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22:10 (ereaG) 行きますー
22:11 (ereaG)
22:11 (ereaG)
22:11 (ereaG) 前回のあらすじ
22:12 (ereaG) 対人戦?
22:12 (ereaG)
22:12 (ereaG)
22:12 (ereaG) って事で戦闘の続きだったっけ?終わってたっけ?
22:13 (Spika) えっと
22:13 (Spika) 村を助けたやつですよね?
22:13 (mist) 戦闘は終わって馬車をおってたとこじゃなかったっけ?
22:13 (Spika) あーそれです
22:14 (Spika) 追いついたんだっけ
22:14 (ereaG) 終わってたな。馬車追っかけ中だったはず
22:14 (ereaG) 追いついて目的地にって感じだったね
22:14 (lion) ふむふむ
22:15 (Spika) あ、目的地に馬車がいます?
22:16 (Spika) 追われていたのは誰だろう、みたいな展開だった気が
22:16 (ereaG) では、みなさんはフォルトヴェルクにたどり着きました。で目的の馬車を見つけた感じだね
22:16 (Spika) おー
22:17 (Spika) 馬車は街のどこにいます?
22:18 (Spika) 中に入ったのかな。まだ外?
22:19 (mist) 馬車に近づくかどうかでなにげない顔で近づいたとこだっけ?
22:19 (ereaG) 街の市役所と市長邸がくっついたところに止められていました
22:19 (Spika) ふむふむ
22:19 (Spika) という事は中の人は降りているのかな? 中を見てみましょうか
22:20 (ereaG) 中は意外なほど豪華な感じだね。(馬車の中
22:20 (ereaG) 人は乗ってない
22:20 (mist) 市役長邸をのぞくよ!
22:21 (Spika) 「む。これは要人が乗ってたような感じね」
22:21 (ereaG) 外見は普通の馬車っぽいけど
22:21 (Spika) そうしようー
22:22 (ereaG) では、ミストとスピカはこっそり覗く感じ?
22:22 (Spika) 見張りとか居ない場所ならそうしますw
22:22 (Spika) 居そうならアニキにまかせるw
22:22 (ereaG) 見張りいるかな?
22:22 (mist) そろぉって虫眼鏡をつかって覗くよ”
22:22 (Spika) 虫眼鏡w
22:22 (Spika) いるならリオン君と一緒に待ってますねー
22:23 (ereaG) #ランダム、見張りいる、いない、エレアが普通に入っていく
22:23 (Spika) [DICE] ereaG > 対象(見張りいる)
22:23 (esuesu__) [DICE] ereaG > 対象(エレアが普通に入っていく)
22:23 (Spika) あ、2つあった
22:23 (ereaG) 2つあった
22:23 (Spika) うちの外しますねー
22:23 (ereaG) はーい
22:23 (Spika) d6
22:23 (esuesu__) [DICE] Spika > 1D6[6]6 = 6
22:23 (Spika) OK
22:24 (ereaG) #ランダム、見張りいる、いない、エレアが普通に入っていく
22:24 (esuesu__) [DICE] ereaG > 対象(いない)
22:24 (ereaG) いないようです
22:27 (mist) 「おっし、探索いこうぜ!」
22:27 (Spika) おー
22:27 (Spika) じゃあ4人でいきますかw
22:28 (Spika) リオン君もいくよー
22:28 (mist) 静かに入ります?
22:28 (lion) はーい
22:28 (Spika) アニキ、リオン、エレア、スピカで
22:29 (Spika) いちおう暴れたりはしない方がw
22:29 (ereaG) はーい、キーはどっかほっつき歩いているっぽいよ
22:29 (Spika) 市長邸ですしw
22:29 (mist) 普通に入るか静かに入るかの違いですw
22:29 (Spika) なるほどw
22:29 (ereaG) 普通に騒いで入るのね
22:31 (mist) 「たのもー!」ババーン!
