支援型ド級牛頭 イシコリドメ


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カード名 イシコリドメ 二つ名 支援型ド級牛頭
ログコスト 1 クラスタ 【赤】 構築条件 【赤赤】
BP 70 サイズ S SP A+
アビリティ1 《Auto》 猛攻【+30】 -
このユニットから発生するアタックダメージを30追加する。
アビリティ2 「Ac」 ↷神具創造 <コスト:↷>
自軍ユニット1体に「強化」を「対象のログコスト」枚エンチャントする。
TYPE 牛頭
工匠神
Sub Effect Re覚醒[BP:+10] 対象 FREE
レアリティ R 収録 chapter2 トワイライト・ハウリング
フレーバー 八咫鏡を作りし女神。霊気を神具へと鍛えあげる。

Type牛頭・工匠神を持つ【赤赤】のSサイズのユニット。
アタックダメージを増加させる『猛攻』と、対象の自軍ユニットのログコストに応じて強化をエンチャントする『神具創造』を持つ。

『猛攻』の値が+30であり、牛頭であり支援型ド級牛頭 カミオオイチヒメの支援を受けられるので、Sサイズでありながら単身120を叩き出せる。
1回の攻撃での数値としては十分な数値になるため、後攻でも存在感があるユニット。

『神具創造』は決戦型超々ド級牛頭 スサノヲなら強化3枚、呪紋型超ド級天狗 アメノウズメなら強化を2枚エンチャントしてくれる。
ワンアクションでつけられる「強化」の枚数としては、増強などと比べて効率がいい。
『神具創造』を狙うシステムユニットとして使っても十分な性能。
支援型ド級牛頭 カミオオイチヒメと共にHP0のキャスターのエリアに置いておくと、後攻でも安定した場を作ることができるだろう。

  • 余談
石凝姥命(イシコリドメ)とは、天照大神を天岩戸から引き出すために八咫の鏡を作った神とされている。
主に神事に使われる金属の鏡やそれに類するものを造る神だが、矛やふいご(鍛冶の釜に空気を入れて温度を上げる器具)を造ったこともある。