住居・引っ越し


住居について

  • 自宅及び農地へは自動移動で直接移動できる
  • 自宅の地区・敷地内の花壇には花の種を植えることができる
  • 自宅ごとに定められた地区・区画の農地が与えられる
  • 自宅キッチンでは料理をすることができる
  • 夜の刻にベッドで眠ると朝までスキップする選択肢が出る(スキップ回数は消費しない)
  • 旧作までの自宅内倉庫は今作では無くなっている
  • 帰化後、最初の自宅は自動で割り振られるため選べない
  • 結婚時の新居は指定の場所から2択

引っ越しについて

  • PC本人が入居資格を満たしている・転居費用があれば空家へ引っ越しできる
  • 条件を満たしていても希望する地区に空き家が無ければ、空きが出るまで引越しは出来ない
  • 国王、各武術組織の長、奏士・奏女は専用住居が与えられ、解任までそこから転居はできない
  • 新たに武術組織員になった場合、翌年の1日には新しく就任したNPCが自動で振り分けられるので
    最初の一年は好みの場所がない可能性も
  • 結婚で新居に引っ越す場合、農地は世帯用に新たに割り振られるが、引っ越し前の農地に植えていた作物は
    転居後は収穫できなくなるので注意
  • 旅人から国民になっても、新規開始最初の年の間(192年中)は引越しできない。


住居一覧

ウィアラの酒場・2階

  • 部屋数:8室
  • 入居資格:旅人
  • 新規スタートから国民になるまでの宿泊場所
  • 酒場内・右奥の階段から出入りする
  • ベッドなど最低限のものしかなく、料理はできない
  • 旅人は酒場の部屋に空室があっても部屋の移動は出来ない。

噴水通り

  • 収容世帯数
    • A・B区:5世帯×4軒(A・B合計:40世帯分)
    • C・D区:8世帯×4軒(C・D合計:64世帯分)
    • A~D全地区合計104世帯分
  • 入居資格:国民であること
  • 転居費用:A・B区:10,000 C・D区:5,000
  • 帰化後、最初の自宅はここになる(転居費用なし)
  • シリーズ初の集合住宅区画。A・Bはファミリー向け、C・Dは単身世帯向けの価格・広さ。


郊外通り

  • 住宅軒数:1地区5軒×4地区 A~D全地区合計20軒
  • 入居資格:農場管理員?
  • 転居費用:3,000
  • 平屋住宅

城下通り

  • 住宅軒数:1地区5軒×4地区 A~D全地区合計20軒
  • 入居資格:近衛騎士
  • 転居費用:5,000
  • 2階建て住宅


旧市街通り

  • 住宅軒数:1地区5軒×4地区 A~D全地区合計20軒
  • 入居資格:魔銃師
  • 転居費用:4,000
  • 2階建て住宅

山岳区・山岳の家

  • 住宅軒数:6軒
  • 入居資格:山岳兵
  • 転居費用:
  • 2階建て住宅
  • 場合によっては2世帯同居になるためか、他の住宅に比べ広めでベッド数も多い。


特定の役職限定の住居

  • 騎士隊長・魔銃導師居室は毎年1日朝に入れ替わる。(隊長・導師が前年と同じ場合はそのまま)
  • 奏士・奏女居室は後任に引き継いだ時点で入れ替わる。

エルネア城・国王の居室

  • 入口は玉座の間の入って左奥

エルネア城・騎士隊長の居室

  • 玉座の間・左側の扉

魔銃師会ホール・魔銃導師居室

  • ホールに入って左側・選抜参加受付窓口の隣の扉

シズニ神殿・奏士居室

  • 神殿のアトリウム左奥

シズニ神殿・奏女居室

  • 神殿のアトリウム右奥


豪邸

  • 豪邸転居後に各武術組織長に就任した場合は専用居室に強制転居にならず、どちらかを選択することが出来る。
    • 専用居室を選んだ場合、役職を降りた後に転居費用なしで豪邸に戻れるのかどうかは不明。
  • 一般住宅が満員になっている状態で結婚等でNPC世帯が増えた場合、購入しなくても新居として割り振られてしまうことがある。

旧市街の川辺・旧市街の邸宅

  • 入居資格:
  • 転居費用:500,000


神殿通り・花の邸宅

  • 入居資格:
  • 転居費用:1,000,000


牧場通り・城壁の邸宅

  • 入居資格:
  • 転居費用:800,000


街前通り・郊外の邸宅

  • 入居資格:
  • 転居費用:600,000
  • 前庭に野菜用の畑、邸宅内に釣堀がある。