぁ、ジョゼちゃんが王様になってくれたらこんなことにはならないと思うんだけどなぁ」
22:53 (ereaGM_) ジョゼ「…」
22:54 (mist) 「普通の女の子が王様になれるのか?」
22:54 (Spika) 「お? ジョゼってどんな血筋なの?」
22:55 (ereaGM_) おっちゃん「おう、ジョゼは人間の夫婦から生まれた先祖帰りのエルフ。んで、王家の血筋なんだよ」
22:55 (mist) 「先祖おかえり・・・?王様の先祖なのか?」
22:56 (mist) ジョゼをみつつ
22:56 (ereaGM_) ジョゼ「ちょっと、風にあたってくる」(と言ってジョゼは出て行くよー
22:56 (Spika) 「え、まじで?」
22:56 (Harhania) 「違うでしょ。」ミストにチョップ
22:56 (lion) 「そうなのか!?」
22:56 (mist) ギャーーー
22:56 (Spika) w
22:56 (Kauru) w
22:56 (lion) 「ジョゼ・・・」
22:57 (Spika) 誰か追う?
22:57 (mist) 「リオン、何がしたいか聞いてこい!んでそれを手伝おうぜ!」
22:57 (Spika) リオン君でばん!
22:57 (lion) んー
22:57 (Harhania) 「王様にみんなの声を届けることが大事ですが・・・」ジョゼの態度を見て、お願いはできませんね、と。
22:58 (ereaGM_) おっちゃんB「そうそう、ジョゼちゃんはお王家唯一のエルフ。なんだぜ。俺らの希望の星よ」
22:58 (lion) この流れジョゼさん自身望んでないような気がするので
22:58 (mist) 空気の読めない男が動き出すお?
22:58 (Spika) 「希望の星かー。けど本人は乗り気じゃなさそう?」
22:58 (ereaGM_) とかジョゼがいかにすごいか、酒の力を借りて好き勝手語りだしますねー
22:59 (Spika) おっちゃんたちw
22:59 (ereaGM_) って事でリオン出番だ
22:59 (lion) その話を聞いてからいきましょうか
22:59 (ereaGM_) おっちゃんたちも漁ができなくて鬱憤溜まってるんだよ
22:59 (lion) リオン的に積極的に動かないとおもいますけど
22:59 (Kauru) 「…聞いた限り今の王様の嫁が5人生んだけど全員人間だったんだよな…。けどエルフってことは…王の兄弟とかか…?」
23:00 (mist) ふむぅ
23:00 (mist) 「めんどくさ!ジョゼにきいてくっか」
23:00 (Harhania) 「いってらっしゃい。」
23:00 (mist) 「おう、いってくる」ノシ
23:00 (ereaGM_) まあ、小さいころ人間生まれのエルフってことで無視されてたりしたり
23:01 (Spika) 「スピカも行ーこうとっ」
23:01 (mist) ジョゼをついせき判定を!
23:01 (mist) 見つからないオチもあるかもしれないし!
23:01 (ereaGM_) その後ガキ大将になったことでエルフと人間のあ、外で海風にあたってるだけだからすぐ見つかるよー
23:02 (Harhania) 「でも王様の文句ばかり言ってても他にも蛮族の脅威とかー」変わったことが無いかおじさんたちに聞きました。 FO
23:03 (ereaGM_) おじさん「この辺は海軍も機能してるし、そこまで深刻な被害はうけていないなぁ。」
23:03 (mist) んじゃあ「おーう、寒くないかー?」>ジョゼ
23:03 (ereaGM_) ジョゼ「…だいじょうぶ。心配かけちゃったね」
23:04 (mist) 「いや、全然、わけがわからないから直接聞きに来ただけだ!」>ジョゼ
23:04 (Spika) 「そーね。複雑な事情がありそうだけど、力になれそうなら、って思って」
23:04 (ereaGM_) ジョゼ「あはは、私のお父さんが家出した王家の人間だっただけで私は何がすごいってわけでもないよ」
23:05 (Spika) リオン君との出会った頃もきっとこんなやり取りが
23:05 (ereaGM_) ジョゼ「…実はね。呼ばれてるんだ、王室に」
