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滋賀


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歴史

石川と同盟を結び、近畿を制圧
岐阜・愛知と同盟を結び、近畿中部同盟とする
大阪で反乱が起こるが、大阪と同盟を結び、協力して沈静化
関東連合と同盟を結び、本州中央同盟とする
イージス艦隊が完成
佐渡奪還へ向かわせる
県内に基地を数箇所設置
神戸に基地を設置
弾道ミサイルが完成・愛知反乱軍を殲滅へ
桂第2基地を彦根に移転
関東連合と分離し、再び近畿中部同盟となる
京都が脱退する
岐阜反乱軍へも弾道ミサイルを放つ
比叡山延暦寺僧兵部隊(HESB)が教義により同盟国京都へ攻撃
比叡山延暦寺僧兵部隊(HESB)が滋賀県から離反その後読経攻撃
西部兵庫へ軍隊を派遣
新型戦車を開発
延暦寺、新型スピーカーで滋賀、京都、岐阜、福井に360度音波攻撃
比叡山へ新型車両を派遣
延暦寺、宗主の交代により滋賀県本陣に講和を求める
延暦寺、滋賀県と講和成立により「滋賀県(延暦寺)」となる
新型イージス艦の開発に着手
新型イージス艦完成、全国を祝賀パーティーに招待
千葉、佐賀に対し「ラーメンズ同盟」の結成を持ちかける
兵庫に戦車10台を譲渡
新型兵器開発
安土に軍港を建設
大阪との同盟を復活し、近畿同盟となる
新型戦車開発完了
ヘリとヘリ護衛艦が完成
近江鉄道を軍が買収
琵琶湖大橋東詰に飛行場が完成
トラックが61台完成
近江鉄道高速複線化、新路線建設完了
ジープ、戦闘機の生産完了
イージス護衛艦を2隻製造
新たな電子要塞を建設
防空レーダー網(同盟国上空に)と今津基地を建設
新型ヘリを開発
県内のJR線を全線直流化(北陸本線は敦賀まで直流化)これにより、新快速の敦賀乗り入れが実現する
ヘリ護衛艦を開発
戦車29台を開発
第九基地湖南を建設
同盟国と四国大戦に参加
戦闘機87機開発
戦車を29台開発
戦闘機を71機開発
戦車を43台開発
徳島へ戦闘機42機、戦車42台、歩兵42000人派遣
徳島へ増援隊として戦車40台、戦闘機100機、イージス艦10隻、ヘリ2機、ヘリ護衛艦2隻を派遣
淡水タコの養殖を開始
鮒寿司店を全国チェーン化
対空ミサイル砲台を4つ建設
イージス艦8隻を製造
OM-114戦車を81両製造
空母を3隻製造
安土城下を観光都市として誘致
土山へ茶畑を敷設
新型戦車を28両製造
戦闘機を88機製造
弾道ミサイルの迎撃ミサイルへの置き換え工事
ヘリを92機製造
OM-119N戦車を92両製造
ヘリ護衛艦を4隻製造
電子要塞「安土城DX」改造工事
輸送艦を6隻製造
安土基地の拡大を安土城DX拡大と平行して行う
戦車200両、戦闘機200機、ヘリ50機、イージス艦10隻、ヘリ護衛艦6隻、空母2隻を引きつれ、鳥取へ
福岡軍からの攻撃により戦車10両を失う
歩兵隊20万人を島根、松江へ
西日本連合は鳥取、島根、広島の占領を確認
新型戦車を18両製造
続いて軍は山口へ移動
西日本連合、山口の占領を確認
広島へ第十基地を建設
イージス艦を5隻製造
広島基地を永源寺へ移転
京都と交戦、勝利し、京都を近畿同盟へ併合
戦車を90両製造
安土城DXへ弾道ミサイル砲台を7基建設
戦車を49両製造
ヘリ護衛艦を6隻製造
西日本連合国を建国
