始まりと終わりの弾丸


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入手シナリオ:金薔薇が咲いた日(稀少報酬)
分類:装着/銃

他の色が存在しない、真の純白と真の漆黒に染め上げられた二対の短銃。
通常の弾は装填されておらず、装備者の「愛情」と「敵意」に反応する。
この銃は装備者の「想い」を撃ちだすものである。
使用するには、装備者の「言葉」ロールを弾丸として乗せる必要がある。
ロールによっては、GMが+-補正値を加えても良い。
弾丸の使用数に制限はない。

『純白』→蔵未所持
光に透かすと淡い青色が見える。
装備者の愛情に反応する。
(例:『あなたを必ず助ける』等の「言葉」に反応する)
攻撃対象にダメージを与えることは出来ない。
攻撃した対象のHPを1d5+5回復する。


『漆黒』→イラリオン所持
光に透かすと濃い赤色が見える。
  1. 5の固定値。
装備者の殺意に反応する。
(例:『お前を必ず殺す』等の「言葉」に反応する)
この銃で攻撃する場合、
対象へのダメージを物理攻撃とするか魔法攻撃とするか
装備者の任意で選ぶことが出来る。