ログ2015 > 12 > 28


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22:12 (ereaGM)  
22:12 (ereaGM)  
22:12 (ereaGM)  
22:12 (ereaGM) 前回のあらすじ
22:13 (ereaGM) ドレイクの川流れ
22:13 (ereaGM)  
22:14 (ereaGM) ということで、現在皆様はドラゴンフォートレスの内部にいます
22:14 (ereaGM) ガスパロから話を聞くために乗り込んだ形ですね
22:15 (ereaGM) 内部は未来的な外観で、人族を含むクルーが働いているようです
22:16 (Harhania) 「厄介なことになりましたね。」
22:16 (ereaGM) 蛮族と人族の比は1:3ぐらいで人族が多い印象です
22:16 (ereaGM) って事でRP開始しちゃってください
22:17 (Spika) 人もいるんだw
22:17 (ereaGM) ですねーむしろ人のが多い
22:17 (Spika) 「ガスパロ、このドラゴンフォートレス、どういうことなの? あなたの船とか言ってた気がするけど」
22:18 (ereaGM) ガスパロ「無論、これが俺の船だ
22:18 (ereaGM) 」(えっへん
22:19 (Spika) 「そーじゃなくて。説明しなさいよっ」
22:19 (Harhania) 「そんなことよりっ、追手は? 分かりますか?」
22:19 (ereaGM) って感じで、特に何もなければ、船長室?に案内されますよー
22:19 (Spika) はーい
22:19 (Spika) 「あ、そーね。さっさと逃げましょ!」
22:20 (mist) 「今はお前、どんな立場なんだ?」
22:20 (ereaGM) ガスパロ「現在高度をかなり上げている。敵も流石にすぐには追ってこれないだろう」
22:21 (Harhania) 「そう…。」
22:21 (Spika) 「む。なかなかできるわね、あんた」
22:21 (ereaGM) ガスパロ「そうだな。説明を行う前にまずは、お前たちに謝らなければいけないな。すまない」(と頭を下げます
22:22 (Harhania) 「ん?」ミストを見ます。 
22:22 (ereaGM) ガスパロ「はじめの時に全てを話せなかったことを謝る」
22:22 (mist) 「ん?やっぱり酒屋ですべてを話すべきだったって事だな?」」
22:23 (ereaGM) ガスパロ「ドレイク海賊王とは仮の姿。その正体は、レンドリフト王国対人族外交官・恋神将ガスパロ・ドレークだ。」
22:23 (Spika) 「・・・は?」
22:23 (Spika) 恋って
22:23 (Spika) 誤字?w
22:23 (Harhania) 「…。」ごすっとミストにツッコミ入れて
22:23 (mist) うぐぐ。。。
22:24 *nick spring_ → Kauru
22:24 (ereaGM) ガスパロ「ちなみに恋神将は、ザルツ地方の小神リルズを由来としているからだ。」
22:24 (Harhania) 「こっちが謝らなきゃいけないようですね・・・」ミストのボケのことね。(真顔
22:25 (Harhania) 「レンドリフト、西の大国ね。」
22:25 (Kauru) 「……そこの外交官がアンタ?」
22:25 (ereaGM) ガスパロ「大丈夫だ。我がライバルだからな」(ミストのボケについて
22:25 (Spika) 「ん、リルズを信仰してるの?」
22:26 (Harhania) 葉っぱの国…冬はどうするのでしょうか…。
22:27 (ereaGM) ガスパロ「そういうわけではない。が、契約を重んじる神だという話を聞く。人族との交渉において重要な概念だと思ってな」
22:27 (Spika) 「なるほどね」
22:28 (Kauru) 「…完っ全に敵だと思ってた」頭抱え
22:28 (Harhania) 「要求は?そしてこれからどうする気?」
22:28 (Harhania) 「要求は?そしてこれからどうする気ですか?」 訂正
22:29 (Kauru) タメ口からなおった(
22:29 (Spika) 送信しちゃっただけかとw
22:29 (Harhania) カウルはその発光止めましょう(
22:29 (Spika) ww
22:30 (Spika) 勘定に合わせて発光するカウル君
22:30 (Spika) 感情w
22:30 (ereaGM) ガスパロ「要求は特に無い。お前たちを安全な場所に送ったならその後は再度各国との水面下交渉に戻るだけだ」
22:30 (Spika) 「そうなの? どーしてそんな事・・・」
22:30 (mist) 「あのさっきの国がおかしいってのはわかるけど、ほかの国はいまどうなってんだ?」
22:31 (Harhania) っゼニ
22:31 (ereaGM) ゼニとキャラがかぶるw(勘定に合わせて
22:31 (Spika) 勘定?w
22:31 (Kauru) ww
22:31 (Spika) 嫁に影響されるカウル君
22:31 (ereaGM) ゼニは嫁じゃないよ
22:31 (Kauru) 言っておくが感情でピカピカはしないからな?(
22:31 (ereaGM) キーだからな
22:31 (Harhania) ミストに通話のピアスを返しておきます。
22:31 (Spika) そなんだw
22:31 (Kauru) 嫁はキーだろ、いや嫁じゃないけど(
22:32 (Harhania) はいはいw
22:32 (Spika) w
22:32 (Kauru) 流された!?