23:05 (Kauru) 「マジでか」
23:05 (lion) そうだったのかー では懐かしくおもっているかもしれません
23:06 (Spika) 「でも人って、権威によわ・・・お?」
23:06 (mist) 「おう!別にそれはどうでもいい!お前とおっちゃんたちは結局何がしたいんだ?」
23:06 (lion) 「話が変わってきたな」>王室によばれている
23:07 (Spika) 「呼ばれてるって、王室はジョゼにどんな期待をしているのかしら?」
23:08 (ereaGM_) ジョゼ「エルフたちの中には私を旗に国に反乱を起こそうと考えてる人達もいるらしいんだ。私も聞いただけなんだけど」
23:08 (Spika) 「まーあり得る話よね」 うんうん、と腕組み
23:09 (mist) 「・・・・反乱?」(チラ 説明求むの目
23:09 (lion) 「それで、ジョゼはどう思ってるんだ?」
23:09 (Kauru) 「いやいやいや…そんなかるーく腕組みする話じゃないだろ」>スピカ
23:10 (ereaGM_) ジョゼ「王室の考えは、正直良くわからない。でも私は王に今のエルフたちやみんなの現状を伝えるチャンスだと思ってる」
23:10 (ereaGM_) ジョゼ「なんだけど、正直怖い」
23:10 (Harhania) おじさんたちの話を聞きながら魚をつまんでる。
23:10 (Spika) 「そう? 虐げられた民衆が、王女を旗印に決起する。1大スペクタクル巨編じゃない」 カウルに
23:11 (lion) 「怖い?」
23:11 (Spika) 「む」
23:11 (Kauru) 「そらそうだろ…」
23:12 (Spika) 「ジョゼは、今の生活が好きってこと?」
23:12 (ereaGM_) ジョゼ「うん、もし話を聞いてもらえなかったらとか、いろいろ考えちゃうとね。」「うん、みんなと漁に出て、今の生活は好き」
23:13 (ereaGM_) ジョゼ「王妃になったらそんなことできなくなっちゃうけど…」
23:14 (mist) 「・・・・王室に言い行くと王妃になるのか・・・・?」
23:14 (mist) 頭がボッシュート
23:14 (Harhania) 追加ひとしくん
23:14 (ereaGM_) ジョゼ「そうじゃなくて、王妃として王室に呼ばれてるんだよ」
23:15 (Spika) 「そりゃ厄介ねー」
23:15 (mist) 「んじゃあ、ここに二つ目の国の拠点作ればいいじゃないか?」
23:15 (ereaGM_) ジョゼ「…あの、もし良かったらお願いがあるのだけど…」
23:16 (mist) 「おう、任せろ!」
23:16 (Spika) 「アニキあったまいー」 「・・・お?」
23:17 (ereaGM_) ジョゼ「…お城についてきてくれない、かな?」
23:17 (Spika) 「ん・・・」 アニキを見る
23:17 (mist) 「結局それな!もちろんだ!直接いいに行くぞ!」
23:17 (Kauru) 「…よそ者がいいのか?」
23:17 (Spika) 「そーよね! アニキ!」
23:18 (lion) 「付いていくのは本当に俺達でいいのか?」目をみて尋ねますよ
23:18 (mist) やっとカチっと意味がわかった図
23:18 (ereaGM_) ジョゼ「うん。お願い」
23:18 (lion) 「わかった」
23:19 (ereaGM_) ゼニ「ぴょんっと。」(突然湧き出るグララーン
23:19 (mist) リリース!
23:19 (Harhania) 「おや、どうしたんです。」>ゼニへ
23:19 (Spika) 「ジョゼ、王宮に行く目的って・・・お?」
23:19 (ereaGM_) ゼニ「捨てないで、仕事してきたんだから捨てないで!?」
23:19 (lion) 「いったいどこから」
23:20 (Spika) 「おおー。やるわねゼニ。で、何をしてきたの?」
23:20 (mist) 「仕事か、何したんだ?」
23:20 (ereaGM_) ゼニ「ということで、各種申請書類が受理されたから連絡を
23:21 (Harhania) 通商と戦闘と謁見?
