登場ファミリア仕様:ファミリア草案


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ファミリア草案

名前 タイプ 説明
アンファル 主人公の初期ペット
ヴァル(仮)

一周目で仲間のルミテスのペット。Lvが低いと(一周目ではほぼ無理)シルヴァン(町の名前)での戦闘で負ける。
ルテミスを守るためヴァルが犠牲となる。だが二週目ぐらいになると戦闘にも勝機が見えるので倒すをヴァルが死なずにコントラクト可能。

スクブス 人型 ある条件を満たすとコントラクト可能となる。
ヴィソニフル
北欧神話の『イグドラシル』と呼ばれるトネリコの大木は
この世の全ての国々の上に枝葉を広げているとされており
「木の蛇」という意味を持つ雄鶏ヴィゾフニルは
その頂点に棲んでいると言う
ヴィゾフニルは、太陽の如く自らの身体から光を放ち輝いており
「イグドラシル」の枝葉を照らして空に浮かび上がらせるという
ガンダルヴァ 精霊(植物)
古代インド神話に登場する植物の精霊、パーリ語ではガンダバという
空気、森、山に住む。毛むくじゃらの半獣や、馨しく
立派な装束に身を固めた戦士などさまざまな姿で現れる
アプサラスの仲間で、天上で美しい音楽を奏でることで有名である
ストロームカール 精霊(水)
ノルウェーとスウェーデンの民間伝承に登場する水の精
ノルウェーではこの精は特に滝に住むという
ストロームカールとは「川の男」の意で
音楽に秀でた精霊であり、その演奏は文字通り聞く者に魔法をかける。
彼は11曲のレパートリーを持っているといわれ、そのうち10曲を定期的に奏でる
彼が11番目の曲を奏でるのを聞いた人間は
ゆりかごに寝ている赤ん坊から老人まで、身体が虚弱なものさえ
地面に固定されていないもの全てが踊りださずにはいられないという。
アーレン・コーニゲン 植物
オーストラリアのザルツブルグに伝わる穀物の精霊
収穫が終わる祭、儀式として刈り取られた最後の一束に宿る
その人形は収穫完了後にに設けられるご馳走の席で
「穀物の王」を意味するアーレン・コーニゲンとして祭られる
よくある女性でなく、男性の姿で描かれる精霊は珍しい
ハフェルボックス 植物
ドイツの民間伝承に登場する畑の精霊、名前はカラス麦のヤギという意味
収穫期に呼び出され、畑の最後の区画で穀物の最後の束に閉じ込められる
この最後の束で、カラス麦のヤギに似た精霊の像が作られ、収穫祭で祝われる
オスカエルト
ベルギーの民間伝承に登場する恐ろしい黒妖犬で、クルッドと同じ性質を持つ
大きな馬のようだとか、獰猛な目を持つ黒妖犬のようだといわれる
暗い夜に無用心な旅人を襲った
旅人の背中に飛び乗り、その人が振り落とそうとすればするほど重みを増していく
罪の意識で苦しんでいる人には特に重くのしかかり
肌に鉤爪を深く食い込ませ、首筋に火の息を吹きかけるのだった
ニーズヘッグ
ニーズヘッグは世界樹ユグドラシルの根を齧る、この世の存在を脅かす悪竜である
ニーズヘッグはぐつぐつとした水の中で絶えず木の根を齧り続けている
彼の周りには部下である無数の小蛇が渦巻き、彼を助けていると言われている。
ゴーイン、モーイン、グラーバルと言った連中で、これ等もまた木の根を齧っていたのである
世界樹の味はどんな物なのだろうか、ニーズヘッグは今日も世界樹を貪り食い続ける。
アスピドケロン
アスピドケロンは海に棲む巨大な魚、あるいは亀のような物で
海上にぽかんと浮いているとまるで島のように見えると言う
中世の船乗り達の言い伝えでは、彼らの仲間たちの中には
実際にこの怪物を島と間違えて上陸した物が居るようだが
怪物の背中で焚火をしたところ、怪物が目を覚まし
不意に海中に沈んだので多くの者達が犠牲になったとされている
レモラ
レモラは青白い色をした魚で、頭の上に軟骨でできた吸盤があり
それを使って船体や他の魚に吸着しては、それをその場所に固定してしまうほどの
力を持つと言われた不思議な魚だった。アントニウスのガレー船も
一匹のレモラによって張り付かれ、船の動きを封じられたくらいだ。
ツールボックス

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