22:33 (Harhania) 「ユレヒトとも外交を結ぶつもりですか。」
22:33 (ereaGM) ガスパロ「現状あの状態ではまともな交渉は難しいな。」
22:34 (Spika) 「それは正しい判断ね。おかしな事になってるし」
22:34 (ereaGM) ガスパロ「お前たちを助けたのは、エーラムに頼まれたこともあるが、ミスト、お前が気に入っているからだ」
22:35 (Spika) 「・・・!」
22:35 (Harhania) エーラムとは王様のことですよ、とミストに耳打ち(
22:35 (Spika) アニキを見てみる
22:35 (Kauru) 「あー、うん、珍獣ではあるかもしれない…?」
22:36 (Harhania) っ鏡
22:36 (Spika) 「珍獣はカウルでしょー」
22:36 (Spika) ぺちぺち
22:36 (Kauru) 「言っておくが至って一般的な種族だっつの!!」>スピカ
22:36 (ereaGM) って事で、質問を3パターン用意
22:37 (ereaGM) 選択肢1ガスパロについて(+レンドリフトについて)選択肢2オブリュークについて選択肢3秘宝について
22:37 (ereaGM) で選んでねー
22:38 (Spika) 「む。それは最近理解したけど、ちょっと変わってない? カウルって」
22:38 (Spika) 全部聞きたいw
22:38 (Harhania) そうですね。 1は特に戦争との関連を。
22:38 (ereaGM) 1つずつってことですw順番と脱線防止って意味で
22:38 (Spika) あ、はいw
22:39 (ereaGM) どれから聞きますかー
22:39 (Spika) 順番としてはガスパロかな?
22:39 (Harhania) ええ。
22:40 (ereaGM) はーい
22:40 (ereaGM) では1だね
22:40 *Harhania mode +o lion
22:40 (Kauru) ぜんいん清聴ー(
22:40 (mist) 「あ、俺ちょっと行くとこが」
22:40 (Spika) きをつけー?w
22:40 (mist) つかまった!?