23:22 (ereaGM_) ゼニ「交易許可書、商取引許可、飛空艇の自由航行許可、対蛮族等危険対象の交戦許可、遺跡の探索許可と拾得物の所有権の証明書」
23:23 (Kauru) 「ゼニ、ミストの頭が追いつかない単語が山ほどだ」
23:23 (mist) 「お、雑用ご苦労!」ゼニの頭なでなで
23:23 (ereaGM_) ゼニ「あと、城内の自由入場許可!城内に歴史資料があるかなっと思って取っておいたよ」
23:23 (mist) いろいろ楽になったんだろうなくらいの認識
23:23 (Spika) 「良い仕事するわねー」 さすがだー
23:24 (mist) 「じゃあ明日さっそく行くかー」
23:24 (Spika) 「おおっ歴史資料?」
23:25 (ereaGM_) ゼニ「国王への面会は取れなかったのだけども」
23:25 (mist) 「あぁ、大丈夫大丈夫」
23:25 (Kauru) 「流石にできたら怖いわ」
23:25 (Harhania) 「面会については、…大丈夫そうです。」
23:25 (lion) 「お~有能だな」
23:26 (ereaGM_) ジョゼ「うん、よろしく」
23:28 (Spika) 「あ、そうそう。ジョゼ」
23:28 (Spika) 「王宮に行く目的、はっきりしておかない?」
23:28 (mist) 「ここに新しい城を建ててくれだろ?」
23:29 (Spika) 「それが一番いいわね!」
23:29 (ereaGM_) ジョゼ「えっと、王妃になるのとエルフの現状を談判する…じゃないの?」
23:29 (Spika) 「前半は必須かしら?」
23:29 (ereaGM_) ジョゼ「???」
23:29 (Spika) 「ジョゼはなりたくないんだし」
23:31 (Spika) 「王妃になる話と、現状を談判するって別の話だと思うの、スピカは」
23:32 (Spika) 「もちろん、ここにお城が建つんなら、それで済む話かもしれないし」
23:32 (Harhania) 独立国家ですか。
23:32 (Spika) それに近い・・・のかな?w
23:33 (Spika) 「ともかくやりたくない事だったら、最初からあきらめちゃダメよ、ジョゼ」
23:34 (Spika) 「交渉の余地はあると思うの。なんといっても不満でまくりなんだし」
23:34 (ereaGM_) ジョゼ「…ありがとう。そうだね。私は海の女だ、ずっと海に出たい」
23:34 (Spika) 「うん」 にっと笑って
23:34 (mist) 王様「海の中に城はちょっとなぁ・・・・」
23:34 (Kauru) そら無理だわwww
23:34 (Harhania) かっこいいのに。w
23:34 (Spika) まさかの海中w
23:35 (lion) ww
23:35 (Kauru) エルフ専用過ぎるww
23:35 (mist) お?
23:35 (Spika) 「とりあえず、王宮に行くまでにちょっと考えましょうか」
23:36 (mist) 自分たちで海の中に城をたてれば・・・って思ったけど難しいか!”
23:36 (lion) 「俺たちはジョゼの心で思っていることを行動におこすための後押ししかできない」
23:36 (ereaGM_) って感じで次の日に回して良いのかな?
23:36 (mist) ○
23:36 (Spika) はーい
23:36 (Harhania) はーい。
23:36 (lion) はーい
23:36 (ereaGM_) ジョゼ「ありがとうリオン」
23:36 (Kauru) はーい
23:37 (lion) 「心は自分で決めるんだジョゼ」
23:37 (ereaGM_)  
23:37 (ereaGM_)  
23:38 (ereaGM_) 国王の間
23:39 (ereaGM_) 国王:ガシオンは腹心の大臣と話していた。
23:41 (ereaGM_) 大臣「良かったのですか?オブリュークの外交官に様々な許可を与えて」
23:42 (ereaGM_) ガシオン「オブリュークは強い貿易網を持っている。下手に刺激しないに越したことはないだろう」
23:43 (ereaGM_) ガシオン「…そろそろ彼女が来る頃か」
23:43 (mist) ジョゼ「私はあなたの後ろにいるの」
23:43 (ereaGM_) 大臣「また、ユレヒトの貴族の娘、ですか。」
23:44 (ereaGM_) ガシオン「反乱の防止のためとはいえ、エルフの女を后に取るんだ。これぐらい楽しんだっていいだろ?」
23:45 (ereaGM_) 大臣「…行意。」
23:45 (ereaGM_)  
23:45 (ereaGM_)  
23:45 (ereaGM_) ってことで次の日ですー
23:46 (Harhania) 方針決めたらゴーですね。
23:46 (Kauru_) 朝のゴーレム作成
23:46 (Kauru_) とおもったけどあれじゃん、お城にゴーレムはまずい(
23:46 (Spika) w
23:46 (ereaGM_) なんかカジキマグロを背負ってジョゼが起こしに来ました。
23:46 (Spika) この国が困っている事tって何かないかな?
