玉藻


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玉藻

種族
狐の神成

霊性
荒魂
契約で縛られて安定はしている。

指定
暫定保護指定(L監視下)

概要
ニャル子によって無理やり神社から引き離された。

元街の神様であり、学校の守護者である。
もっとも封印状態のだったため、
地域の龍脈の力を安定させる楔として機能していたようだ。

現在L監視下の元、
エリオ・フローリアンの対外的には使い魔である。

小ネタでの扱い
各時代や場所によって同じ姿の【誰か】として描写。

【中国の宮中】→【日本の宮中】→【村で暮らしていたが、森で封印された玉藻(この子が神社の神様として封印)】

太公望というか伏羲というかとかいう人と因縁があるようだ。

備考
EMEの調書的には、
狐の妖物が神様になった説。
玉藻御前伝説が形になった神霊。
当人ではないが、似た神霊が変質している。
など、由来はあまり気にされていない(気にしてもしょうがないらしい)。

本物の神のため、基本死んでもなんらかの形で復活する。