22:40 (Spika) 捕まえたw
22:41 (Spika) 「アニキ、まず聞きなさいっ」
22:41 (mist) なぜばれたしw
22:41 (mist) 「あ・・・・に、にくが・・・・」そぉを
22:41 (Spika) 「はい、にく」 ささっと出して
22:42 (Spika) 実際どこに行こうとしてるのw
22:42 (ereaGM) ガスパロ「俺の役職、恋神将と言うのは外交の仕事を主に行う組織だな。基本は祖神将(ライフォス)の下部機関だ」
22:42 (mist) もっきゅもっきゅ
22:42 (Spika) 普通ににくでよかった
22:43 (ereaGM) ガスパロ「部下はこの船の人員全員と、少数のスパイが様々な国に潜入している」
22:44 (ereaGM) ガスパロ「外交ということだが、やる内容は特に決まってはいない。国や状況よってその案件は代わることが多いからな」
22:44 (Kauru) 「食いながら聞いて失礼な…」呆れ
22:45 (ereaGM) ガスパロ「そして外交ということだが、もっとも重要な権限が与えられている」
22:45 (Harhania) 「それは?」
22:46 (ereaGM) ガスパロ「レンドリフトに置いてもっとも重要な権限『開戦権』だ」
22:46 (lion) 「外交より重要な権限?それはきになるな」
22:46 (lion) 「ほぅ」
22:47 (ereaGM) ガスパロ「戦争を交渉のテーブルに載せることが可能ということだ。」
22:47 (Harhania) 「やはり戦争がしたいのですね。」
22:48 (Harhania) ひややかに
22:48 (Spika) 「開戦って・・・ん、そういうこと?」
22:48 (ereaGM) ガスパロ「行使をしたことはないよ。ただそういう権限を与えられているということだ」
22:48 (mist) 「カウル、頼む」
22:48 (Spika) 「外交のカードに使える、っていうだけね」
22:48 (mist) わかりやすくの合図
22:49 (ereaGM) ガスパロ「逆にこのカードを使わなければ、戦争をしないとも言えると言うことだな」
22:49 (Spika) 「そーね。なかなか強力なカードだとは思うわ」
22:49 (Harhania) 「むぅ・・・」
22:49 (Spika) 「ところで・・・」
22:50 (Spika) 「さっきから気になってたんだけど」
22:50 (Spika) 「ガスパロ、あなたの角、どーしたの?」
22:50 (Spika) 確かないんですよね?
22:50 (mist) イメチェン!
22:50 (ereaGM) ガスパロ「ああ、これか。」と言って船長室においてある魔剣を掴むと
22:50 (Spika) そんな軽いw
22:50 (Kauru) ww
22:51 (ereaGM) ニョキーンと角が生えるよ
22:51 (lion) かるいw
22:51 (Harhania) 「ええええー!」
22:51 (Spika) 「お?」
22:51 (lion) 「お~便利だなぁ」
22:51 (Kauru) 「とりあえず戦争する権利を持ってるってこと」>ミストのまとめ(ざっくり
22:51 (Spika) 「その魔剣の力で、ドレイクっぽさを隠せるって事? なかなか便利ねー」
22:52 (Kauru) 「本来の力を取り戻したってかんじか…?」
22:52 (Spika) 「あ、そっちかしら」
22:52 (ereaGM) ガスパロ「少し前に学んだ技術だな。穢れを魔剣に与えることで自身の穢れを抜ける」
22:52 (Spika) 「すごっ!?」
22:52 (Kauru) 「どっちにしても外交においては重要な役割の意味を持つな」
22:53 (Spika) 「いま、技術って聞こえたけど、誰にでも習得できるのかしら、それ」
22:53 (ereaGM) ガスパロ「俺と後1人しか使えるものがいない。最もあっちは魔剣無しで行うが」
22:53 (Spika) 「あと1人・・・? 誰のこと?」
22:55 (ereaGM) ガスパロ「…戦神将。レンドリフトのNo.2であり、最強と言われる蛮族だ」
22:55 (Spika) 「ほほぅ・・・ん、ちょっと待って」
22:55 (Harhania) 「剣の守りをすり抜けることができるということですね。」危険な技術
22:55 *Kauru quit (Ping timeout)
22:55 (Spika) 「その何とか神将っていうの、何人いるの?」
22:56 (ereaGM) ガスパロ「そして、『開戦権』をもつ人物の1人だな。」
22:57 (Spika) アニキにく食べてるの?w