兵力は戦車400両、戦闘機300機、歩兵20万人で岐阜連合国へ侵攻
石川へ移動
Uターンし、岐阜へ
関東軍と関ヶ原の戦い
ヘリ60機を岐阜へ
岐阜へミサイル発射準備完了
西日本連合、岐阜占領、続いて愛知へ移動
この合戦での被害大
ミサイル攻撃失敗
西日本連合、愛知占領
新型戦車を開発、36両製造
補給艦、巡洋艦、駆逐艦を3隻ずつ製造
戦闘機を開発、56機製造
艦隊を編成する
トラックを99台製造
戦車を31両製造
滋賀県内の高速道路に戦車レーンを建設しようとしたが、計画を安土城の拡張へ切り替え、安土城の工事にとりかかる
模擬戦にて戦車500両、戦闘機300機、第一、第二艦隊、ヘリ70機、歩兵300000人を率いて静岡へ
模擬戦にて転進し、愛知防衛へ
模擬戦にて転進し、静岡戦線へ
休戦により、一時撤退
安土城DX拡張工事完了
戦車を54両製造
模擬戦にて戦車500両、戦闘機300機、ヘリ70機、歩兵300000人を率いて奈良へ
模擬戦にて奈良制圧
戦車を41両製造
大阪城駐屯M1A1 戦車部隊、安土へ
戦車450両と戦闘機200機とヘリ45機と歩兵200000人で静岡へ
三重へ移動
条約破棄の失敗により、福井へ移動
戦車を49両製造
全ミサイルを安土に移転
戦車500両、戦闘機300機、ヘリ50機、歩兵250000人で石川へ
西日本連合、石川占領
ルール改正に伴い、弾道ミサイルを6基撤去
岐阜と名古屋に基地を建設
第三艦隊、名古屋港に駐屯
戦車500両、戦闘機300機、ヘリ50機、歩兵350000人を富山国境付近へ
西日本連合、富山占領
戦車200両、戦闘機100機、ヘリ40機、トラック100台をそれぞれ半分ずつ岐阜、名古屋各基地に駐屯
戦車を75両製造
岐阜駐屯部隊を福井へ
歩兵200000人を福井国境へ
名古屋駐屯部隊を岐阜へ
名古屋基地を撤去
名古屋駐屯部隊を福井へ
名古屋駐屯部隊を岐阜駐屯部隊に併合
岐阜駐屯部隊で三重を攻撃
西日本連合、三重占領
岐阜駐屯部隊を愛知へ
第一艦隊を三河湾へ
西日本連合国、愛知占領
愛知の復興作業を開始
山梨・東京と交戦
休戦により軍撤退
名古屋駐屯部隊、復活
兵隊の大規模リストラ
名古屋基地を名古屋空港へ移転
岐阜・名古屋駐屯部隊を新潟へ
西日本連合、新潟占領
岐阜・名古屋駐屯部隊を再び新潟へ
潜水艦を1隻製造
岐阜・名古屋駐屯部隊を山形へ
転進し、福島へ
軍撤退、雄琴スパワールドを建設
潜水艦を5隻製造
戦車200両を京都へ
京都無血占領、彦根基地を桂へ移転
桂に飛行場を建設
琵琶湖から木曽川を経由して伊勢湾へ運河を建設
イージス護衛艦8隻と空母1隻を製造
安土町と東近江市を合併し、安土市として県庁を移転
安土市内に「安土タワー」を建設
第一、第三艦隊を岩手へ
戦闘機50機を新潟へ
岩手を無血占領、帰還
新潟レジスタンスを壊滅後、帰還
名古屋~京都間に近江路快速を運行
再び戦闘機300機で新潟へ
千葉軍撤退後、長野へ。東京軍撤退後、帰還
岐阜・名古屋駐屯部隊、静岡戦線へ。しかし、帰還
岩手・盛岡へ基地を建設
近江路快速を熱田まで延伸
新快速を福井の九頭竜湖・三国港・芦原温泉まで直通運転
西日本連合国→全日本連合国へ改名
新潟へ岐阜・名古屋駐屯部隊を派遣
東京へ歩兵30万人、戦車200両、戦闘機200機、第一艦隊で出撃
新潟レジスタンスを殲滅
第二、第三艦隊も東京へ
東京を占領