22:31 (Spika) ばばーんw
22:32 (ereaG) エレア「たのもー」
22:32 (Spika) 「もー!」
22:32 (ereaG) って事でメイドさんたちとエンカウントしますね
22:33 (mist) 「おっす、エーラムのおっちゃんいる?」自然体
22:33 (Spika) 「あ、どーもー」 愛想笑いから入る
22:33 (lion) 「あ~すみません 別に怪しい者じゃないんでお気遣いなく~」
22:33 (ereaG) メイド「え、えっと。どちらさまでしょうか」
22:34 (mist) 「夜の帝王とミストファミリーだな」
22:34 (Spika) 「ぶはっ」 久々に聞いた帝王でふくw
22:36 (ereaG) ミストそのセリフでいいのww
22:37 (mist) リオン、どうする?w
22:37 (lion) 評判下げるようなことにならなければ?
22:38 (mist) 普通にいきますか!
22:38 (Spika) ww
22:38 (mist) 「ミストファミリーでエーラムのおっちゃんに呼ばれてるんだけど、確認してみてくんない?」
22:41 (ereaG) メイド「ミストファミリーの方ですか。エーラム様、ですか?そのようなものはおりません。」
22:41 (Spika) 「む。ここじゃなかったっぽい?」
22:41 (mist) 「ほんとに?そっかぁあ、そうだ」
22:42 (mist) 通話のピアス発動!
22:42 (Spika) 「そういえば、表に停まっている馬車は誰のもの?」 メイドさんに
22:42 (ereaG) ではー
22:44 (ereaG) メイド「現在来客中です。大府様にお目同士されるなら明日にご来客お願いします。」
22:45 (mist) 「忙しいなら仕方ないなぁ、暇になったらピアスしてって言っといてくれな?」
22:45 (Spika) あ、アニキの方じゃないと思うよw
22:46 (Spika) エーラムにピアスしたのはこれから?
22:46 (mist) あ、こっちじゃないのか!w
22:46 (Spika) 多分w
22:46 (lion) 「馬車はその客人の物ということかな?」
22:47 (ereaG) エーラム「んと玄関に来てるみたいだね。表向きはここにいないってなってるから。急ぎなら夜に来て欲しいかな。こっちから呼んでおいてごめんね」
22:47 (ereaG) 一応イヤリングで
22:47 (Spika) おー
22:47 (mist) 『じゃあ例の時間に窓からで』ガチャリ
22:48 (ereaG) ww
22:48 (Spika) 「む。連絡はついたのね。りょーかい」
22:48 (Spika) 「とりあえず一度、帰りましょうか。お世話様ー」 メイドさんにそう言いつつ出ましょうか
22:48 (ereaG) メイド「え、えーっと、その通りですっ」
22:49 (ereaG) はーい。メイドはアセアセしてたね
22:49 (mist) 「どうするか、時間までだいぶあるけど宿でも探すか?飯にする?」
22:50 (lion) 「そうだなぁ」
22:50 (ereaG) エレア「んー。」
22:50 (Spika) 「んー?」 エレアの反応まち
22:51 (ereaG) エレア「あの馬車、お菓子の匂いがした」
22:51 (Spika) 「そこ?」 w
22:51 (Spika) 「つまり女の子か子供が乗っていた、ということねー」 こっちが言いたいのかな
22:52 (ereaG) エレア「んと、どっちでもいいよ?」
22:52 (ereaG) エレア「お菓子食べたい」
22:52 (mist) 「なんだろうな?じゃあお菓子買いにいくかー」「メェー」
22:53 (lion) 「そうするか」
22:53 (ereaG) エレア「メェー」
22:53 (Spika) 「ん、じゃーお菓子ね」
22:53 (ereaG) って事で情報収集する?
22:53 (Spika) メェーってw
22:53 (Spika) そうしますか
22:54 (lion) 宿はとらずに時間潰して夜に再びでいいのかな
22:54 (lion) はーい
22:54 (mist) OK
22:54 (ereaG) それでもいいよー
22:54 (ereaG) 夜になる
22:55 (mist) では侵入!
22:55 (Spika) おうw
22:57 (Spika) 窓開いているかな?
22:58 (ereaG) 2階の窓が空いてるからミストは侵入していいよ
22:58 (Spika) む。上れないw
22:58 (mist) シュタ!