22:57 (mist) カウルにわかりやすい説明を頼むとw
22:57 (Spika) あ、そう言ってたっけw
22:57 (ereaGM) ガスパロ「神将はテラスフィア大陸の大神と古代神になぞらえた役職だ。戦神将というのはダルクレムの神をモチーフにされたものだな」
22:58 (mist) 「スピカ、お前でもいい、わかりやすい説明を!」
22:58 (Spika) 「へっ? どこからどこまで?」
22:58 *nick spring_ → Kauru
22:59 (mist) 「えっと・・・んー・・・全部?」
23:00 (lion) 「開戦権を蛮族にか・・・」
23:00 (Harhania) 「ガスパロの国と仕事の話ですよ。」概略だけ
23:00 (mist) 「そっかそっか、取引先になったのかー」
23:01 (Harhania) 「それはまだ先ですね。」
23:01 (Spika) 「そーね、ガスパロは他国との外交役ね。アニキを助けたのはアニキを気に入ったからだって」
23:01 (ereaGM) ガスパロ「開戦権は、それに皇帝を加えた3人が持っているな。」
23:02 (lion) 一番偉いのは皇帝なんですね
23:02 (ereaGM) ですー
23:03 (Kauru) 「ホントならタメ口で話すような相手じゃないんだからな、特に皇帝。」>ミスト
23:03 (Spika) 「ガスパロ、もしかしてあなた、割と上位ポジション?」
23:03 (lion) 「まぁ随分と豪胆な皇帝だな~」
23:03 (ereaGM) 皇帝とNo.2の戦神将と1外交官のガスパロが開戦権を持ってますねー
23:03 (Spika) あー外交官だから、ですか。でも相当信頼されてますね
23:03 (lion) ですね
23:04 (ereaGM) ガスパロ「ははは、昔から口だけは達者だからな!」
23:04 (Spika) アホっぽかったのに切れ者なのかなw
23:04 (Harhania) さてどうでしょうね。w
23:04 (Spika) 自分で口だけってw
23:04 (Spika) 憎めないキャラですねw
23:05 (ereaGM) だって、ノーマルドレイク相当の能力しか無いしな
23:05 (Spika) そこも可愛いw
23:05 (Kauru) www
23:05 (lion) w
23:05 (ereaGM) ッて感じですー(選択肢1の情報終了
23:06 (lion) はーい
23:06 (Kauru) まぁ外交官なら十分な戦力だよな、本来は(
23:06 (Spika) はーい
23:06 (Spika) そうですねw
23:06 (Harhania) はーい
23:06 (Spika) 町なら滅ぼせるんですっけ、1人で。ドレイクって
23:06 (Spika) 確かルルブに書いてった
23:07 (ereaGM) 10体以上の部下いるからねー
23:07 (ereaGM) <普通のドレイク
23:07 (Spika) あーそれも含めて、なのかなw
23:07 (ereaGM) だと思うー
23:07 (Spika) ですねw
23:07 (Spika) でも正騎士が何人か来たら負けそう
23:08 (ereaGM) そういう意味ではガスパロも国1つぐらいは落とせそうかな
23:08 (Spika) おーw
23:08 (lion) 強かった!
23:08 (Spika) ちょっと応援したくなるけどやめてw
23:08 (ereaGM) Dフォートレス強いからねー
23:08 (Spika) あー
23:08 (Spika) それが一番やばいと思いますw
23:08 (Kauru) ww
23:09 (Spika) これ普通に高レベルでも勝てないですよね、確か・・・w
23:09 (ereaGM) 部下は強いのもいるし
23:09 (Spika) 交渉役に持たせるのはすごい威圧感ですねw
23:10 (ereaGM) まあ正規品と同じ強さかは怪しいと思っておいてw
23:10 (Spika) あ、はいw
23:10 (Kauru) というか文官が戦力になっちゃいけないよな(
23:10 (Spika) 正規品じゃないのかー、また萌えポイントが増えたw
23:10 (Kauru) 萌えるなw
23:10 (Spika) わりとw
23:10 (ereaGM) でも、敵地に単独で送るんだからそれなりの戦力は無いと死ぬw
23:11 (Spika) そですねーw
23:11 (mist) まあね、それでこれからどうするかーかな?
23:11 (Spika) じゃあ2を聞いてみますかー
23:11 (Spika) あ、これからも聞いておく?
