国・施設設定


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陽光の大国 - フォルティス / Foltis / 勇敢 

ギルド・アーベントロート本拠地のある国。

勇敢の名を冠する、新世界一の大国。
君主制を敷き、その国軍を所持する。
火山帯の並ぶ島国、その中心に大火山を有する禁域<ヴァルカン>が存在する。


水の都 - イーニス / Inis / 誠実

ギルド・ラヴィーネ本拠地のある国。

女王が治める水上都市。
国の中心部にある大噴水から張り巡らされた水路と
ガラス張りの町並みは美しく、"まぼろしの都"とも呼ばれる。
「勇敢」の国フォルティスに仕えている国であり、その性質は「誠実」。


聖星の国 - ブルートリート / Blutlied / 血の叙事詩

宗教国家、禁域<カテドラル>がある国。
主宗教は<終宵の賢者>への思想回帰。

宗教を中心にあらゆる分野の芸術に秀でており、
純白の石や像で組まれた都市そのものが芸術品だとも評されている。
国に棲まう多くの住人たちは夜を尊び、
夜には信仰の為に魔法の星灯りがともされ、空に還される。
晴天の夜中に見るその光景はまさに夢想の中のそれだ。
夜の美景もさながら、地底湖の美しさにも注目されたい。

ディミトリオスはこの国の一州の名である。


疾風の国 - トロイメライ / Träumerei / 夢想

自然と遺跡を数多く抱く国。
ギルド・リベリオン本拠地のある国。

多くの国と交易を持ち、数多く通る運河や港を用いて商売を行ったり、
自国の抱く遺跡を目当てにやってくる冒険者や旅人達との取引で栄える活気のある国。
「軍」という形式こそ持たないものの、
自警団が街毎に存在したり「傭兵」を保持、派遣していたりと、その国力には目を見張るものがある。
文明こそ他国よりやや劣っているものの、旧い宗教観に縛られない自由な発想を持つ。


雷鳴の帝都 - 雷龍(レイロン)/ Léilóng

禁域<黒渦峡-ヘイウォシア->がある

独特な文化(中国~日本風)を持つ高い山の上にある国。
龍を国の象徴とし、帝(みかど)を持つ。
荒涼とした土地に建つ極彩色の城や建物が見物。
帝の住む城は魔術により黒雲に覆われており、
容易には近づくことができない。


花の国 - ペトルフルール  / petalfleul 

妖精が棲むといわれる、白い花の香る小さな国。
小さな城とそこに仕える騎士団で構成されていた。
王女であるイルネーシアの能力を狙った、
破滅派の襲撃により滅びたという。


架空の国家

スペルビア(誇り)
書物によると軍事大国だったようだ
彼らは闘争を好んだが故に滅んだという
アイデアル(理想)
国なのかどうかすら判然としない。
一地方か、組織の名か、はては空想か……。