23:46 (Spika) ワイルドだw
23:47 (mist) 枕元に肉以外お断りって紙をかいて寝てようw
23:47 (lion) 何背負ってるのーw
23:47 (ereaGM_) 困ってること=エルフと人間の対立
23:47 (Kauru_) 王妃候補がカジキマグロもって起こしに来ることだ( >この国が困ってること
23:47 (Spika) む、それが一番ですかー
23:47 (Spika) ww
23:47 (lion) 「ワイルドなキミも素敵だ」
23:47 (Kauru_) 「ごめんツッコミしか出ない」>リオン
23:47 (mist) スヤスヤ
23:48 (Spika) 「アニキ、おっきろー」 ぺしぺし
23:48 (ereaGM_) ジョゼ「朝一で取ってきた!」(いい笑顔で
23:48 (mist) チラ
23:48 (mist) 紙をペシペシ
23:48 (mist) スヤスヤ
23:48 (Harhania) 「ステーキがおいしいですね。」 カジキマグロの
23:48 (lion) 「ジョゼ、心は決まったようだな」
23:48 (mist) 「さあ!飯だ!」ばっと立ち上がって
23:48 (Spika) 「肉ね。しかたないなー」
23:48 (Spika) はやw
23:49 (mist) 「ステーキを食べようじゃないか!」
23:49 (Kauru_) 「魚のステーキだぞ」
23:49 (Harhania) ~♪
23:49 (ereaGM_) ジョゼ「ステーキだな。わかったぞ」
23:49 (mist) 「・・・・」布団をもって悩んでいる
23:49 (Spika) 「ばらすなー」 カウルきゅっきゅっきゅっきゅ(倍速
23:49 (lion) みんなお腹すいてたんだねw
23:49 (mist) 「・・・・・」布団をもってテーブルに移動w
23:49 (Harhania) 朝ごはんじゃなくてお弁当かもしれません。>カジキ
23:49 (Kauru_) 「こするなー」べちべち
23:50 (Spika) 「ん。今日もいい摩擦係数ね」
23:50 (ereaGM_) エレア「おはよー」(ひょっこり
23:50 (Spika) 「おおっ、エレア。おはよー。どう?」
23:50 (mist) 「おー、はよ、今日は城に行くぞー」>エレア
23:51 (lion) 「よう、エレア 調子はどうだ?」
23:51 (Kauru_) 朝のヴァイオリン 2d+1+4
23:51 (Harhania) [DICE] Kauru_ > 朝のヴァイオリン 2D6[3,2]5+1+4 = 10
23:51 (ereaGM_) エレア「わかった。よく寝たから大丈夫」
23:51 (Harhania) 「おはよう。」
23:51 (Kauru_) 「しっかり体力つけとけよ」
23:51 (ereaGM_) エレア「キーちゃんつれてきた。」
23:51 (Kauru_) 「ブフォァァアッ」
23:51 (Kauru_) >キー
23:52 (Spika) 「うわきったな!」
23:52 (mist) 「おー、なんかあったかー?」>キー
23:52 (ereaGM_) キー「透明だから大丈夫さー」(小声で
23:52 (Harhania) 「うわき?」
23:52 (Harhania) >スピカに
23:52 (Spika) 「ん、つながった。汚っ、って」
23:53 (Spika) カウルの頭ぺしぺし
23:53 (Kauru_) 「バレたらアウトだろ…」
23:53 (mist) 「ばれなきゃせーふっと・・・」メモメモ
23:53 (ereaGM_) キー「バレるようなヘマはしないのさー」(くるりーん
23:53 (Kauru_) 「そう言う意味じゃねぇぇぇ」
23:54 (Spika) 「敵地に行くんだし、キーは役に立つかもよ?」
23:54 (ereaGM_) ジョゼ「よくわからないけど、さっそく向かおうか。」
23:54 (lion) 「まぁばれたらおしまいなのは俺の方だけどな」
23:54 (Kauru_) 「敵って言っちゃったよおい」
23:54 (Spika) あ。先に王様がどんな人か聞いておこうかな、お店の人とかに
23:54 (mist) 「おう、かじきてきなのまあまあだな、だけどやっぱ普通の肉のがいいや」
23:55 (Harhania) 「ええ、いきましょう。
23:55 (ereaGM_) エルフの村なのでよく言う人はあまりいませんね
23:55 (Harhania) 」
23:55 (Spika) 「ふっふー。攻略するまでは敵よ」
23:55 (ereaGM_) ってかんじでお城に乗り込みますー
23:56 (Spika) はーい
23:56 (mist) ほい
23:56 (lion) はーい
23:56 (Kauru_) ほーい
23:56 (Harhania) はーい
23:56 (ereaGM_) お城につきました。まず何をする?