23:11 (ereaGM) ガスパロ「おそらく、ユレヒトの城内で聞いたと思うが
23:12 (ereaGM) ガスパロ「我が国は、オルブリュークと交易をしている」
23:12 (Harhania) 「噂だけではなかったのですね。」
23:13 (ereaGM) ガスパロ「していた。といったほうが正しいかもしれんがな」
23:13 (Spika) 「ほう。んじゃ、もう切れたってこと?」
23:13 (ereaGM) ガスパロ「そうだな。どこで尻尾を掴まれたかは分からないが、大したものだよ」
23:14 (Harhania) 聴いた状況が状況だけに半信半疑でしたが。
23:14 (ereaGM) ガスパロ「きれたかどうかは、今後次第だな。基本的に交渉の相手はエーラムだった。」
23:16 (mist) 「でも今回ので戦争おこしたがってたもんな、ユレヒトってさ」
23:17 (ereaGM) ガスパロ「エーラムに、ミストたちを外交官に推薦したのも私だ」
23:17 (Harhania) コネだtt
23:17 (Spika) 「全くね。もしやり合ったらどうなるの?」 >戦争
23:17 (Spika) ガスパロあんなにして捨てたのに、この人まったく怒ってなくて
23:17 (Spika) すごい人格者に見えるw
23:18 (Spika) この器も外交官のなせる技なのかなw
23:18 (Harhania) 「…。」感謝するところではありませんね。黙って聞いています。
23:18 (ereaGM) ガスパロ「さあな。傭兵団がうまく機能すれば善戦は出来るかもしれんが、難しそうだな」
23:19 (Kauru) 「ミストを…外交官に…?」怪訝すぎる顔
23:19 (Spika) カウル君w
23:19 (ereaGM) ガスパロ「ああ、面白そうだったのでな。」(ぁ
23:19 (Spika) 策略を疑うところかもしれない?w
23:19 (Kauru) 「国の評価が落ちるんじゃ…」(
23:20 (mist) 「俺を外交官か・・・・失敗だったな!」
23:20 (Kauru) 「自分で言うか」
23:20 (Spika) 「なに言ってんのカウ・・・アニキー!?」
23:20 (mist) 「俺はそんなのを気にする男じゃない」(きり
23:20 (ereaGM) ガスパロ「だが、うまくやってきただろう。俺の目に狂いはなかったようだな」(えっへん
23:20 (lion) 「ミストたち、たちというのがここでは重要だな」うんうんと頷き
23:20 (Spika) 「そーだったわね」 えっへん
23:21 (Harhania) w
23:21 (Harhania) 苦笑。
23:21 (mist) ガスパロいいきゃらだねw
23:21 (Spika) ガスパロとかぶってるw
23:21 (ereaGM) w
23:21 (Spika) 仲良くなれるね、アニキw
23:21 (ereaGM) 「えっへん」うー
23:21 (Spika) エレア?w
23:21 (ereaGM) エレアw
23:21 (Spika) ww
23:21 (Spika) 何だろうこの空間w
23:23 (ereaGM) ガスパロ「おもに我が国は日常必需品や、マジックアイテム等、それに主に食料を輸入していた」
23:23 (Harhania) 「…。」ずいぶんと平和ですね。
23:23 (Spika) 「お? もしかして、そーいう輸入とかもあんたの役目なの?」
23:24 (Spika) エレアむにむにしつつ(何となく
23:24 (ereaGM) ガスパロ「輸出としては、魔動機や、遺跡、それに戦争で得た国の芸術品や工芸品等、そして」
23:25 (ereaGM) ガスパロ「守りの剣を輸出していた」
23:25 (Spika) 「守りの剣・・・って」
23:25 (lion) 「へぇ~そいつはすごいな」
23:25 (Spika) 蛮族なのに、とおもた
23:26 (ereaGM) 別に機能停止してるやつなら問題ないし
23:26 (Spika) 欠片がないから機能していないんですよね
23:27 (ereaGM) ガスパロ「守りの剣は我が国でも重要な戦術兵器の1つだ。幹部にはウィークリンクが多いからな。」