都道府県戦争 END


西日本連合国

大阪
兵庫
京都
和歌山
徳島
香川
愛媛
高知
鳥取
島根
山口
広島
沖縄
宮崎
大分
福岡
石川
富山

不可侵条約
三重
奈良

中立国
京都
岡山


保有兵力

歩兵部隊
797000人
延暦寺僧兵部隊
300人

艦船
第一艦隊
原子力潜水艦
「しらいし」「ながおか」
イージス護衛艦
「おきしま」「はまおおつ」「いぶき」
「みかみ」「おうみ」「しらなみ」
「えいげんじ」「からさき」「いしやま」
ヘリコプター護衛艦
「おうさか」「くさつ」「がもうの」「ことう」
「やばせ」
空母
「ながはら」
輸送艦
「こほく」「ことう」
補給艦
「おうじやま」
駆逐艦
「ひの」
巡洋艦
「たが」

第二艦隊
原子力潜水艦
「たかみや」「はちまん」
イージス護衛艦
「よご」「わたむき」 「せた」「つちやま」
「こうが」「かたた」「いまづ」「ながはま」
ヘリコプター護衛艦
「もりやま」「りゅうおう」「ちゅうず」
「しが」「ぜぜ」
空母
「まいこ」
輸送艦
「こせい」「こなん」
補給艦
「しまのせき」
駆逐艦
「ちくぶしま」
巡洋艦
「しがらき」

第三艦隊(名古屋港に駐屯)
原子力潜水艦
「ようかいち」「こうなん」
イージス護衛艦
「しおつ」「やす」「あどがわ」「ひら」
「おおつ」「さかもと」「のとがわ」
ヘリコプター護衛艦
「ひこね」「まいばら」
「きのもと」「とらひめ」
空母
「りっとう」
輸送艦
「えちがわ」「ごかしょう」
補給艦
「にしき」
駆逐艦
「みいでら」
巡洋艦
「みなくち」

第四艦隊
原子力潜水艦
「こうなん」
イージス護衛艦
「わに」「いなえ」「かわせ」
「さかた」「おごと」「まきの」
「たかしま」「みくも」
空母
「いしべ」
計66隻

戦車
90式戦車改滋賀軍仕様×20両
OM-74戦車×12両
K1A1-O戦車(大阪殿より譲渡)×1両
OM-80N戦車×12両
OM-94N戦車×25両
OM-109戦車×28両
OM-114戦車×124両
OM-119N戦車×120両
OM-127戦車×18両
OM-134N戦車×117両
OM-139N戦車×67両
OM-141戦車×54両
OM-149戦車×41両
OM-149N戦車×49両
OM-155戦車×75両
計763両

戦闘機
F-15J改滋賀軍仕様×20機
F-94-OM×52機
F-14(独立海兵隊殿より譲渡)×20機
F-99-OM×74機
F-104-OM×61機
F-114-OM×60機
F-121-OM×56機
計343機

ヘリ
AH-64改滋賀軍仕様×2機
AH-99-OM×1機
AH-104-OM×92機
計95機

その他
トラック×189台
ジープ×10台
迎撃ミサイル砲台×2基
対空ミサイル砲台×4基
弾道ミサイル砲台×1基


軍事拠点

第一基地皇子山(電子要塞を建設)
第二基地桂
第三基地安土(電子要塞「安土城DX」を建設、県内最大の軍事拠点に)
第四基地長浜
第五基地東近江
第六基地堅田(神戸より移転)
第七基地比叡山(離反後併合、以後第七基地として稼動)
第八基地今津
第九基地湖南
第十基地永源寺
第十一基地岐阜
第十二基地名古屋(名古屋空港)
第十三基地盛岡


軍港

大津港
今津港
長浜港
安土港


飛行場

琵琶湖大橋飛行場
桂飛行場
(名古屋空港)

部隊とか

岐阜駐屯部隊
戦車100両、トラック50台、歩兵50000人
名古屋駐屯部隊
戦車100両、戦闘機100機、ヘリ40機、トラック50台、歩兵50000人
第一、第二艦隊
安土軍港に駐屯
第三艦隊
名古屋港に駐屯


その他

甲賀に忍者部隊がいるとの噂もあり
防空レーダー網が同盟国上空全域に張り巡らされているのでミサイル攻撃は不可
比叡山延暦寺に僧兵部隊の存在確認。宗主の意思のみで動く。