22:59 (mist) そして上からロープをたらす
22:59 (ereaG) ちなみに玄関も空いてて普通に執事が案内してくれたよ
22:59 (Spika) あら
22:59 (lion) w
22:59 (mist) がーん
22:59 (Spika) 「アニキー、こっちから入れてくれるみたいよー」
22:59 (Spika) 「中で会いましょ!」
22:59 (Spika) という訳で中へw
23:00 (lion) 「いやいやどうも~」挨拶してからはいりましょー
23:00 (ereaG) はーい。
23:00 (ereaG) ではミストは2階から、他のメンバーは案内されてエーラムの部屋に来たよー
23:01 (Spika) こんこんっと
23:02 (ereaG) エーラム「やあ、いらっしゃい。」(雰囲気作りのためか薄暗い室内にエーラムがいるね
23:02 (Spika) 「こんばんわー。変わりないですか?」 怪我とかそういうのは特になさそう?
23:03 (mist) 部屋に他に誰かいないか確認
23:03 (Spika) おー
23:03 (lion) 「どうもどうも~ご無沙汰してます」
23:03 (ereaG) 執事が紅茶とお菓子を用意してくれたよ
23:03 (ereaG) ちなみにエーラムの片足膝から下が無いっぽいね
23:03 (Spika) エレアむけw
23:04 (Spika) Σ
23:04 (mist) 「あらぁ、それ着脱式だったわけじゃないよな?大丈夫か?」
23:05 (ereaG) エーラム「まあ生きるのに支障はないかな。少し不便だけどね」
23:05 (Spika) 「エーラム王・・・」 えーと部位再生の魔法ってあったっけ
23:06 (ereaG) あるよーコンジャ10あたりにあったはず
23:06 (Spika) フィジカル・ギミックですねー確認
23:06 (mist) ですね、確認した
23:06 (lion) ふむ
23:06 (ereaG) まあぶっちゃけ目立つし今やる必要はないと考えてそうだね
23:07 (Spika) なるほど
23:07 (ereaG) コンジャ10とか高名な術士だから目立つし
23:08 (Spika) 「そ、そうですか・・・ともあれ、力になりに来ました」 その様子を見て、いつになく真剣な表情
23:09 (Spika) 「状況や、これからの事、お話してもらえますか?」
23:09 (ereaG) エーラム「ホイホイ。とりあえず、楽にしてくれればいいよ」
23:10 (Spika) 「ど、どうも」 お茶をいただきつつー
23:10 (Spika) エレアはお菓子食べてるかなw
23:10 (lion) 「じゃあ遠慮なく」
23:10 (ereaG) 食べてるからおとなしい
23:10 (lion) ww
23:10 (mist) 「じゃあ遠慮なく」ゴロゴロ
23:10 (Spika) w
23:11 (Spika) 「アニキー!?」
23:11 (mist) 「大丈夫、きくきく!」
23:11 (Spika) エーラム王が気にしてないなら良いけどねw
23:12 (Spika) 「済みません、いつもこんな感じでー」 笑っておくw
23:12 (ereaG) エーラム「とりあえず、君たちに3つ伝えないと行けないことがあるかな?」
23:13 (lion) 「なんでしょう?」
23:13 (Spika) 「3つ、ですか」
23:13 (mist) 「今の現状と、これからの事と、あとはなんだろ?」
23:13 (ereaG) エーラム「まあ、大きなニュースって形かな」
23:14 (mist) 「まぁ、とりあえず全部きくさ」
23:15 (Spika) 「そーね」
23:15 (ereaG) エーラム「まず1つ目レンドリフトがケンネルを突破してユーレリアに進行を開始した」
23:16 (ereaG) エーラム「これによって、ユーレリアの蛮族の一部が活性化してるみたいだね」
23:16 (lion) 「それはいきなり大ニュースだな~」
23:17 (mist) 「ケンネルってはげてる人のとこだっけ?」
23:17 (Spika) 「そ、そーね」 アニキに説明
23:18 (Spika) 「ケンネルはどうなっちゃったんです?」 エーラムに
23:18 (mist) 「髪の毛もだいぶ突破されてそうだな・・・・」
23:18 (Spika) アニキw
23:19 (mist) ほら!その人にヅラを渡すためのたびだったし!