23:28 (ereaGM) ガスパロ「もし、馬鹿な蛮族どもが反旗を翻しても、守りの剣によって行動を抑制し、動けないところを倒せばいい」
23:29 (mist) 「ユレヒトってそんな感じのを狙ってるのか?」
23:29 (Spika) 「なるほどねー」
23:29 (ereaGM) ガスパロ「が、大量にあってもそれほど使いみちに困る。そこで、オルブリュークと交易をして売り渡していたというわけだ」
23:30 (ereaGM) ガスパロ「ユレヒトの真意はわからない。スマンなミスト」
23:30 (mist) 「そっか、まずはどうすっかなぁ・・・ほかの国には連絡いれてもらえたのか?」
23:31 (Spika) 「高価そうだものね、モノがモノだけに」
23:31 (ereaGM) ガスパロ「おそらく人族の国同士なら金銭でやり取りはまず不可能だろうと言うレベルだからな」
23:32 (lion) 「それは引く手あまただろうな」
23:32 (Spika) 「む。そんなレベルなのね」
23:33 (ereaGM) ガスパロ「ゆえにそれを使って外交を展開される前に、ユレヒトが動く必要があったのかもしれないな」
23:33 (Kauru) 「なるほど…」
23:34 (ereaGM) ってこんな感じですー
23:34 (mist) 「よし、ハル、つまりどうすればいいと思う?」
23:35 (Kauru) 「どうすればいいことまで船員に任せおった…」
23:35 (ereaGM) ガスパロ「あ、あと前にオルブリュークの蛮族の襲撃があったな」
23:36 (mist) 「正直なところさー」
23:36 (Harhania) 「そうですね。」
23:36 (Spika) 「ん? どこに対して?」
23:36 (mist) 「俺たちはやりたいことあったわけだろ?」
23:36 (ereaGM) ガスパロ「あれは…戦神将の手の者だ。偵察部隊といったところか」
23:36 (mist) 「でも今の状態だったらその交渉をはやめたいとも思うわけなのさ」
23:37 (Harhania) 飛空艇を落としていたことでしょうか。
23:37 (Spika) 「なるほどね」
23:37 (ereaGM) ですねー
23:37 (lion) ほむほむ
23:38 (Spika) 「交渉を早めたいって、アニキ。どういうこと?」
23:38 (Kauru) なるほど
23:38 (ereaGM) ガスパロ「現在の戦神将は空の王と呼ばれ、飛空艇のコアを集めている。自分の国を空の上に作るためにな」
23:39 (mist) 「ガスパロの言ってたやつを広めればユレヒトが偉そうに言えなくなるんだろ?}
23:40 (ereaGM) ガスパロ「他国が俺の話を信用すればそうなるな」
23:41 (mist) 「それを手伝ってくれって事じゃないのか?」
23:42 (ereaGM) ガスパロ「いや、そういう意図はない。」「が、ミストは自分の思う道を行け。それが正解になる」
23:43 (Harhania) 「要求はない、と言ったとおりですね。」ガスパロの言葉を引き合いに出して
23:43 (Spika) 「だってさ、アニキ」 「けど、スピカが気になったのは空の王って奴のことね」
23:43 (lion) 「随分と買われたみたいだなミスト」
23:43 (Spika) 「リオン、空の王よ。蛮族の」
23:44 (lion) 「なら俺は夜の王になろう」
23:44 (mist) 「夜の王リオンか、まずはなにするんだ?」
23:44 (ereaGM) ガスパロ「ぶは」(吹いた
23:44 (Spika) 「ちょっ、そーじゃないでしょっ」
23:45 (Spika) 同じくぶはっと吹きつつw
23:45 (Spika) 「ガルーダよ、ガルーダ! わかんない?」
23:45 (Harhania) w
23:46 (ereaGM) ガスパロ「よ、夜の、王か…」(笑いが止まらん模様w
23:46 (lion) 「それはもう夜のm・・・ガルーダか・・・」
23:46 (mist) 「つまり、空の王を倒せば、リオンが夜の王になるんだな?
