決戦型超ド級ナーガ アナンタ


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カード名 アナンタ 二つ名 決戦型超ド級ナーガ
ログコスト 2 クラスタ 【黄】 構築条件 【黄】
BP 190 サイズ L SP B+
アビリティ1 【Ac】 ↷龍王の猛毒【80】 〈コスト:↷①〉
バトルエリア1つのすべての敵軍ユニットにそれぞれ80ダメージ。
アビリティ2 【Re】 Φ龍眼【+20】 〈コスト:Φ①手札の「ドラゴン」1枚捨札〉
敵軍ユニット1体に適用されるアビリティダメージとコードダメージを20追加する。
TYPE ドラゴン
ナーガ
Sub Effect 覚醒[BP:+10] 対象 FREE
レアリティ SR 収録 Chapter1 神をも恐れぬ者たち
フレーバー この世に唯一、存在する無限。

【黄】のLサイズネームド。常磐 シャンティの相棒神格。
ログコスト②でBP190、更に強力なアビリティをふたつ持つ。
『↷龍王の猛毒』は、同じバトルエリアに存在する敵軍ユニット全てにダメージを与えるアビリティ。
ログコスト①と自身のチェックで、ユニット2体に同時にダメージを与えられるために手数の面で効率がよい。
ダメージも大抵のSサイズをブレイクできる値であり、更に後述の『Φ龍眼』ともシナジーがある。
『Φ龍眼』は、敵軍ユニット1体に与えられるアタック以外のダメージを増加させる無制限アビリティ。
自身の『↷龍王の猛毒』だけでなく、他のユニットのアビリティや自軍コードのダメージも増やすことができるため、用途は多岐にわたる。
特に『↷龍王の猛毒』に合わせて使えば、敵軍ユニット2体をまとめてブレイクすることも可能になる。
1回のアクションで敵軍ユニット2体をブレイクできれば、更地になったバトルエリアを後続のユニットがアタックし、着実にHPをブレイクできる。
コストとして「ドラゴン」を捨てる必要があるため、デッキにドラゴンを多く用意しておきたいところだが、Chapter1の【黄】にはドラゴンが少ない。
他のクラスタには『デッキ構築【10】』のSサイズドラゴンが存在するので、多色デッキならばコストには困らないだろう。
【黄単】デッキでは、アビリティダメージを増加させられるトリシューラのガンガーダラ系統と合わせることで『Φ龍眼』を使えない分をフォローしたい。


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