23:19 (ereaG) 「そうだね。どうやらレンドリフト側から人族の街として残された感じらしい。まあ彼の話を聞いた感じだと」
23:20 (Spika) そういえばまだ持ってるんだっけ?w
23:20 (Spika) 「彼?」
23:20 (mist) うん、あるよw
23:20 (Spika) w
23:20 (lion) ww
23:24 (ereaG) エーラム「ガズパロ君だね」
23:25 (mist) 「元気そうでなによりだな、で人族って言い方はなんだけど被害状況は?」
23:25 (lion) 「おー葉っぱくんかぁ 相変わらず有能だな~」
23:25 (Spika) 「なるほどね」
23:26 (Spika) 「けど活性化は厄介そーね。具体的に影響が出そうな所ってどこでしょうか?」 エーラム王に
23:27 (ereaG) エーラム「簡単に言うと、街の真ん中に壁を作って、門から出てくる蛮族を平原に逃してるらしい
23:28 (ereaG) まあ壁を乗り越えて襲ってくる奴の対策とかで怪我人や死亡とかは起きてるんじゃないと思うけど)
23:29 (Spika) ふむふむ
23:29 (lion) ふむふむ
23:29 (mist) 「えーっと・・・リオン、スピカ、これはガスパーがある程度うまくやってるってことでいいのか?」
23:30 (Spika) 「ってことなのかしら? 被害が減ってるのよね?」
23:30 (ereaG) エーラム「まあ、一丁1反だけどね」
23:31 (Spika) 「ケンネルは陥落したと考えるなら、いい事だと思います。壁は」
23:32 (Spika) 一番最初に標的になりそうなのはユレヒトなのかな? 蛮族の標的
23:32 (mist) 「そっか、んでもって次の情報は?」
23:32 (lion) ガスパーって誰かとおもいましたw
23:32 (Spika) アニキはガスパーといってますねw 葉っぱさんw
23:32 (ereaG) エーラム「代わりにそこで止めるはずだった蛮族が無傷でユーレリア、特にユレヒトに向かってくるからね」
23:33 (mist) ガスパー10ですよ!
23:33 (ereaG) 胃薬ww
23:33 (Spika) w
23:34 (Spika) 「ユレヒトは自力で何とかするつもりかしら」
23:35 (ereaG) エーラム「わかると思うけど、次にユレヒトがユーレリアの統一を訴えて来た感じかな?」
23:35 (mist) 「じゃないか?もともと統一国家の頂点を目指してる感じだったし」
23:36 (Spika) 「その為の最近の動き、ってことなのかしら」 予期していた?
23:37 (Spika) いちおう博物誌ではそんな感じの事が書いてありますねw
23:38 (mist) ユレヒトで直接そうするって聞いたよんw
23:38 (ereaG) エーラム「まあその可能性はあるね。占領した地域の軍を使って対抗する予定なんじゃないかな?詳しいことは調査中だけど」
23:38 (Spika) あ、そっかw
23:38 (mist) じゃなければミストがわかるはずないのですw
23:38 (ereaG) ww
23:39 (mist) 「まぁ、情報はあてになるとおもうぞ?俺きいたしな」そのへんのサラミを方張り筒
23:39 (Spika) 「秘宝の件も、これ関係だったりするのかしら。やり方が気に食わないけど」
23:39 (mist) 頬張りつつ
23:41 (ereaG) エーラム「それはわからないね。今回の大義名分は墜落した我が国の飛空艇の回収及びその乗組員の案全確らしいからね」保
23:41 (ereaG) (レンドリフトの)
23:42 (Spika) なるほど
23:43 (ereaG) エーラム「それで、最後だけど今のオブリュークの王だけど、何かに操られてる疑惑がある」
23:44 (Spika) 「けどこのタイミングでレンドリフトからの侵攻、となるとユレヒトがオルブリュークに割く兵力も足りてないんじゃないです?」 「・・・へ?」
23:44 (lion) 「操られてるって」
23:45 (mist) 「どういうことだ?」
23:45 (ereaG) エーラム「魔法的なのか、裏に誰かいてなのかは不明だけどね」
23:45 (Spika) 「行動に不審なところがあるという事かしら?」