23:46 (spring_) []
23:46 (Spika) あにきーw
23:46 (spring_) 「なんでだ」(
23:46 (ereaGM) エレア「よるのおう?」
23:46 (mist) 「王を倒せば王になるんじゃ・・・・?」
23:47 (spring_) 「ほらまたエレアに変なワードが増えちまっただろうが!?」
23:47 (ereaGM) ガスパロ「そんなルールはない!」
23:47 (Spika) ww
23:47 (lion) 「それだと夜の王じゃなくって俺が空の王になっちゃうからな」
23:47 (mist) 「リオン、だましたな!?」
23:48 *nick spring_ → Kauru
23:48 (lion) 「ふはは、騙されるお前がバカなのだ」
23:48 (mist) 「なにぃ・・・・」
23:48 (Kauru) 「頼む、話を線路に戻してくれ!!」
23:49 (Harhania) 「そうね。親交を深めるのはあとにしましょう。」
23:49 (lion) 「まぁ冗談はさておき そんなやっかいな王様に会わない様気をつけよう」
23:49 (Spika) 「そ、そーね」 お腹よじれるーw
23:50 (mist) 「倒すってわけじゃないのかー」
23:50 (ereaGM) ガスパロ「そうだな。戦神将は高位のガルーダだな。といってもガルーダの規格には収まらないが」
23:51 (Kauru) 「えー…ガルーダって結構な強さだぞ?」
23:51 (Harhania) やりあえば戦争になりかねませんね。
23:51 (lion) 「ほらやっぱりおっかない奴だ そんなのは無視無視」
23:52 (ereaGM) ガスパロ「我が国も結構な強さだ。ガルーダ程度でその地位につけるわけはあるまい」
23:55 (ereaGM) って感じで、最後の話に行けばいいかな?
23:55 (Kauru) ですね
23:55 (Spika) 「流石ね、リオン。でも賢明な判断だわ」 何とか立ち上がりつつ
23:55 (Spika) はいw
23:55 (lion) はーい
23:55 (ereaGM) ガスパロ「最後に、秘宝についてだな」
23:56 (Kauru) 「賢明な判断だけど夜の王の件はアホだ」(
23:56 (Spika) 「ぶはっ!」w
23:56 (Harhania) 「…。」
23:56 (lion) 「ふふん、夜の街のよの字も知らぬお子様が」
23:56 (Spika) また身体をくの字にしてますww
23:57 (Kauru) 「言っておくが知ってる方が爛れてるだろ」(
23:57 (ereaGM) ガスパロ「さ、さすがミストファミリー、全て者もが粒ぞろいの強豪…」(笑いながら
23:57 (mist) 「秘宝だな、それだそれ!」
23:58 (ereaGM) ガスパロ「…この船の中、に1つある」
23:58 (lion) 「まぁ、今度一緒に連れていってやるからなカウルくん で秘宝の話だが」
23:58 (Spika) 「くっ・・・は、・・・え? 秘宝?」
23:59 (Kauru) 「流れるように誘うんじゃねぇよ!?」
23:59 (lion) 「・・・えっとそれってさ」エレアの方をみて
23:59 (ereaGM) エレア「現在、周囲(ユレヒト周辺)には3つの秘宝の反応があります」
                • 2015/12/29 00:00:00ログを終了
                • 2015/12/29 00:00:00 ログを開始
00:00 (mist) 「3つ?そんなにあるのか、このすぐ近くにも?
00:00 (mist) 」
00:00 (Spika) 「み、3つ? えーっと・・・」
00:00 (ereaGM) エレア「近くにあるかどうかは、わからない。」
00:00 (Kauru) 「思ったよりあるな…」
00:00 (Spika) 「そのうちの1つが、ガスパロの言っているもの?」 ガスパロを見る
00:01 (ereaGM) エレア「リオンは数に入れてないよ?」
00:01 (lion) 「そうか」
00:01 (ereaGM) ガスパロ「私が秘宝に興味を持ちだしたのはそいつがきっかけだったからな」
00:02 (lion) 「じゃあガスパロ船長の私物ということなのか?」
00:02 (Spika) 「そいつ? 何処にあるの?」
00:02 (ereaGM) ガスパロ「私物…ではないな。呼んでこよう」
00:03 (ereaGM) って事で離席して5分ぐらいで戻ってくるよー
00:03 (Spika) 「呼・・・え?」
00:03 (ereaGM) 女の子連れて
00:03 (mist) 事案発生
00:03 (Spika) w
00:03 (mist) 夜のドレイクだったか・・・
00:03 (Spika) やめてw
00:03 (mist) まさかここでかぶせてくるとは・・・
00:04 (mist) で、種族はなんでしょな
00:04 (lion) 「これは・・・」
00:04 (ereaGM) ガスパロ「なんか、不名誉なことを行っ割れた気がするのだが…」
00:04 (lion) w
00:05 (mist) 「それはお前の娘か?」
00:05 (Kauru) やめろぉ腹がw
00:05 (ereaGM) ???「お、なんかお前らが俺をほしいっていう奴らか?」
00:06 (Kauru) 「………え?」
00:06 (ereaGM) オーブ「俺は、オーブって名前だ。よろしくな」
00:06 (mist) 「いや、別に・・・カウル、お前今度はどこで・・・」
00:06 (Spika) 「またカウルの悪い癖が出たのねー」
00:06 (ereaGM) ガスパロ「こいつが、いやこいつの心臓が秘宝だよ」
00:07 (Harhania) 人?