23:57 (mist) 王にいいにいく!
23:57 (Kauru_) できるかぁぁ(
23:57 (mist) そこれはほら、人徳で^^
23:57 (lion) w
23:57 (Harhania) 許可をもらったお礼を言いにいってもいいんですよ。
23:58 (ereaGM_) 受付の人「すみません。婚姻の儀の準備で王はだれとも会わないと申してらっしゃいます。」
23:58 (Spika) 「へっ?」
23:58 (Harhania) ただジョゼのことを隠していくとだまし討ちのようになりますが。
23:58 (Harhania) おっと
23:58 (Kauru_) 「…なにぃ?」
23:58 (mist) 「婚約?なんだそれ、めんどうだから会いにいくって伝えといて」
23:59 (Spika) 「誰と誰の婚姻?」
23:59 (ereaGM_) 受付「伝えておけと申されましても…」
23:59 (Harhania) 私たちは外交特権もありますが、ダメでしょうか。
23:59 (lion) 「婚姻の儀・・・」
                • 2015/11/10 00:00:00ログを終了
                • 2015/11/10 00:00:00 ログを開始
00:00 (ereaGM_) 受付「はい、我が国の王ガシオン様と優しき真珠ジョゼ様との婚姻の儀となっています
00:01 (Spika) 「お?」 ジョゼってこの場にいますよね?
00:01 (lion) 「な・・・・!?」
00:01 (ereaGM_) 外交特権はあっても国王を直接呼び出す権限はないかな」
00:01 (mist) 「・・・・真珠?」ジョゼをちらっと見て「それは誰だ?」違うと認識したらしい
00:01 (Harhania) らじゃ
00:02 (Harhania) 婚姻を断られるとは考えていないのですね。
00:02 (Spika) というお話なのかな?
00:02 (Kauru_) まぁ政略結婚だろうし
00:03 (ereaGM_) 外交担当と実務者協議ならいけそうだけどね
00:03 (Harhania) 私たちがこのまま帰っても、滞りなく士気が行われそうですね。
00:03 (ereaGM_) 政略結婚で立場も相手のが上だからね
00:03 (Harhania) 式
00:04 (lion) ジョゼさんは別行動?
00:04 (mist) さて、夜に忍び込むか
00:04 (ereaGM_) ジョゼ「私が直接話すこともダメなのか」
00:05 (ereaGM_) って言ってるけど、部屋の案内をされる感じですね
00:05 (mist) ふむ?
00:05 (Spika) 「話もしてないのに決定事項? そんなの許せる?」 みんなに
00:06 (ereaGM_) エレア「そもそも婚姻てなにやるの」(海ぶどうモグモグ
00:06 (Spika) もぐもぐw
00:06 (mist) 「ジョゼってこの国に多い名前なのか?」モグモグ
00:06 (Harhania) 「自分のほうが有利だと知っているのでしょう。」
00:06 (Kauru_) 「結婚すらしらないとか言わないとな…」
00:06 (Kauru_) 言わないよな
00:07 (Spika) 「アニキ、このジョゼと王が結婚するって話よ」 普通に伝える
00:07 (mist) 「結婚って母ちゃんが父ちゃんを連れて旅にでることだっけ?」
00:07 (ereaGM_) エレア「夫婦で一緒に住むこと?」
00:07 (Spika) 「や、あれは特殊」 アニキに
00:08 (mist) 「おう、いつ決まったんだ!」>ジョゼ
00:08 (mist) 「そっかぁ・・・ちょっとかわってると思ってたんだよなぁ・・・」親を思い出しつつ
00:08 (Spika) 「エレア正解!」
00:08 (ereaGM_) ジョゼ「ついさっき知った。」(えっへんと胸を張って
00:08 (Spika) なぜそこでその態度w
00:08 (lion) 「王室の暮らしがどういう風になってるかは知らないが普通に考えればそうだろうな」>エレア
00:09 (mist) 「おう、じゃあ俺と同じだな!」>ジョゼ
00:09 (Kauru_) 「ていうか時間が経つにつれてどんどん結婚する話が断りにくくなっちまうぞコレ」
