世界観設定


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本作の世界観はユーレリア博物誌から3年後です。またGMがユーレリアをメインとするリプレイ本を未所持未読なため、それらの設定と差異がある場合があります。

下に各概要やら出来事を適当にまとめておくので参考にしてください。
これらの情報は、本作のキャラクター『ゼニ』による主観であり、実際のものとは異なる場合があります。

ユレヒト
対外関係:野望→多数の国
嫌悪→キノア
支配要求→ケンネル
警戒→レンドリフト
特記事項:諸国連合軍の招集を呼びかけており、各国から軍を受け入れている。

ケンネル
対外関係:同盟要求→ユレヒト
友好→ドレドロン
戦争中→レンドリフト

エーファ
対外関係:警戒?→ユレヒト
友好→ユルトレット
特記事項:エルフと人間の対立 ユレヒトの貴族の存在 王の闇

ドレドロン
対外関係:特に無し
特記事項:人魚(マーマン)と共存 レンドリフト私掠船

アルデン
対外関係:警戒→ユレヒト
同盟要求→ユルトレット
同盟条約:ユルトレット

ユルトレット
対外関係:同盟要求→アルデン
友好→エーファ
同盟条約:アルデン

リュッケン
対外関係:同盟要求→ワイラー
同盟条約:ワイラー
特記事項:カラゾラル領土

ワイラー
対外関係:嫌悪→キノア
同盟要求→リュッケン
同盟条約:リュッケン

フォルトベルグ
対外関係:庇護要求→オブリューク
併合条約:オブリューク

ダノン
対外関係:独立要求→オブリューク
併合条約:オブリューク
特記事項:シエナクェラス交易路

トピック
魔動天使戦線 
約3年前、ある冒険者と、その冒険者が持ち帰った兵器『魔動天使』の活躍により、多くの藩領を落とし奴隷となっていた人族を開放、活動範囲を大幅に広めた。その後その魔動天使と冒険者達がどうなったかは定かではないが、戦線は膠着した。
この戦線で傭兵団に莫大な借りを作ってしまうこととなったリュッケン政府は、得た土地を傭兵達の賃金の支払のかわりにすることで自体を収めようとした。傭兵達には不満の残る報酬だったが、傭兵団長ディジーがそれを了承、自身の貯蓄を開放して傭兵たちの賃金に当てたため丸く収まった。現在ディジーたちは、カラゾラル平原の領地をより実入りのある地にするための様々な施策を打ち出しており、危険をはらむ反面、最も景気のいい土地と言える。