00:07 (Kauru) 「ちげえええええ!!!俺は関係ねー…ってか俺のくせって何だあああ!!!」
00:07 (lion) 何歳くらいなのかな?
00:07 (ereaGM) 人間に見えますね
00:07 (Spika) ふむふむ
00:07 (mist) 「普通の人間だろ?」
00:07 (Harhania) そう。
00:07 (ereaGM) 10代後半に見える(人間なら
00:07 (lion) カウルくんが反応したところをみると一桁かな
00:07 (lion) なん・・だと・・
00:07 (Spika) w
00:08 (Kauru) ほらみろ俺は関係ないだろーー!!(
00:08 (ereaGM) オーブ「見せないとわかんねえよな。」
00:08 (ereaGM) といってタンクトップを引きちぎると
00:08 (Harhania) 「欲しいのはほんとうです。」
00:08 (Spika) 「心臓って・・・お?」
00:08 (lion) 「おぉ!」
00:08 (Spika) 「ちょっ・・・」
00:09 (ereaGM) 胸の上に赤い心臓のような臓器がくっついており、波打っているのがわかります
00:09 (Kauru) 「………」ぽかーん
00:09 (Spika) それって生の内臓っぽいんです?
00:09 (ereaGM) エレア「秘宝だ…」
00:10 (mist) 古いギャグマンガのドッキーンって表現のあれ?
00:10 (Kauru) 「えっ、マジ!?」
00:10 (ereaGM) いや、ナマより人造チックかなー
00:10 (Harhania) にてr
00:10 (Spika) あーでしたか
00:10 (ereaGM) まああんな感じを想像してもらえれば
00:10 (Spika) 「何これ・・・え、秘宝? まじで・・・?」
00:11 (lion) 「ガスパロ船長、この子をどこで?」
00:11 (mist) 「これとるとどうなるんだ?」
00:11 (Harhania) 「体の一部なのですね。」
00:11 (ereaGM) ガスパロ「それを奪えばそいつは死ぬ。俺の船のクルーだな」
00:12 (Kauru) 「で、ですよね…なんてこった…」
00:12 (mist) 「エレア、秘宝って奪わなくても使えるのか?」
00:12 (Harhania) 「試したと?」じろり
00:13 (ereaGM) エレア「んー、わかんないけど。普通は無理なんじゃないかな?」
00:13 (mist) 「それは困ったなぁ・・・そこをなんとか!」
00:14 (lion) 「これはもううちの船に乗ってもらうしかないな」
00:14 (Spika) 「秘宝がもとからそこにあったようには思えないんだけど、どういうこと?」
00:14 (ereaGM) オーブ「はぁ、いいぜ。俺の心臓持って行っても」
00:14 (lion) 「いやいや!心臓はいらないからぜひうちの船に!」
00:14 (Kauru) 「よくねえええええ」
00:15 (lion) 「今なら船長のポジションを付けよう どうかな?」
00:15 (mist) 「ガスパロ・・・お前、失業らしいな」
00:16 (ereaGM) ガスパロ「なんか、混乱中だが、閉めるぞ!」
00:16 (ereaGM)  
00:16 (ereaGM)  
00:16 (ereaGM)  
00:16 (ereaGM) お疲れ様でしたー
00:16 (Spika) お疲れさまでしたー
00:16 (lion) 閉めたw
00:16 (Spika) ガスパロが〆たw
00:16 (mist) お疲れ様でした、かおすw
00:16 (lion) おつかれさまでした-
00:16 (Kauru) すごいところで切れた(おつかれさまでしたー