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適宜加筆訂正します。情報の誤りや不足等があれば、コメントページにてご指摘下さい。

  • 虹裏mayに出没する良コテ。豊田県在住の自宅警備員。転職歴無し。
  • 2006年頃には既に活動していた模様。
  • 虹裏では精力的にスレ立てし、としあきを楽しませている。他スレにもコテ付きで書き込んで存在感を示す。
  • コテ無しでの書き込みによりスレを盛り上げている模様。ラジオ等ではそれを認める発言も見られる。
  • あいんやちびとら、白濁等のクソコテは自分であると主張。エンターテイナーとしての能力を遺憾なく発揮しているようだ。
  • 極めて人望が厚く、としあき達からの好意で常に様々な知識を提供されている。得た知識はすぐに使い捨てる事なく、大切に蓄積し熟成させる慎重さも持つ。
  • 厳しい書き込みに対しても心のこもった真摯な対応をする事で知られる。一方で、荒らしや根拠のない叩きなどと判断した書き込みに対してはスルー力を遺憾なく発揮し、スレの雰囲気の悪化を防ぐよう努めている。それでも力及ばない時はやむを得ずスレ削除し、被害を食い止める大胆さも持つ。度々「楽しくやりたい」と発言し、としあき達とのコミュニケーションを大切にしている事が窺われる。
  • 2007年時点で28歳との事(免許証コラ画像を貼って「年齢詐称」を主張する荒らし書き込みも散見されるので注意が必要)。
  • 高校時代は周囲の誤解によって苦しい生活を送ったものの、諦めることなく卒業を果たした。
  • 鬱病でありGIDである。精神科に通院するも、改善の兆しが見られない事を理由に無理解な親から通院費を止められたとの事。現在は自宅療養中である。及川ナオさんのおっぱいが好きなようだ。
  • 人格尊重を知らない家族からは蛇蝎の如く嫌われており、食事の準備もして貰えないとの事だが、それでも家族を見捨てることなく自宅に留まっている。家族に不快感を与えないよう、家族の居ない時間帯に質素な食事をしているとの事。
  • 同様の理由で金銭的手当も皆無との事。所持金の少なさをいつも嘆いているが、持ち前の節約術で不自由ながらもなんとかやりくりしているようだ。
  • 100均を愛用している模様。100均コーヒーで空腹を満たす生活の知恵を見せる。また、100均接着剤を「トルエンボンド」として壺にて販売しようとするなど、商魂の逞しさも持ちあわせている。売り上げ額は不明。
  • 自室にはテレビなし。見たい番組は録画予約しておき、迷惑にならぬよう家族の不在時に見ているとの事。
  • 自宅にて死蔵されていたデジカメを有効活用し、自分撮り画像を多数うpしている。にこやかに微笑む画像から顔芸、均整の取れた肉体等の様々な画像が存在する。としあきからの評判は良好である。
  • 自宅では犬を飼っていた。度々スレに画像をうpするなど溺愛ぶりを見せていたが、最近行方不明になってしまったとの事。
  • iMacユーザ。1998年頃?購入以来大切に使い続けている。OSはMacOS9のため最近のソフトは一切使えないが、過去の遺産を最大限に活用して活動している。だが奮闘虚しくIEやicabは壊れてしまい、最近はNetscapeで虹裏を閲覧しているとの事。
  • 過去icabで活動していた時はクッキーが機能せず、トリップ等は毎回手打ちしていた所トリップ漏れを起こした事がある。トリップは数回変更している。
  • その苦しい境遇をものともせず精力的に活動する姿はとしあき達の感動を呼び、ある時期には支援の機運が広がった。その際、個人情報を晒させるのは忍びないとして、様々な手段による支援の試みが行われた。
  • 2007年9月、Amazonのウィッシュリストを公開する事で新PCや食料をリクエストしてはどうかという提案が行われたが、心ない一部の荒らしによる妨害活動が見られ、誰も送る事ができなかった。当時は母親がガンで自宅で伏せっていたが、リストにポカリスエットを追加した時のコメントが「母親、最近は飲み物以外は吐く。ちょ、どんだけw」と記載されるという原因不明のトラブルに見舞われた。直後に「お母さんがね、食欲ないからね、お飲物あげたいの」と復元したものの、更にその後ポカリの項目が削除されるという原因不明の挙動が見られた。スレでは荒らしによる根拠のない非難も散見されたが、ガルキーバは「ポカリ?何カナ?」と断固たる姿勢を示した。
  • としあきの中にはPCや食料を直接送ると言う者も現れ、個人情報保護の観点から局留で送るという流れになったが、郵便局への問い合わせにあたっては様々な困難に直面した。最終的には万難を排して問い合わせる事に成功したが、郵便局員は「偽名での受け取りはできません」と誠意のない反応しか示さなかった。困難な状況にもかかわらずとしあき達の期待に応えんとするガルキーバの姿勢は多くの共感を呼んだ。
  • 2007年10月、としあき達への感謝の気持ちを示すためにラジオ録音放送に踏み切る。家族に迷惑をかけたくない、マイクがないなどとして、ラジカセを持って自宅近くの山の中で録音せざるを得ない困難な状況に直面したが、それでも周囲の雑音等一切ないクリアな音声による放送を実現した。ラジオの内容は自身の現在に至るまでの苦悩とその克服の歴史をユーモアを交えて語るというもので、その見事な話術はリスナーに絶賛された。
  • 録音放送は「ガルキーバ引退宣言」で終わりを告げたが、惜しむ声に答えガルキーバとしての復活を果たす。その直後にトリップ漏れという悲劇に見舞われる。自らの失敗を恥じ土下座画像をうpするも直後に新トリ画像は顔芸でうpするなど、健在ぶりをアピールした。
  • 2007年11月にはG4を譲るという人間が現れ、水面下で交渉が行われた。パソコンあきと呼ばれるとしあきとの交渉過程の一部は梱包途中のG4画像貼りによって公開され、としあき達にはガルキーバの今後の活動に対する期待感が広がった。ガルキーバもかなり乗り気で、遂にG4ゲットかと思われた。だが土壇場でパソコンあきによる釣り宣言が行われるという衝撃の結末を迎えた。良コテに対する無体な行為を行ったパソコンあきには、としあき達からの非難が集中した。
  • パソコンあきによる釣り宣言直後には「モニタを前にして呆然」画像を貼るなど、この件が相当にショックだったガルキーバは失意のうちにコテ卒業宣言をしたが、復帰を求めるとしあき達の声に答えて大晦日に復活を果たした。これらの事情により、支援活動は現在停止中である。
  • 2008年2月にはとしあき達の粘り強い指導によって遂にラジオ生放送技術を習得、放送開始した。当初は録音放送を彷彿とさせる真摯な内容であったが、次第に娯楽性を重視したフランクな内容へと進化させていった。リスナーを楽しませる為にネタの準備も欠かさず、計算され尽くした見事なネタ展開には絶賛が集まっている。一方でリスナーからの反応も常に求める姿勢を示しており、独りよがりな内容にならないよう心がけている点も好評である。現在及び過去の世間の流行に関連したトーク、アニメだけに留まらず格闘技やスポーツの話題もこなし、幅広いトーク能力を持つ事を窺わせる。