呪紋型ド級アスガルズ フノス


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

カード名 フノス 二つ名 呪紋型ド級アスガルズ
ログコスト 1 クラスタ 【緑】 構築条件 【緑】
BP 70 サイズ S SP A+
アビリティ1 《Cast》 爛漫 <コスト:捨札3枚除外>
[手札またはスピードカードにあるときに、この効果をプレイしてもよい]
このユニットを基本ログコストを支払わずにキャストする。
アビリティ2 「Ac」 神律変換【オラクル|連続】 <コスト:①~②このカード捨札>
[手札またはスピードカードにあるときに、この効果をプレイしてもよい]
自軍は手札を1枚ドローし、自軍に「刻印」をノーマル状態で「このアビリティで支払ったログコストと同じ数」枚加える。
効果適用後、自軍は続けてアクション行動してもよい。
TYPE アスガルズ
ヴァナヘイム
Sub Effect Re覚醒[BP:+10] 対象 FREE
レアリティ R 収録 chapter5 グリンウィンド・サガ
フレーバー 彼女が呪印を刻むと、宝石たちが光を放ち始めた。

アクションフェイズ中に「刻印」を配置できて1枚ドローし、続けてアクション行動が行える『神律変換』と、『爛漫』によるキャストが可能なユニット。
まず注意したいのは、この『神律変換』でコストが回復するわけではないということ。
バーストを「刻印」に変換するというイメージがわかりやすいだろう。
キャントリップ付きなので、4枚入れてもかさばることはないかもしれない。

使い方の一例は、使用してチェック状態になった「刻印」を捨札にして、捨札からノーマル状態で加えるなどが考えられるだろう。
(チェック状態の「刻印」をノーマル状態にする効果ではないので、その場でノーマル状態にすることは原則出来ない。結局は同じことだが効果の内容が違う。
大きな公式大会でジャッジを呼ばれてしまうかもしれないので、普段から一度捨札に置いてから置き直す癖を付けておくといいだろう)
「刻印」を大量に消費するユニットに利用するなどが挙げられる。

『爛漫』でバニラSユニットとして運用もできる。
BP70は戦力として高いとは言えないので、どうしても手札にSがない(特に先攻時)などでキャストするなどだろう。
それよりも、FREE覚醒として使うほうがいいかも知れない。