00:09 (Spika) 「ん。全員同じね!」
00:09 (Spika) 「む・・・」 カウルの言葉に
00:09 (mist) 「ん?今から断ってくればいいだろ?今知ったんだし」
00:10 (Spika) 「そーね。善は急げ!」
00:10 (ereaGM_) ジョゼ「いや私の目的は、エルフの現状を陳情することだから、目立ったほうがいいと思う」
00:10 (Kauru_) 「正面からいこうとしてる…とか言わないよな二人共…」
00:11 (Spika) 「お? どこか隠し通路でも知ってるの? カウル」
00:11 (ereaGM_) ゼニ「なんか雲行きが怪しくないかな」(アセアセ
00:11 (Harhania) 「婚約解消の話であれば、聞いてくれるでしょうか…?」はぁー
00:12 (lion) 「そうか・・・ジョゼ、流されるなよ」
00:12 (ereaGM_) ※ゼニは何も知らずについてきた子
00:12 (ereaGM_) って感じで
00:12 (Spika) 「目立ったほうがいいって、断るのは後でもいいってこと?」 ジョゼに
00:12 (mist) 「ゼニ、ちょっと聞きたいことがあるんだけどさ」
00:12 (Kauru_) 「道とかそういう話じゃなくてだな…?」>スピカ
00:12 (ereaGM_) ゼニ「ほいな?」
00:12 (lion) 「聞いてくれないっていうなら違うアプローチを考えればいいさ」>ハルハニア
00:13 (mist) 「金って強いんだろ?あのエルフの村に金になりそうなものって何かあった?」>ゼニ
00:14 (Harhania) 「話を聞いてくれそうな状況を考えているんです。試す前にね。」>リオン
00:14 (ereaGM_) ゼニ「お金は確かに最強ですが…んー、たしかあのあたりは真珠が取れるはずです。エーファ王国はそれが最大の収入源ですし」
00:14 (Spika) 「それもそーね。まず普通に話してみたいわ」 ハルの言葉に
00:14 (lion) 「なるほど・・・話を聞いてくれそうな状況、か」
00:15 (mist) 「真珠かぁ、深いとこのがいい物が取れたりするか?」>ゼニ
00:15 (ereaGM_) ゼニ「それはわからないかなー。天然物のが希少価値高いけど養殖物も十分綺麗だよ。真珠の養殖はしてないみたいだったけど」
00:16 (Harhania) 王様でなければもっと下と話をしてみましょうか
00:16 (Spika) 「カウルが言ってるのも、そういうことよね?」 正面じゃない話
00:16 (Kauru_) 「そういうことだ」
00:16 (ereaGM_) (そして切りどきを見失っているw
00:16 (Spika) w
00:16 (Kauru_) ww
00:16 (mist) 「なぁ、ハルとみんな、ちょっと聞きたいんだけどさ」
00:16 (Harhania) 「はい。」
00:17 (lion) 「どうした?ミスト」
00:17 (Spika) 「なあに? アニキ」
00:17 (mist) 「ジョゼとその村と直接真珠かなんかの取引できないか?それを報告にきたって感じで」
00:17 (mist) 「でっかく金が動けば偉い奴もでてくんだろ!」
00:17 (Spika) 「お」
00:18 (Harhania) 「そうですね。 ではいかほどにしましょうか?」
00:18 (Spika) 「取っ掛かりとしてはいーかもね。取引もできるし」
00:19 (ereaGM_) ってミストが作戦を思いついたところで切りますー
00:19 (lion) 「婚姻の儀と並べてそちらを優先するような相手だといいんだが・・・いや、この場合悪いのか?」
00:19 (lion) はーい
00:19 (ereaGM_) おつかれさまでしたー
00:19 (lion) おつかれさまでしたー
00:19 (mist) ふっふっふ、私にいい考えがある
00:19 (Kauru_) お疲れ様でしたー
00:19 (mist) おつかれさまでしたぁ
00:19 (Kauru_) おいフラグを立てるのはやめろ(
00:19 (ereaGM_) w
00:20 (Harhania) w
00:20 (mist) w
00:20 (Harhania) お疲れ様でしたー