23:45 (ereaG) エーラム「だってあいつ王やりたがるタイプじゃないし…」
23:46 (Spika) 「ああー、そういう・・・」 アニキをちらと見て
23:46 (Spika) 「誰なんです? 知っている方みたいですけど」
23:46 (mist) 「わかるわかる」うんうん
23:46 (ereaG) エーラム「裏でコソコソ動いて利益を追求するタイプだね」
23:47 (Spika) 「違うタイプだったわ」
23:47 (lion) 「なんにせよ王が操られてるという状況はまずいだろ~」
23:48 (ereaG) エーラム「豪商ロナウド、オブリュークの影の王って言われてた男だよ」
23:49 (mist) 「えっと、その王は・・・えっと・・・最近自分で頑張って動いてるって事か?」
23:50 (Spika) 「ロナルド・オヒート氏ですか。確かに変・・・」
23:51 (ereaG) エーラム「うん、王になっても奴にメリットはないからね不自然なんだよ
23:52 (mist) 「ユレヒトだなぁ・・・確実に、あそこ洗脳とかもやってんのかな?」
23:52 (ereaG) エーラム「愛娘にまで毒牙ぬかけようとしてたしな
23:53 (Spika) 「え? 溺愛してるって話じゃ・・・怪しすぎるわ」
23:54 (ereaG) エーラム「って事でお願いがある。ロナウドについて調べて欲しいかな」
23:54 (Spika) 「ん・・・」 アニキを見ますw
23:54 (lion) 「やっぱりそうなりますか」
23:55 (mist) 「いいけど、どうする?えっと、場所的にはどこだっけか?地図地図」
23:55 (Spika) 「ここから西ね」
23:55 (ereaG) エーラム「オブリュークをユレヒトと切り離せば余裕なくなるしね。まあぶっちゃけ奴がちゃんと運営してくれるなら奴に任せてもいいしね
23:56 (ereaG) 国の運営ね
23:57 (Spika) 「うーん。その割り切りは良いですけど、ロナルド氏はまともじゃなさそうですよね、今・・・」
23:57 (mist) 「まぁ、それでいいなら調べてくるけどさ、ゼニいればわかるだろうし、そもそもエーラムのおっちゃんはどうして裏切られたんだ?」
23:57 (Spika) そういえば、と思って聞く体勢
23:58 (ereaG) エーラム「それがわからないから調べてほしいのもあるね」
23:58 (mist) 「心当たりないんだよな?仕方ないなぁいくか」
23:59 (ereaG) エーラム「利益で裏切られたなら納得できるんだけどね」
00:00 (ereaG) エーラム「って事で紹介状。」
00:01 (Spika) 「紹介状? どこ宛てのです?」
00:01 (mist) 「え?裏切った相手からの紹介状でいいのか?」
00:03 (ereaG) エーラム「違うよ。その娘ベルナデットがこの街に滞在中だから。ね」
00:03 (mist) 「あ、そうなのかー」 たぶん馬車にいたねw
00:03 (lion) 「お~娘さんですか」
00:03 (lion) 「でおいくつなんです?」
00:04 (ereaG) って事で今日は終了ー
00:04 (lion) はーい
00:04 (lion) おつかれさまでしたー
00:04 (mist) 年齢は大事だね!リオンくんてきにw
00:04 (mist) おつかれさまでした!
00:04 (Spika) お疲れさまでしたー
00:04 (ereaG) 今18のはず
00:04 (Spika) そういう事ですかw >馬車
00:05 (lion) はーい
00:07 (mist) サプリに甘いものがすきって書いてあったので
00:08 (Spika) あーこれ美姫なんだ
00:08 (lion) なるほどー
00:09 (lion) 寝ますね~おやすみなさいー
00:10 *lion quit ("Leaving...")
00:10 (mist) おやすみー
00:11 (Spika) 良い子ですねー
00:11 (mist) うんうん、魔人になってそうですねぇぱぱん
00:11 (mist) ログを残そうと思ったけど新しいページはどうやってつくるんでしたっけ?
00:12 (Spika) えーと
00:13 (Spika) 左上の
00:13 (Spika) 新規ページ作成?
00:13 (mist) ふむふむ